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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_00,パンデモニウム正門のラハブレアは、アテナについて語る決心をしたようだ。
1,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_01,"アテナが息子をどう見なしていたのか、ヘファイストスの思惑について、ラハブレアから話を聞いた。地獄の最深部から繋がっているという実験区域に向かい、「ヘファイストス」を打倒しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_02,ヘファイストスを打倒した。パンデモニウム正門から、ついに地獄の奥底、生命神秘研究棟へとたどり着いた。生命神秘研究棟で、ヘファイストスの最期を見届けよう。
3,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_03,正気を取り戻したエリクトニオス、そしてラハブレアによって、ヘファイストスを封印することに成功した。生命神秘研究棟で「ラハブレア」と話そう。
4,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_04,ヘファイストスはクリスタルへと封印されたようだ。エリクトニオスが独力で「檻」を発動させたことは、ラハブレアも感じるものがあるようだ。
5,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_09,
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23,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_00,「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略
25,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_01,「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略
26,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_02,ラハブレアと話す
27,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_03,
28,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_04,
29,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_05,
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47,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_23,
48,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_000,"エリクトニオスの父への過剰な憎悪。
それは、母への愛に起因するものだった。"
49,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_001,"その強大な感情は、精神呪縛などによる偽物ではなかったが、
ある種、意図的に作りだされたものだったのだね。
そのほうが、実験体として扱いやすいから……。"
50,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_010,"……先ほど見た光景が、何よりも雄弁に語っていたはずだ。
アテナは、人と創造生物の融合という研究にのめり込んでいた。"
51,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_011,"エリクトニオスを獄卒として呼んだのも、愛情などではない。
あいつは……息子を、もっとも弄りやすい実験体としてしか、
見ていなかった。"
52,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_012,"それが、あなたが隠し通そうとしてきたこと……。
たしかに、母を敬愛していたエリクトニオスにとっては、
耐え難い裏切りと映るはずだ。"
53,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_013,"そして、ヘファイストスは、
アテナの研究を引き継ぐようにして、ヘーミテオスを創り出してきた。"
54,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_014,"どのような手法をとるつもりなのかは不明だが、
それが、奴の最終目的である「アテナの復活」に繋がるのだろう。"
55,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_015,"今は、それだけわかれば十分だ。
続きは、エリクトニオスと一緒に聞かせてくれ。
それがアグディスティスの願いでもあるしね。"
56,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_016,……そうさせてもらおう。
57,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_017,"ヘファイストスは、もうパンデモニウム内部の環境を、
作り変えることはできない。"
58,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_018,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_019,"後は、奴が潜伏しているであろう地獄の最深部……
アテナが設けた、実験区画に向かうだけだ。"
60,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_020,"とはいえ、ヘファイストスとて必死に抵抗することだろう。
安全な侵入経路を確保するため、
私の全魔力、全神経を集中させる必要がある……。"
61,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_021,"彼女に幻影を呼び出すための魔力を送り込む役目は、
ラハブレア……あなたにお願いしても?"
62,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_022,"……承知した。
どうせ私は、地獄内部ではろくに戦闘もできないのだ。"
63,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_023,"だが、ヘファイストスに引導を渡す役目だけは任せてもらおう。
お前が手を汚すこともあるまい……。"
64,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_024,"念のため確認しておきたい。
一度はヘファイストスを封印していたはずだが……
同じようにするつもりはないんだね?"
65,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_100_024,"ヘファイストスから感じた気配は、私の記憶と異なっていた。
自らにも手を加え、己を「半神」化しているのだろう。
肉体が変質した今、以前と同じように封印できる保証はない。"
66,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_025,"そして何より……封印を選んだ結果が、この惨状なのだ。
同じ過ちを繰り返すつもりはない……。
奴は完全に消滅させる。"
67,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_026,"では、ヘファイストスの根城への道を開こう……。
頼んだよ、ふたりとも……!"
68,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_030,"……いざ決戦だ。
どうか、頼んだよ……!"
69,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_032,"ヘファイストスは、アテナの研究を再現しようとしている。
だからこそ、アテナが素体に選んだエリクトニオスの存在が、
研究を完成させる「鍵」として不可欠なのだろう。"
70,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_050,"あのとき、封印を施すだけにしたのが私の失策だ。
すべてを断ち切るには、お前を滅するべき……。"
71,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_051,ここで終わって……なるものか!
72,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_052,まだ、これほどの力が……!
73,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_053,"ラハブレアであることを選んだお前が、
捨てた残りカスであろうと、譲れぬ矜持があるのだよ……。"
74,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_054,"お前がラハブレアだというなら、
私はヘファイストスとして、すべてを叶えてみせる……。
アテナの願いも、エリクトニオスの願いも……すべて!"
75,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_055,"願いを叶えると言いながら、息子を盾にするとは、
茶番もいいところだ。"
76,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_056,"誰の願いであろうと叶えてはならぬものがある。
アテナは、己の願いを叶えるため、世界を犠牲にしようとしていた。
そして、エリクトニオスは……。"
77,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_057,"エリクトニオスは、
自分の願いが何を引き起こすのかを理解していない。
それを伝えず、精神呪縛で操ることが父の役割だとでも?"
78,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_058,俺の……願い……?
79,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_059,"ヘファイストスを名乗り、エリクトニオスの父を自称するなら、
何故、呪縛などという手段を選ぶ?
お前の言葉など、所詮エゴを正当化するための詭弁にすぎぬ。"
80,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_060,"アテナは、エリクトニオスを欲していた。
エリクトニオスも、アテナとの再会を望んでいる。
ならば、それを叶えることが……。"
81,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_061,"……アテナがエリクトニオスを欲していたのは、
実験に欠かせぬ、素体としてであろう。"
82,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_062,"お前は、エリクトニオスのためなどと言いながら、
アテナの目的を達することしか考えていない。"
83,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_063,"私は、アテナをこの手にかけたとき、
これまで以上に、この星のため、使命に生きることを誓った。"
84,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_064,"それゆえに……私人としての想いは封じ、
息子を導く父としての役割すら放棄したのは、事実だとも。"
85,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_065,"だが、お前が……
勝手に、私の責任を拾おうとするな!
私とアテナの「負の感情」でしか動けぬ存在のお前が!"
86,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_066,"俺の願い……母は、俺を……。
じゃあ、俺は……なにを、信じて……?"
87,TEXT_AKTKRA205_04639_Q1_000_300,何と言う?
88,TEXT_AKTKRA205_04639_A1_000_300,ラハブレアを信じるんだ!
89,TEXT_AKTKRA205_04639_A2_000_300,自分の心に従え
90,TEXT_AKTKRA205_04639_A3_000_300,戻ってこい、エリクトニオス
91,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_067,"そうだ、俺、Playerに謝らないと……。
テミスにも……。"
92,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_068,"アテナ……あなたは、俺を愛して……それとも……。
……ラハブレア、お前は……。"
93,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_069,このまま……終われるものか……!
94,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_070,"な、なんだと……!
まさか、私の精神呪縛を打ち破ったとでも!?"
95,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_071,"わからないことだらけだ。
でも、Playerの言葉、たしかに聞こえた……。"
96,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_072,それに……届いてしまったんだ……。
97,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_073,"同じ声かもしれない、でも、お前じゃない……。
あいつの、言葉が!"
98,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_074,"なっ……!
出来損ないのお前が、「檻」を生み出すだと!?"
99,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_075,"こいつ、創造生物の比じゃない……!
あと、一歩……!"
100,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_076,"エリクトニオスが、まさか……まさかァァァァ!
ウガァァァァァァァァァァァ!!"
101,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_077,"これでもう、落ちこぼれなんて呼ばせないって……
そう思ったんだがな。"
102,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_078,"……フン。
ようやく成し遂げたか、息子よ。"
103,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_090,うぅ……で、ここはどこなんだ……。
104,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_092,これは……結界への干渉が途絶えた……?
105,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_100,"ヘファイストスを封印したクリスタルは回収した。
しかしエリクトニオスめ、目覚めてすぐに発動させるほど、
「檻」の魔法を会得していたとは。"
106,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_101,"こちらの狙いも知らず、勝手な真似をしてくれるものだ。
……とはいえ、独力で「檻」の発動までこぎつけたことは、
評価してやらねばならんだろうな。"