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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_00,メーガドゥータ宮前のエスティニアンは、考え込んでいるようだ。
1,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_01,
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24,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_00,テルティウム駅のエスティニアンと話す
25,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_01,ユルスと話す
26,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_02,アリゼーと話す
27,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_03,アリゼーと再度話す
28,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_04,快活な技師と話す
29,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_05,アルフィノと話す
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48,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_000,姉さん……いったい何が……。
49,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_005,"ヴリトラの動揺はもっともだわ。
準備が整い次第、テルティウム駅に向かいましょう。"
50,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_010,"竜の咆哮、か……。
声に魔力を乗せるとは、器用なことをする。"
51,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_020,"ゴルベーザの一味の手によって、
ヴォイドに囚われているはずのアジュダヤの気配……。"
52,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_021,"素直に考えれば、ヴォイドから逃げおおせ、
帰還したということなのだろうが、
一瞬で気配が消えたとなるとな……。"
53,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_022,"いや、ここであれこれ考えたところで意味はないか。
真相を知るには、行って確かめるしかあるまい。"
54,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_023,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_024,"すぐにガレマルドに向けて出発するぞ。
テルティウム駅で、「あいつら」が待ってる。"
56,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_030,"すぐさまラザハンを飛び出そうとしていたら、
「急ぐ気持ちはわかるけれど、コートくらい羽織りなさい」
と、ヤ・シュトラから言われてな。"
57,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_031,"人形ゆえ、寒さは感じないが……
「ヴァルシャン」であるときは、人らしくあろうと努めている。
この地の者に不審に思われぬためにも、指摘に助けられた。"
58,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_035,"待ち合わせの相手が誰なのか、
あなたも予想がついているのではなくて?
元気な顔が見られるといいわね。"
59,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_040,"こんな場所に人間が暮らしているとは意外だな。
ゼノスが足を運ばなかったから見覚えがないのか、
似たような瓦礫ばかりで覚える気もなかったのか……。"
60,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_050,"アルフィノとアリゼーが、糸口を掴んでくれていて助かった。
これが何らかの成果に結びつくことを願おう。"
61,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_055,"このキャンプには、目立った異常はないようね。
いったい誰がヴォイドゲートを開けたのかしら……。"
62,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_060,アルフィノたちに声をかけて正解だっただろう?
63,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_065,"妖異を使役していた者たちの隠れ里、か……。
別に、思うところはない。
誰がどんな契約を結ぼうが、私の知ったことではないからな。"
64,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_070,ユルスに会うのは久しぶりかい?
65,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_075,"ガレマルドはまだ、生きていくので精いっぱいの土地よ。
誰かが故意にゲートを開けて妖異を召喚していたのなら、
絶対に許せないわ!"
66,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_080,なんだ、お前までいるのか。
67,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_081,相変わらずの大所帯だな……。
68,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_082,"ああ、いや、迷惑だってわけじゃない。
お前がいろんな仲間を連れてくるのを、
すごいなと思っただけだ。"
69,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_083,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_084,"任務中にすまない、ユルス。
君に聞きたいことがあってね。
少し時間をもらえるだろうか?"
71,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_085,"問題ない、定期連絡をちょうど終えたところだ。
もしかして、最近やたらと現れる妖異の件か?"
72,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_086,"ああ、どうやら妖異たちは、
ガレマルドの東側にある白き山 (モンス・アルバス)を下ってきているようでね。"
73,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_087,その山中には妖異を使役する者たちが、隠れ暮らしていたとか?
74,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_088,確か、「ラピス・マナリス」って洞窟に里があったはずだ。
75,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_089,"かつて、妖異と契約を交わし、
大鎌を手に戦う一族が暮らしていたそうだ。
異民族との戦いでは、切り札とされていたらしいが……"
76,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_090,"魔導技術の発展とともに廃れた結果、
帝国に対する裏切りを企てて、粛清されたと聞く。
いまや無人の廃墟になっているだろう。"
77,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_091,お前も大鎌を扱うようだが、いったいどこでその技を……?
78,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_092,…………まあ、詮索はしないが。
79,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_093,"私たちは、妖異に囚われた我が姉の気配を追って、
この地を訪れたのだ。"
80,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_094,"そこにきての妖異出現となると、嫌でも関連を疑いたくなる。
直接、ラピス・マナリスなる洞窟を調査したいのだが……。"
81,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_095,"あの辺りは雪深く、風も強い。
徒歩はもちろん、飛空艇を飛ばすのだって危険だ。"
82,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_096,"「魔導雪上車」であれば雪山越えも可能だが……
ほとんどが内戦時に破壊され、最後の一両も青燐機関が故障し、
大セルレア湖で立ち往生したまま、放棄されたと聞いている。"
83,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_097,誰かそれを直せる人はいないの?
84,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_098,"タッパーズデンの連中なら、あるいは。
あそこで暮らしている元労働者たちは、
ユートゥルナG水上リグで青燐水の供給を行っていた。"
85,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_099,"青燐水の運搬作業では、日常的に雪上車を使っていたはずだ。
修理方法を知っている可能性はある。"
86,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_100,いいじゃない、当たってみる価値はありそうだわ!
87,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_101,"タッパーズデンには何度も食料を届けているから、
みんな顔見知りだし、相談もしやすいはずよ。
すぐに行ってくる。"
88,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_102,"Player、君もアリゼーとともに、
タッパーズデンへ向かってくれるかい?
妖異がたびたび確認されている以上、単独行動は避けたいからね。"
89,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_103,"では私には、くだんの山について、
もう少し詳しく教えてもらえないだろうか?
現地調査を円滑に進めるために、少しでも情報を得たいのだ。"
90,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_104,"だったら、屋内で話そう。
ガレマルド周辺の地理に詳しい仲間もいるからな。"
91,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_105,"アリゼー、と言ったか。
ひとつ、お前に聞きたいことがあるんだが。"
92,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_0106,"かまわないけど……
それなら、あなたも一緒についてきて?
タッパーズデンに向かいながら話しましょ!"
93,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_110,"私はまず、派遣団に妖異の情報を提供してこよう。
詳しい状況がわかっていない以上、
連携して対処を図った方が安全だろうからね。"
94,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_115,"聞きたいことがあるとは言ったが、
べつに内密な話というわけじゃない。
お前がいてもいなくても、どちらでも問題はない。"
95,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_116,…………。
96,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_117,"じゃあ改めて、タッパーズデンに向かいたいところだけど、
その前に……"
97,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_118,"ゼロ……なにか考え込んでいるようだけど、大丈夫?
私の話で、気になるところがあった?"
98,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_119,"いや、お前の言葉を私なりに理解しようとしているだけだ。
同行に支障はない。"
99,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_100_119,"よかった!
それなら安心して先に進めるわ。"
100,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_110_119,"タッパーズデンはこの先の洞穴よ。
暖房器具なんかを修理する技師の人がいたはずだから、
まずはその人に話を聞いてみたいの。"
101,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_120,この人が、たしか技師だったはず……。
102,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_125,頑張りたい、ただそれだけで……?
103,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_130,"あんたァ、
いつぞや見張りの連中を張っ倒したねえちゃんじゃないか!"
104,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_131,"あんたたちが帰ったあとに派遣団がきてなァ。
ずいぶん暮らしが楽になったよ。"
105,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_132,"俺たちの選択を尊重するってんで、
故郷への帰還を望むやつらは保護してくれて……
残留を選んだ俺たちには、支援と取引を持ちかけてくれたんだァ。"
106,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_133,"アリゼーの嬢ちゃんも、
いつも食料を届けてくれてありがとうなァ。
毎度、凍った湖を越えてくるのは寒いだろうによォ……。"
107,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_134,いいのよ、好きでやってるんだから!
108,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_135,それでね、今日はあなたにお願いがあって……。
109,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_136,"私たち、魔導雪上車を使いたいの。
故障した車両が、大セルレア湖に放棄されているらしいから、
修理したいんだけど……手伝ってもらえないかしら?"
110,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_137,マンモスかァ!
111,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_138,"ああ、魔導雪上車はマンモスみたいにデケェから、
俺たち属州民はいつもそう呼んでたのさァ!"
112,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_100_138,"水上リグの作業でもよく使ってたから、
故障の程度にもよるが、力になれるかもしれねェ。
ほかならぬ嬢ちゃんの頼みだし、なんとかしてやらァ!"
113,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_139,"助かるわ!
それなら、一緒にキャンプ・ブロークングラスまで来て、
みんなへの指示をお願いしたいの!"
114,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_140,"やったわね、Player
じゃあ、さっそくアルフィノのところへ戻りましょ!"
115,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_150,直せそうな人がいて、よかったわ!
116,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_155,"私は寒さで活動が鈍るようなことはない。
お前たちとは体のつくりが違うからな。"
117,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_160,マンモスの修理は、まっかせてくれい!
118,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_170,おかえり、Player。
119,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_100_170,こちらの方が、雪上車の修理を……?
120,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_171,おう、できるかぎりのことはさせてもらうぜ!
121,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_172,"ただ、雪上車はマンモスほどのデカブツでなァ。
部品も規格外にデケェから、力自慢の人手があると、
修理もはかどるんだが……。"
122,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_173,"だったら、俺たちが行こう。
ただ待つばかりは性に合わん。"
123,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_174,おかえり、くだんの山について話は聞けたかい?
124,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_175,"ああ、周辺の地理はおおよそ理解できたはずだ。
加えて、雪上車が放棄された場所も詳しく聞いてきた。"
125,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_176,(★未使用/削除予定★)
126,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_177,"あいにく私は力自慢ではないけれど……
妖異も現れかねないし、護衛として同行させてもらうわ。"
127,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_178,"おう、助かるよ!
じゃあ、マンモスがある場所まで連れていってくれ!"
128,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_179,"そういうことであれば……
私たちは、修理を待つ間、いつもの仕事に戻ろうか。"
129,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_180,"せっかくだから君にも、
復興に向けた手伝いをお願いできるかい?"
130,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_181,ゼロは……どうする?
131,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_182,"…………お前は私の問いに答えた。
その分は働こう。"
132,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_183,"そのくらい気にしなくていいのに、律儀なのね!
でも助かるわ、ありがとう。"