mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
50686a9eb0
* update submodules * 7.50 preliminary * 7.50 de, fr, ja
587 lines
47 KiB
CSV
587 lines
47 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_00,アゴラのメジナは、イシュガルド周辺の試供品配達を依頼したいようだ。
|
||
1,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_01,メジナと話した。イシュガルド周辺のふたつの組織に試供品を届けてほしいそうだ。イシュガルド上層の「」でエマネランと待ち合わせよう。
|
||
2,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_02,エマネランと話した。まずは彼の「麗しの君」のところへ向かうらしい。アバラシア雲海のローズハウスで「ラニエット」と話そう。
|
||
3,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_03,ラニエットに試供品を配達した。次の配達先は空賊団「レッドビル」だ。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、「パロック繋留基地」に向かおう。
|
||
4,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_04,レッドビルが求めていたパーツを空賊団に奪われてしまったらしい。イディルシャイアの表紙橋で「レオファード」と話そう。
|
||
5,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_05,"レオファードとふたり、変装をして噂を広めることになった。彼とともに、イディルシャイアの冒険者や商人と話そう。
|
||
|
||
※衣替状態、および同行状態が解除された場合、再度「スタシア」に話しかけることで、衣替状態、同行状態になることができます。"
|
||
6,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_06,冒険者や商人相手に噂話を広めた。イディルシャイアのスネイル広場付近で「レオファード」と話し、空賊をおびき寄せよう。
|
||
7,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_07,コカトゥー空賊団は逃げていき、ラドリアも虚勢を張りながら去っていった。イディルシャイアのスネイル広場付近で「レオファード」と話そう。
|
||
8,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_08,レオファードたちは、騎兵団の様子をうかがってから戻るという。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、レオファードの私室に向かい「」で彼らの帰還を待とう。
|
||
9,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_09,レオファードの私室に、彼からの依頼を受けたタタル、そしてレオファードの養母レミーユの父であり放浪の肖像画家ドゥルメールがやってきた。一同を前に、レオファードは新たな飛空艇にも「レミーユ号」と名付けることを宣言する。試運転を兼ねた空での語らいを終え、レッドビルは再び雲海へと飛び立っていった。イシュガルド上層で「ドゥルメール」と話そう。
|
||
10,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_10,ドゥルメールと話した。材料費さえ渡せば、冒険者にも肖像画を描いてくれるそうだ。アゴラの「メジナ」と話そう。
|
||
11,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_11,メジナと話した。レオファードが贈ってくれた品は、ネックレスの素材として極上の「革紐」だった。彼らと再会できる日を楽しみにしつつ、メジナからの次なる依頼を待とう。
|
||
12,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_AKTKSA201_04650_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_00,イシュガルドので待機
|
||
25,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_01,ローズハウスのラニエットと話す
|
||
26,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_02,パロック繋留基地に向かう
|
||
27,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_03,イディルシャイアのレオファードと話す
|
||
28,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_04,"衣替状態でレオファードを連れ
|
||
イディルシャイアの人々と話す"
|
||
29,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_05,"衣替状態で連れているレオファードと
|
||
イディルシャイアの街はずれで話す"
|
||
30,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_06,レオファードと話す
|
||
31,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_07,レオファードの私室の「」で待機
|
||
32,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_08,ドゥルメールと話す
|
||
33,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_09,オールド・シャーレアンのメジナと話す
|
||
34,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_10,
|
||
35,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_11,
|
||
36,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_12,
|
||
37,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_13,
|
||
38,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_14,
|
||
39,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_15,
|
||
40,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_16,
|
||
41,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_17,
|
||
42,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_18,
|
||
43,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_19,
|
||
44,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_20,
|
||
45,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_21,
|
||
46,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_22,
|
||
47,TEXT_AKTKSA201_04650_TODO_23,
|
||
48,TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
|
||
「クロニクルクエスト:シャドウ・オブ・マハ」を、
|
||
完了する必要があります。"
|
||
49,TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_001,"イシュガルド上層の「不安げな商人」から、
|
||
クエスト「空賊たち」を受注し、
|
||
クロニクルクエスト:シャドウ・オブ・マハを進めましょう!"
|
||
50,TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_002,"なお、クロニクルクエスト:シャドウ・オブ・マハの進行状況は、
|
||
ジャーナルから確認することができます。"
|
||
51,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_001,"Playerさん、タタルさんから、
|
||
次の試供品配達について依頼を預かっておりますよ!"
|
||
52,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_002,"タタルさん自身も、販路拡大のため各地を飛び回っていまして、
|
||
今頃は、イディルシャイアでロウェナ商会と取引中かと……。
|
||
どうか今回も、ご協力をお願いいたします!"
|
||
53,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_003,"お届け先は、皇都イシュガルド周辺のふたつの組織……。
|
||
なんでもこの問い合わせは、以前に試供品をお渡しした、
|
||
シカルドさんがキッカケになっているとか!"
|
||
54,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_004,"彼からイシュガルドのエマネランさんに話が伝わった結果、
|
||
大繁盛商店が手掛けた装備の品質に関する噂が、
|
||
皇都で一気に広まったそうなんです。"
|
||
55,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_100_004,"結果、試供品についての問い合わせが舞い込んできまして。
|
||
これは、取引相手を拡大するチャンスですよ!"
|
||
56,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_005,"噂を広めた、エマネランさん自身が、
|
||
配達の取次役を名乗り出てくださっているそうです。
|
||
皇都まで出向いて、彼と合流をお願いします。"
|
||
57,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_006,"……と、お仕事の説明が終わったところで、
|
||
タタルさんに内緒で進めている、例の計画の話をさせてください!
|
||
まずは、サファイアをここに……。"
|
||
58,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_010,"……タタルさんのお母さまが残したネックレス。
|
||
これを仕立て直して、プレゼントするのが目標なのですが、
|
||
今はまだ、このサファイアしか手元にありません。"
|
||
59,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_100_010,"……タタルさんのお母さまが残したネックレス。
|
||
これを仕立て直して、プレゼントするのが目標なのですが、
|
||
まだまだ必要な部品が足りていません。"
|
||
60,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_011,"ですので、お届け先で、
|
||
ネックレスを仕立て直すための素材も探してみてください。
|
||
新たな繋がりを通じて、発見があるかもしれませんから。"
|
||
61,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_020,"……お伝えしたいことは以上です!
|
||
それでは、試供品をお渡しいたしますね。
|
||
行ってらっしゃいませ!"
|
||
62,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_025,"お届け先は、皇都イシュガルド周辺のふたつの組織……。
|
||
試供品を確実にお届けするのはもちろん、
|
||
ネックレスを仕立て直すための素材も探してみてください。"
|
||
63,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_040,"来たな、相棒!
|
||
世界を救ったと思えば、今度は新商会の立ち上げへの協力とは、
|
||
その手広い活躍には、オレ様も驚きだぜ!"
|
||
64,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_042,"それでだな、これから向かう先のことだが、
|
||
試供品の話に、特に興味を示していた組織がふたつある。
|
||
詳細は会ってのお楽しみとして、まずは……"
|
||
65,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_043,よし! 我が麗しの君のところへ向かおう!
|
||
66,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_044,"アバラシア雲海のローズハウスにいる、
|
||
「ラニエット」に声をかけてくれ!
|
||
オレは少し準備があるんでな、現地で合流させてもらうぜ!"
|
||
67,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_050,(★未使用/削除予定★)
|
||
68,TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_060,"久方ぶりであるな、殿。
|
||
貴公が持っているのは、もしや……?"
|
||
69,TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_070,"これが噂に聞く、大繁盛商店が開発した装備品か……。
|
||
試供品をわざわざ届けてくださり、感謝する。"
|
||
70,TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_071,"実は最近、我が騎兵団の兵装の見直しを検討していてな。
|
||
バヌバヌ族との諍いこそ、減少傾向にあるのだが、
|
||
そこで、少々困った問題が……"
|
||
71,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_073,"(-エマネランの浮かれ声-)嗚呼、麗しのラニエット!
|
||
見てくれ……オレの、この勇姿を!"
|
||
72,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_074,"シカルドから譲り受けた大繁盛商店の試供品……
|
||
オレ様にピッタリだと思ってさ!
|
||
どうだ、惚れ直しただろう?"
|
||
73,TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_075,"……たしかに素晴らしい出来栄えだが、
|
||
剣と盾を用いるお前の戦い方に適した装備とは思えん。
|
||
見せびらかすしか使い道がないなら、その装備もよこせ。"
|
||
74,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_077,"あ~、いや……実は、これ……シカルドに借りたものでさ。
|
||
だから、返さなくちゃいけねぇんだよ……。"
|
||
75,TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_078,"借りた、ね……。
|
||
どうせ、こっそりと秘密裏にであろう?"
|
||
76,TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_100_078,"やれやれ……そんなことだろうと思ったぞ。
|
||
その装備品、シカルド殿に謝罪しつつ返却しに行くことだ。
|
||
だが、まずは取次役の役割を、しっかりと果たしておけよ?"
|
||
77,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_079,"お、おお! そうだった!
|
||
次の相手は……聞いて驚け、空賊団「レッドビル」だ!"
|
||
78,TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_100_080,"「レッドビル」といえば、
|
||
財宝を求めて雲海を駆ける、名うての空賊団ではないか。
|
||
いったい、どこでそんな輩と知り合ったのだ……。"
|
||
79,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_081,"皇都の酒場に顔を出したりしてるうちにな。
|
||
それに、顔の広さって意味では相棒も同じさ。
|
||
連中とは、大変な冒険をこなした仲だと聞いたぜ!"
|
||
80,TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_082,ふむ……しかし、空賊か。
|
||
81,TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_083,"先ほど言いかけたことだが……
|
||
実は装備を見直す理由のひとつが、まさにその空賊なのだよ。"
|
||
82,TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_084,"このところ、雲海で悪事を働く空賊が増えていてな。
|
||
ステファニヴィアン兄様が率いるスカイスチール機工房も、
|
||
所有する輸送艇が襲われたとか……。"
|
||
83,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_085,"まあ、レッドビルの連中は無関係だろうけど……
|
||
なにか情報を聞けたら、ラニエットにも伝えるよ。"
|
||
84,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_086,"それじゃ、連中のアジト「パロック繋留基地」へ出発だ!
|
||
コールドウィンド島にある、レッドビルの印が描かれた旗。
|
||
その旗からアジトへの航路は、お前も知っているだろう?"
|
||
85,TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_090,"殿は、向かわなくていいのか?
|
||
コールドウィンド島にある、レッドビルの旗から、
|
||
アジトへ向かうのであろう?"
|
||
86,TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_092,"Player殿、息災のようでなによりだ!
|
||
そこここで、お主の活躍を耳にしておるよ。"
|
||
87,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_094,"おかえりなさい、Player。
|
||
前よりも、また一段と逞しくなったみたいね。"
|
||
88,TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_096,"ここまでの航路は忘れていなかったようだな。
|
||
それでこそ、レッドビルの一員だぜ!"
|
||
89,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_098,"そうそう、この旗だ!
|
||
実際にアジトまで行くのは俺も初めてでさ……
|
||
さっそく邪魔するとしようぜ!"
|
||
90,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_101,よう、元気そうじゃないか……。
|
||
91,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_102,"しかし、お前が星を救ったと聞いたときも驚いたが……
|
||
まさか運び屋としてアジトを訪ねてくるとは思わなかったぜ。"
|
||
92,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_103,"おいおい、よく言うよ……!
|
||
この再会まで見越したうえで依頼を出したんだろう?"
|
||
93,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_104,"オレを通じて、大繁盛商店に試供品を要求すれば、
|
||
Playerが出向くはずだ……ってさ!"
|
||
94,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_105,"ククク……今抱えてる事件について考えていたとき、
|
||
ちょうど、こいつが自慢げに持ち歩いていた試供品を見てな……。
|
||
そいつを使った、ある計画を思いついたんだ。"
|
||
95,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_100_105,"で、どうせなら、その計画にお前の力を借りたいと考えて、
|
||
アジトまで出向いてもらった、というわけさ。"
|
||
96,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_106,"もちろん、タダ働きをさせるつもりはねえ。
|
||
報酬は払うから、欲しいモンがあれば言ってくれ。"
|
||
97,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_109,"……タタルという嬢ちゃんに、ネックレスの部品を?
|
||
たしか、大繁盛商店の店主だったか……。"
|
||
98,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_110,"お前の働きに報いるための報酬なのに、
|
||
別の誰かに渡るってのは、若干、納得いかねえが……。"
|
||
99,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_112,"……ふむ。
|
||
まあ、それが望みだというんなら考えておこう。
|
||
渡した報酬を、どう使うかはお前の自由だしな。"
|
||
100,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_113,"じゃあ、本題に入りましょうか。
|
||
あなた、最近この空域を荒らし回っている、
|
||
ちんけな空賊のことは知っている?"
|
||
101,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_114,"どうやら、耳に入っているようね。
|
||
私たちはいま、奴ら「コカトゥー空賊団」を退治し、
|
||
奪われた品々を取り返そうと動いているの。"
|
||
102,TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_115,"雲海の果て、影の国ダン・スカー。
|
||
そこで、レオファードの飛空艇「レミーユ号」が、
|
||
壊れちまったのは覚えているよな。"
|
||
103,TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_116,"レオファードの義母の名を与えられた愛機。
|
||
それに代わる、新しい飛空艇を造るため、
|
||
世界各地から最上級のパーツを取り寄せてたんだけど……。"
|
||
104,TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_117,"よりにもよって、コカトゥー空賊団の連中、
|
||
機工房に発注したパーツを載せた輸送艇を襲撃しやがったんだ!"
|
||
105,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_118,"俺たちのパーツを横取りしたんだ……。
|
||
レッドビルの総力をあげて、オシオキしてやらなきゃな。"
|
||
106,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_119,"ただ相手も、奪った品に、
|
||
レッドビル宛ての荷物があることに気づいたらしくてね。
|
||
どこかに隠したきり、イディルシャイアに引きこもってるのよ。"
|
||
107,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_121,"というわけで、あなたが届けてくれた試供品の出番よ。
|
||
この装備を使って、レオファードを……。"
|
||
108,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_122,"おっと、それ以上の説明は、
|
||
依頼を引き受けてからのお楽しみってな……。
|
||
どうだ、興味が湧いてきただろう?"
|
||
109,TEXT_AKTKSA201_04650_Q1_000_100,何と言う?
|
||
110,TEXT_AKTKSA201_04650_A1_000_100,これも運び屋の仕事だ
|
||
111,TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_100,小さな冒険というのも悪くない
|
||
112,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_120,"ああ……お前に後悔はさせねえよ。
|
||
きっと、面白いヤマになることだろうぜ。"
|
||
113,TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_123,"うむ、我らの立てた作戦は完璧だ。
|
||
必ずや、コカトゥー空賊団の者どもを見つけ出し、
|
||
奪った品の隠し場所を、暴いてみせよう!"
|
||
114,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_124,"なあ、空賊退治をするなら、
|
||
ラニエットたち薔薇騎兵団に声をかけてもいいか?"
|
||
115,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_100_124,"彼女たちもスカイスチール機工房と同じアインハルト家の傘下だ。
|
||
そんなわけで、例の輸送艇を襲った連中を捜してたからさ、
|
||
放っておかないはずだぜ。"
|
||
116,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_125,"馴れ合うような関係じゃないが……。
|
||
俺たちのオシオキが終わった後なら、
|
||
薔薇騎兵団が連中を捕縛しようと、別に構わないぜ。"
|
||
117,TEXT_AKTKSA201_04650_EMMANELLAIN_000_126,"よし、わかった!
|
||
オレはもう一度、ラニエットのところに行ってくる!
|
||
ムフフフフ、きっと喜ぶだろうなあ……。"
|
||
118,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_127,"よし、俺たちも「イディルシャイア」へ移動するぞ。
|
||
作戦の詳細は、そちらで説明する。"
|
||
119,TEXT_AKTKSA201_04650_LANIAITTE_000_130,"エマネランから話は聞いた。
|
||
本人は、試供品を持ち出したのがバレたらしく、
|
||
断罪党からの通信を受けて、慌てて戻っていったよ。"
|
||
120,TEXT_AKTKSA201_04650_UTATA_000_135,"荒事になったら、あたしは役に立てないんでね。
|
||
イディルシャイアのほうは頼んだぜ!"
|
||
121,TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_140,レオファードめ、この格好も似合うではないか!
|
||
122,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_145,"もともとお宝を手元に置きたがるレオファードに加えて、
|
||
ケット・シーも、発見した古文書や古地図を売るのを許さなくて。
|
||
レッドビルは、今ひどい金欠なのよ。"
|
||
123,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_146,"パーツの購入にも、なけなしのお金を払ってるんだから、
|
||
なんとしても取り返さなくちゃ……!"
|
||
124,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_160,"……どうだ、なかなかの伊達男ぶりだろう?
|
||
噂程度でしか俺を知らない連中なら、
|
||
この姿を見ても「乱鴉 (らんあ)のレオファード」様とは思うまい。"
|
||
125,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_100_160,"俺の美意識も満足させられて、
|
||
荒事になっても支障がない性能を備えた装備……。"
|
||
126,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_101_160,"この要求に応えられる装備は、そうそう見つからないんだが……
|
||
タタルって嬢ちゃんは、大した商人だぜ。"
|
||
127,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_161,"奴らは、イディルシャイアでもなかなか姿を現さないらしい。
|
||
だが、このはぐれ者の街で、完全に人目を避けることは不可能だ。"
|
||
128,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_162,"そこで、まずは餌をまくぞ。
|
||
お前には、盗品や強奪品を扱う闇商人を装ってもらう。
|
||
適当な冒険者や商人を相手に噂を広め、連中をおびき寄せるんだ。"
|
||
129,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_163,"俺も、お前の護衛役として同行する。
|
||
名演技を頼むぜ……闇商人さんよ。"
|
||
130,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_164,"商人の衣装は私が用意してきたから、
|
||
扮装をして、レオファードと一緒に噂を流してきて。
|
||
あなたにしかできないことなの、どうかお願いね!"
|
||
131,TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_170,(★未使用/削除予定★)
|
||
132,TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_171,(★未使用/削除予定★)
|
||
133,TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_172,(★未使用/削除予定★)
|
||
134,TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_173,(★未使用/削除予定★)
|
||
135,TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_180,"私とスタシア殿は、ここに潜み情報収集に努めよう。
|
||
なにせ、私は……どう扮装しようと商人には見えぬのでな。"
|
||
136,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_185,"着こなしに気になるところでも?
|
||
じゃあ、ちょっと直してあげるわね。"
|
||
137,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_190,"あら、その姿じゃ闇商人とは言えないわよ?
|
||
もう一度、衣装を着てもらえるかしら。"
|
||
138,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_191,"着替え終わったら、作戦続行だ。
|
||
イディルシャイアの冒険者や商人を相手に、噂を広めるんだ。"
|
||
139,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_192,"着替え終わったら、作戦続行だ。
|
||
噂がうまく広まってるか、街はずれで状況確認といこうぜ。"
|
||
140,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_195,"なんだ、衣装が脱げちまってるぞ?
|
||
「スタシア」に声をかけて、闇商人の扮装をしてくれや。"
|
||
141,TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_200,"このクエストを進行させるには、
|
||
衣替状態で目的を達成する必要があります。"
|
||
142,TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_201,あら、おひとりでなんの用?
|
||
143,TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_202,む、見ない顔だが、私になにか……?
|
||
144,TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_203,"シュコォ……シュコォ……
|
||
ゴブに話しかけてきた あなたは どこの どなたかな~?"
|
||
145,TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_205,"このクエストを進行させるには、
|
||
レオファードが同行している状態で、
|
||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||
146,TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_208,"このクエストを進行させるには、
|
||
衣替状態かつ、レオファードが同行している状態で、
|
||
プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||
147,TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_100_210,"同行者がまだ到着していない。
|
||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||
148,TEXT_AKTKSA201_04650_Q2_000_000,何をする?
|
||
149,TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_001,話す
|
||
150,TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_002,同行状態を解除する
|
||
151,TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_003,キャンセル
|
||
152,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_220,"この装備、性能はもちろん、デザインも俺好みだ。
|
||
難点としちゃ、団員の証であるスカーフが着けられないことか。
|
||
まあ、スタシアなんかはもともと着けてないがな。"
|
||
153,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_221,"あのスカーフを俺から贈られた時点で、そいつはもう仲間だ。
|
||
身につけていようが仕舞い込んでいようが、関係ない。
|
||
……お前がどう扱っているかは、個人的に興味あるがね。"
|
||
154,TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_230,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
|
||
155,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_231,"別の冒険でも思い出したか?
|
||
「表紙橋」にいるから、すぐ戻ってこいよ?"
|
||
156,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_235,"それじゃあ、作戦再開だ。
|
||
闇商人の扮装をして、俺と一緒に、
|
||
イディルシャイアの連中に、噂をばらまいていくぞ。"
|
||
157,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_236,"それじゃあ、作戦再開だ。
|
||
噂がうまく広まってるか、街はずれで状況確認といこうぜ。"
|
||
158,TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_240,"ああ、そういえば妙な話をしてる空賊を見かけたわよ。
|
||
「隠したブツは無事だろうか」とかなんとか……。"
|
||
159,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_251,"そいつらと取引がしたくてね。
|
||
アンタの仲間で居場所を知ってそうな奴がいたら、
|
||
声をかけてくれないか?"
|
||
160,TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_252,"ええ、いいわよ。
|
||
空賊にも知り合いがいるから、聞いておいてあげる。"
|
||
161,TEXT_AKTKSA201_04650_ADVENTURER04650_000_253,"あ、それともうひとつ、彼らの会話を思い出したわ!
|
||
「もうすぐ同盟者も到着する」って笑い合ってたわよ。"
|
||
162,TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_260,"君も商人かい? ずいぶん着飾った格好だね。
|
||
余計なお世話だが、素性も知れぬ空賊との取引は危険だよ。
|
||
噂に聞くレッドビルのような義賊相手ならともかく……。"
|
||
163,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_261,"別に、義賊を名乗ったつもりはねえさ。
|
||
俺はただ、空賊の風上にもおけない連中が、
|
||
この空にのさばるのが我慢できねえだけで……。"
|
||
164,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_262,"……っと、レッドビルの話は関係なかったな。
|
||
ま、もし連中を見かけたら俺たちのことを伝えてくれや。"
|
||
165,TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_263,"……? まあ、それくらいなら構わない。
|
||
仲間の商人にも、君たちのことを話しておくよ。"
|
||
166,TEXT_AKTKSA201_04650_MERCHANT04650_000_264,"ただ、十分に用心するんだよ。
|
||
君たちが探してると思しき空賊が、
|
||
強力な同盟を結んだという話も耳に挟んでいるからね……。"
|
||
167,TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_270,"シュコォ……シュコォ……
|
||
たしかに 空賊 見かけたぞ~。"
|
||
168,TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_100_270,"取引しようと もちかけてきた。
|
||
ところが肝心 売り物見せず 手元にないと 言っていた~。
|
||
品物見なけりゃ 値付けもできない だから取引 断った~。"
|
||
169,TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_271,"とてとて怪しい空賊たちと 取引望むの 変わり者!
|
||
でもでも怪しい空賊たちと 取引するなら 手伝うよ~!
|
||
彼らの姿を 見つけたら ふたりのことを 伝えとく~!"
|
||
170,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_272,"ああ、頼んだぜ。
|
||
ほかのゴブリン族でも暇そうな奴がいたら、
|
||
協力を頼んでもらえるとありがたい。"
|
||
171,TEXT_AKTKSA201_04650_GOBLINTRADER04650_000_273,"そうそう ひとつ 忘れてた。
|
||
空賊たちは とてとて強い 同盟組んだと 大威張り!
|
||
取引するなら 気をつけて~!"
|
||
172,TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_280,"レオファードはボロを出さなかったであろうか?
|
||
やつめ、時折、自尊心が暴走するときがあるからな。"
|
||
173,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_282,(★未使用/削除予定★)
|
||
174,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_300,"まあ、こんなところか……。
|
||
噂の広まり具合はどうだ、スタシア?"
|
||
175,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_301,"人から人へ、着実に伝わっているようよ。
|
||
ただ、あなたたちも聞いた「同盟者」の存在が気になるわね。"
|
||
176,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_302,"レッドビルを敵に回すことを厭わない命知らずか、
|
||
はたまた……よほどの物好きか……。"
|
||
177,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_303,"まあ、俺の予想どおりの奴だとしたら対処法はわかってる。
|
||
このまま作戦を続行するぞ。"
|
||
178,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_304,"通りに出て、連中の接触を待とうぜ。
|
||
その扮装も然るべきときが来るまで身につけておいてくれ。"
|
||
179,TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_400,"……よう、コカトゥー空賊団を探してるそうじゃねえか。
|
||
俺たちと取引がしたいんだって?"
|
||
180,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_401,"まんまとおびき出されてくれたなあ。
|
||
これでもう、正体を隠しておく必要もない……。"
|
||
181,TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_402,"そ、その物言いに、ニヤケ面!
|
||
まさか、レッドビルの……乱鴉のレオファードか!?"
|
||
182,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_403,"ご名答……観念して、奪った品物を返してもらおうか。
|
||
もちろん俺たちのパーツも、な。"
|
||
183,TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_404,"へ、へへっ! お前の思い通りにはさせねえよ!!
|
||
こんなこともあろうかと、
|
||
空を牛耳る大手の「空賊」と同盟を結んでおいたのさ!"
|
||
184,TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_405,"(-????-)ダン・スカーでの一件以来か……。
|
||
新参の空賊だけが相手と思ってたんだろうけど、
|
||
そうは問屋が卸さないよ、レオファード!"
|
||
185,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_406,"大鷲連合のラドリア……。
|
||
空賊まがいの連中の用心棒にまで落ちぶれたか。
|
||
どうせ目当ては俺だろうが……ご苦労なこった。"
|
||
186,TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_407,"マハの一件で、さらにアンタに惚れ込んじまってねえ……。
|
||
「レッドビル奪取計画」をいくつも立てていたところに、
|
||
ちょうどいい提案が飛び込んできたってわけさ。"
|
||
187,TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_408,"飛空艇を造るのに必要なパーツを隠されてるんだろう?
|
||
アタイの配下に加わるっていうんなら、
|
||
そのパーツだけはアンタに融通するよう、手配してやるよ?"
|
||
188,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_409,"……飛空艇の完成は、俺の悲願だ。
|
||
あのパーツは絶対に逃すわけにはいかねえ。"
|
||
189,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_410,"だが、返答の前にひとつ聞かせろ。
|
||
お前たち、まさかあのパーツを、
|
||
風属性の影響が強い場所に隠したりしてねえだろうな?"
|
||
190,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_411,"あれには、風属性の偏属性クリスタルが使われてるんだ。
|
||
繊細な調整をしてるんで、ウィンドスプライトがいるような場所に、
|
||
隠そうもんなら、一発でオシャカになっちまう。"
|
||
191,TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_412,"い、いや……そんなこと知らなかったんで、
|
||
ほかの品物と一緒に、プロヴェナンス島の岩陰に……。"
|
||
192,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_413,"ウタタ、飛空艇は動かせるな!?
|
||
今すぐプロヴェナンス島に飛べ、そこに強奪された品がある!"
|
||
193,TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_414,レオファード……! まさか今のはハッタリかい!
|
||
194,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_415,"当たり前だろう?
|
||
飛空艇のパーツが、風属性に弱くてどうする。"
|
||
195,TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_416,"クッ……だが、パーツがどうなろうとも、
|
||
アンタの身柄さえ、押さえちまえばそれまでだ!
|
||
力ずくで、ふんじばってでも連れ帰らせてもらうよ!"
|
||
196,TEXT_AKTKSA201_04650_Q1_000_300,何と言う?
|
||
197,TEXT_AKTKSA201_04650_A1_000_300,あっちがその気なら、実力勝負といこう!
|
||
198,TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_300,そろそろ自分の出番?
|
||
199,TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_417,ア、アンタは、Player!
|
||
200,TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_418,"Playerだって……!?
|
||
そんな大物が、レッドビルの一味だってのかよ!"
|
||
201,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_419,"ハッ、お前の名も、売れに売れてるようじゃないか。
|
||
空賊としての名なら、負けねえと思ってるんだがな。"
|
||
202,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_420,"さあて、そんな訳で……
|
||
お前らが力ずくを望むのなら、俺たちで相手になるぜ。"
|
||
203,TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_421,"レオファードだけならともかく、
|
||
Playerまでいちゃ勝ち目はねえ……。"
|
||
204,TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_100_421,"こうなりゃ、逃げの一手だ。
|
||
野郎ども……ずらかるぞ……!"
|
||
205,TEXT_AKTKSA201_04650_AIRPIRATE04650_000_422,す、すみませんでした~~!!!
|
||
206,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_423,"あんな雑魚ども、追う価値もねえ。
|
||
どうせ、エマネランからの報せを受けた薔薇騎兵団が、
|
||
退路を塞いで、連中を捕縛するはずさ。"
|
||
207,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_424,"……さて、ラドリアよ。
|
||
遊び半分で連中の話に乗ったんだろうが、こんなことで、
|
||
俺の運命を変えられると、本気で思っちゃいないだろうな?"
|
||
208,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_425,"それに、あいつらは飛空艇のパーツ以外にも、
|
||
見過ごせないものを盗んでいてね。
|
||
連中に手を貸すというなら……捨て置くわけにはいかん。"
|
||
209,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_426,"今なら、コカトゥー空賊団単独の犯行ってことで流すが、
|
||
まだ続ける気なら、大鷲連合とも本気でことを構えさせてもらう。
|
||
さあ、どうする?"
|
||
210,TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_427,"……組む相手を間違えたようだねえ。
|
||
最悪でも、活きのいい連中を配下に引き込めると踏んだんだが、
|
||
あんな弱腰な奴らに、空賊を名乗る資格はない。"
|
||
211,TEXT_AKTKSA201_04650_RADLIA_000_428,"今回は、アンタたちの顔を拝めたことで満足しておくさ。
|
||
レッドビル奪取計画は、まだまだ控えているからね。
|
||
それまで、首を洗って待っていな……!"
|
||
212,TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_440,悪事は割に合わぬと、あやつらも身に染みたであろう。
|
||
213,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_445,"いつでも駆けつけられるよう、
|
||
陰で潜んでいたけど、ヒヤヒヤしたわ……!
|
||
あの物言いだと、大鷲連合はまた現れるでしょうね。"
|
||
214,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_460,"ふう……やはり、いつもの格好が一番だな。
|
||
お前がいてくれたおかげで、ことを荒立てずに済んだぜ。"
|
||
215,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_461,"俺たちは一応、薔薇騎兵団の様子をうかがってから戻る。
|
||
パロック繋留基地の、俺の部屋で待っていてくれ。"
|
||
216,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_470,"俺たちは一応、薔薇騎兵団の様子をうかがってから戻る。
|
||
パロック繋留基地の、俺の部屋で待っていてくれ。"
|
||
217,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_500,"ウタタも、無事に強奪された品を回収できたそうだ。
|
||
飛空艇完成に向けて、パーツの組み込みを始めている。"
|
||
218,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_501,"予想どおり、コカトゥー空賊団は薔薇騎兵団に捕縛されたみたい。
|
||
損害賠償のため、アインハルト家が管轄している、
|
||
ディアデム諸島での強制労働が決定されたんだとか……。"
|
||
219,TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_502,"……ところで、レオファードよ。
|
||
強奪された品のうち、アインハルト家の物はともかく、
|
||
所有者がわからぬ、ほかの物品はどうするつもりだ?"
|
||
220,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_503,"懐に入れたら、あいつらと同じになっちまう。
|
||
人脈を頼って本来の持ち主を探すさ。
|
||
そのための算段もすでにつけてある……。"
|
||
221,TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_504,"(-????-)おや、Playerさんではないでっすか!!
|
||
本当に、ここにいらっしゃるとは!"
|
||
222,TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_505,"その驚きも、ごもっとも……。
|
||
私も、まだ状況を完全には飲み込めていないのでっすから。"
|
||
223,TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_506,"イディルシャイアでロウェナ商会との取引を終え、
|
||
帰り支度をしていたら、レオファードさんが現れまっして。
|
||
突然、頼みごとをされたのでっす!"
|
||
224,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_507,"エマネランから、大繁盛商店の店主殿が、
|
||
商談のためにイディルシャイアにいるらしいと聞いてな。
|
||
現地に着いてすぐ、人探しの依頼をしておいたのさ。"
|
||
225,TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_508,"ええ、探してらっしゃった「肖像画家」……
|
||
ドゥルメールさんを、たしかにお連れしまっした!"
|
||
226,TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_509,"肖像画家……そういえば、奪われた品の中に、
|
||
いくつか肖像画があったのを見かけたな。"
|
||
227,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_510,"ああ、そうですか……。
|
||
輸送艇が襲われたと聞き諦めかけていたのですが、
|
||
無事に戻ってきて、本当によかった……!"
|
||
228,TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_512,"なるほど、コカトゥー空賊団の被害を受けた御方であったか。
|
||
しかし、わざわざアジトまで招くとは、
|
||
レオファードも、ずいぶんと珍しいことをする……。"
|
||
229,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_513,"おそらく、ほかになにか伝えたいことがあるのでしょう。
|
||
レオファードと私は旧知の仲……
|
||
彼が飾っているあの絵も、私が描いたものですから。"
|
||
230,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_514,"我が娘、レミーユの肖像画……。
|
||
まだ、飾ってくれているのだね。"
|
||
231,TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_515,む、むむむ、娘!?
|
||
232,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_516,"ええ、孤児だったレオファードを世話した義母レミーユ。
|
||
ドゥルメールさんは、彼女の父親なの……。"
|
||
233,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_517,"息子に当主の座を譲ったあと、肖像画家に転身してね。
|
||
あのレミーユの肖像画も、
|
||
レオファードの頼みで彼が手掛けた作品よ。"
|
||
234,TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_518,"自身が興味をいだいた相手しか描かないという、
|
||
放浪の肖像画家、ドゥルメール……。
|
||
その義理の孫が空賊だったとは驚きでっす。"
|
||
235,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_519,"そんな相手を、この短時間で見つけるお前も流石だぜ。
|
||
おかげで、直接、報告ができる。"
|
||
236,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_520,"ジジイ、俺たちはいま新しい飛空艇を造っている。
|
||
そいつにも名付けるぞ……「レミーユ号」とな。"
|
||
237,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_521,"このアジトに肖像画を飾ったときも、
|
||
そして、先代「レミーユ号」の命名を行ったときも……
|
||
娘に関わる物事に関しては、必ず同じように報告してくれたね。"
|
||
238,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_522,"君にとっては、筋を通す上での大切な宣言というわけだ。
|
||
ならば私は、君にこの言葉を贈ろう……。"
|
||
239,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_523,"「この空で、誰よりも自由な人間になりなさい」
|
||
それが……レミーユが君に託した願いだったろう?"
|
||
240,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_524,"Player……
|
||
策を弄してまで来てもらったのは、
|
||
大切な仲間であるお前にも、立ち会ってほしかったからだ。"
|
||
241,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_100_524,新生「レミーユ号」命名の瞬間にな……。
|
||
242,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_525,"さあ、つづけて初飛行と洒落込もうじゃねえか!
|
||
新生レミーユ号の試験航行を兼ねて、
|
||
Playerたちの見送りに出るぞ!"
|
||
243,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_600,"よし、スカイスチール機工房製のパーツの調子も上々……。
|
||
こいつとなら、空の果てまでも飛んでいけそうだ。"
|
||
244,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_601,"……エマネラン坊やから聞いたぜ。
|
||
お前は、この空とは違う、
|
||
別の世界すら冒険の舞台にしているそうじゃねえか。"
|
||
245,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_602,まったく、羨ましいやら、誇らしいやら……。
|
||
246,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_603,"お前にしかできない、至極の冒険ってやつだ。
|
||
すみずみまで、味わい尽くしてこいや。"
|
||
247,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_604,"ただし、この世界に飽きたなんて言ったらタダじゃおかねえぞ?
|
||
この空を駆け回ってる俺ですら、雲海の先に何が待つか、
|
||
知らねえことのほうが多いんだ。"
|
||
248,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_605,"近いうちにお前を、また引っ張り出してやるよ。
|
||
とっておきの冒険と危険を「報酬」にな……!"
|
||
249,TEXT_AKTKSA201_04650_CAITSITH_000_606,"さあ、しばしの別れとなるが……
|
||
別れの時間こそ、またの再会を祝うための糧と……"
|
||
250,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_607,"勝手に仕切るんじゃねえよ、ネコじじい。
|
||
そんなこと、ここにいる全員が理解してるってもんだ。"
|
||
251,TEXT_AKTKSA201_04650_STACIA_000_608,"独りきりの時間が長かったから……。
|
||
実はケット・シーこそ、誰よりも別れが寂しいのよね。"
|
||
252,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_609,"しばらくは、この空から不届き者も消えるだろう。
|
||
それでも空賊に困らされることがあれば、俺たちを呼びな。
|
||
すぐに駆けつけてやるよ。"
|
||
253,TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_610,"はいでっす!
|
||
空賊の襲来に悩まず空輸を行えるとなれば、
|
||
物流の面で、これほどありがたいことはありません!"
|
||
254,TEXT_AKTKSA201_04650_LEOFARD_000_611,"お前も、お前の冒険を……。
|
||
さっき伝えた言葉は、決して忘れるんじゃねえぞ。"
|
||
255,TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_612,"私は、次の取引がありますので皇都へと戻りまっす。
|
||
ドゥルメールさんも、是非このまま、
|
||
ボナンザ号にご同乗くださいまっせ!"
|
||
256,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_613,"では、貴方も皇都までご一緒いただき、
|
||
これまでの冒険譚をお聞かせいただけませんか?"
|
||
257,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_614,"私は肖像画家を生業としておりますが、
|
||
どうせ描くのなら、それに足る魅力ある人物を対象にしたい。
|
||
貴方なら、相応しい人物と多く巡り合っていると思うのです。"
|
||
258,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_615,"ありがとうございます。
|
||
せっかくなら、レオファードたちとの冒険譚も、
|
||
お聞かせいただきたいところですね。"
|
||
259,TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_616,"……これは、レオファードさんが?
|
||
Playerさん宛てのようですが、
|
||
なにか、心当たりはありまっすか?"
|
||
260,TEXT_AKTKSA201_04650_Q1_000_400,何と言う?
|
||
261,TEXT_AKTKSA201_04650_A1_000_400,約束していた報酬だ
|
||
262,TEXT_AKTKSA201_04650_A2_000_400,タタルが、彼らとの繋がりを得た証だよ
|
||
263,TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_620,"なるほど!
|
||
そういえば、ドゥルメールさんを探すよう要求されたとき、
|
||
「報酬については、すでに話をつけてある」と仰っていまっした。"
|
||
264,TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_625,"……?
|
||
そういえば、ドゥルメールさんを探すよう要求されたとき、
|
||
「報酬については、すでに話をつけてある」と聞きまっしたが……。"
|
||
265,TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_630,"詳細はわかりませんが、流石でっすね!
|
||
親しき仲でも、きっちり報酬を用意してくださるとは……。"
|
||
266,TEXT_AKTKSA201_04650_TATARU_000_631,"どうにも空賊と聞くと身構えてしまいますが、
|
||
レッドビルの皆さんのように、気持ちのいい方々もいるのでっすね!"
|
||
267,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_640,"タタルさんは、ずいぶんと精力的な方ですね。
|
||
イシュガルドに着くやいなや、
|
||
もう次の取引先へと向かわれてしまった。"
|
||
268,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_641,"貴方も、道すがらお話をありがとうございます。
|
||
こうも想像力を掻き立てられる冒険譚を聞くのは初めてだ。"
|
||
269,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_642,"冒険の中で、貴方が出会った人々……。
|
||
そのイメージを形にするべく、私はしばし皇都に留まり、
|
||
創作活動に勤しもうと思います。"
|
||
270,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_643,"お礼に、よろしければ描いた肖像画をお渡ししますよ。
|
||
材料費だけいただければ、それで結構ですとも……。
|
||
創作のとき以外は、ここにいると思いますので。"
|
||
271,TEXT_AKTKSA201_04650_DUREMERT_000_650,"まだ筆を持ってもいませんので、お渡しは少々お待ちを……。
|
||
大繁盛商店に、配達完了のご報告などはよろしいのですか?"
|
||
272,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_650,"おかえりなさいませ!
|
||
タタルさんから連絡がありましたが、
|
||
空賊のアジトにまで足を運んでくださったそうですね。"
|
||
273,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_651,レオファードさんから、ネックレスの部品にこれを……?
|
||
274,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_100_651,"箱の中身は、どうやら「革紐」のようですね。
|
||
それも、ずいぶんと古い……。"
|
||
275,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_652,"私もまだまだ勉強中ですが、この意匠は……
|
||
おそらく、かつて存在した魔法国家マハのものだと思います。"
|
||
276,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_653,"魔力を込めながら編むことによって、
|
||
決して切れぬというほどの丈夫さを持っているとか……。
|
||
ネックレスの素材として、これ以上の品はありません!"
|
||
277,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_655,"タタルさんも、彼らと知り合えたことを喜んでました。
|
||
空輸の相談はもちろん、危険と隣り合わせの空賊に、
|
||
今後、私たちの商品がきっとお役に立てるはずだと。"
|
||
278,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_656,"薔薇騎兵団からも注文が届いてますし、
|
||
商品の売り込みも、ネックレス仕立て直し計画も、
|
||
どちらも大成功ですね!"
|
||
279,TEXT_AKTKSA201_04650_MEHDJINA_000_657,"これもPlayerさんのおかげです!
|
||
引き続き、顧客になってくださりそうな方を探してますので、
|
||
よければまた、ご協力をお願いいたしますね!"
|
||
280,TEXT_AKTKSA201_04650_SYSTEM_000_700,"イシュガルドの上層に、
|
||
肖像画ショップが開放されました。
|
||
以後、ドゥルメールから肖像画を購入することができます。"
|