mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-31 05:59:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
173 lines
12 KiB
CSV
173 lines
12 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_00,パンデモニウム正門のラハブレアは、アテナについて語る決心をしたようだ。
|
|
1,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_01,"アテナが息子をどう見なしていたのか、ヘファイストスの思惑について、ラハブレアから話を聞いた。地獄の最深部から繋がっているという実験区域に向かい、「ヘファイストス」を打倒しよう。
|
|
|
|
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
|
|
2,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_02,ヘファイストスを打倒した。パンデモニウム正門から、ついに地獄の奥底、生命神秘研究棟へとたどり着いた。生命神秘研究棟で、ヘファイストスの最期を見届けよう。
|
|
3,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_03,正気を取り戻したエリクトニオス、そしてラハブレアによって、ヘファイストスを封印することに成功した。生命神秘研究棟で「ラハブレア」と話そう。
|
|
4,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_04,ヘファイストスはクリスタルへと封印されたようだ。エリクトニオスが独力で「檻」を発動させたことは、ラハブレアも感じるものがあるようだ。
|
|
5,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_AKTKRA205_04639_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_00,「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略
|
|
25,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_01,「万魔殿パンデモニウム:煉獄編4」を攻略
|
|
26,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_02,ラハブレアと話す
|
|
27,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_03,
|
|
28,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_04,
|
|
29,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_05,
|
|
30,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_06,
|
|
31,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_07,
|
|
32,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_08,
|
|
33,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_09,
|
|
34,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_10,
|
|
35,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_11,
|
|
36,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_12,
|
|
37,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_13,
|
|
38,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_14,
|
|
39,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_15,
|
|
40,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_16,
|
|
41,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_17,
|
|
42,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_18,
|
|
43,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_19,
|
|
44,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_20,
|
|
45,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_21,
|
|
46,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_22,
|
|
47,TEXT_AKTKRA205_04639_TODO_23,
|
|
48,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_000,"エリクトニオスの父への過剰な憎悪。
|
|
それは、母への愛に起因するものだった。"
|
|
49,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_001,"その強大な感情は、精神呪縛などによる偽物ではなかったが、
|
|
ある種、意図的に作りだされたものだったのだね。
|
|
そのほうが、実験体として扱いやすいから……。"
|
|
50,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_010,"……先ほど見た光景が、何よりも雄弁に語っていたはずだ。
|
|
アテナは、人と創造生物の融合という研究にのめり込んでいた。"
|
|
51,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_011,"エリクトニオスを獄卒として呼んだのも、愛情などではない。
|
|
あいつは……息子を、もっとも弄りやすい実験体としてしか、
|
|
見ていなかった。"
|
|
52,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_012,"それが、あなたが隠し通そうとしてきたこと……。
|
|
たしかに、母を敬愛していたエリクトニオスにとっては、
|
|
耐え難い裏切りと映るはずだ。"
|
|
53,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_013,"そして、ヘファイストスは、
|
|
アテナの研究を引き継ぐようにして、ヘーミテオスを創り出してきた。"
|
|
54,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_014,"どのような手法をとるつもりなのかは不明だが、
|
|
それが、奴の最終目的である「アテナの復活」に繋がるのだろう。"
|
|
55,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_015,"今は、それだけわかれば十分だ。
|
|
続きは、エリクトニオスと一緒に聞かせてくれ。
|
|
それがアグディスティスの願いでもあるしね。"
|
|
56,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_016,……そうさせてもらおう。
|
|
57,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_017,"ヘファイストスは、もうパンデモニウム内部の環境を、
|
|
作り変えることはできない。"
|
|
58,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_018,(★未使用/削除予定★)
|
|
59,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_019,"後は、奴が潜伏しているであろう地獄の最深部……
|
|
アテナが設けた、実験区画に向かうだけだ。"
|
|
60,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_020,"とはいえ、ヘファイストスとて必死に抵抗することだろう。
|
|
安全な侵入経路を確保するため、
|
|
私の全魔力、全神経を集中させる必要がある……。"
|
|
61,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_021,"彼女に幻影を呼び出すための魔力を送り込む役目は、
|
|
ラハブレア……あなたにお願いしても?"
|
|
62,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_022,"……承知した。
|
|
どうせ私は、地獄内部ではろくに戦闘もできないのだ。"
|
|
63,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_023,"だが、ヘファイストスに引導を渡す役目だけは任せてもらおう。
|
|
お前が手を汚すこともあるまい……。"
|
|
64,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_024,"念のため確認しておきたい。
|
|
一度はヘファイストスを封印していたはずだが……
|
|
同じようにするつもりはないんだね?"
|
|
65,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_100_024,"ヘファイストスから感じた気配は、私の記憶と異なっていた。
|
|
自らにも手を加え、己を「半神」化しているのだろう。
|
|
肉体が変質した今、以前と同じように封印できる保証はない。"
|
|
66,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_025,"そして何より……封印を選んだ結果が、この惨状なのだ。
|
|
同じ過ちを繰り返すつもりはない……。
|
|
奴は完全に消滅させる。"
|
|
67,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_026,"では、ヘファイストスの根城への道を開こう……。
|
|
頼んだよ、ふたりとも……!"
|
|
68,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_030,"……いざ決戦だ。
|
|
どうか、頼んだよ……!"
|
|
69,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_032,"ヘファイストスは、アテナの研究を再現しようとしている。
|
|
だからこそ、アテナが素体に選んだエリクトニオスの存在が、
|
|
研究を完成させる「鍵」として不可欠なのだろう。"
|
|
70,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_050,"あのとき、封印を施すだけにしたのが私の失策だ。
|
|
すべてを断ち切るには、お前を滅するべき……。"
|
|
71,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_051,ここで終わって……なるものか!
|
|
72,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_052,まだ、これほどの力が……!
|
|
73,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_053,"ラハブレアであることを選んだお前が、
|
|
捨てた残りカスであろうと、譲れぬ矜持があるのだよ……。"
|
|
74,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_054,"お前がラハブレアだというなら、
|
|
私はヘファイストスとして、すべてを叶えてみせる……。
|
|
アテナの願いも、エリクトニオスの願いも……すべて!"
|
|
75,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_055,"願いを叶えると言いながら、息子を盾にするとは、
|
|
茶番もいいところだ。"
|
|
76,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_056,"誰の願いであろうと叶えてはならぬものがある。
|
|
アテナは、己の願いを叶えるため、世界を犠牲にしようとしていた。
|
|
そして、エリクトニオスは……。"
|
|
77,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_057,"エリクトニオスは、
|
|
自分の願いが何を引き起こすのかを理解していない。
|
|
それを伝えず、精神呪縛で操ることが父の役割だとでも?"
|
|
78,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_058,俺の……願い……?
|
|
79,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_059,"ヘファイストスを名乗り、エリクトニオスの父を自称するなら、
|
|
何故、呪縛などという手段を選ぶ?
|
|
お前の言葉など、所詮エゴを正当化するための詭弁にすぎぬ。"
|
|
80,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_060,"アテナは、エリクトニオスを欲していた。
|
|
エリクトニオスも、アテナとの再会を望んでいる。
|
|
ならば、それを叶えることが……。"
|
|
81,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_061,"……アテナがエリクトニオスを欲していたのは、
|
|
実験に欠かせぬ、素体としてであろう。"
|
|
82,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_062,"お前は、エリクトニオスのためなどと言いながら、
|
|
アテナの目的を達することしか考えていない。"
|
|
83,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_063,"私は、アテナをこの手にかけたとき、
|
|
これまで以上に、この星のため、使命に生きることを誓った。"
|
|
84,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_064,"それゆえに……私人としての想いは封じ、
|
|
息子を導く父としての役割すら放棄したのは、事実だとも。"
|
|
85,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_065,"だが、お前が……
|
|
勝手に、私の責任を拾おうとするな!
|
|
私とアテナの「負の感情」でしか動けぬ存在のお前が!"
|
|
86,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_066,"俺の願い……母は、俺を……。
|
|
じゃあ、俺は……なにを、信じて……?"
|
|
87,TEXT_AKTKRA205_04639_Q1_000_300,何と言う?
|
|
88,TEXT_AKTKRA205_04639_A1_000_300,ラハブレアを信じるんだ!
|
|
89,TEXT_AKTKRA205_04639_A2_000_300,自分の心に従え
|
|
90,TEXT_AKTKRA205_04639_A3_000_300,戻ってこい、エリクトニオス
|
|
91,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_067,"そうだ、俺、Playerに謝らないと……。
|
|
テミスにも……。"
|
|
92,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_068,"アテナ……あなたは、俺を愛して……それとも……。
|
|
……ラハブレア、お前は……。"
|
|
93,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_069,このまま……終われるものか……!
|
|
94,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_070,"な、なんだと……!
|
|
まさか、私の精神呪縛を打ち破ったとでも!?"
|
|
95,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_071,"わからないことだらけだ。
|
|
でも、Playerの言葉、たしかに聞こえた……。"
|
|
96,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_072,それに……届いてしまったんだ……。
|
|
97,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_073,"同じ声かもしれない、でも、お前じゃない……。
|
|
あいつの、言葉が!"
|
|
98,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_074,"なっ……!
|
|
出来損ないのお前が、「檻」を生み出すだと!?"
|
|
99,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_075,"こいつ、創造生物の比じゃない……!
|
|
あと、一歩……!"
|
|
100,TEXT_AKTKRA205_04639_HEPHAESTUS_000_076,"エリクトニオスが、まさか……まさかァァァァ!
|
|
ウガァァァァァァァァァァァ!!"
|
|
101,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_077,"これでもう、落ちこぼれなんて呼ばせないって……
|
|
そう思ったんだがな。"
|
|
102,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_078,"……フン。
|
|
ようやく成し遂げたか、息子よ。"
|
|
103,TEXT_AKTKRA205_04639_ERICHTHONIOS_000_090,うぅ……で、ここはどこなんだ……。
|
|
104,TEXT_AKTKRA205_04639_THEMIS_000_092,これは……結界への干渉が途絶えた……?
|
|
105,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_100,"ヘファイストスを封印したクリスタルは回収した。
|
|
しかしエリクトニオスめ、目覚めてすぐに発動させるほど、
|
|
「檻」の魔法を会得していたとは。"
|
|
106,TEXT_AKTKRA205_04639_LAHABREA_000_101,"こちらの狙いも知らず、勝手な真似をしてくれるものだ。
|
|
……とはいえ、独力で「檻」の発動までこぎつけたことは、
|
|
評価してやらねばならんだろうな。"
|