Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/045/AktKzh104_04514.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

9.9 KiB

10TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** ゼピュロスの喝采のクレオンは、期待に満ちた目で冒険者を見つめている。
21TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 クレオンはイーオーを強き獣にするために、冒険者の知恵を借りたいようだ。ゼピュロスの喝采にいるイーオーを観察してみよう。
32TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_02イーオーを調べ、どうすれば強くなるか思ったことを伝えた。なにかひらめいたクレオンは、イーオーを創り替えるようだ。アルカイオス、マイラとともにゼピュロスの喝采の「」で待機していよう。
43TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_03クレオンが新しく連れてきた創造生物は、まるでベヒーモスのようだった……!!ともあれ、強い獣を創ることができたクレオンは満足してアーモロートに帰っていった。ポイエテーン・オイコスの「マイラ」と話そう。
54TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_04アルカイオスとマイラの兄妹職員は、客人の対応に付き添った冒険者に感謝の意を示した。原初世界のベヒーモスはもしかして……。
65TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_05
76TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_06
87TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_07
98TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_08
109TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_09
1110TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_10
1211TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_11
1312TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_12
1413TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_13
1514TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_14
1615TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_15
1716TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_16
1817TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_17
1918TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_18
2019TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_19
2120TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_20
2221TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_21
2322TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_22
2423TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_23
2524TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_00イーオーを調べる
2625TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_01で待機
2726TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_02マイラと話す
2827TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_03
2928TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_04
3029TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_05
3130TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_06
3231TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_07
3332TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_08
3433TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_09
3534TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_10
3635TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_11
3736TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_12
3837TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_13
3938TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_14
4039TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_15
4140TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_16
4241TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_17
4342TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_18
4443TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_19
4544TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_20
4645TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_21
4746TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_22
4847TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_23
4948TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_000ここエルピスで観察される生物は、 創造物管理局が、検討すべきと判断したものだけだ。 クレオン殿はよくやっている方だと思うがね。
5049TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_005お世話をしているイーオーちゃんが、 貴方に懐いているようで、私はとっても嬉しいわ。 私たちは、どうしても力の差で怯えられてしまうから。
5150TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_008イーオーは、穏やかに佇んでいる。
5251TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_010Player、 さあ、君の知恵を貸しておくれ。
5352TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_011ここにいる私の創造生物、イーオーを、 生態系の頂点に立てるような強き獣にしたいんだ。
5453TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_012どうしたらこの子が強くなれそうか、 ちょっと観察してみてくれるかい?
5554TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_020クレオン殿の向上心はなかなかのものだな。
5655TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_025クレオンさんもこの子のために張り切っているわね。 貴方の頑張りに期待しているわ!
5756TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_028どうしたらイーオーが強くなれそうか、 ちょっと観察してみてくれるかい?
5857TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_030どこかで戦ったことがあるような気がする……。
5958TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_031立派なツノだが、目がどこにあるのかわからない……。 視界を良好にしなければ使いものにならないだろう。
6059TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_032強靭そうな爪だ。 この爪で攻撃されたらひとたまりもないだろう。
6160TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_033目が見えなくても、 尾を振り回したら敵を退けられそうだが……。 生態系の頂点に立つには、飛びぬけた強さが必要そうだ。
6261TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_040Player、 この子を強くするために、なにか閃きはあったかな?
6362TEXT_AKTKZH104_04514_Q1_000_000何と言う?
6463TEXT_AKTKZH104_04514_A1_000_001角と毛を減らして、牙や爪を使えるように!
6564TEXT_AKTKZH104_04514_A1_000_002飛びぬけた強さの魔法……メテオとか!
6665TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_041なるほど、なるほど……! それは確かに私にはなかった発想だ! いいぞいいぞ、イマジネーションが迸るっ!
6766TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_042アルカイオスさん、マイラさん。 彼女の助言をもとに、 この子を創り替えたいのだが、よいだろうか?
6867TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_043本格的な観察となると創造物管理局を通してもらいたいが、 一時的に試す程度であれば、我々の立ち会いの下、許可しよう。
6968TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_044ああ、よかった! じゃあちょっと離れたところで創り替えてくるよ。 皆さんはここで少し待っていてくれ。
7069TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_050そなたは、その……本当に使い魔なのか? あまりにも我々に似すぎている気が……。
7170TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_055長く生きていると、 どうしても考え方に指向性が出てきてしまうわねぇ。 貴方の閃き、さすがだったわ。
7271TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_060クレオンさん、遅いわねぇ。 創造魔法を練るのに時間がかかっているのかしら……。
7372TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_061(-クレオンの声-)お待たせーーーー!!
7473TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_062クレオン殿…… その……なんと表現すべきか……。 随分と思い切ったな。
7574TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_063Playerの助言を聞いたら、 私のイマジネーションも刺激されてしまってね!
7675TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_064角と毛を整理して爪を強化し、魔法も使えるよう組み込みました。 メテオはもちろん、暴風のミールストームも放てます! これで、強さは充分でしょうか?
7776TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_065ああ、多くの創造生物を観察してきたが、 その中でも、かなり……いや指折りの部類に入るだろう。 生態系の頂点に立てる可能性は、充分すぎるほどある。
7877TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_066ああ、よかった! さっそく創造物管理局に申請することにしよう! ええっと、通称名はどうしようかな……。
7978TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_067そうだ、Player…… ぜひ、君にこの子の名付け親になってほしいんだ。 通称名が正式名称になることもままあるし、どうかな?
8079TEXT_AKTKZH104_04514_Q2_000_000何と言う?
8180TEXT_AKTKZH104_04514_A2_000_001ベヒーモス!
8281TEXT_AKTKZH104_04514_A2_000_002キングベヒーモスで……!
8382TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_068素晴らしい! ぜひ、その名前で登録申請させてもらうよ。
8483TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_069では私は、首都アーモロートへ帰ることにするよ。 今度は、君への礼を兼ねて、子どもや君みたいな賢い使い魔の、 遊び相手になるような生物を創ってみようかな。
8584TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_070皆さん、今回は本当にお世話になりました! また機会があれば見学にお邪魔しても?
8685TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_071エルピスの職員は、貴方のような情熱的な創造者を、 いつでもお待ちしておりますわ。
8786TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_072貴殿の創造生物を、これからも楽しみにしている。
8887TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_073お兄様、Player。 では私たちは「ポイエテーン・オイコス」へ戻りましょうか。
8988TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_075ご苦労だったな、Player。
9089TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_080Player、 お客様の応対に付き添ってくれて、助かったわ。
9190TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_100_080それにしても、当代のアゼム様の使い魔ともなると、 確固たる意志と独自の発想を持っていて、とても賢いのね。 感心しちゃった。
9291TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_081ああ。 そなたの介入によって生じた調整案は、目覚ましいものがある。
9392TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_082我々観察者としてもいい経験をさせてもらった。 感謝する。
9493TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_083もう、お兄様ったら、お礼の言葉までお堅いんだから。 本当はすごく喜んでいらっしゃるのよ。
9594TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_084Player、どうもありがとうね。 貴方には使い魔としての使命があるでしょうけれど、 またお話しする機会に恵まれれば嬉しいわ。
9695TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_085Player、どうもありがとうね。 貴方には使い魔としての使命があるでしょうけれど、 またいつでも会いにきてくれると嬉しいわ。