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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_00,レヴナンツトールのコー・ラブンタと、目が合った気がする。
1,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_01,コー・ラブンタの身体に宿った大魔道士ノアから、依頼をしたいと持ち掛けられた。モードゥナの八剣士の前庭にある「」で待機しよう。
2,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_02,グ・ラハ・ティアやコー・ラブンタと合流し、アラグの先端技術研究所オルト・エウレカへのゲートを開いた。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と話そう。
3,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_03,コー・ラブンタ手製の武具と、デミクローン・ジェネレーターを受け取った。八剣士の前庭の「カトゥン」に「」を見せよう。
4,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_04,"カトゥンに準備が整っていることを示し、オルト・エウレカに突入できるようになった。目標は「B30」のフロアの踏破だ。力と知恵、そして運を活用し、アラグの脅威ひしめく研究所を潜っていこう。
※レヴナンツトールのエーテライト付近にいるバーネルに話しかけることで、八剣士の前庭まで移動できます。"
5,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_07,
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24,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_00,で待機
25,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_01,コー・ラブンタと話す
26,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_02,カトゥンにを見せる
27,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_03,
28,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_04,
29,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_05,
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48,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_000,"クエスト「秘されしオルト・エウレカ」を受注するには、
ディープダンジョン「死者の宮殿」の、
「B50」を踏破している必要があります。"
49,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_001,"「死者の宮殿」を開放していない場合は、
グリダニア:新市街で受注できるクエスト、
「奇異なる地下迷宮」を進めましょう!"
50,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_010,調子はどうだね、勇敢なる冒険者くん。
51,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_011,"あるいは「暁」の英雄……
それとも調査団「ノア」の一員と呼ぶべきか?
なあ、Player Playerよ。"
52,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_012,"おっと、警戒せんでもよい。
わらわは聖コイナク財団に属する、
一介の調査員コー・ラブンタ……"
53,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_013,"……の体を借りている者。
早い話が、コーに憑りついた亡霊のようなものだ。"
54,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_014,"名はノア。
アラグの時代に生きた魔道士、ノアである。"
55,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_015,"フフ、驚いてもらえたようで何より!
そうとも、お前たちが調査団につけた名の大元だ!"
56,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_016,"ほれ、以前シルクスの塔の調査をしただろう?
そこに加わってたコーが、
わらわの魂を収めた宝珠を見つけてな。"
57,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_017,"目覚めたわらわが現世を散策したいと申し出たところ、
コーが身体を貸してくれると言い……契約成立というわけだ。"
58,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_018,"なに、身体はいつでも返せるから心配するな。
それよりも今は、お前に大事な話がある。"
59,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_019,"おや、そちらから声をかけてくれるとは僥倖だ。
調子はどうだね、Player。"
60,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_020,"冒険者として……
我が名を冠する調査団「ノア」に身を置いた者として、
その後も励んでおるか?"
61,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_021,"大変結構。
こちらの状況も相変わらずだ。"
62,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_022,"シルクスの塔を調査していた聖コイナク財団のコー・ラブンタが、
わらわの……魔道士ノアの魂が封じられた宝珠を見つけ、
目覚めさせた。"
63,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_023,"以来こうして身体を借り受け、
束の間、現世の営みを満喫しているわけだ。"
64,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_024,"なに、ときどきはコーに身体を返しておる。
これからも無理強いはしないが……
少なくとも今は、お前と大事な話をせねばならん。"
65,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_025,"実は、お前の所属していた「暁の血盟」の活動について、
ラムブルースから少しばかり情報を聞き出してな。"
66,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_026,"塔とともに眠ったはずのグ・ラハ・ティアが、
数奇な運命をたどって目覚めたのだということ……。"
67,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_027,"終末の騒動を引き起こしたアシエン・ファダニエルが、
元々は、あのアモンだったこと……。"
68,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_028,いずれも、又聞きにはなるが把握しておる。
69,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_029,"……それらを乗り越えたお前にこそ、
依頼したいことがあるのだ。"
70,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_030,"詳しい内容を話すにあたり、
グ・ラハ・ティアを呼んで「八剣士の前庭」へ来てほしい。
仲間同士、リンクパールくらい持っておろう?"
71,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_031,(-グ・ラハ・ティア-)はい、こちらグ・ラハ・ティア……
72,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_032,"(-グ・ラハ・ティア-)Player!?
珍しいな、あんたからかけてくるなん…………うわっ!?"
73,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_033,"(-グ・ラハ・ティア-)うぅ……な、何でもない、大丈夫だ。
それよりそっちの用件は?
困ったことでもあったのか……?"
74,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_034,"(-グ・ラハ・ティア-)ええっと……つまり……
大魔道士ノアの魂が調査員の身体に宿っていて、
あんたに依頼をするにあたってオレのことも呼んでいると?"
75,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_035,(-グ・ラハ・ティア-)………………。
76,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_036,(-グ・ラハ・ティア-)いや、一大事じゃねーかッ!!
77,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_100_036,"(-グ・ラハ・ティア-)とりあえずわかった、手持ちの作業を切り上げ次第、
すぐに「八剣士の前庭」に向かう。"
78,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_037,"(-グ・ラハ・ティア-)すぐ……本当にすぐ行くからな!
ノアにもそう伝えてくれ、じゃあまたッ!"
79,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_038,"いや、わらわにも支度がいるゆえ、
そこまで急ぐ必要はないのだが……。"
80,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_039,"まあ、それだけお前に人望があるということか。
よいよい、上首尾だ。"
81,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_040,"では、わらわも支度を済ませて「八剣士の前庭」へ行こう。
お前の方が先に着くようだったら、
しばしその場で待っていてくれ。"
82,TEXT_AKTKDD101_04663_Q0_000_045,「八剣士の前庭」へ入りますか?
83,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_050,悪い、出遅れたか……!?
84,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_051,"……ならよかった。
あんたからの呼び出しで、大魔道士ノアまで絡むとなれば、
ちょっとの遅刻もしたくないからさ。"
85,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_052,"オレたちは、ザンデやアモンとも会ったんだ。
ノアの魂だって残っていても不思議じゃないが……
いったいどんな依頼なんだろうな。"
86,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_053,状況からみて、クリスタルタワー関連か……?
87,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_054,"(-????-)当たらずも遠からず、だ。
よく来たな、懐かしき紅の眼を持つ者よ。"
88,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_055,"(-????-)Playerも、待たせてすまなんだ。
この話を進めるためには、ちと魔法を使わねばならんのでな。"
89,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_056,"(-????-)いかんせん、コーの身体は魔力を扱い慣れていない。
それを補うため、魔道士向けの装備をそろえてきたのだ。"
90,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_057,"わらわの全盛期ほどの実力は出せまいが、うむ、及第点よ!
ロウェナ商会とやらは、なかなかの品を扱っておる。"
91,TEXT_AKTKDD101_04663_Q1_000_058,何と言う?
92,TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_059,アラグなセンスだ……!
93,TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_060,髪も結んだ?
94,TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_061,どちら様でしょうか
95,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_062,"ふむ、誉め言葉として受け取っておこうか。
アラグの魔道士は、機能的かつ絢爛に装うものだからな!"
96,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_063,"そうとも、コーは髪で顔を隠そうとしていたが、
鬱陶しいし必要もないと思っておったのだ!
いい機会ゆえ、簡素ではあるが結ってみた。"
97,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_064,"ほほう、それは見違えたということか……?
そういうときは、もっと素直に褒めておくがよいぞ。"
98,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_065,"まあ、わらわとしては、
全体的にもっと豪華にしたかったのが本音だ。
アモンめと比べても、これではあまりに慎ましい……。"
99,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_066,"とはいえ、先ほどから脳裏でコー本人の意識が騒々しくてな。
やれ派手すぎる、やれ恥ずかしいと説教してくるので、
此度はここを妥協点とした。"
100,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_067,"かの大魔道士ノアが、
それだけ念入りに支度をしてくれたとは恐れ入る。"
101,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_068,"さっきオレの予想は「当たらずも遠からず」だと言ってたが、
改めて、依頼の内容を聞いてもいいか?"
102,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_069,"第三星暦の後期……アラグ繁栄の時代……
クリスタルタワーの地下には、
極秘の先端技術研究所が設置されていた。"
103,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_070,"不死や蘇りの方法。
それに付随するクローン技術の確立。
闘神の制御機構や、その集大成たるダラガブの試作……。"
104,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_071,"国が主導する重要な研究の数々が、
その場所で、秘密裏に行われてきたのだ。"
105,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_072,"研究所の名は「オルト・エウレカ」。
皇帝より正規 (オルト)の名を賜った、唯一無二の創出の場だ。"
106,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_073,"エウレカだって!?
まさか、本当に……!?"
107,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_074,"アラグ帝国にまつわる伝承のひとつに、
エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。"
108,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_075,"あんたはクルルとともに、
「禁断の地エウレカ」の調査に加わってたよな。"
109,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_076,"あれは東方に突如現れた島を、便宜上そう名付けたわけだが……
その名の由来になっている、
エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。"
110,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_077,"強力だが甚大な危険性を秘めた武器が、
エウレカなる地下迷宮に封印されている……ってな。"
111,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_078,ほう……「あれ」の存在が、そのような形で残ったか……。
112,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_079,"いや、オルト・エウレカでは実際に、
特殊な武器の製造も行われておったのでな。
噂に尾ひれがついて、その伝説になったのだろう。"
113,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_080,"……ともかく、アラグのエウレカは実在する。
役割上シルクスの塔にも劣らぬ堅牢さで造られたそれは、
第四霊災を経てなお、残存している可能性が高い。"
114,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_081,そしてわらわは、そこへ入る方法を心得ておる。
115,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_082,"グ・ラハ・ティアに流れる皇血と、
わらわの知る専用の転送魔法がそろえば、
オルト・エウレカへ続くゲートを開くことができるのだ。"
116,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_083,"……いっとき、あの場所で研究に手を貸していたからな。
わらわがこうして魂を残し、他者に宿ることができるのも、
その際の成果のひとつよ。"
117,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_084,"此度の依頼とはすなわち、オルト・エウレカに赴き、
可能なかぎり深くまで探索してほしいということだ。"
118,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_085,"クリスタルタワーに掛けられた時間停止魔法が解かれている以上、
隣接するオルト・エウレカ内でも、
管理者を失った実験体や防衛機構が動きだしているはず……。"
119,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_086,"それらの障害を切り抜け、打ち払い、
ひとまずは地下30階を目指してほしい。"
120,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_087,"だったら、オレも行く。
アラグの先端技術が研究されていた場所なら、
一筋縄じゃ進めないはずだし……"
121,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_088,"それはならん。
ほかの冒険者連中ならば助けに入ってもよいが、
グ・ラハ・ティア、お前はゲートを開くまでだ。"
122,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_089,"……悪いな、これはわらわの我儘だ。
皇血を宿したお前は、いかんせん「こちら側」に近すぎる。"
123,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_090,"クリスタルタワーと違い、
あの研究所は、誰の希望になる必要もない。"
124,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_091,"アラグを継がぬ現世の者によって、
醜悪なものは醜悪なまま……
受け入れがたき非道は非道のままに、記憶してほしいのだ。"
125,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_092,Playerよ、依頼を受けてもらえるか?
126,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_093,"探索にあたっては力を貸すし、
報酬として、研究所内の遺物を持ち出してもらって構わん。
場所が場所ゆえ、役立つものもあろう。"
127,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_094,"……感謝する。
オルト・エウレカを、その眼に焼きつけてきてくれ。"
128,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_095,"では、さっそくゲートを開くか。
補佐を頼むぞ、ドーガとウネから鍵を託されし者よ。"
129,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_096,"よし……。
問題なく繋がったようだ。"
130,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_097,"ひとつだけ約束してくれ。
……必ず無事に帰ってくること。
それが守れないなら、このゲートは封印だからな。"
131,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_098,"なぁに、まるで敵わんということはあるまい。
アラグの遺構やアモンと渡り合ってきた強者だからこそ、
この話を持ち掛けたのだ。"
132,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_099,"Playerが戻った折には、
お前も再びここへ来て、ともに報告を聞くがよい。
わらわにも、それを拒む理由はないのでな。"
133,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_100,"期待して待ってる。
……ふたりで熱中しすぎて呼び忘れるなよ?"
134,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_101,"よし、急ぎ突入に向けた準備を整える。
それができ次第、探索開始だ!"
135,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_120,"さてさて……
ラムブルースに頼んでおいた人材も集まったようだな。"
136,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_121,"お前が探索に向かう際の段取りや、持ち出した品の鑑定は、
聖コイナク財団から来た彼女らに任せるつもりだ。"
137,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_122,"わらわ自身は、なけなしの魔力と偉大なる知恵を駆使して、
探索を補助するふたつの品を用意したぞ。"
138,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_123,"まずは武具だ。
第四霊災直前、反乱軍の進攻を警戒した職員たちが、
部外者を弱体化させる魔法を研究所に仕込んでな……。"
139,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_124,"こと装備については、名品逸品の類でもまるで使い物にならん。
そこで、弱体化魔法を打ち消す術式を込めて、
新たな「魔器装備」をこしらえたというわけだ。"
140,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_125,"もうひとつ用意したのが、
「デミクローン・ジェネレーター」と呼ばれるもの。
その名のとおり、疑似的な複製体を生成する小型装置だ。"
141,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_126,"オルト・エウレカでは、実験に複製体を用いることがあった。
それらのデータを収めたトームストーンを発見した際には、
この装置に読み込ませてみよ。"
142,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_127,"複製体が生成され、
エーテルが尽きるまでの短い時間ではあるが、
お前の探索を手助けしてくれるはずだ。"
143,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_128,"さあ、これらのお助けセットを持っていけ!
そこの「カトゥン」に準備ができたことを示し、
オルト・エウレカに向かうのだ!"
144,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_130,"道は開いた。
必要な道具も渡した。
あとはお前の腕頼みだぞ、冒険者……?"
145,TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_140,"はいどうもー!
オルト・エウレカ探索を補佐させていただく、
聖コイナク調査団のカトゥンと申します。"
146,TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_141,"回収品の鑑定をするヴァレロワーヌや、
ノア様が作ってくださった創出システムちゃんとともに、
興味津々、元気全開でやっていきますよー!"
147,TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_142,"早速ですが、ノア様からお助けセットは受け取りましたか?
突入の準備は完全で完璧になってます!?"
148,TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_143,バッチリ、確認させていただきましたー!
149,TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_144,"ではではではッ、満を持してご案内をば!
ノア様が目標に定めた「B30」のフロアを目指して、
大胆かつ慎重に進んでいってくださーい!"
150,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_100_144,"ディープダンジョン「オルト・エウレカ」に、
挑戦可能となりました。"
151,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_145,"再度「カトゥン」に話しかけ、
「オルト・エウレカに挑戦する」を選ぶことで、
コンテンツを開始することができます。"
152,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_146,"オルト・エウレカは、レベル「81」以上の、
ファイターもしくはソーサラーでのみ挑戦が可能です。
初めて挑戦する際には、レベル81での開始となります。"
153,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_147,"その他の詳しい説明も「カトゥン」から聞いておくと、
攻略の助けになるかもしれません。
準備を整え、アラグの先端研究所を探索しましょう!"
154,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_148,"また、レヴナンツトールのエーテライト付近にいる、
「バーネル」に話しかけることで、
この場所まで手軽に移動できるようになりました!"
155,TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_105,(★未使用/削除予定★)
156,TEXT_AKTKDD101_04663_VALEROINE_000_110,(★未使用/削除予定★)
157,TEXT_AKTKDD101_04663_DD3ITEMSHOP_000_115,(★未使用/削除予定★)