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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ゼピュロスの喝采のクレオンには、まだ気になる生物がいるようだ。"
1,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
クレオンはイーオーという生物の様子も気になるらしい。ゼピュロスの喝采の南へと案内をしてくれる「アルカイオス」のもとへ行こう。"
2,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_02,アルカイオスのもとへ向かったが、イーオーの姿が見えないようだ。手分けしてゼピュロスの喝采付近の「イーオー」を探そう。
3,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_03,イーオーを発見したが、この創造生物も世界へ放つには問題があるようだ。視界が悪くて栄養が不足しているようなので、ゼピュロスの喝采にいるイーオーに「」を使ってあげよう。
4,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_04,を使った。ゼピュロスの喝采の「クレオン」に報告しよう。
5,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_05,クレオンはイーオーに理想の強さを与えてあげられなかったことを悔いているようだ。冒険者のアドバイスを求めているようだが、なにかできることはあるだろうか。
6,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_11,
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22,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKZH103_04513_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_00,アルカイオスと話す
25,TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_01,イーオーを探す
26,TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_02,イーオーにを使う
27,TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_03,クレオンと話す
28,TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_04,
29,TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_05,
30,TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_06,
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47,TEXT_AKTKZH103_04513_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_000,"ああ、種族を越えた親愛なる友、
Player"
49,TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_001,"引き続き、見学に付き合ってくれるんだね!
もう一頭イデアの登録を申請している子がいるから、
ぜひ見てもらいたいんだ……!"
50,TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_002,"アルカイオスさん、
イーオーはどちらに?"
51,TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_003,"ああ、普段は妹が世話をしているが、場所は把握している。
逍遥水径を渡った先にいるはずだ。
ご案内しよう。"
52,TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_005,クレオンさん、本当に貴方のことが気に入っているようね。
53,TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_006,そなたは、ずいぶんと特殊な使い魔のようだな。
54,TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_010,"あら……?
おかしいわね……。"
55,TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_015,"おや、イーオーの姿は見えないね?
体の大きな子だから、
そうそう見落とすことはないと思うんだけど。"
56,TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_020,おかしいな、この辺りを棲息地にあてがっていたはずだが……
57,TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_021,"ええ、いつもはこの辺りにいるはずよ。
もしかしたら、慣れないお客様の気配に怯えて、
どこかに隠れてしまったのかも……。"
58,TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_022,"手分けして「イーオー」ちゃんを探してみましょうか。
むくむくとした毛に覆われた四肢動物だから、
きっとすぐにわかるはずよ。"
59,TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_030,"創造生物は稀に予期せぬ行動をとる。
そういった性質を世界へ放つ前に判明させるのも、
このエルピスの役割なのだ。"
60,TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_035,"イーオーちゃーん!
大丈夫だから、出ておいでなさいなー!"
61,TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_040,"あの子にとって私は、慣れない客人なのか……。
少し寂しいけど、私はイデアの生みの親であって、
彼そのものの生みの親じゃないから仕方ないね……。"
62,TEXT_AKTKZH103_04513_SYSTEM_000_050,"毛むくじゃらの四肢動物だ……。
これがおそらく、イーオーだろう。"
63,TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_051,"ああ、この子だ!
見つけてくれてありがとう、
Player"
64,TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_052,"よしよし、いい子ね。
もう大丈夫よ、こっちにおいで。"
65,TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_053,"あら、Player。
この子、貴方のことが気に入っちゃったみたいね。"
66,TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_054,"それにしても……
クレオン殿は丸々とした生物がお好きなようだな。"
67,TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_055,"ええ、丸々とした生物の創造が、私の得意とするところでして。
中でもこの子は、丸々としている上に刺々しい!
力強さも自慢の自信作ですよ!"
68,TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_056,"どうでしょう、
この子は生態系の頂点に君臨する存在として、
世界に放てそうでしょうか?"
69,TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_057,この子は、その…………
70,TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_058,"確かに力はあるが、クレオン殿の想定する強さはないだろう。
大きな角と身体を護る剛毛が、視界を遮っており、
自分の武器をうまく活用できないのだ。"
71,TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_059,"これでは狩りも満足に行えず、自然界では飢え死ぬのがオチだ。
我々の見解としては、草食に創り変えた上で、
畜産用の家畜とすることを推奨する。"
72,TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_060,そ、そうですか…………。
73,TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_061,"ちょうどいい、こやつの栄養不足は慢性的になっていて、
そろそろ「」を使わねばと思っていたのだ。
懐かれているそなたに任せてもいいだろうか?"
74,TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_062,"これは経口ではなく、
外皮からエーテルを補給するタイプでな。
「イーオー」に対して使ってやってくれ。"
75,TEXT_AKTKZH103_04513_ALKAIOS_000_070,"イーオーはその視界の悪さゆえ、慢性的な栄養不足でな。
「」が不可欠なのだ。"
76,TEXT_AKTKZH103_04513_MAIRA_000_075,"とっても優しい子なんだけど、
クレオンさんの理想どおりにならなくて歯がゆいわね……。"
77,TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_080,"家畜としてでも世界に放たれるのなら、
それはそれで、いいことだけど……。
生態系の頂点に君臨するこの子を見てみたかったなぁ。"
78,TEXT_AKTKZH103_04513_SYSTEM_000_090,が全体にいきわたったようだ……!
79,TEXT_AKTKZH103_04513_SYSTEM_000_095,こころなしか、元気が出たように見える……!
80,TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_100,"Player、
うちの子が世話になったね、ありがとう。"
81,TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_101,"イーオーが家畜として生きていくのも悪くないかもしれない。
でもやっぱり、生態系の頂点に君臨するような強さを、
この子に与えてあげたかったなぁ。"
82,TEXT_AKTKZH103_04513_KLEON_000_102,"そうだ!
君の視点でなら、なにか新たな発見があるかもしれない!
この子のために君の知恵を少し貸してくれないかい?"