Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/045/AktKzh102_04512.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

8.8 KiB

10TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** ポイエテーン・オイコスのクレオンは、冒険者の助力を期待している。
21TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 アーモロートからの来訪者であるというクレオンは、バトラコイという自身の創造生物の様子が気になるらしい。マイラの兄である「アルカイオス」が管理しているというので、ゼピュロスの喝采にいる彼のもとまで向かおう。
32TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_02アルカイオスはバトラコイについて、問題があると認識しているようだ。ゼピュロスの喝采の「バトラコイ」の様子を窺うため、エモート「つつく」をしてみよう。
43TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_03バトラコイは反応が鈍いのが問題点だったが、冒険者のアドバイスによって新たな特性を手に入れたようだ。ゼピュロスの喝采のクレオンと話そう。
54TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_04クレオンは冒険者のアドバイスにとても感謝しているようだ。原初世界のトードの本流がバトラコイであるかもしれない可能性は、考えないでおこう……。
65TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_05
76TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_06
87TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_07
98TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_08
109TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_09
1110TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_10
1211TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_11
1312TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_12
1413TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_13
1514TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_14
1615TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_15
1716TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_16
1817TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_17
1918TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_18
2019TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_19
2120TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_20
2221TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_21
2322TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_22
2423TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_23
2524TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_00アルカイオスと話す
2625TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_01バトラコイに「つつく」をする
2726TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_02クレオンと話す
2827TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_03
2928TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_04
3029TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_05
3130TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_06
3231TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_07
3332TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_08
3433TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_09
3534TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_10
3635TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_11
3736TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_12
3837TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_13
3938TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_14
4039TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_15
4140TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_16
4241TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_17
4342TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_18
4443TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_19
4544TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_20
4645TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_21
4746TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_22
4847TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_23
4948TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_000Player! これから私の創造した生物の見学に行くけど、 君もついてきてくれるかい!?
5049TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_001では、皆で向かいましょうね。 ええっと、たしかクレオンさんが預けてくださっている、 創造生物の名前は……
5150TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_002バトラコイという、丸くてコロコロした可愛い子だよ!
5251TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_003ああ、なるほどあの子ね! それならば、兄「アルカイオス」が管理しています。 逍遥水径付近におりますから、ご案内いたしますわ。
5352TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_009引き続き、お手伝いを頼むわね。
5453TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_010こちらが兄のアルカイオスですわ。 ちょこっとだけ愛想がないけれど、とっても優しい兄ですのよ。
5554TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_015ああ、バトラコイ! 元気でやっていそうでよかったよ。
5655TEXT_AKTKZH102_04512_SYSTEM_000_016トードのような生物が、おとなしく佇んでいる……。
5756TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_020そなたがPlayerか。 うちのマイラが世話になったようだな。
5857TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_021我が名はアルカイオス。 この地で妹とともに観察者を務めている。
5958TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_022して、クレオン殿。 こちらが貴殿の創造したバトラコイで間違いないな?
6059TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_023はい……! それでこの子は、自然に放てそうでしょうか……! 丸っこくて可愛くて、けっこう気に入っているんです!
6160TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_024すでに、おおまかな評価項目は観測を終えている。 最終的な判断は、複数人で議論の末に下すことになるが…… 私個人の見解では厳しいと思う。
6261TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_025そ、そんな! 理由をお伺いしても?
6362TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_026Player、 この「バトラコイ」を少々「つついて」みてはくれんか。 こやつと面識のない、そなたが適任なのだ。
6463TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_030この「バトラコイ」を少々「つついて」みてはくれんか。 こやつと面識のない、そなたが適任なのだ。
6564TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_035危害を加えることはないと思うけど、 どうか気をつけてね。
6665TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_040Player、 うちの子をよろしく頼むよ……!
6766TEXT_AKTKZH102_04512_SYSTEM_000_050アルカイオスから視線を感じる……。 「バトラコイ」にエモート「つつく」をしよう。
6867TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_051ご覧のとおり、 このバトラコイは、外部からの刺激に意を介さない。 性格があまりにおおらかすぎるのだ。
6968TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_052バトラコイは水源の守護者になるように、 との想いで創られた生物だったな?
7069TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_053それにしては、あまりに動きが鈍く、 生存本能に欠けていると言わざるを得ない。 水源を害する生物を、排除するだけの力はないだろう。
7170TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_054存在意義にそぐわぬ生物を、放つことは承認できない。 別の生物を創造することを推奨する。
7271TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_055そ、そうですか……。 でも、この子は丸っこくて可愛くて、気に入ってたんです。 残念だ……。
7372TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_056ねえ、Player。 貴方はきっと、アゼム様と共に世界を見て回っているでしょう?
7473TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_057この子の姿を変えないまま、水源の守護者にできるような、 なにかいい方法って思いついたりしないかしら? 貴方なりの視点で教えてほしいわ。
7574TEXT_AKTKZH102_04512_Q1_000_000何と言う?
7675TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_001舌で引き寄せられたことがある
7776TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_002粘液で足止めするとか……?
7877TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_003体当たりされたらひとたまりもない
7978TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_058そ、それだーー!! Player、 君はなんて柔軟な発想ができるんだろう!
8079TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_059ふむ、悪くない。 そのような攻撃手段が加われば、 存在意義を保証することもできるだろうな。
8180TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_060やったぁ! じゃあ、さっそくイデアを改変しなくちゃな!
8281TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_061この子は、エーテルロープで捕縛して、 持ち帰らせてもらってもいいですかね? 改変が終わり次第、改めて観察と評価を再申請するので!
8382TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_062ああ、好きにしてくれてかまわない。 観察の記録にはその旨を記しておこう。
8483TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_070そなたにはずいぶんと、 経験に基づく知識があるようだな。 うむ、素晴らしいことだ。
8584TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_075Player、さすがね。 いい子いい子。
8685TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_076クレオンさんも喜んでくれてよかったわ。
8786TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_080Player、本当にありがとう! 君のおかげで私のイマジネーションが広がっていくよ! やっぱり、君についてきてもらって正解だったなぁ。
8887TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_081私の使い魔になってもらいたいくらいだ。 アゼム様が君のイデアを公開していないのが、 残念でならないよ。
8988TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_082実はあともう一頭、気になる子がいるんだ。 どうかせめて、その子の見学だけでも、 付き合ってくれないかい?