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0,TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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ゼピュロスの喝采のクレオンは、期待に満ちた目で冒険者を見つめている。"
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1,TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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クレオンはイーオーを強き獣にするために、冒険者の知恵を借りたいようだ。ゼピュロスの喝采にいるイーオーを観察してみよう。"
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2,TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_02,イーオーを調べ、どうすれば強くなるか思ったことを伝えた。なにかひらめいたクレオンは、イーオーを創り替えるようだ。アルカイオス、マイラとともにゼピュロスの喝采の「」で待機していよう。
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3,TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_03,クレオンが新しく連れてきた創造生物は、まるでベヒーモスのようだった……!!ともあれ、強い獣を創ることができたクレオンは満足してアーモロートに帰っていった。ポイエテーン・オイコスの「マイラ」と話そう。
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4,TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_04,アルカイオスとマイラの兄妹職員は、客人の対応に付き添った冒険者に感謝の意を示した。原初世界のベヒーモスはもしかして……。
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5,TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_05,
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6,TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_06,
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7,TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_07,
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8,TEXT_AKTKZH104_04514_SEQ_08,
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24,TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_00,イーオーを調べる
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25,TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_01,で待機
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26,TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_02,マイラと話す
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27,TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_03,
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47,TEXT_AKTKZH104_04514_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_000,"ここエルピスで観察される生物は、
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創造物管理局が、検討すべきと判断したものだけだ。
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クレオン殿はよくやっている方だと思うがね。"
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49,TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_005,"お世話をしているイーオーちゃんが、
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貴方に懐いているようで、私はとっても嬉しいわ。
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私たちは、どうしても力の差で怯えられてしまうから。"
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50,TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_008,イーオーは、穏やかに佇んでいる。
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51,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_010,"Player、
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さあ、君の知恵を貸しておくれ。"
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52,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_011,"ここにいる私の創造生物、イーオーを、
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生態系の頂点に立てるような強き獣にしたいんだ。"
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53,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_012,"どうしたらこの子が強くなれそうか、
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ちょっと観察してみてくれるかい?"
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54,TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_020,クレオン殿の向上心はなかなかのものだな。
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55,TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_025,"クレオンさんもこの子のために張り切っているわね。
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貴方の頑張りに期待しているわ!"
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56,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_028,"どうしたらイーオーが強くなれそうか、
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ちょっと観察してみてくれるかい?"
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57,TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_030,どこかで戦ったことがあるような気がする……。
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58,TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_031,"立派なツノだが、目がどこにあるのかわからない……。
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視界を良好にしなければ使いものにならないだろう。"
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59,TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_032,"強靭そうな爪だ。
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この爪で攻撃されたらひとたまりもないだろう。"
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60,TEXT_AKTKZH104_04514_SYSTEM_000_033,"目が見えなくても、
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尾を振り回したら敵を退けられそうだが……。
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生態系の頂点に立つには、飛びぬけた強さが必要そうだ。"
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61,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_040,"Player、
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この子を強くするために、なにか閃きはあったかな?"
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62,TEXT_AKTKZH104_04514_Q1_000_000,何と言う?
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63,TEXT_AKTKZH104_04514_A1_000_001,角と毛を減らして、牙や爪を使えるように!
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64,TEXT_AKTKZH104_04514_A1_000_002,飛びぬけた強さの魔法……メテオとか!
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65,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_041,"なるほど、なるほど……!
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それは確かに私にはなかった発想だ!
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いいぞいいぞ、イマジネーションが迸るっ!"
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66,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_042,"アルカイオスさん、マイラさん。
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彼女の助言をもとに、
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この子を創り替えたいのだが、よいだろうか?"
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67,TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_043,"本格的な観察となると創造物管理局を通してもらいたいが、
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一時的に試す程度であれば、我々の立ち会いの下、許可しよう。"
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68,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_044,"ああ、よかった!
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じゃあちょっと離れたところで創り替えてくるよ。
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皆さんはここで少し待っていてくれ。"
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69,TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_050,"そなたは、その……本当に使い魔なのか?
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あまりにも我々に似すぎている気が……。"
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70,TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_055,"長く生きていると、
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どうしても考え方に指向性が出てきてしまうわねぇ。
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貴方の閃き、さすがだったわ。"
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71,TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_060,"クレオンさん、遅いわねぇ。
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創造魔法を練るのに時間がかかっているのかしら……。"
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72,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_061,(-クレオンの声-)お待たせーーーー!!
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73,TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_062,"クレオン殿……
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その……なんと表現すべきか……。
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随分と思い切ったな。"
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74,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_063,"Playerの助言を聞いたら、
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私のイマジネーションも刺激されてしまってね!"
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75,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_064,"角と毛を整理して爪を強化し、魔法も使えるよう組み込みました。
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メテオはもちろん、暴風のミールストームも放てます!
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これで、強さは充分でしょうか?"
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76,TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_065,"ああ、多くの創造生物を観察してきたが、
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その中でも、かなり……いや指折りの部類に入るだろう。
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生態系の頂点に立てる可能性は、充分すぎるほどある。"
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77,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_066,"ああ、よかった!
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さっそく創造物管理局に申請することにしよう!
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ええっと、通称名はどうしようかな……。"
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78,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_067,"そうだ、Player……
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ぜひ、君にこの子の名付け親になってほしいんだ。
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通称名が正式名称になることもままあるし、どうかな?"
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79,TEXT_AKTKZH104_04514_Q2_000_000,何と言う?
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80,TEXT_AKTKZH104_04514_A2_000_001,ベヒーモス!
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81,TEXT_AKTKZH104_04514_A2_000_002,キングベヒーモスで……!
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82,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_068,"素晴らしい!
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ぜひ、その名前で登録申請させてもらうよ。"
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83,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_069,"では私は、首都アーモロートへ帰ることにするよ。
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今度は、君への礼を兼ねて、子どもや君みたいな賢い使い魔の、
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遊び相手になるような生物を創ってみようかな。"
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84,TEXT_AKTKZH104_04514_KLEON_000_070,"皆さん、今回は本当にお世話になりました!
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また機会があれば見学にお邪魔しても?"
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85,TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_071,"エルピスの職員は、貴方のような情熱的な創造者を、
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いつでもお待ちしておりますわ。"
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86,TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_072,貴殿の創造生物を、これからも楽しみにしている。
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87,TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_073,"お兄様、Player。
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では私たちは「ポイエテーン・オイコス」へ戻りましょうか。"
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88,TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_075,ご苦労だったな、Player。
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89,TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_080,"Player、
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お客様の応対に付き添ってくれて、助かったわ。"
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90,TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_100_080,"それにしても、当代のアゼム様の使い魔ともなると、
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確固たる意志と独自の発想を持っていて、とても賢いのね。
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感心しちゃった。"
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91,TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_081,"ああ。
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そなたの介入によって生じた調整案は、目覚ましいものがある。"
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92,TEXT_AKTKZH104_04514_ALKAIOS_000_082,"我々観察者としてもいい経験をさせてもらった。
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感謝する。"
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93,TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_083,"もう、お兄様ったら、お礼の言葉までお堅いんだから。
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本当はすごく喜んでいらっしゃるのよ。"
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94,TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_084,"Player、どうもありがとうね。
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貴方には使い魔としての使命があるでしょうけれど、
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またお話しする機会に恵まれれば嬉しいわ。"
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95,TEXT_AKTKZH104_04514_MAIRA_000_085,"Player、どうもありがとうね。
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貴方には使い魔としての使命があるでしょうけれど、
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またいつでも会いにきてくれると嬉しいわ。"
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