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0,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_00,ラピス・マナリスの青炎の棘のヴァルシャンは、うつむいている。
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1,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_01,
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24,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_00,アルフィノと話す
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25,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_01,使えそうな容器を探す
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26,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_02,"でを使い
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を入手"
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27,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_03,にを積み込む
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28,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_04,で待機
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29,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_05,アルフィノと話す
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30,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_06,
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47,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_000,"カイナッツォ……。
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気がかりな言葉を遺してくれたものだわ。"
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49,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_001,"命の巡りに還ることは、やはり、
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一部の妖異にとって宿願のようなものなのでしょうね。
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あんなにも晴れやかに消えていくだなんて……。"
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50,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_005,"姉の手がかりを得たというのに、
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あいつはなぜ意気消沈しているんだ。"
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51,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_010,"まったく、なんだって奴らは、
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アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。"
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52,TEXT_AKTKMJ106_04675_ENGINEER04671_000_015,"「ラピス・マナリス」へ向かうのかい?
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それならすぐに連れてってやらァ!"
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53,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_016,「ラピス・マナリス」へ向かいますか?
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54,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_020,"姉さん……。
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眼に込められたエーテルまで、こんなに弱々しくなって……。"
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55,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_021,"すぐにでもヴォイドに向かいたいが、
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ゴルベーザの領域がわからなければ、助けようもない。
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いったいどうしたら……!"
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56,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_022,落ち着け、ヴリトラ。
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57,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_023,"動揺は不安を招き、不安が判断を狂わせる。
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お前には、気持ちを落ち着かせる時間が必要だ。"
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58,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_024,"ヴォイドでアジュダヤを探す方法を改めて考えるのは、
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それからでも遅くないはずだぞ。"
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59,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_025,あ、ああ……わかった……。
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60,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_026,"俺はその間、アルフィノたちを手伝ってくる。
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ここから少し戻った集落跡にいるはずだ。"
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61,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_027,私たちも行きましょう。
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62,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_030,あら、あなたまで来てくれたの?
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63,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_035,ヴリトラのことは放っておいてやれ。
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64,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_040,"ヴォイドゲートが消失したことで、
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ガレマルドの妖異問題も収束するでしょうね。"
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65,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_045,"アルフィノとアリゼーの手伝いをするのか。
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ほかに興味を引くようなものもなし、
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面倒なことでなければ構わない。"
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66,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_050,冷静に……これから何をすべきかを考えるんだ……。
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67,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_060,ヴリトラの姿が見えないようだが、彼の様子は……?
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68,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_061,"あいつのことは、少しそっとしておいてやりたくてな。
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お前たちの用件がまだなら、手を貸そう。"
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69,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_062,"助かるわ、ありがとう。
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ひとまずこの洞窟の見回りは済ませたところよ。"
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70,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_100_062,"ヴォイドゲートが閉じられたからか、
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やっぱり新たな妖異は出現してないみたい。"
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71,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_063,"それで、アルフィノを手伝おうとしてたの。
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ほら、奥の方で青燐水が湧いていたでしょう?
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あれを雪上車に積めるだけ積んじゃいたいなって。"
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72,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_064,"暖房にも欠かせない燃料だし、
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持って帰れたら、きっとみんな喜ぶわ!"
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73,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_0065,"そういうわけで、
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放棄された資材の中から使えそうな樽や容器を見つけてね。
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青燐水を汲みあげようとしているんだ。"
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74,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_066,"じゃあ、ひとまずある分の容器を預かって、
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汲みあげるとするか。
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お前たちはもう少し容器を探すといい。"
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75,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_067,"頼もしいよ。
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できるかぎりの青燐水を持ち帰りたいからね。"
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76,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_068,"Player、ヤ・シュトラ。
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ふたりは私たちと一緒に集落の跡地で、
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使えそうな容器を探すのを手伝ってくれる?"
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77,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_069,"容器を見つけることができたら、
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エスティニアンたちに合流して、
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青燐水を汲みだしてもらえると助かるわ。"
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78,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_070,"君の方は使えそうな入れ物は見つかったかい?
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見つけ次第、泉で青燐水を汲みあげてもらえると助かるよ。"
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79,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_075,"うーん、これは使えるかしら?
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中身が漏れないような、しっかりしたものじゃないと……。"
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80,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_080,"ゼロが自分から協力を申し出てくれて嬉しいわ。
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少しは、私たちに気を許してくれているのかしらね。"
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81,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_090,"破損していて、青燐水を溜められそうにない……。
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ほかの容器を探してみよう。"
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82,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_091,"壊れていない「」を発見した!
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青燐水が湧きだす「フォンス・マナリス」へ向かおう。"
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83,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_100,"燃える水か。
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これを汲みあげて運ぶくらい、たやすいことだ。"
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84,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_105,青燐水を汲みあげた!
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85,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_106,"青燐水を汲めたのなら、雪上車のところまで運べ。
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車は、モンス・アルバスの山腹に停まったままだそうだ。"
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86,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_107,"エスティニアンも、先に汲んだ分を持って、
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そちらへ向かっている。"
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87,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_108,"私は容器の捜索が完全に終わるまで、ここで待機だそうだ。
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ひとりで先に行っていろ。"
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88,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_110,"早かったな。
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こちらもひとまずある分の樽は汲みあげて、
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雪上車に載せておいたぞ。"
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89,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_120,"を雪上車に積みこんだ。
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ゼロやアルフィノたちは、まだ戻ってきていないようだ。
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見通しのいい場所で彼らが戻ってくるのを待とう。"
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90,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_130,"Player、
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あなたたちが頼ってくれて嬉しかったわ。
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次はもっと早くに声をかけるの、忘れないでよね!"
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91,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_135,"ヴリトラは自分の力で前を向いた。
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もう大丈夫だろうさ。"
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92,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_140,"アジュダヤは何千年もの間ヴォイドにいるはずだけれど、
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眼のエーテルは闇に染まり切っていなかった。
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その耐性は驚異的なものよ。"
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93,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_141,"だから、アジュダヤ本体も無事であると信じているわ。
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悲観的な想定はしすぎないようにして、前に進みましょう。"
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94,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_150,"お前のことを任せられても困る。
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が、同行の契約は守る。"
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95,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_155,"我ながら、情けないことだ。
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何千年と生きてきたのに、いざ姉さんの手掛かりを前にすると、
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いともたやすく心が揺さぶられてしまう……。"
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96,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_156,"そんな私を励まし、ともに歩んでくれる君たちに、
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どれほど感謝していることか。
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本当にありがとう。"
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97,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_160,"では、私たちはテルティウム駅に戻るよ。
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君たちとはここでお別れだ。"
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98,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_161,"心配は無用と重々承知しているが……
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いつだって私たちは、君たちの無事を祈っているからね。"
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99,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_162,"ゼロ、少しの間だけど話せてよかったわ。
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また会いましょう!"
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100,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_163,…………また会おう、か。
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