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0,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_00,メーガドゥータ宮前のエスティニアンは、考え込んでいるようだ。
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24,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_00,テルティウム駅のエスティニアンと話す
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25,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_01,ユルスと話す
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26,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_02,アリゼーと話す
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27,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_03,アリゼーと再度話す
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28,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_04,快活な技師と話す
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29,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_05,アルフィノと話す
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48,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_000,姉さん……いったい何が……。
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49,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_005,"ヴリトラの動揺はもっともだわ。
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準備が整い次第、テルティウム駅に向かいましょう。"
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50,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_010,"竜の咆哮、か……。
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声に魔力を乗せるとは、器用なことをする。"
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51,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_020,"ゴルベーザの一味の手によって、
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ヴォイドに囚われているはずのアジュダヤの気配……。"
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52,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_021,"素直に考えれば、ヴォイドから逃げおおせ、
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帰還したということなのだろうが、
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一瞬で気配が消えたとなるとな……。"
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53,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_022,"いや、ここであれこれ考えたところで意味はないか。
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真相を知るには、行って確かめるしかあるまい。"
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54,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_023,(★未使用/削除予定★)
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55,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_024,"すぐにガレマルドに向けて出発するぞ。
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テルティウム駅で、「あいつら」が待ってる。"
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56,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_030,"すぐさまラザハンを飛び出そうとしていたら、
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「急ぐ気持ちはわかるけれど、コートくらい羽織りなさい」
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と、ヤ・シュトラから言われてな。"
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57,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_031,"人形ゆえ、寒さは感じないが……
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「ヴァルシャン」であるときは、人らしくあろうと努めている。
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この地の者に不審に思われぬためにも、指摘に助けられた。"
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58,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_035,"待ち合わせの相手が誰なのか、
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あなたも予想がついているのではなくて?
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元気な顔が見られるといいわね。"
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59,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_040,"こんな場所に人間が暮らしているとは意外だな。
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ゼノスが足を運ばなかったから見覚えがないのか、
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似たような瓦礫ばかりで覚える気もなかったのか……。"
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60,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_050,"アルフィノとアリゼーが、糸口を掴んでくれていて助かった。
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これが何らかの成果に結びつくことを願おう。"
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61,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_055,"このキャンプには、目立った異常はないようね。
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いったい誰がヴォイドゲートを開けたのかしら……。"
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62,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_060,アルフィノたちに声をかけて正解だっただろう?
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63,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_065,"妖異を使役していた者たちの隠れ里、か……。
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別に、思うところはない。
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誰がどんな契約を結ぼうが、私の知ったことではないからな。"
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64,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_070,ユルスに会うのは久しぶりかい?
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65,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_075,"ガレマルドはまだ、生きていくので精いっぱいの土地よ。
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誰かが故意にゲートを開けて妖異を召喚していたのなら、
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絶対に許せないわ!"
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66,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_080,なんだ、お前までいるのか。
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67,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_081,相変わらずの大所帯だな……。
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68,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_082,"ああ、いや、迷惑だってわけじゃない。
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お前がいろんな仲間を連れてくるのを、
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すごいなと思っただけだ。"
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69,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_083,(★未使用/削除予定★)
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70,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_084,"任務中にすまない、ユルス。
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君に聞きたいことがあってね。
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少し時間をもらえるだろうか?"
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71,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_085,"問題ない、定期連絡をちょうど終えたところだ。
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もしかして、最近やたらと現れる妖異の件か?"
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72,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_086,"ああ、どうやら妖異たちは、
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ガレマルドの東側にある白き山 (モンス・アルバス)を下ってきているようでね。"
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73,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_087,その山中には妖異を使役する者たちが、隠れ暮らしていたとか?
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74,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_088,確か、「ラピス・マナリス」って洞窟に里があったはずだ。
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75,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_089,"かつて、妖異と契約を交わし、
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大鎌を手に戦う一族が暮らしていたそうだ。
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異民族との戦いでは、切り札とされていたらしいが……"
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76,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_090,"魔導技術の発展とともに廃れた結果、
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帝国に対する裏切りを企てて、粛清されたと聞く。
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いまや無人の廃墟になっているだろう。"
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77,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_091,お前も大鎌を扱うようだが、いったいどこでその技を……?
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78,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_092,…………まあ、詮索はしないが。
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79,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_093,"私たちは、妖異に囚われた我が姉の気配を追って、
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この地を訪れたのだ。"
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80,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_094,"そこにきての妖異出現となると、嫌でも関連を疑いたくなる。
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直接、ラピス・マナリスなる洞窟を調査したいのだが……。"
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81,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_095,"あの辺りは雪深く、風も強い。
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徒歩はもちろん、飛空艇を飛ばすのだって危険だ。"
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82,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_096,"「魔導雪上車」であれば雪山越えも可能だが……
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ほとんどが内戦時に破壊され、最後の一両も青燐機関が故障し、
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大セルレア湖で立ち往生したまま、放棄されたと聞いている。"
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83,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_097,誰かそれを直せる人はいないの?
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84,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_098,"タッパーズデンの連中なら、あるいは。
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あそこで暮らしている元労働者たちは、
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ユートゥルナG水上リグで青燐水の供給を行っていた。"
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85,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_099,"青燐水の運搬作業では、日常的に雪上車を使っていたはずだ。
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修理方法を知っている可能性はある。"
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86,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_100,いいじゃない、当たってみる価値はありそうだわ!
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87,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_101,"タッパーズデンには何度も食料を届けているから、
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みんな顔見知りだし、相談もしやすいはずよ。
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すぐに行ってくる。"
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88,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_102,"Player、君もアリゼーとともに、
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タッパーズデンへ向かってくれるかい?
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妖異がたびたび確認されている以上、単独行動は避けたいからね。"
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89,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_103,"では私には、くだんの山について、
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もう少し詳しく教えてもらえないだろうか?
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現地調査を円滑に進めるために、少しでも情報を得たいのだ。"
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90,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_104,"だったら、屋内で話そう。
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ガレマルド周辺の地理に詳しい仲間もいるからな。"
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91,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_105,"アリゼー、と言ったか。
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ひとつ、お前に聞きたいことがあるんだが。"
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92,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_0106,"かまわないけど……
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それなら、あなたも一緒についてきて?
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タッパーズデンに向かいながら話しましょ!"
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93,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_110,"私はまず、派遣団に妖異の情報を提供してこよう。
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詳しい状況がわかっていない以上、
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連携して対処を図った方が安全だろうからね。"
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94,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_115,"聞きたいことがあるとは言ったが、
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べつに内密な話というわけじゃない。
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お前がいてもいなくても、どちらでも問題はない。"
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95,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_116,…………。
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96,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_117,"じゃあ改めて、タッパーズデンに向かいたいところだけど、
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その前に……"
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97,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_118,"ゼロ……なにか考え込んでいるようだけど、大丈夫?
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私の話で、気になるところがあった?"
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98,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_119,"いや、お前の言葉を私なりに理解しようとしているだけだ。
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同行に支障はない。"
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99,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_100_119,"よかった!
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それなら安心して先に進めるわ。"
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100,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_110_119,"タッパーズデンはこの先の洞穴よ。
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暖房器具なんかを修理する技師の人がいたはずだから、
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まずはその人に話を聞いてみたいの。"
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101,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_120,この人が、たしか技師だったはず……。
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102,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_125,頑張りたい、ただそれだけで……?
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103,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_130,"あんたァ、
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いつぞや見張りの連中を張っ倒したねえちゃんじゃないか!"
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104,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_131,"あんたたちが帰ったあとに派遣団がきてなァ。
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ずいぶん暮らしが楽になったよ。"
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105,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_132,"俺たちの選択を尊重するってんで、
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故郷への帰還を望むやつらは保護してくれて……
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||
残留を選んだ俺たちには、支援と取引を持ちかけてくれたんだァ。"
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106,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_133,"アリゼーの嬢ちゃんも、
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いつも食料を届けてくれてありがとうなァ。
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毎度、凍った湖を越えてくるのは寒いだろうによォ……。"
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107,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_134,いいのよ、好きでやってるんだから!
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108,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_135,それでね、今日はあなたにお願いがあって……。
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109,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_136,"私たち、魔導雪上車を使いたいの。
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故障した車両が、大セルレア湖に放棄されているらしいから、
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||
修理したいんだけど……手伝ってもらえないかしら?"
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110,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_137,マンモスかァ!
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111,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_138,"ああ、魔導雪上車はマンモスみたいにデケェから、
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||
俺たち属州民はいつもそう呼んでたのさァ!"
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112,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_100_138,"水上リグの作業でもよく使ってたから、
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||
故障の程度にもよるが、力になれるかもしれねェ。
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||
ほかならぬ嬢ちゃんの頼みだし、なんとかしてやらァ!"
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||
113,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_139,"助かるわ!
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||
それなら、一緒にキャンプ・ブロークングラスまで来て、
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||
みんなへの指示をお願いしたいの!"
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||
114,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_140,"やったわね、Player!
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||
じゃあ、さっそくアルフィノのところへ戻りましょ!"
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115,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_150,直せそうな人がいて、よかったわ!
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||
116,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_155,"私は寒さで活動が鈍るようなことはない。
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||
お前たちとは体のつくりが違うからな。"
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117,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_160,マンモスの修理は、まっかせてくれい!
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118,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_170,おかえり、Player。
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119,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_100_170,こちらの方が、雪上車の修理を……?
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120,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_171,おう、できるかぎりのことはさせてもらうぜ!
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121,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_172,"ただ、雪上車はマンモスほどのデカブツでなァ。
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||
部品も規格外にデケェから、力自慢の人手があると、
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||
修理もはかどるんだが……。"
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||
122,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_173,"だったら、俺たちが行こう。
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||
ただ待つばかりは性に合わん。"
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||
123,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_174,おかえり、くだんの山について話は聞けたかい?
|
||
124,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_175,"ああ、周辺の地理はおおよそ理解できたはずだ。
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||
加えて、雪上車が放棄された場所も詳しく聞いてきた。"
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125,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_176,(★未使用/削除予定★)
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||
126,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_177,"あいにく私は力自慢ではないけれど……
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||
妖異も現れかねないし、護衛として同行させてもらうわ。"
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127,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_178,"おう、助かるよ!
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||
じゃあ、マンモスがある場所まで連れていってくれ!"
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128,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_179,"そういうことであれば……
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私たちは、修理を待つ間、いつもの仕事に戻ろうか。"
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129,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_180,"せっかくだから君にも、
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復興に向けた手伝いをお願いできるかい?"
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130,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_181,ゼロは……どうする?
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131,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_182,"…………お前は私の問いに答えた。
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その分は働こう。"
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132,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_183,"そのくらい気にしなくていいのに、律儀なのね!
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でも助かるわ、ありがとう。"
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