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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ポイエテーン・オイコスのクレオンは、冒険者の助力を期待している。"
1,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
アーモロートからの来訪者であるというクレオンは、バトラコイという自身の創造生物の様子が気になるらしい。マイラの兄である「アルカイオス」が管理しているというので、ゼピュロスの喝采にいる彼のもとまで向かおう。"
2,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_02,アルカイオスはバトラコイについて、問題があると認識しているようだ。ゼピュロスの喝采の「バトラコイ」の様子を窺うため、エモート「つつく」をしてみよう。
3,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_03,バトラコイは反応が鈍いのが問題点だったが、冒険者のアドバイスによって新たな特性を手に入れたようだ。ゼピュロスの喝采のクレオンと話そう。
4,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_04,クレオンは冒険者のアドバイスにとても感謝しているようだ。原初世界のトードの本流がバトラコイであるかもしれない可能性は、考えないでおこう……。
5,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_08,
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23,TEXT_AKTKZH102_04512_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_00,アルカイオスと話す
25,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_01,バトラコイに「つつく」をする
26,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_02,クレオンと話す
27,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_03,
28,TEXT_AKTKZH102_04512_TODO_04,
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48,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_000,"Player
これから私の創造した生物の見学に行くけど、
君もついてきてくれるかい!?"
49,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_001,"では、皆で向かいましょうね。
ええっと、たしかクレオンさんが預けてくださっている、
創造生物の名前は……"
50,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_002,バトラコイという、丸くてコロコロした可愛い子だよ!
51,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_003,"ああ、なるほどあの子ね!
それならば、兄「アルカイオス」が管理しています。
逍遥水径付近におりますから、ご案内いたしますわ。"
52,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_009,引き続き、お手伝いを頼むわね。
53,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_010,"こちらが兄のアルカイオスですわ。
ちょこっとだけ愛想がないけれど、とっても優しい兄ですのよ。"
54,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_015,"ああ、バトラコイ!
元気でやっていそうでよかったよ。"
55,TEXT_AKTKZH102_04512_SYSTEM_000_016,トードのような生物が、おとなしく佇んでいる……。
56,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_020,"そなたがPlayerか。
うちのマイラが世話になったようだな。"
57,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_021,"我が名はアルカイオス。
この地で妹とともに観察者を務めている。"
58,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_022,"して、クレオン殿。
こちらが貴殿の創造したバトラコイで間違いないな?"
59,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_023,"はい……!
それでこの子は、自然に放てそうでしょうか……!
丸っこくて可愛くて、けっこう気に入っているんです!"
60,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_024,"すでに、おおまかな評価項目は観測を終えている。
最終的な判断は、複数人で議論の末に下すことになるが……
私個人の見解では厳しいと思う。"
61,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_025,"そ、そんな!
理由をお伺いしても?"
62,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_026,"Player、
この「バトラコイ」を少々「つついて」みてはくれんか。
こやつと面識のない、そなたが適任なのだ。"
63,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_030,"この「バトラコイ」を少々「つついて」みてはくれんか。
こやつと面識のない、そなたが適任なのだ。"
64,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_035,"危害を加えることはないと思うけど、
どうか気をつけてね。"
65,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_040,"Player、
うちの子をよろしく頼むよ……!"
66,TEXT_AKTKZH102_04512_SYSTEM_000_050,"アルカイオスから視線を感じる……。
「バトラコイ」にエモート「つつく」をしよう。"
67,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_051,"ご覧のとおり、
このバトラコイは、外部からの刺激に意を介さない。
性格があまりにおおらかすぎるのだ。"
68,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_052,"バトラコイは水源の守護者になるように、
との想いで創られた生物だったな?"
69,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_053,"それにしては、あまりに動きが鈍く、
生存本能に欠けていると言わざるを得ない。
水源を害する生物を、排除するだけの力はないだろう。"
70,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_054,"存在意義にそぐわぬ生物を、放つことは承認できない。
別の生物を創造することを推奨する。"
71,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_055,"そ、そうですか……。
でも、この子は丸っこくて可愛くて、気に入ってたんです。
残念だ……。"
72,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_056,"ねえ、Player。
貴方はきっと、アゼム様と共に世界を見て回っているでしょう?"
73,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_057,"この子の姿を変えないまま、水源の守護者にできるような、
なにかいい方法って思いついたりしないかしら?
貴方なりの視点で教えてほしいわ。"
74,TEXT_AKTKZH102_04512_Q1_000_000,何と言う?
75,TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_001,舌で引き寄せられたことがある
76,TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_002,粘液で足止めするとか……?
77,TEXT_AKTKZH102_04512_A1_000_003,体当たりされたらひとたまりもない
78,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_058,"そ、それだーー!!
Player、
君はなんて柔軟な発想ができるんだろう!"
79,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_059,"ふむ、悪くない。
そのような攻撃手段が加われば、
存在意義を保証することもできるだろうな。"
80,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_060,"やったぁ!
じゃあ、さっそくイデアを改変しなくちゃな!"
81,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_061,"この子は、エーテルロープで捕縛して、
持ち帰らせてもらってもいいですかね?
改変が終わり次第、改めて観察と評価を再申請するので!"
82,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_062,"ああ、好きにしてくれてかまわない。
観察の記録にはその旨を記しておこう。"
83,TEXT_AKTKZH102_04512_ALKAIOS_000_070,"そなたにはずいぶんと、
経験に基づく知識があるようだな。
うむ、素晴らしいことだ。"
84,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_075,"Player、さすがね。
いい子いい子。"
85,TEXT_AKTKZH102_04512_MAIRA_000_076,クレオンさんも喜んでくれてよかったわ。
86,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_080,"Player、本当にありがとう!
君のおかげで私のイマジネーションが広がっていくよ!
やっぱり、君についてきてもらって正解だったなぁ。"
87,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_081,"私の使い魔になってもらいたいくらいだ。
アゼム様が君のイデアを公開していないのが、
残念でならないよ。"
88,TEXT_AKTKZH102_04512_KLEON_000_082,"実はあともう一頭、気になる子がいるんだ。
どうかせめて、その子の見学だけでも、
付き合ってくれないかい?"