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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。
21TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_01※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 N-7000と話し、エリュシオンとカフェの様子が順調であることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」を訪ね、「ジャミングウェイ」と話そう。
32TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_02ジャミングウェイと話し、ウルティマ・トゥーレに棲むもうひとつの種族、ドラゴン族もカフェに迎えたいとのことになった。ウルティマ・トゥーレのリア・ターラで「N-7000」と話そう。
43TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_03N-7000らとともに切なげなドラゴンを訪ねたが、随分と悲観的な様子だった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話し、解決策を探ろう。
54TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_04ヴィゾーヴニルに相談し、ウルティマ・トゥーレのドラゴンに竜星を思わせるメニューを提供することにした。カフェに協力するため、高地ドラヴァニアで必要なものを入手し、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」で待つ「N-7000」に納品しよう。
65TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_05竜星を思い出すメニューの食材をN-7000に納品した。ドラゴンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。
76TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_06新星には、竜星の霊峰に似た景色が現れた。N-7000は、切なげなドラゴンの様子に安心を覚えたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、今後の準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。
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2524TEXT_BANOMI004_04604_TODO_00ジャミングウェイと話す
2625TEXT_BANOMI004_04604_TODO_01N-7000と話す
2726TEXT_BANOMI004_04604_TODO_02不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
2827TEXT_BANOMI004_04604_TODO_03不浄の三塔南西の岩場でを砕岩
2928TEXT_BANOMI004_04604_TODO_04リサーチA4のN-7000と話す
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4847TEXT_BANOMI004_04604_TODO_23
4948TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_001ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、 イーアやミゥ・ミーシュとの交流も順調に継続しています。 宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。
5049TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_002エリュシオンでは、元気なミゥ・ミーシュたちを観察するのが、 イーアを含め、みんなの楽しみになっているようデス!
5150TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_003カフェの様子も、一段と賑やかになってきてますよ! ぜひ、一緒に様子を見に行きましょう!
5251TEXT_BANOMI004_04604_Q5_000_000カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?
5352TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_010ガガガ……カフェの席は埋まってきている様子です。 これは、繁盛しているという状況でしょうか?
5453TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_011イーアやミゥ・ミーシュたちもカフェへ来てくれて、 ずいぶん賑わってきたでしょう?
5554TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_012ガガガ……そろそろまた、 新たな客を迎えても良い頃合いでしょう。
5655TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_013ふふ、次にカフェに迎える種族については、 オイラに案があるのデス!
5756TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_014この宙域に元々棲まう、もうひとつの種族…… ドラゴン族デス! イーアたちを迎えた今、彼らにも来てもらうことは必須でしょう!
5857TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_015……毛むくじゃら有機生命体が理解しているのか疑問ですが、 竜たちにとって、アルファトロン文明は仇敵です。 同じ宙域に再現され、我々をどう思っているか……。
5958TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_016おやポンコツ、珍しく殊勝な様子デスね?
6059TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_017でも、未だに敵対心を抱いているのだとしたら、 それこそ宙域のデュナミスに、負の影響を与えかねないはず! 現状を把握するためにも、彼らの下に向かうのデス!
6160TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_018いいえ、当機は向かうべきではありません。 対象の不要な反発を招く恐れが、極めて高いものと予測されます。
6261TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_019そう言わず! オミクロンであるN-7000だからこそ、 竜たちの感情に訴えることができるはずデス!
6362TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_020もちろん、アルファトロン文明が、 ドラゴン族に対して行った侵略は取り返しのつかないものデス。 だけどこの宙域だからこそ、向き合い直すことはできませんか?
6463TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_021ガガガ……ジャミングウェイがそのように提案するならば、 当機としても、まず試みることも選択肢となるでしょう。 同行要請を、承認します。
6564TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_022よしっ、オイラも付いてますからその意気デス! 「リア・ターラ」に向かい、 交渉できそうなドラゴン族を探しますよーっ!
6665TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_030ええと、我々はカフェ「ラストレムナント」から………… ……あのー!?
6766TEXT_BANOMI004_04604_NIBIRAENOMI_000_031この土地も良い……。 生命への諦観、朽ちた母星へと紡がれ続ける哀歌の響き……。 しかし、微睡みを乱そうとする個体はいったい……?
6867TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_029……………………。
6968TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_032現在、ジャミングウェイが竜への交渉を試みています。 ……反応は、なかなか芳しくないようですが。
7069TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_033あのー、あのーー!! 我々、カフェの宣伝にデスね~……聞こえてますかー!?
7170TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_034んんん、諦めませんよっ……! あのーーーー!!!
7271TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_035……矮小な毛玉が、何をか吠えていると思えば……。 この地を訪ね、我らが望みまといた霧を晴らした、 小さき者の連れ合いか……。
7372TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_036霧が失せようとも、ここで深き眠りを望むのは変わらない……。 この微睡みを妨げるのは、粗野な行いと心得よ……。
7473TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_037まぁまぁ、そうおっしゃらず! オイラたちのカフェ「ラストレムナント」には、 この宙域の種族、みんなに集まってほしいんデス!
7574TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_038カフェの運営をしている、 オミクロンたちには複雑な感情もお持ちだと思うのデスが…… だからこそ、アナタがたに訪ねていただきたいと!
7675TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_039あの鉄の兵団に敗れたことすら、今は遠く、刻の彼方だ……。 こうしてその一塊を眼前にしようとも、 もはや恨みの涙さえ、とうに枯れ乾いた……。
7776TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_040ただ、この永遠にも似た微睡みのなかで、 身の朽ち果てるのを待つのみ……。
7877TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_041ガガガ……朽ち果てることしか望まないと……。 ならば、アルファトロン文明への怨嗟すら、 もはや持ち得ないのですか?
7978TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_042恨みすら枯れたと言う前に、 たとえば、当機へ復讐を試みてはどうでしょうか? 情動の再起になるのなら、被検体として名乗り上げましょう。
8079TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_043鉄塊のひとつ、この地に討ち伏せたところで何が変わる……? すでに遅く、何もかもが終わっているのだ……。
8180TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_044お前たちが語る「カフェ」とは、 さしずめ、かつて竜たちが竜詩を交わすため集った、 霊峰の麓のような場所なのだろう。
8281TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_045我らはそれを失った……我らは悼んだ……。 それから長い時が経ち、未練すら、とうに……。
8382TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_046ガガガ……こうも交流を拒絶しているならば、 カフェへ招くどころか、表面上の和解すら難しいでしょう。 ニビラーンを放任したように、計画の見直しを推奨します。
8483TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_047むむ……まだ、諦めるには早いはずデス! すでに新星では、かつて星を滅ぼすほど争いあったカレルアンたちも、 なんとか手を取り合い、畑作りに従事しているくらいなのデスし!
8584TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_048オイラたちがカフェを通じて行ってきたことを思えば、 竜たちにも、想いが伝わる可能性はあるはずデス!
8685TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_049それに、こちらには竜詩戦争を終結に導いた、 頼もしいPlayer殿がいますから! 竜の心を動かした経験があるのでしょう?
8786TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_050滅びゆく母星を目にしていたとしても、 挫けずに宇宙を旅した竜たちがいるはず…… そう、アーテリスにデス!
8887TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_051お知り合いの竜と話して、 解決策を探ってみるのはどうでしょうか?
8988TEXT_BANOMI004_04604_Q1_000_000何と言う?
9089TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_001人と暮らすヴリトラに話を聞こう
9190TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_002友好的なヴィゾーヴニルに話を聞こう
9291TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_053ラザハンの太守、ヴリトラ殿デスか……。 多忙な方だと思うので、 オイラたちが訪ねていくのは気が引けます。
9392TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_053高地ドラヴァニアに棲む、ヴィゾーヴニル殿、デスか! ふむふむ、七大天竜フレースヴェルグ殿の眷属で、 多くの竜族をまとめる存在であると。
9493TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_054種族間の融和に積極的な竜だというのなら、 オイラたちの相談にも、乗ってくれそうデス!
9594TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_055ガガガ……アナタがたの星の歴史はデータベースにありませんが、 頼れる存在がいるというのなら、僥倖でしょう。
9695TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_056我々による関与を彼らが望むかよりも…… 当機は、竜の気持ちを変えねばならないと確かに判断します!
9796TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_057それでは、ヴィゾーヴニル殿がいるとの地まで旅立ちましょう! アーテリスは高地ドラヴァニア、「不浄の三塔」まで!
9897TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_058ガガガ……当機はアナタ方が不在の間も、 この宙域でカフェの運営を監督しています。 小型の遠隔端末を、ジャミングウェイに預けることとしましょう。
9998TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_059それでは、向かいますよー!
10099TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_060ああ、霊峰の風よ…………。 もう思い出すことも、叶わぬばかり……。
101100TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_061ガガガ……留守を預かったからには、 万全の状態でカフェの運営を続けます。 端末とは常時接続可能ですので、ご安心を。
102101TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_070小さき者よ……此度は何用か? 星の終末を巡る戦いを終えても、なお忙しくしているようだな。
103102TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_071ほほう……また風変わりな連れを伴ってきたな。 これが、星の意思の従者と、天の果てで出会った兵団の者か。
104103TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_072まさか、かつて始祖竜が巣立った竜星を滅ぼしたという、 鉄の文明とも縁を育むとは……。 吾輩にとっては、万古の存在を目にする心地ぞ。
105104TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_072汝の行動は、常に吾輩の想像を超えるばかりだ。 竜の仇敵……されど汝が肩入れする者ならば、敢えて問うまい。
106105TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_073して、彼方の宙域で仮初の生を与えられ、 嘆き続ける運命を背負わされた翼たちか……。 なんと哀れか、吾輩の力で足るならば、如何様にも話を聞こう。
107106TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_074ガガガ……あの竜と同種の生命体だとは、驚きました。 ウルティマ・トゥーレではあれだけ嘆き暮れて悲観的だった竜が、 この地では永い命を肯定的に捉え、まるで穏やかです。
108107TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_075ここまでの道中にジャミングウェイから、この星の歴史における、 同盟者のドラゴン族との関わりについて情報を得ました。
109108TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_076この個体と同盟者の間には、深い信頼があるのでしょう。 未来のため共に闘い「希望」を抱き続けたことが、 ここまで事物を好転させるのですね。
110109TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_077ウルティマ・トゥーレの竜には、 いったい、どう接するべきでしょうか? オイラたち、掛ける言葉すら見当たらず……。
111110TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_078聞くところによれば、さぞ嘆き疲れている様子。 竜星のかつての姿を知りながら、思い出せずにいるのだろう。
112111TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_079我が祖フレースヴェルグは、父祖たるミドガルズオルムより、 幾度となく竜星の光景について伝え聞いていたという。
113112TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_079そして、竜星の高き霊峰と似た光景を求めて旅し、 ニーズヘッグとともに、ソーム・アルを棲処に選んだのだと聞く。 ゆえにこそ眷属たる我らは、この地に愛着を抱くのだ。
114113TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_080美しき霊峰の、在りし日の姿…… 天の果てにおいても、同胞がその麗しきを再び心に描けるような、 ある種のきっかけを与えてやるのはどうだろうか。
115114TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_081竜星の霊峰の、かつての姿…… そうデス、オイラたちは宇宙の果てのカフェテリアで、 想いすら変えられるメニューを提供してきたんデス!
116115TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_082ガガガ……これまでのカフェ運営の蓄積データから分析。 当機も、彼らに合ったメニューを提供するとの案を支持します。
117116TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_083しかし、ドラゴン族は料理という文化を持たないはず。 グレビュオフたちが海の香りから故郷を思い出したように、 霊峰の姿を、視覚情報で想起させるメニューを推奨します。
118117TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_084ふむ……盛り付けを工夫する必要がありそうデスね。 でもでも、見えてきましたよ!
119118TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_085シャーレアンが収集していたレシピの中に、 ソーム・アルをイメージした、イシュガルド発祥の菓子がありました。 それを元に、アレンジを考えてみましょう!
120119TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_086まったく可笑しなことを考えるものだ。 しかし、最果ての竜との絆のため…… 役立つものならば、この地で集めていくといい。
121120TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_087不浄の三塔南西に、非常に美しい翠の鉱石が眠っている。 ヒトが「」と呼ぶ石は、 竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。
122121TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_088不浄の三塔北東に、白く可憐な花が咲いている。 ヒトが「」と呼ぶ花は、 竜星の霊峰の麓を彩ったものに似ると、父祖も語っていた。
123122TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_089餌食の台地に、水晶をその身に宿す魚がいる。 ヒトが「」と呼ぶその魚は、 竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。
124123TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_090は、大粒の魚卵を好むという。 ヒトが釣魚に用いるのにも、適していることだろう。
125124TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_091魚卵というならば、が役立つでしょう。 ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で、 物資管理担当のN-0598が手配しているはずです。
126125TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_091メニューの盛り付けに使えたら、きっと綺麗なひと皿になります! ヴィゾーヴニル殿のお墨付きならば、ますます頼もしいデス!
127126TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_092ガガガ……必要な資源を調達次第、カフェへと帰投してください。 この星の調査をもう少し続けることも魅力的ですが、 遠隔端末では、活動に限界がありそうです。
128127TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_095世界を救うは、まこと武のみにあらず。 猛きヒトの子よ、汝は斯様にしても歩み続けるのだな……。
129128TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_100見た目で訴えかけるというのは、初めての試みデス! この宙域の竜たちに、 カフェのメニューを気に入ってもらえたらいいのデスが……。
130129TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_101ガガガ……遠隔端末は、すでに回収させてもらいました。 必要な資源は、入手できましたか?
131130TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_102対象物資を確認しました。 当文明のデータベースにある、竜星の景観情報とも一致します。
132131TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_103貴重な宙域外の素材デス! 大切に扱って、調理に取り掛かりますよ!
133132TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_104まさか鉄の兵団が集まる場を訪うことになろうとは……。 しかし、天の彼方へ渡ったという同族の勧めと聞けば、 首を振り続けるのも、その翼に申し訳が立たぬというもの……。
134133TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_105説得に応じてくださるとは……! 来ていただけて、とっても嬉しいデス! ささ、こちらへ!
135134TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_106これを……我のためにか……?
136135TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_107そうデス! アーテリスの竜、ヴィゾーヴニル殿の教えを受けて素材を集め、 竜星の霊峰をイメージしたお菓子を作ってみました!
137136TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_108どど、どうでしょう……? お気に召しますか……?
138137TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_109……………………。
139138TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_110味のあるものを口に含んだのも、しばらくぶり故…… 舌に合うのかすら、すぐには思い出せぬ。
140139TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_111しかしこの愛らしい菓子の姿は、言われてみれば確かに……
141140TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_112竜星の切り立った峰、取り囲む翠の雲海……。 ああ、なんと……翼に流れる風さえも蘇ってきたではないか……。
142141TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_113カフェという場のことも、よくは知らぬままだ。 だが、異星にまで足を運び、古き同胞の縁を頼ってまで、 汝らはこれを我のために用意してくれた。
143142TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_114その汝らの「想い」ゆえ……なのだろう。 それこそが、我に在りし日の故郷を思い起こさせた……。
144143TEXT_BANOMI004_04604_Q2_000_000何と言う?
145144TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_001思い出せてどんな気持ちだろうか
146145TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_002故郷の思い出は誰にとっても特別なもの
147146TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_115ああ、目に浮かばせることができる幸いよ……。 我々は、あの美しい星を飛んでいたのだ……!
148147TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_116この恋しさを、リア・ターラで眠りを待つ翼にも伝えたい。 嘆き続けるのではなく、せめてあたたかな微睡みのなかで、 あの星を想い続けることもできるのだと……。
149148TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_117ガガガ……ドラゴン族の良好な感情表出を歓迎します。 ですが、ほかの竜もこのカフェへと迎える前に……
150149TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_118ここにはオミクロンが多く稼働しています。 本当に、アナタがたにとって問題はないのでしょうか?
151150TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_119鉄の兵士よ……我らに何故この生があるのかは、与り知らぬが。 今の汝らは、滅びの炎を構えてはいないだろう。 竜はそのような者に、牙も爪も向けはしないと誓おう。
152151TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_120このように様々な者が集い賑わっているのを見れば、 ここがどのような場所なのかは、窺い知れるというものだ……。
153152TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_121ガガガ……カフェの運営上のリスクは増加しない模様ですね。 しかし、有機生命体の感情の動きとは、 そしてこの地で生じる想いの力の強さとは、実に興味深い……。
154153TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_122どうやら、今回のドラゴン族を巡る結果は、 カフェの運営にとって高評価できるだけではないようです。 未分類の評価が、当機内に生じている模様……分析を継続します。
155154TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_123またまた、回りくどい表現をしていますね! オマエのそれって「嬉しい」って、思ってるってことデスか?
156155TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_124ガガガ……当機の動向について、 毛むくじゃら有機生命体に決めつけられる謂れはありません。 分析・応答を一時停止。
157156TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_125あーっ、ズルいデスよ、一時停止は!
158157TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_126ともあれ、この宙域の竜にも、 カフェを楽しんでもらうことに成功した様子デス! エリュシオンに変化が起きているか、見に行きましょう!
159158TEXT_BANOMI004_04604_Q4_000_000「リサーチA4」へ移動しますか?
160159TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_128カフェからのハッピーな気持ちが、 デュナミスを動かしているとよいのデスが……! さぁ、向かいましょう!
161160TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_127ガガガ……竜とのこのような交流が成り立つとは。 かのドラゴン族は、すでに向かったところですが、 エリュシオンの変化が気になります。
162161TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_300我が記憶から出でたものだとしても…… この星にとっては、真 (まこと)の風を受ける峰なのだろう。
163162TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_301「エリュシオン」に、 かつて竜星にそびえていた霊峰が現れた! 懐かしき故郷の風景は、ドラゴン族の心を癒やしているようだ。
164163TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_302しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。 希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、 新たな風景が生まれていくのだろうか?
165164TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_140星にあれだけの山々が現れるとは、驚きでした!
166165TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_141ガガガ……まさかドラゴン族を、我々のカフェへ迎えられるとは。 我々の間にあった過去を清算できたとは安易に捉えられませんが、 それでも大きな前進であると、評価可能でしょう。
167166TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_142これぞ異星文明間の友好的対話、という感じがしますね! カフェを作った意義が果たせているかと!
168167TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_143……ドラゴン族とアルファトロン文明の融和など、 宇宙の歴史では起こり得なかったことです。 それぞれが絶望し集まったこの宙域だからこそ、生じた仮想。
169168TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_144その仮想は本来無意味……などと、また言い出さないでしょうね? オイラだって作られた存在デスが、 自分が体験することを、虚ろなものとは思いませんよ!
170169TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_145今ここで生き、感じ考えて存在している、 N-7000という存在が確かにあるんデス。 それを認めること自体が、生存命令に従うことなのでは?
171170TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_146ガガガ……アナタは本当に、知ったように論評を行いますね。 しかし、今日のところは……そう考えておくことにしましょう。
172171TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_147それというのも、アーテリスでヒトと竜との絆を取り持った、 Player殿がいてのことでした! その絆が宇宙の果てで他の縁を紡ぐとは、ロマンと思いませんか?
173172TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_148「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 「名誉」になりました。 竜族への食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
174173TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_149これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
175174TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_150なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
176175TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_151友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
177176TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_152また、「N-0598」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
178177TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_056(★未使用/削除予定★)
179178TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_091(★未使用/削除予定★)