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| 1 | 0 | TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_00 | アゴラの大繁盛商店の新人店員は、呼び込みをしているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_01 | タタルから無人島の開拓権を譲り受けた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「バルディン」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_02 | バルディンと話した。モラビー造船廠の「バルディン」と話して「自分の島に行く」と伝えよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_03 | 船は無事に到着した。無人島の南西の浜辺にいる「タタル」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_04 | タタルと話した。無人島の開拓拠点にいる「タタル」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKUA101_04643_SEQ_05 | タタルから猫型魔法人形のねこみみさんを紹介された。開拓についてわからないことは、ねこみみさんが教えてくれるようだ。ねこみみさんのアドバイスを受けながら、無人島を開拓してみよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_00 | モラビー造船廠のバルディンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_01 | 自分の無人島へ向かう |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_02 | タタルと話す |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKUA101_04643_TODO_03 | 再びタタルと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_001 | あれ、お姉さん! 足を止めてくれたってことは、うちの商品に興味がおありで? |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_002 | ……え、違う? タタルさんのお知り合い? |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_003 | おお、あなたがPlayerさんでしたか! タタルさんから話は聞いていますよ! 「もし見つけたら引きとめてほしい」との言付けも…… |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKUA101_04643_GRANDENDEAVORSCLEARK04643_000_004 | ということで、すぐにタタルさんを呼んできますので、 少しだけここでお待ちください! |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_005 | (-????-)Playerさーん! |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_006 | お待たせしてすみません! お店への問い合わせが、なかなか途絶えなくって……! |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_007 | ですが、これも嬉しい悲鳴…… Playerさんが、 いろいろな方々との繋がりを作ってくださったおかげなのでっす! |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_008 | ですが、これも嬉しい悲鳴…… この街に出店したばかりの「大繁盛商店」ですが、 おかげさまで、少しずつ軌道に乗り始めているのでっす! |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_009 | それはさておき、 今日はPlayerさんに、 プレゼントしたいものがあってお引き止めいたしまっした! |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_010 | フッフッフ、聞いて驚くなかれ! それは…… |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_011 | 「無人島」の開拓権でっす! |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_012 | このタタル、Playerさんに、 島をひとつ、どどーんとプレゼントしちゃいまっす! |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_013 | なんて、これは私のお節介かもしれませんが…… いつもお忙しいPlayerさんに、 自由に過ごせる場所をご提供させていただきたいのでっす! |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_014 | Playerさんは顔が広いでっすから、 日々の人付き合いやらで、気疲れすることもあると思いまっして。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_015 | たまには、誰もいない大自然の中で、 何に縛られることもなく、自由気ままな時を過ごす……。 いい気分転換になること請け合いでっす! |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_016 | いかがでっすか? 無人島の開拓に挑戦してみませんか? |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKUA101_04643_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKUA101_04643_A1_000_001 | 待ってました! |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKUA101_04643_A1_000_002 | 無人島ライフを満喫したい! |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_018 | そう言っていただけて嬉しいでっす! 無人島の開拓には夢がありまっすからね! |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_019 | そうこなくっちゃ! 自由気ままな無人島ライフを満喫してくださいまっせ! |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_020 | そうと決まれば、さっそくご案内を! 無人島があるシェルダレー諸島までは船で行きまっすから、 低地ラノシアの「モラビー造船廠」で合流しましょう。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_021 | エーテライト付近にいらっしゃる、 船頭の「バルディン」さんにお声がけくださいまっせ! |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_030 | よお、タタルの嬢ちゃんが言っていたのはアンタか。 今度は自分の島に向かうんだってな。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_031 | アンタがPlayerかい? タタルの嬢ちゃんから連絡は受けてるぜ。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_032 | 嬢ちゃんの方も、間もなく到着するって聞いてるが…… お、来た来た。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_033 | えへへ…… あちらの気候に合わせて、軽装に着替えてきまっした。 南国の島は暖かいでっすからね! |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_034 | バルディンさんも、無人島までよろしくお願いしまっす! |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_035 | おう、任せときな! 声をかけてくれりゃ、いつでも船を出すぜ。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_036 | ……にしても、無人島開拓か。 海賊禁止令が定着してきたおかげか、 このあたりの海域もすっかり平和になったもんだぜ。 |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_037 | メルウィブ提督が海賊の失業対策として始めたのが、 この「無人島開拓事業」なんだってな。 おかげで、俺もこうして船頭の仕事にありつけたってわけだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_038 | ……ところで、アンタら無人島の開拓に行くんだろ? 随分と身軽だが、道具や資材は足りてるのか? |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_039 | ご心配無用でっす! 道具も資材も、現地で調達しまっすから。 |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_040 | 現地で調達だって? そりゃまた、どうして? |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_041 | 実はそれが今回、開拓者として採用された決め手…… 「独自の開拓論」ってやつなのでっす! |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_042 | へえ、そりゃすごいな。 応援してるぜ、姉ちゃんたち。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_043 | 早く島に行きたいでしょうから、 詳細は現地に着いてからご説明いたしまっすね! |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKUA101_04643_BARDIN_000_044 | よっしゃ、それじゃあぼちぼち出発するか! |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_045 | では、ご支度が済みましたら、バルディンさんに、 「自分の島」へ行きたいとお伝えください。 私は先に船で待っていまっすね! |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_060 | Playerさん、Playerさん! 前方をご覧くださいまっせ! |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_061 | 島の全景がはっきり見えるようになりまっした! いよいよ、待ちに待った上陸でっすよ! |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_062 | 船旅おつかれさまでっした! |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_063 | いかがでしょうか? この場所が、気ままで新たな挑戦の舞台…… |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_064 | Playerさんだけの「無人島」でっす! |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_070 | やっとPlayerさんを、 この島にご案内できたことが嬉しくて、 私もついつい、気分が上がってしまいまっした! |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_071 | 実はこの島、今は無人なのでっすが…… かつてはさる海賊団が補給地として使っていたのだとか。 それが、解散に伴って放棄されたようで……。 |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_072 | そうして、平和の兆しが見えてきた今、 メルウィブ提督が、新たな入植政策として、 「無人島開拓」計画を進めていたのでっす。 |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_073 | その対象である島群のうち、いくつかの無人島の開拓者を、 一般に募集していたことが今回の契機でっした! |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_074 | ぱぱっと企画書を作って応募してみたところ…… 「現地調達」をベースにした独自の開拓論が採用されて、 島の開拓権が手に入ったのでっす! |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKUA101_04643_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKUA101_04643_A2_000_001 | タタルも手伝ってくれるの? |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKUA101_04643_A2_000_002 | さすがに人手が足りないのでは…… |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_076 | もちろん、手伝うのはやぶさかでないのでっすが…… 私よりもはるかに頼もしい助っ人をご用意いたしまっした! |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_077 | その点もご心配無用なのでっす。 私よりもはるかに頼もしい助っ人をご用意いたしまっした! |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_078 | 彼らはすでに島へ「運び込まれて」いますので、 さっそくご紹介させていただきまっすね。 |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_079 | 出迎えにきてくれるはずでっすが…… ひとまず「拠点」がある方に向かってみましょう! |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_085 | 開拓のことなら、お任せくださいニャー! |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_090 | いました、いました! この子が先ほどお話しした「助っ人」の筆頭…… 猫型魔法人形、「ねこみみさん」でっす! |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_091 | Playerさん、初めまして! 無人島開拓について、私がいろいろとアドバイスしますニャー。 |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_092 | この子以外にも、建築や開拓の際の労働力として、 様々なタイプの魔法人形をご用意させていただきまっした。 |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_093 | これらはシャーレアン魔法大学の、とある教授から、 無償で提供していただいたものなのでっすよ。 |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_094 | というのも、シャーレアンによる星外脱出が計画されていた頃、 異なる星に居住環境を構築するための労働力として、 ひそかに大量の魔法人形が開発されていたそうなのでっす。 |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_095 | 終末が退けられたことで、 それらが不要となったという噂を小耳に挟みまっして…… |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_096 | 処分に困っていた開発元の教授に直接交渉して、 開拓データの提供を条件に、無償で譲っていただいたのでっす! |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_097 | 「現地調達」のご協力については、 ご不便をおかけしてしまいまっすが…… |
| 114 | 113 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_098 | 実は、メルウィブ提督が目指しているのは、 より多くの人が参加可能な、開拓計画を練ることなのでっす。 |
| 115 | 114 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_099 | 当然ながら、お金をかけて資材や道具を運び込めば、 それだけ楽に開拓は進むと思うのでっす。 でもそれは、一部の資本力のある人に限られてしまう。 |
| 116 | 115 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_100 | たとえ資金に余裕がない人でも、 自然の恵みを活かして、知恵と工夫で開拓していく…… |
| 117 | 116 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_101 | それが実現可能だと証明できれば、 無人島は多くの人にとっての「希望の島」になると思うのでっす! |
| 118 | 117 | TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_102 | シャーレアン仕込みの開拓知識ですから、 安心して頼ってくださいニャー! |
| 119 | 118 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_103 | さて、専門的なアドバイスはねこみみさんにお任せして…… 私はこれで失礼させていただきまっすね。 次に遊びにくるときが楽しみでっす! |
| 120 | 119 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_104 | これで正真正銘この島は…… Playerさんだけの、 「無人島」ということになりまっすから! |
| 121 | 120 | TEXT_AKTKUA101_04643_TATARU_000_105 | 自由に開拓して、自由に散策して、 気ままなスローライフを送ってくださいまっせ! |
| 122 | 121 | TEXT_AKTKUA101_04643_CATEARSMAMMET_000_106 | まずは開拓の基礎をお伝えしますので、 良きタイミングで、私にお声がけくださいニャー! |
| 123 | 122 | TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_150 | あなたのパーティメンバー、 フリーカンパニーメンバー、フレンドが島を所持している場合、 モラビー造船廠の「バルディン」から遊びに行くことができます。 |
| 124 | 123 | TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_151 | ただし、島に誰もいない場合や、15名以上が入場している場合、 島主が入場禁止にしている場合は、その島に入ることはできません。 |
| 125 | 124 | TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_100_151 | また、その島主のホームワールド以外からは、 知り合いの島へ入島することはできません。 |
| 126 | 125 | TEXT_AKTKUA101_04643_SYSTEM_000_152 | 自分の島へあなたのパーティメンバー、 フリーカンパニーメンバー、フレンドを招待する場合は、 一定以上開拓をする必要があります。 |