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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_00,ラピス・マナリスの青炎の棘のヴァルシャンは、うつむいている。
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2,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_02,
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24,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_00,アルフィノと話す
25,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_01,使えそうな容器を探す
26,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_02,"でを使い
を入手"
27,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_03,にを積み込む
28,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_04,で待機
29,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_05,アルフィノと話す
30,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_06,
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48,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_000,"カイナッツォ……。
気がかりな言葉を遺してくれたものだわ。"
49,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_001,"命の巡りに還ることは、やはり、
一部の妖異にとって宿願のようなものなのでしょうね。
あんなにも晴れやかに消えていくだなんて……。"
50,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_005,"姉の手がかりを得たというのに、
あいつはなぜ意気消沈しているんだ。"
51,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_010,"まったく、なんだって奴らは、
アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。"
52,TEXT_AKTKMJ106_04675_ENGINEER04671_000_015,"「ラピス・マナリス」へ向かうのかい?
それならすぐに連れてってやらァ!"
53,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_016,「ラピス・マナリス」へ向かいますか?
54,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_020,"姉さん……。
眼に込められたエーテルまで、こんなに弱々しくなって……。"
55,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_021,"すぐにでもヴォイドに向かいたいが、
ゴルベーザの領域がわからなければ、助けようもない。
いったいどうしたら……!"
56,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_022,落ち着け、ヴリトラ。
57,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_023,"動揺は不安を招き、不安が判断を狂わせる。
お前には、気持ちを落ち着かせる時間が必要だ。"
58,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_024,"ヴォイドでアジュダヤを探す方法を改めて考えるのは、
それからでも遅くないはずだぞ。"
59,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_025,あ、ああ……わかった……。
60,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_026,"俺はその間、アルフィノたちを手伝ってくる。
ここから少し戻った集落跡にいるはずだ。"
61,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_027,私たちも行きましょう。
62,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_030,あら、あなたまで来てくれたの?
63,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_035,ヴリトラのことは放っておいてやれ。
64,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_040,"ヴォイドゲートが消失したことで、
ガレマルドの妖異問題も収束するでしょうね。"
65,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_045,"アルフィノとアリゼーの手伝いをするのか。
ほかに興味を引くようなものもなし、
面倒なことでなければ構わない。"
66,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_050,冷静に……これから何をすべきかを考えるんだ……。
67,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_060,ヴリトラの姿が見えないようだが、彼の様子は……?
68,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_061,"あいつのことは、少しそっとしておいてやりたくてな。
お前たちの用件がまだなら、手を貸そう。"
69,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_062,"助かるわ、ありがとう。
ひとまずこの洞窟の見回りは済ませたところよ。"
70,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_100_062,"ヴォイドゲートが閉じられたからか、
やっぱり新たな妖異は出現してないみたい。"
71,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_063,"それで、アルフィノを手伝おうとしてたの。
ほら、奥の方で青燐水が湧いていたでしょう?
あれを雪上車に積めるだけ積んじゃいたいなって。"
72,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_064,"暖房にも欠かせない燃料だし、
持って帰れたら、きっとみんな喜ぶわ!"
73,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_0065,"そういうわけで、
放棄された資材の中から使えそうな樽や容器を見つけてね。
青燐水を汲みあげようとしているんだ。"
74,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_066,"じゃあ、ひとまずある分の容器を預かって、
汲みあげるとするか。
お前たちはもう少し容器を探すといい。"
75,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_067,"頼もしいよ。
できるかぎりの青燐水を持ち帰りたいからね。"
76,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_068,"Player、ヤ・シュトラ。
ふたりは私たちと一緒に集落の跡地で、
使えそうな容器を探すのを手伝ってくれる?"
77,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_069,"容器を見つけることができたら、
エスティニアンたちに合流して、
青燐水を汲みだしてもらえると助かるわ。"
78,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_070,"君の方は使えそうな入れ物は見つかったかい?
見つけ次第、泉で青燐水を汲みあげてもらえると助かるよ。"
79,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_075,"うーん、これは使えるかしら?
中身が漏れないような、しっかりしたものじゃないと……。"
80,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_080,"ゼロが自分から協力を申し出てくれて嬉しいわ。
少しは、私たちに気を許してくれているのかしらね。"
81,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_090,"破損していて、青燐水を溜められそうにない……。
ほかの容器を探してみよう。"
82,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_091,"壊れていない「」を発見した!
青燐水が湧きだす「フォンス・マナリス」へ向かおう。"
83,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_100,"燃える水か。
これを汲みあげて運ぶくらい、たやすいことだ。"
84,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_105,青燐水を汲みあげた!
85,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_106,"青燐水を汲めたのなら、雪上車のところまで運べ。
車は、モンス・アルバスの山腹に停まったままだそうだ。"
86,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_107,"エスティニアンも、先に汲んだ分を持って、
そちらへ向かっている。"
87,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_108,"私は容器の捜索が完全に終わるまで、ここで待機だそうだ。
ひとりで先に行っていろ。"
88,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_110,"早かったな。
こちらもひとまずある分の樽は汲みあげて、
雪上車に載せておいたぞ。"
89,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_120,"を雪上車に積みこんだ。
ゼロやアルフィノたちは、まだ戻ってきていないようだ。
見通しのいい場所で彼らが戻ってくるのを待とう。"
90,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_130,"Player、
あなたたちが頼ってくれて嬉しかったわ。
次はもっと早くに声をかけるの、忘れないでよね!"
91,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_135,"ヴリトラは自分の力で前を向いた。
もう大丈夫だろうさ。"
92,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_140,"アジュダヤは何千年もの間ヴォイドにいるはずだけれど、
眼のエーテルは闇に染まり切っていなかった。
その耐性は驚異的なものよ。"
93,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_141,"だから、アジュダヤ本体も無事であると信じているわ。
悲観的な想定はしすぎないようにして、前に進みましょう。"
94,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_150,"お前のことを任せられても困る。
が、同行の契約は守る。"
95,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_155,"我ながら、情けないことだ。
何千年と生きてきたのに、いざ姉さんの手掛かりを前にすると、
いともたやすく心が揺さぶられてしまう……。"
96,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_156,"そんな私を励まし、ともに歩んでくれる君たちに、
どれほど感謝していることか。
本当にありがとう。"
97,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_160,"では、私たちはテルティウム駅に戻るよ。
君たちとはここでお別れだ。"
98,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_161,"心配は無用と重々承知しているが……
いつだって私たちは、君たちの無事を祈っているからね。"
99,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_162,"ゼロ、少しの間だけど話せてよかったわ。
また会いましょう!"
100,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_163,…………また会おう、か。