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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_00,風の桑畑のヴァルシャンは、微笑んでいる。
1,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_01,ゼロに原初世界を知ってもらうための案内は無事に終わった。「メーガドゥータ宮の官人」と話し、メーガドゥータ宮の客間へ戻ろう。
2,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_02,ゼロから第十三世界で過去に起こった出来事について聞いた。メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。
3,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_03,ヴォイドでのアジュダヤを探す冒険は、思いがけない出会いをもたらした。妖異を倒せる唯一の存在ゼロは、契約によって今後も冒険者たちに協力をしてくれるようだ。ゴルベーザたちとのさらなる戦いの予感を胸に、次の旅立ちまで英気を養おう。
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5,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_05,
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24,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_00,メーガドゥータ宮の官人と話す
25,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_01,ヴァルシャンと話す
26,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_02,
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48,TEXT_AKTKMI109_04600_YSHTOLA_000_001,"ゼノスが根城にしていたのは、
崩れ去った帝都と、そのガレキで造られたバブイルの塔……
ゼロにとって、ラザハンはとても新鮮だったのではなくて?"
49,TEXT_AKTKMI109_04600_ESTINIEN_000_005,"そうか、ゼロには金のやりとりをする習慣がないのか。
しばらくラザハンに滞在するのなら、ぼったくられないよう、
取引のコツを教えてやらないとな。"
50,TEXT_AKTKMI109_04600_MYSTERIOUSPERSON_000_010,"ヴォイドでは、植物すら妖異と化した。
花を愛でるなどという発想も、
忘れていたというのが正直なところだ。"
51,TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_015,"これは、様。
「メーガドゥータ宮の客間」までご案内いたしましょう。"
52,TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_020,「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか?
53,TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_030,"どうやら、ゼロにとって実りのある時間となったようだ。
君もつきあってくれて、ありがとう。"
54,TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_032,さぁ、それでは「メーガドゥータ宮の客間」に帰ろう。
55,TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_100,"様、おかえりなさいませ。
あなたもお入りになりますか?"
56,TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_101,「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか?
57,TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_200,"ヴォイドを再訪して早々、
姉さんが生きていることがわかった。
それに、ゼロと出会うこともできたのは幸運というほかない。"
58,TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_201,"すべては、私に進めと言ってくれた、君のおかげだ。
本当にありがとう。"
59,TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_209,"改めて……
第十三世界での探索を続けるかぎり、
ゴルベーザの一党が障害となることは間違いないだろう。"
60,TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_210,"だが、君たちとゼロがともにいてくれるなら、
姉さんのもとまで進み続けることができると信じている。
次回の探索も、どうかよろしく頼む!"