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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_00,八剣士の前庭のコー・ラブンタは、探索の進捗を聞きたいようだ。
1,TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_01,コー・ラブンタたちに、オルト・エウレカをB30まで探索した結果を報告した。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と話そう。
2,TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_02,改めて、コー・ラブンタからの依頼を完了した。彼女は弟子のドーガとウネが懸命に掴んだアラグの繁栄を、現世の者に伝えたかったようだ。その願いは果たされたが、オルト・エウレカはさらなる深層へと続いている……。そこに求めるものがあるのならば、勇気と実力を振り絞って挑戦を続けていこう。
3,TEXT_AKTKDD102_04664_SEQ_03,
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24,TEXT_AKTKDD102_04664_TODO_00,コー・ラブンタと話す
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48,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_000,"おお、戻っておったか。
オルト・エウレカの探索は順調か?"
49,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_001,"ほう、地下30階を踏破したと!?
やるなぁ、さすがわらわの見込んだ冒険者よ!"
50,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_002,"さっそく見てきたものを報告してもらいたいのだが……
忘れておらんぞ、グ・ラハ・ティアを呼ぶのだったな。"
51,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_003,"「大至急こっちへ来い」と連絡してやれ。
あの坊主が到着し次第、話を聞かせてもらおうではないか。"
52,TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_004,"なるほどな。
ノアの言っていたとおり、魔科学の粋を集めた実験体が、
あんたの前に立ちはだかってきたわけだ。"
53,TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_005,"改造された生物や、クローンたち。
そして30階で戦うことになったのは……"
54,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_006,七大天竜の一体、ティアマットのクローンだな。
55,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_007,"皇帝ザンデが南方大陸に遠征した際、
当地に暮らすドラゴン族との戦いは苛烈を極めた。"
56,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_008,"だからこそ、そこで捕らえたティアマットらを用いて、
制御可能なドラゴン族を作らんとする研究が行われたわけだ。"
57,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_009,"そうして生み出されたクローンは、
同時期に行われていたダラガブの製造にも活用された……
バハムートを核に据えるための実験などにな。"
58,TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_010,"オレたちが魔大陸で会ったティアマットは、
数千年の時を経てなお、バハムートを想っていた。"
59,TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_011,"お互いに本物じゃない……
クローンのティアマットと、蛮神バハムートのことだとしても、
彼女にとってはつらい真実だろうな……。"
60,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_012,"かの竜に人が同情を寄せるか……。
それもまた、時代よなぁ。"
61,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_013,"オルト・エウレカで行われていた数々の研究が、
今を生きるお前たちの目に、どう映るのかはわからん。"
62,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_014,"ゆえにアラグの民として評するならば、
あれらこそが人の強さであり、生存の手段であったのだ。"
63,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_015,……それにしては行き過ぎだと思うかね?
64,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_016,"しかし、自然のままの状態に手を加えて便利にすることこそが、
いつの世も人を絶滅から遠ざけ、生かしてきた。
魔科学とて、その原理からは逸脱しておらん。"
65,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_017,"川に治水工事を施して氾濫を防ぐこと……
異なる種を掛け合わせ、病害に強い個体を生みだすこと……
そういったものの延長に、あれらがあるのだよ。"
66,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_018,"どうだね、Player。
お前は己が見たものを、何とする……?"
67,TEXT_AKTKDD102_04664_Q1_000_019,何と言う?
68,TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_020,アラグはすごいと思った!
69,TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_021,肯定はできないが否定もしない
70,TEXT_AKTKDD102_04664_A1_000_022,あまりにも悪趣味だった
71,TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_023,"……なあ、あんたはどうして、
オルト・エウレカを探索してほしいって依頼したんだ?"
72,TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_024,"何か問題が起こる前に、
あの施設に残っている脅威を取り除きたかったとか……?"
73,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_025,"いいや……。
管理が為されていない以上、実験体であれ機構であれ、
放っておけばやがては朽ちよう。"
74,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_026,"そうしてすべてが静かに消えてなくなる前に、
ただ、見ておいてほしかったのだ。"
75,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_027,"研究の成果……彼らが掴みとった答えを……。
誰か、アラグの外で生きている者に……。"
76,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_028,"わらわは道楽で研究に手を貸したに過ぎないが、
弟子たちは、己と国の命運を懸けて、必死にやっていたからな。"
77,TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_100_028,弟子たち……?
78,TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_029,大魔道士ノアは、皇族の指南役をしたこともあったという。
79,TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_030,"オルト・エウレカでクローン技術の研究がされていたなら、
あんたの弟子っていうのは、もしかして……!"
80,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_031,"ドーガとウネ。
ザンデ直系の子孫であり、その蘇りと国の繁栄のために、
自らのクローンを作ることを許したふたりだよ。"
81,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_032,"つまるところ、わらわが見せたかったのは、
弟子たちの頑張りと、それに端を発した技術の進歩だった……
というわけだ。"
82,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_033,"ありのままを受け止めてきてくれて、感謝する。
此度のお前の探索をもって、
あの子らと故国への、ささやかな弔いとしよう。"
83,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_034,"それはそれとして、だ!
アラグの叡智の結晶は、何もオルト・エウレカだけでない。"
84,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_035,"かつて領土であった世界中のあちこちに、
勢いに任せて造った施設やら何やらが遺っているだろう。"
85,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_036,"遭遇したらば刮目せよ、冒険せよ!
今回に勝るとも劣らない発見 (エウレカ)が、
お前たちを待っているはずだからな!"
86,TEXT_AKTKDD102_04664_GRAHATIA_000_037,望むところだッ!
87,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_040,"改めて……ご苦労だったな、Player。
お前のおかげで願いを果たすことができた。"
88,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_041,"よってわらわからの依頼は完了となるが、
オルト・エウレカには、さらに下の階層が存在しておる。"
89,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_042,"深ければ深いほど、危険な研究に使われておってな……
勧めはせんが、冒険者として宝なり名誉なりを求めて潜るなら、
それもまたよしだ。"
90,TEXT_AKTKDD102_04664_KOHRABNTAH_000_043,"わらわも、お前が見てきたものについて、
昔話くらいはしてやれるだろう。
いずれにせよ、無事に生還を果たしてこそだがな!"
91,TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_044,"オルト・エウレカの、
「B31」以降に挑戦できるようになりました!"
92,TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_045,"挑戦するには、一定の条件を満たす必要があります。
詳細は「カトゥン」にご確認ください。"
93,TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_046,"また、「創出システム」の新たな機能が開放されました。
オルト・エウレカ用の魔器装備の強化値を消費することで、
「オルト魔器柄」が作成可能です。"
94,TEXT_AKTKDD102_04664_SYSTEM_000_047,"「オルト魔器柄」を集めると、
魔器装備と同じ見た目の「オルト装備」を、
持ち出すことができます。"