mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
144 lines
8.8 KiB
CSV
144 lines
8.8 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
|
||
ポイエテーン・オイコスのクレオンは、冒険者の助力を期待している。"
|
||
1,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
|
||
設定されています。
|
||
|
||
アーモロートからの来訪者であるというクレオンは、バトラコイという自身の創造生物の様子が気になるらしい。マイラの兄である「アルカイオス」が管理しているというので、ゼピュロスの喝采にいる彼のもとまで向かおう。"
|
||
2,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_02,アルカイオスはバトラコイについて、問題があると認識しているようだ。ゼピュロスの喝采の「バトラコイ」の様子を窺うため、エモート「つつく」をしてみよう。
|
||
3,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_03,バトラコイは反応が鈍いのが問題点だったが、冒険者のアドバイスによって新たな特性を手に入れたようだ。ゼピュロスの喝采のクレオンと話そう。
|
||
4,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_04,クレオンは冒険者のアドバイスにとても感謝しているようだ。原初世界のトードの本流がバトラコイであるかもしれない可能性は、考えないでおこう……。
|
||
5,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_05,
|
||
6,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_06,
|
||
7,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_07,
|
||
8,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_08,
|
||
9,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_00,アルカイオスと話す
|
||
25,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_01,バトラコイに「つつく」をする
|
||
26,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_02,クレオンと話す
|
||
27,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_03,
|
||
28,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_04,
|
||
29,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_05,
|
||
30,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_06,
|
||
31,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_07,
|
||
32,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_08,
|
||
33,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_09,
|
||
34,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_10,
|
||
35,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_11,
|
||
36,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_12,
|
||
37,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_13,
|
||
38,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_14,
|
||
39,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_15,
|
||
40,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_16,
|
||
41,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_17,
|
||
42,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_18,
|
||
43,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_19,
|
||
44,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_20,
|
||
45,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_21,
|
||
46,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_22,
|
||
47,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_23,
|
||
48,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_000,"Player!
|
||
これから私の創造した生物の見学に行くけど、
|
||
君もついてきてくれるかい!?"
|
||
49,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_001,"では、皆で向かいましょうね。
|
||
ええっと、たしかクレオンさんが預けてくださっている、
|
||
創造生物の名前は……"
|
||
50,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_002,バトラコイという、丸くてコロコロした可愛い子だよ!
|
||
51,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_003,"ああ、なるほどあの子ね!
|
||
それならば、兄「アルカイオス」が管理しています。
|
||
逍遥水径付近におりますから、ご案内いたしますわ。"
|
||
52,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_009,引き続き、お手伝いを頼むわね。
|
||
53,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_010,"こちらが兄のアルカイオスですわ。
|
||
ちょこっとだけ愛想がないけれど、とっても優しい兄ですのよ。"
|
||
54,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_015,"ああ、バトラコイ!
|
||
元気でやっていそうでよかったよ。"
|
||
55,TEXT_AKTKZH102_04512_SYSTEM_000_016,トードのような生物が、おとなしく佇んでいる……。
|
||
56,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_020,"そなたがPlayerか。
|
||
うちのマイラが世話になったようだな。"
|
||
57,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_021,"我が名はアルカイオス。
|
||
この地で妹とともに観察者を務めている。"
|
||
58,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_022,"して、クレオン殿。
|
||
こちらが貴殿の創造したバトラコイで間違いないな?"
|
||
59,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_023,"はい……!
|
||
それでこの子は、自然に放てそうでしょうか……!
|
||
丸っこくて可愛くて、けっこう気に入っているんです!"
|
||
60,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_024,"すでに、おおまかな評価項目は観測を終えている。
|
||
最終的な判断は、複数人で議論の末に下すことになるが……
|
||
私個人の見解では厳しいと思う。"
|
||
61,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_025,"そ、そんな!
|
||
理由をお伺いしても?"
|
||
62,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_026,"Player、
|
||
この「バトラコイ」を少々「つついて」みてはくれんか。
|
||
こやつと面識のない、そなたが適任なのだ。"
|
||
63,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_030,"この「バトラコイ」を少々「つついて」みてはくれんか。
|
||
こやつと面識のない、そなたが適任なのだ。"
|
||
64,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_035,"危害を加えることはないと思うけど、
|
||
どうか気をつけてね。"
|
||
65,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_040,"Player、
|
||
うちの子をよろしく頼むよ……!"
|
||
66,TEXT_AKTKZH102_04512_SYSTEM_000_050,"アルカイオスから視線を感じる……。
|
||
「バトラコイ」にエモート「つつく」をしよう。"
|
||
67,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_051,"ご覧のとおり、
|
||
このバトラコイは、外部からの刺激に意を介さない。
|
||
性格があまりにおおらかすぎるのだ。"
|
||
68,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_052,"バトラコイは水源の守護者になるように、
|
||
との想いで創られた生物だったな?"
|
||
69,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_053,"それにしては、あまりに動きが鈍く、
|
||
生存本能に欠けていると言わざるを得ない。
|
||
水源を害する生物を、排除するだけの力はないだろう。"
|
||
70,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_054,"存在意義にそぐわぬ生物を、放つことは承認できない。
|
||
別の生物を創造することを推奨する。"
|
||
71,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_055,"そ、そうですか……。
|
||
でも、この子は丸っこくて可愛くて、気に入ってたんです。
|
||
残念だ……。"
|
||
72,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_056,"ねえ、Player。
|
||
貴方はきっと、アゼム様と共に世界を見て回っているでしょう?"
|
||
73,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_057,"この子の姿を変えないまま、水源の守護者にできるような、
|
||
なにかいい方法って思いついたりしないかしら?
|
||
貴方なりの視点で教えてほしいわ。"
|
||
74,TEXT_AKTKZH102_04512_Q1_000_000,何と言う?
|
||
75,TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_001,舌で引き寄せられたことがある
|
||
76,TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_002,粘液で足止めするとか……?
|
||
77,TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_003,体当たりされたらひとたまりもない
|
||
78,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_058,"そ、それだーー!!
|
||
Player、
|
||
君はなんて柔軟な発想ができるんだろう!"
|
||
79,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_059,"ふむ、悪くない。
|
||
そのような攻撃手段が加われば、
|
||
存在意義を保証することもできるだろうな。"
|
||
80,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_060,"やったぁ!
|
||
じゃあ、さっそくイデアを改変しなくちゃな!"
|
||
81,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_061,"この子は、エーテルロープで捕縛して、
|
||
持ち帰らせてもらってもいいですかね?
|
||
改変が終わり次第、改めて観察と評価を再申請するので!"
|
||
82,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_062,"ああ、好きにしてくれてかまわない。
|
||
観察の記録にはその旨を記しておこう。"
|
||
83,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_070,"そなたにはずいぶんと、
|
||
経験に基づく知識があるようだな。
|
||
うむ、素晴らしいことだ。"
|
||
84,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_075,"Player、さすがね。
|
||
いい子いい子。"
|
||
85,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_076,クレオンさんも喜んでくれてよかったわ。
|
||
86,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_080,"Player、本当にありがとう!
|
||
君のおかげで私のイマジネーションが広がっていくよ!
|
||
やっぱり、君についてきてもらって正解だったなぁ。"
|
||
87,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_081,"私の使い魔になってもらいたいくらいだ。
|
||
アゼム様が君のイデアを公開していないのが、
|
||
残念でならないよ。"
|
||
88,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_082,"実はあともう一頭、気になる子がいるんだ。
|
||
どうかせめて、その子の見学だけでも、
|
||
付き合ってくれないかい?"
|