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| 1 | 0 | TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラスでのみ進行できます。 N-7000と話し、エリュシオンとカフェの様子が順調であることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」を訪ね、「ジャミングウェイ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_02 | ジャミングウェイと話し、ウルティマ・トゥーレに棲むもうひとつの種族、ドラゴン族もカフェに迎えたいとのことになった。ウルティマ・トゥーレのリア・ターラで「N-7000」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_03 | N-7000らとともに切なげなドラゴンを訪ねたが、随分と悲観的な様子だった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話し、解決策を探ろう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_04 | ヴィゾーヴニルに相談し、ウルティマ・トゥーレのドラゴンに竜星を思わせるメニューを提供することにした。カフェに協力するため、高地ドラヴァニアで必要なものを入手し、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」で待つ「N-7000」に納品しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_05 | 竜星を思い出すメニューの食材をN-7000に納品した。ドラゴンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_06 | 新星には、竜星の霊峰に似た景色が現れた。N-7000は、切なげなドラゴンの様子に安心を覚えたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、今後の準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_BANOMI004_04604_TODO_00 | ジャミングウェイと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANOMI004_04604_TODO_01 | N-7000と話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANOMI004_04604_TODO_02 | 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す |
| 28 | 27 | TEXT_BANOMI004_04604_TODO_03 | 不浄の三塔南西の岩場でを砕岩 |
| 29 | 28 | TEXT_BANOMI004_04604_TODO_04 | リサーチA4のN-7000と話す |
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| 49 | 48 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_001 | ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、 イーアやミゥ・ミーシュとの交流も順調に継続しています。 宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_002 | エリュシオンでは、元気なミゥ・ミーシュたちを観察するのが、 イーアを含め、みんなの楽しみになっているようデス! |
| 51 | 50 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_003 | カフェの様子も、一段と賑やかになってきてますよ! ぜひ、一緒に様子を見に行きましょう! |
| 52 | 51 | TEXT_BANOMI004_04604_Q5_000_000 | カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか? |
| 53 | 52 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_010 | ガガガ……カフェの席は埋まってきている様子です。 これは、繁盛しているという状況でしょうか? |
| 54 | 53 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_011 | イーアやミゥ・ミーシュたちもカフェへ来てくれて、 ずいぶん賑わってきたでしょう? |
| 55 | 54 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_012 | ガガガ……そろそろまた、 新たな客を迎えても良い頃合いでしょう。 |
| 56 | 55 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_013 | ふふ、次にカフェに迎える種族については、 オイラに案があるのデス! |
| 57 | 56 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_014 | この宙域に元々棲まう、もうひとつの種族…… ドラゴン族デス! イーアたちを迎えた今、彼らにも来てもらうことは必須でしょう! |
| 58 | 57 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_015 | ……毛むくじゃら有機生命体が理解しているのか疑問ですが、 竜たちにとって、アルファトロン文明は仇敵です。 同じ宙域に再現され、我々をどう思っているか……。 |
| 59 | 58 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_016 | おやポンコツ、珍しく殊勝な様子デスね? |
| 60 | 59 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_017 | でも、未だに敵対心を抱いているのだとしたら、 それこそ宙域のデュナミスに、負の影響を与えかねないはず! 現状を把握するためにも、彼らの下に向かうのデス! |
| 61 | 60 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_018 | いいえ、当機は向かうべきではありません。 対象の不要な反発を招く恐れが、極めて高いものと予測されます。 |
| 62 | 61 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_019 | そう言わず! オミクロンであるN-7000だからこそ、 竜たちの感情に訴えることができるはずデス! |
| 63 | 62 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_020 | もちろん、アルファトロン文明が、 ドラゴン族に対して行った侵略は取り返しのつかないものデス。 だけどこの宙域だからこそ、向き合い直すことはできませんか? |
| 64 | 63 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_021 | ガガガ……ジャミングウェイがそのように提案するならば、 当機としても、まず試みることも選択肢となるでしょう。 同行要請を、承認します。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_022 | よしっ、オイラも付いてますからその意気デス! 「リア・ターラ」に向かい、 交渉できそうなドラゴン族を探しますよーっ! |
| 66 | 65 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_030 | ええと、我々はカフェ「ラストレムナント」から………… ……あのー!? |
| 67 | 66 | TEXT_BANOMI004_04604_NIBIRAENOMI_000_031 | この土地も良い……。 生命への諦観、朽ちた母星へと紡がれ続ける哀歌の響き……。 しかし、微睡みを乱そうとする個体はいったい……? |
| 68 | 67 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_029 | ……………………。 |
| 69 | 68 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_032 | 現在、ジャミングウェイが竜への交渉を試みています。 ……反応は、なかなか芳しくないようですが。 |
| 70 | 69 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_033 | あのー、あのーー!! 我々、カフェの宣伝にデスね~……聞こえてますかー!? |
| 71 | 70 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_034 | んんん、諦めませんよっ……! あのーーーー!!! |
| 72 | 71 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_035 | ……矮小な毛玉が、何をか吠えていると思えば……。 この地を訪ね、我らが望みまといた霧を晴らした、 小さき者の連れ合いか……。 |
| 73 | 72 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_036 | 霧が失せようとも、ここで深き眠りを望むのは変わらない……。 この微睡みを妨げるのは、粗野な行いと心得よ……。 |
| 74 | 73 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_037 | まぁまぁ、そうおっしゃらず! オイラたちのカフェ「ラストレムナント」には、 この宙域の種族、みんなに集まってほしいんデス! |
| 75 | 74 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_038 | カフェの運営をしている、 オミクロンたちには複雑な感情もお持ちだと思うのデスが…… だからこそ、アナタがたに訪ねていただきたいと! |
| 76 | 75 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_039 | あの鉄の兵団に敗れたことすら、今は遠く、刻の彼方だ……。 こうしてその一塊を眼前にしようとも、 もはや恨みの涙さえ、とうに枯れ乾いた……。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_040 | ただ、この永遠にも似た微睡みのなかで、 身の朽ち果てるのを待つのみ……。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_041 | ガガガ……朽ち果てることしか望まないと……。 ならば、アルファトロン文明への怨嗟すら、 もはや持ち得ないのですか? |
| 79 | 78 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_042 | 恨みすら枯れたと言う前に、 たとえば、当機へ復讐を試みてはどうでしょうか? 情動の再起になるのなら、被検体として名乗り上げましょう。 |
| 80 | 79 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_043 | 鉄塊のひとつ、この地に討ち伏せたところで何が変わる……? すでに遅く、何もかもが終わっているのだ……。 |
| 81 | 80 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_044 | お前たちが語る「カフェ」とは、 さしずめ、かつて竜たちが竜詩を交わすため集った、 霊峰の麓のような場所なのだろう。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_045 | 我らはそれを失った……我らは悼んだ……。 それから長い時が経ち、未練すら、とうに……。 |
| 83 | 82 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_046 | ガガガ……こうも交流を拒絶しているならば、 カフェへ招くどころか、表面上の和解すら難しいでしょう。 ニビラーンを放任したように、計画の見直しを推奨します。 |
| 84 | 83 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_047 | むむ……まだ、諦めるには早いはずデス! すでに新星では、かつて星を滅ぼすほど争いあったカレルアンたちも、 なんとか手を取り合い、畑作りに従事しているくらいなのデスし! |
| 85 | 84 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_048 | オイラたちがカフェを通じて行ってきたことを思えば、 竜たちにも、想いが伝わる可能性はあるはずデス! |
| 86 | 85 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_049 | それに、こちらには竜詩戦争を終結に導いた、 頼もしいPlayer殿がいますから! 竜の心を動かした経験があるのでしょう? |
| 87 | 86 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_050 | 滅びゆく母星を目にしていたとしても、 挫けずに宇宙を旅した竜たちがいるはず…… そう、アーテリスにデス! |
| 88 | 87 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_051 | お知り合いの竜と話して、 解決策を探ってみるのはどうでしょうか? |
| 89 | 88 | TEXT_BANOMI004_04604_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 90 | 89 | TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_001 | 人と暮らすヴリトラに話を聞こう |
| 91 | 90 | TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_002 | 友好的なヴィゾーヴニルに話を聞こう |
| 92 | 91 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_053 | ラザハンの太守、ヴリトラ殿デスか……。 多忙な方だと思うので、 オイラたちが訪ねていくのは気が引けます。 |
| 93 | 92 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_053 | 高地ドラヴァニアに棲む、ヴィゾーヴニル殿、デスか! ふむふむ、七大天竜フレースヴェルグ殿の眷属で、 多くの竜族をまとめる存在であると。 |
| 94 | 93 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_054 | 種族間の融和に積極的な竜だというのなら、 オイラたちの相談にも、乗ってくれそうデス! |
| 95 | 94 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_055 | ガガガ……アナタがたの星の歴史はデータベースにありませんが、 頼れる存在がいるというのなら、僥倖でしょう。 |
| 96 | 95 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_056 | 我々による関与を彼らが望むかよりも…… 当機は、竜の気持ちを変えねばならないと確かに判断します! |
| 97 | 96 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_057 | それでは、ヴィゾーヴニル殿がいるとの地まで旅立ちましょう! アーテリスは高地ドラヴァニア、「不浄の三塔」まで! |
| 98 | 97 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_058 | ガガガ……当機はアナタ方が不在の間も、 この宙域でカフェの運営を監督しています。 小型の遠隔端末を、ジャミングウェイに預けることとしましょう。 |
| 99 | 98 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_059 | それでは、向かいますよー! |
| 100 | 99 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_060 | ああ、霊峰の風よ…………。 もう思い出すことも、叶わぬばかり……。 |
| 101 | 100 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_061 | ガガガ……留守を預かったからには、 万全の状態でカフェの運営を続けます。 端末とは常時接続可能ですので、ご安心を。 |
| 102 | 101 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_070 | 小さき者よ……此度は何用か? 星の終末を巡る戦いを終えても、なお忙しくしているようだな。 |
| 103 | 102 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_071 | ほほう……また風変わりな連れを伴ってきたな。 これが、星の意思の従者と、天の果てで出会った兵団の者か。 |
| 104 | 103 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_072 | まさか、かつて始祖竜が巣立った竜星を滅ぼしたという、 鉄の文明とも縁を育むとは……。 吾輩にとっては、万古の存在を目にする心地ぞ。 |
| 105 | 104 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_072 | 汝の行動は、常に吾輩の想像を超えるばかりだ。 竜の仇敵……されど汝が肩入れする者ならば、敢えて問うまい。 |
| 106 | 105 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_073 | して、彼方の宙域で仮初の生を与えられ、 嘆き続ける運命を背負わされた翼たちか……。 なんと哀れか、吾輩の力で足るならば、如何様にも話を聞こう。 |
| 107 | 106 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_074 | ガガガ……あの竜と同種の生命体だとは、驚きました。 ウルティマ・トゥーレではあれだけ嘆き暮れて悲観的だった竜が、 この地では永い命を肯定的に捉え、まるで穏やかです。 |
| 108 | 107 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_075 | ここまでの道中にジャミングウェイから、この星の歴史における、 同盟者のドラゴン族との関わりについて情報を得ました。 |
| 109 | 108 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_076 | この個体と同盟者の間には、深い信頼があるのでしょう。 未来のため共に闘い「希望」を抱き続けたことが、 ここまで事物を好転させるのですね。 |
| 110 | 109 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_077 | ウルティマ・トゥーレの竜には、 いったい、どう接するべきでしょうか? オイラたち、掛ける言葉すら見当たらず……。 |
| 111 | 110 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_078 | 聞くところによれば、さぞ嘆き疲れている様子。 竜星のかつての姿を知りながら、思い出せずにいるのだろう。 |
| 112 | 111 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_079 | 我が祖フレースヴェルグは、父祖たるミドガルズオルムより、 幾度となく竜星の光景について伝え聞いていたという。 |
| 113 | 112 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_079 | そして、竜星の高き霊峰と似た光景を求めて旅し、 ニーズヘッグとともに、ソーム・アルを棲処に選んだのだと聞く。 ゆえにこそ眷属たる我らは、この地に愛着を抱くのだ。 |
| 114 | 113 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_080 | 美しき霊峰の、在りし日の姿…… 天の果てにおいても、同胞がその麗しきを再び心に描けるような、 ある種のきっかけを与えてやるのはどうだろうか。 |
| 115 | 114 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_081 | 竜星の霊峰の、かつての姿…… そうデス、オイラたちは宇宙の果てのカフェテリアで、 想いすら変えられるメニューを提供してきたんデス! |
| 116 | 115 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_082 | ガガガ……これまでのカフェ運営の蓄積データから分析。 当機も、彼らに合ったメニューを提供するとの案を支持します。 |
| 117 | 116 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_083 | しかし、ドラゴン族は料理という文化を持たないはず。 グレビュオフたちが海の香りから故郷を思い出したように、 霊峰の姿を、視覚情報で想起させるメニューを推奨します。 |
| 118 | 117 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_084 | ふむ……盛り付けを工夫する必要がありそうデスね。 でもでも、見えてきましたよ! |
| 119 | 118 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_085 | シャーレアンが収集していたレシピの中に、 ソーム・アルをイメージした、イシュガルド発祥の菓子がありました。 それを元に、アレンジを考えてみましょう! |
| 120 | 119 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_086 | まったく可笑しなことを考えるものだ。 しかし、最果ての竜との絆のため…… 役立つものならば、この地で集めていくといい。 |
| 121 | 120 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_087 | 不浄の三塔南西に、非常に美しい翠の鉱石が眠っている。 ヒトが「」と呼ぶ石は、 竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。 |
| 122 | 121 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_088 | 不浄の三塔北東に、白く可憐な花が咲いている。 ヒトが「」と呼ぶ花は、 竜星の霊峰の麓を彩ったものに似ると、父祖も語っていた。 |
| 123 | 122 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_089 | 餌食の台地に、水晶をその身に宿す魚がいる。 ヒトが「」と呼ぶその魚は、 竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。 |
| 124 | 123 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_090 | は、大粒の魚卵を好むという。 ヒトが釣魚に用いるのにも、適していることだろう。 |
| 125 | 124 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_091 | 魚卵というならば、が役立つでしょう。 ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で、 物資管理担当のN-0598が手配しているはずです。 |
| 126 | 125 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_091 | メニューの盛り付けに使えたら、きっと綺麗なひと皿になります! ヴィゾーヴニル殿のお墨付きならば、ますます頼もしいデス! |
| 127 | 126 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_092 | ガガガ……必要な資源を調達次第、カフェへと帰投してください。 この星の調査をもう少し続けることも魅力的ですが、 遠隔端末では、活動に限界がありそうです。 |
| 128 | 127 | TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_095 | 世界を救うは、まこと武のみにあらず。 猛きヒトの子よ、汝は斯様にしても歩み続けるのだな……。 |
| 129 | 128 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_100 | 見た目で訴えかけるというのは、初めての試みデス! この宙域の竜たちに、 カフェのメニューを気に入ってもらえたらいいのデスが……。 |
| 130 | 129 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_101 | ガガガ……遠隔端末は、すでに回収させてもらいました。 必要な資源は、入手できましたか? |
| 131 | 130 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_102 | 対象物資を確認しました。 当文明のデータベースにある、竜星の景観情報とも一致します。 |
| 132 | 131 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_103 | 貴重な宙域外の素材デス! 大切に扱って、調理に取り掛かりますよ! |
| 133 | 132 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_104 | まさか鉄の兵団が集まる場を訪うことになろうとは……。 しかし、天の彼方へ渡ったという同族の勧めと聞けば、 首を振り続けるのも、その翼に申し訳が立たぬというもの……。 |
| 134 | 133 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_105 | 説得に応じてくださるとは……! 来ていただけて、とっても嬉しいデス! ささ、こちらへ! |
| 135 | 134 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_106 | これを……我のためにか……? |
| 136 | 135 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_107 | そうデス! アーテリスの竜、ヴィゾーヴニル殿の教えを受けて素材を集め、 竜星の霊峰をイメージしたお菓子を作ってみました! |
| 137 | 136 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_108 | どど、どうでしょう……? お気に召しますか……? |
| 138 | 137 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_109 | ……………………。 |
| 139 | 138 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_110 | 味のあるものを口に含んだのも、しばらくぶり故…… 舌に合うのかすら、すぐには思い出せぬ。 |
| 140 | 139 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_111 | しかしこの愛らしい菓子の姿は、言われてみれば確かに…… |
| 141 | 140 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_112 | 竜星の切り立った峰、取り囲む翠の雲海……。 ああ、なんと……翼に流れる風さえも蘇ってきたではないか……。 |
| 142 | 141 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_113 | カフェという場のことも、よくは知らぬままだ。 だが、異星にまで足を運び、古き同胞の縁を頼ってまで、 汝らはこれを我のために用意してくれた。 |
| 143 | 142 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_114 | その汝らの「想い」ゆえ……なのだろう。 それこそが、我に在りし日の故郷を思い起こさせた……。 |
| 144 | 143 | TEXT_BANOMI004_04604_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 145 | 144 | TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_001 | 思い出せてどんな気持ちだろうか |
| 146 | 145 | TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_002 | 故郷の思い出は誰にとっても特別なもの |
| 147 | 146 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_115 | ああ、目に浮かばせることができる幸いよ……。 我々は、あの美しい星を飛んでいたのだ……! |
| 148 | 147 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_116 | この恋しさを、リア・ターラで眠りを待つ翼にも伝えたい。 嘆き続けるのではなく、せめてあたたかな微睡みのなかで、 あの星を想い続けることもできるのだと……。 |
| 149 | 148 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_117 | ガガガ……ドラゴン族の良好な感情表出を歓迎します。 ですが、ほかの竜もこのカフェへと迎える前に…… |
| 150 | 149 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_118 | ここにはオミクロンが多く稼働しています。 本当に、アナタがたにとって問題はないのでしょうか? |
| 151 | 150 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_119 | 鉄の兵士よ……我らに何故この生があるのかは、与り知らぬが。 今の汝らは、滅びの炎を構えてはいないだろう。 竜はそのような者に、牙も爪も向けはしないと誓おう。 |
| 152 | 151 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_120 | このように様々な者が集い賑わっているのを見れば、 ここがどのような場所なのかは、窺い知れるというものだ……。 |
| 153 | 152 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_121 | ガガガ……カフェの運営上のリスクは増加しない模様ですね。 しかし、有機生命体の感情の動きとは、 そしてこの地で生じる想いの力の強さとは、実に興味深い……。 |
| 154 | 153 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_122 | どうやら、今回のドラゴン族を巡る結果は、 カフェの運営にとって高評価できるだけではないようです。 未分類の評価が、当機内に生じている模様……分析を継続します。 |
| 155 | 154 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_123 | またまた、回りくどい表現をしていますね! オマエのそれって「嬉しい」って、思ってるってことデスか? |
| 156 | 155 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_124 | ガガガ……当機の動向について、 毛むくじゃら有機生命体に決めつけられる謂れはありません。 分析・応答を一時停止。 |
| 157 | 156 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_125 | あーっ、ズルいデスよ、一時停止は! |
| 158 | 157 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_126 | ともあれ、この宙域の竜にも、 カフェを楽しんでもらうことに成功した様子デス! エリュシオンに変化が起きているか、見に行きましょう! |
| 159 | 158 | TEXT_BANOMI004_04604_Q4_000_000 | 「リサーチA4」へ移動しますか? |
| 160 | 159 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_128 | カフェからのハッピーな気持ちが、 デュナミスを動かしているとよいのデスが……! さぁ、向かいましょう! |
| 161 | 160 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_127 | ガガガ……竜とのこのような交流が成り立つとは。 かのドラゴン族は、すでに向かったところですが、 エリュシオンの変化が気になります。 |
| 162 | 161 | TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_300 | 我が記憶から出でたものだとしても…… この星にとっては、真 (まこと)の風を受ける峰なのだろう。 |
| 163 | 162 | TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_301 | 「エリュシオン」に、 かつて竜星にそびえていた霊峰が現れた! 懐かしき故郷の風景は、ドラゴン族の心を癒やしているようだ。 |
| 164 | 163 | TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_302 | しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。 希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、 新たな風景が生まれていくのだろうか? |
| 165 | 164 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_140 | 星にあれだけの山々が現れるとは、驚きでした! |
| 166 | 165 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_141 | ガガガ……まさかドラゴン族を、我々のカフェへ迎えられるとは。 我々の間にあった過去を清算できたとは安易に捉えられませんが、 それでも大きな前進であると、評価可能でしょう。 |
| 167 | 166 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_142 | これぞ異星文明間の友好的対話、という感じがしますね! カフェを作った意義が果たせているかと! |
| 168 | 167 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_143 | ……ドラゴン族とアルファトロン文明の融和など、 宇宙の歴史では起こり得なかったことです。 それぞれが絶望し集まったこの宙域だからこそ、生じた仮想。 |
| 169 | 168 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_144 | その仮想は本来無意味……などと、また言い出さないでしょうね? オイラだって作られた存在デスが、 自分が体験することを、虚ろなものとは思いませんよ! |
| 170 | 169 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_145 | 今ここで生き、感じ考えて存在している、 N-7000という存在が確かにあるんデス。 それを認めること自体が、生存命令に従うことなのでは? |
| 171 | 170 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_146 | ガガガ……アナタは本当に、知ったように論評を行いますね。 しかし、今日のところは……そう考えておくことにしましょう。 |
| 172 | 171 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_147 | それというのも、アーテリスでヒトと竜との絆を取り持った、 Player殿がいてのことでした! その絆が宇宙の果てで他の縁を紡ぐとは、ロマンと思いませんか? |
| 173 | 172 | TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_148 | 「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 「名誉」になりました。 竜族への食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。 |
| 174 | 173 | TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_149 | これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 175 | 174 | TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_150 | なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 |
| 176 | 175 | TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_151 | 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 |
| 177 | 176 | TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_152 | また、「N-0598」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 178 | 177 | TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_056 | (★未使用/削除予定★) |
| 179 | 178 | TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_091 | (★未使用/削除予定★) |