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0,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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キャンプ・ブロークングラスのリメルノーは、水上リグの再稼働計画を進めたいようだ。"
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1,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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リメルノーと話し、水上リグの再稼働計画を派遣団の上官に持ちかけることになった。キャンプ・ブロークングラスの「エスデロット大牙士」と話そう。"
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2,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_02,エスデロット大牙士に、支援を決める前に計画の実現可能性を調査せよと言い渡された。ユートゥルナG水上リグへ向かい、「アッピウス」と話そう。
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3,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_03,アッピウスは水上リグの状態を調べるため、施設の内部へと入っていった。リメルノーと共に、水上リグの外の「指定地点」で待機しよう。
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4,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_04,アッピウスが調べた結果、施設の稼働に必要な「認証鍵」を水上リグの所長が持ち出したらしいことがわかった。気落ちしたアッピウスを励ましつつ、リメルノーとも別案を探り、水上リグの再稼働を成功させよう。
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5,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_05,
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6,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_06,
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7,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_07,
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8,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_08,
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9,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_09,
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10,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_10,
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11,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_11,
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22,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_22,
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23,TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_23,
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24,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_00,エスデロット大牙士と話す
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25,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_01,ユートゥルナG水上リグのアッピウスと話す
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26,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_02,指定地点で待機
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27,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_03,
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28,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_04,
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29,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_05,
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30,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_06,
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31,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_07,
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32,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_08,
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33,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_09,
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34,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_10,
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35,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_11,
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36,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_12,
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37,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_13,
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38,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_14,
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39,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_15,
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40,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_16,
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41,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_17,
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42,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_18,
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43,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_19,
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44,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_20,
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45,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_21,
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46,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_22,
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47,TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_001,"うまくいきそうな気がして、嬉しいよ!
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なぁんて、浮かれるには気が早いかな。"
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49,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_002,"それでは改めて私の上官に、水上リグの再稼働計画について、
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人員および物資の投入許可をもらいにいきましょう。"
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50,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_003,"よろしければ、英雄殿も証言者として、
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上官のもとへ来ていただけますでしょうか?"
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51,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_004,"うんうん! 君が来てくれると、とっても心強い!
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それじゃあ、早速行こうか!"
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52,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_005,"まったく……調子がいいですね。
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私の上官、輜重部隊中隊長のエスデロット大牙士は、
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中央のテントの方にいるはずですから、皆で向かいましょう。"
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53,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_010,"協力してもらえるかどうかは、この交渉次第……
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いよいよとなると、緊張するね……!"
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54,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_011,"こちらが私の上官です。
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事情を話してみましょうか……。"
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55,TEXT_AKTKZC103_04500_ESDELOT_000_012,"おや、タッパーズデンからの使者に、英雄殿まで……。
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リメルノー、これはどういうことかな?"
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56,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_013,"はい、小官から説明させていただきます。
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そもそもの発端は、アッピウス殿からの協力要請でして……"
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57,TEXT_AKTKZC103_04500_ESDELOT_000_014,"なるほど、状況は理解した。
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派遣団にとっても、水上リグの再稼働には利がありそうだ。
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前向きに検討してもいいだろう。"
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58,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_015,やった、それじゃあ……!
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59,TEXT_AKTKZC103_04500_ESDELOT_000_016,"しかし、だ。
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我々とて人員、物資とも、潤沢にあるわけではない。
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事実、君たちタッパーズデンの者とも、そのために取引している。"
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60,TEXT_AKTKZC103_04500_ESDELOT_000_017,"いざ手を貸してみて、できませんでした、では話にならない。
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まずは水上リグ再稼働について、その実現可能性を調査せねば。"
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61,TEXT_AKTKZC103_04500_ESDELOT_000_018,"リメルノー、ユートゥルナG水上リグに向かいその状態を調べ、
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どれほど労力や資材があれば再稼働を果たせるか、調査を命じる。
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以後のことは、調査結果を待ってあらためて判断しよう。"
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62,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_019,はっ!
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63,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_020,"もちろん、水上リグには僕も一緒に行くよ。
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Playerくんも、ねっ!"
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64,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_021,"ま、また、英雄殿に気安く……!
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しかし、我々ふたりだけでは心もとないのも事実ですね。"
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65,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_022,"私はアッピウスと共に、調査用の工具を集めて向かいましょう。
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英雄殿には、「ユートゥルナG水上リグ」にて、
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我々との合流をお願いできましたらと!"
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66,TEXT_AKTKZC103_04500_ESDELOT_000_023,"ご協力に感謝いたします。
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水上リグ再稼働が叶えば、いずれ帝都の復興にも要となりうる……
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どうか、よろしくお願いいたしますぞ。"
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67,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_030,"これがユートゥルナG水上リグ……
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近くで見ると、帝国の施設らしい迫力だな。"
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68,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_031,"やぁ、来てくれたんだね。
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僕にとっては毎日の職場だったから、ちょっと懐かしい気分さ。"
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69,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_032,"懐かしんでいる暇はありませんよ。
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はやいところ、再稼働に必要な作業量を見積もらなければ……。"
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70,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_033,"外側に目立った損傷はないみたいだ。
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ひとまず僕が内部に入って、施設の様子を確かめてくるよ。
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君たちは、危険な野獣が寄ってこないか見張りを頼む。"
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71,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_034,"なるほど……それでは英雄殿、
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我々はしばし、ここで警戒していることにしましょうか。"
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72,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_035,"うん、よろしく頼むよ!
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それじゃあ、行ってくるね!"
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73,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_036,"寒さが厳しいうえ、近くには野獣もいるようですね……
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アッピウスが調査から戻るまで、しばらく警戒していましょう。"
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74,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_040,"アッピウス、戻ったようですね。
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様子はどうでしたか?"
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75,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_041,"うん……機材の傷みはほとんどなかったよ。
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キャンプの設備同様、冷え切っているから起動時に気をつけないと。
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ただ、それができるかは…………。"
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76,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_042,何か問題が?
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77,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_043,"施設内に保管されていたはずの「認証鍵」がなくなっていたんだ。
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それがなくちゃ、施設が無事であったとしても、
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水上リグを起動させることはできない。"
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78,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_044,どういうことです……!?
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79,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_045,"このユートゥルナG水上リグは、
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帝都への青燐水供給を、一手に担ってきた重要施設だからね。
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その起動には特別な認証鍵が必要なのさ。"
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80,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_046,"そして認証鍵の保管箱を開ける権限を持っていたのは、
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技師の責任者だった僕と、
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施設の長だったフロンティヌス所長のふたりだけ……。"
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81,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_047,"所長には、内戦が始まってから会えてないんだ。
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おそらく彼が生きていて、認証鍵を持ち出したんだと思う。"
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82,TEXT_AKTKZC103_04500_Q1_000_000,何と言う?
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83,TEXT_AKTKZC103_04500_A1_000_001,所長はなぜ認証鍵を持ち出したのか
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84,TEXT_AKTKZC103_04500_A1_000_002,所長はテンパード化を免れたということか
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85,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_049,"フロンティヌス所長は、国家への忠誠心が強かったからね。
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無事だったとしたら、水上リグを悪用されないように、
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認証鍵を持ち出したのかもしれない。"
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86,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_050,"そして水上リグは、今に至るまで放置されている。
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内戦を争った第I軍団と第III軍団、そしてテロフォロイ、
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いずれの手にも落ちていない現状から考えれば……"
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87,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_051,"うん、つまりは所長が認証鍵を持ったまま、
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逃げおおせたか、あるいはどこかに隠したのか……。"
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88,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_052,"いずれにせよ、せっかく君たち派遣団に協力してもらっても、
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これじゃあ水上リグを動かすことはできないかもしれない……。"
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89,TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_053,"急に悲観的にならないでくださいよ!
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私たちは、あなたの熱意に押されてここまで来たんですよ?"
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90,TEXT_AKTKZC103_04500_Q2_000_000,何と言う?
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91,TEXT_AKTKZC103_04500_A2_000_001,何か別の方法を探そう
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92,TEXT_AKTKZC103_04500_A2_000_002,簡単に諦めるな!
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93,TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_055,"ううぅ、ふたりともありがとう……!
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そうだね、まだ諦めるには早いかもしれない。
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水上リグを動かすのに、何か別の方法を探さなくっちゃ……。"
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94,TEXT_AKTKZC103_04500_QUARTERMASTER04500_000_012,(★未使用/削除予定★)
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95,TEXT_AKTKZC103_04500_QUARTERMASTER04500_000_014,(★未使用/削除予定★)
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96,TEXT_AKTKZC103_04500_QUARTERMASTER04500_000_016,(★未使用/削除予定★)
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97,TEXT_AKTKZC103_04500_QUARTERMASTER04500_000_017,(★未使用/削除予定★)
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98,TEXT_AKTKZC103_04500_QUARTERMASTER04500_000_018,(★未使用/削除予定★)
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99,TEXT_AKTKZC103_04500_QUARTERMASTER04500_000_023,(★未使用/削除予定★)
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