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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。"
1,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
N-7000と話し、エリュシオンとカフェの様子が順調であることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」を訪ね、「ジャミングウェイ」と話そう。"
2,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_02,ジャミングウェイと話し、ウルティマ・トゥーレに棲むもうひとつの種族、ドラゴン族もカフェに迎えたいとのことになった。ウルティマ・トゥーレのリア・ターラで「N-7000」と話そう。
3,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_03,N-7000らとともに切なげなドラゴンを訪ねたが、随分と悲観的な様子だった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話し、解決策を探ろう。
4,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_04,ヴィゾーヴニルに相談し、ウルティマ・トゥーレのドラゴンに竜星を思わせるメニューを提供することにした。カフェに協力するため、高地ドラヴァニアで必要なものを入手し、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」で待つ「N-7000」に納品しよう。
5,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_05,竜星を思い出すメニューの食材をN-7000に納品した。ドラゴンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。
6,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_06,新星には、竜星の霊峰に似た景色が現れた。N-7000は、切なげなドラゴンの様子に安心を覚えたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、今後の準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。
7,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_07,
8,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_08,
9,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_09,
10,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_10,
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14,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_14,
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20,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_20,
21,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_21,
22,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_22,
23,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_23,
24,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_00,ジャミングウェイと話す
25,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_01,N-7000と話す
26,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_02,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
27,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_03,不浄の三塔南西の岩場でを砕岩
28,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_04,リサーチA4のN-7000と話す
29,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_05,
30,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_06,
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46,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_22,
47,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_23,
48,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_001,"ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、
イーアやミゥ・ミーシュとの交流も順調に継続しています。
宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。"
49,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_002,"エリュシオンでは、元気なミゥ・ミーシュたちを観察するのが、
イーアを含め、みんなの楽しみになっているようデス!"
50,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_003,"カフェの様子も、一段と賑やかになってきてますよ!
ぜひ、一緒に様子を見に行きましょう!"
51,TEXT_BANOMI004_04604_Q5_000_000,カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?
52,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_010,"ガガガ……カフェの席は埋まってきている様子です。
これは、繁盛しているという状況でしょうか?"
53,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_011,"イーアやミゥ・ミーシュたちもカフェへ来てくれて、
ずいぶん賑わってきたでしょう?"
54,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_012,"ガガガ……そろそろまた、
新たな客を迎えても良い頃合いでしょう。"
55,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_013,"ふふ、次にカフェに迎える種族については、
オイラに案があるのデス!"
56,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_014,"この宙域に元々棲まう、もうひとつの種族……
ドラゴン族デス!
イーアたちを迎えた今、彼らにも来てもらうことは必須でしょう!"
57,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_015,"……毛むくじゃら有機生命体が理解しているのか疑問ですが、
竜たちにとって、アルファトロン文明は仇敵です。
同じ宙域に再現され、我々をどう思っているか……。"
58,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_016,おやポンコツ、珍しく殊勝な様子デスね?
59,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_017,"でも、未だに敵対心を抱いているのだとしたら、
それこそ宙域のデュナミスに、負の影響を与えかねないはず!
現状を把握するためにも、彼らの下に向かうのデス!"
60,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_018,"いいえ、当機は向かうべきではありません。
対象の不要な反発を招く恐れが、極めて高いものと予測されます。"
61,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_019,"そう言わず!
オミクロンであるN-7000だからこそ、
竜たちの感情に訴えることができるはずデス!"
62,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_020,"もちろん、アルファトロン文明が、
ドラゴン族に対して行った侵略は取り返しのつかないものデス。
だけどこの宙域だからこそ、向き合い直すことはできませんか?"
63,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_021,"ガガガ……ジャミングウェイがそのように提案するならば、
当機としても、まず試みることも選択肢となるでしょう。
同行要請を、承認します。"
64,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_022,"よしっ、オイラも付いてますからその意気デス!
「リア・ターラ」に向かい、
交渉できそうなドラゴン族を探しますよーっ!"
65,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_030,"ええと、我々はカフェ「ラストレムナント」から…………
……あのー!?"
66,TEXT_BANOMI004_04604_NIBIRAENOMI_000_031,"この土地も良い……。
生命への諦観、朽ちた母星へと紡がれ続ける哀歌の響き……。
しかし、微睡みを乱そうとする個体はいったい……?"
67,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_029,……………………。
68,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_032,"現在、ジャミングウェイが竜への交渉を試みています。
……反応は、なかなか芳しくないようですが。"
69,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_033,"あのー、あのーー!!
我々、カフェの宣伝にデスね~……聞こえてますかー!?"
70,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_034,"んんん、諦めませんよっ……!
あのーーーー!!!"
71,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_035,"……矮小な毛玉が、何をか吠えていると思えば……。
この地を訪ね、我らが望みまといた霧を晴らした、
小さき者の連れ合いか……。"
72,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_036,"霧が失せようとも、ここで深き眠りを望むのは変わらない……。
この微睡みを妨げるのは、粗野な行いと心得よ……。"
73,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_037,"まぁまぁ、そうおっしゃらず!
オイラたちのカフェ「ラストレムナント」には、
この宙域の種族、みんなに集まってほしいんデス!"
74,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_038,"カフェの運営をしている、
オミクロンたちには複雑な感情もお持ちだと思うのデスが……
だからこそ、アナタがたに訪ねていただきたいと!"
75,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_039,"あの鉄の兵団に敗れたことすら、今は遠く、刻の彼方だ……。
こうしてその一塊を眼前にしようとも、
もはや恨みの涙さえ、とうに枯れ乾いた……。"
76,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_040,"ただ、この永遠にも似た微睡みのなかで、
身の朽ち果てるのを待つのみ……。"
77,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_041,"ガガガ……朽ち果てることしか望まないと……。
ならば、アルファトロン文明への怨嗟すら、
もはや持ち得ないのですか?"
78,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_042,"恨みすら枯れたと言う前に、
たとえば、当機へ復讐を試みてはどうでしょうか?
情動の再起になるのなら、被検体として名乗り上げましょう。"
79,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_043,"鉄塊のひとつ、この地に討ち伏せたところで何が変わる……?
すでに遅く、何もかもが終わっているのだ……。"
80,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_044,"お前たちが語る「カフェ」とは、
さしずめ、かつて竜たちが竜詩を交わすため集った、
霊峰の麓のような場所なのだろう。"
81,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_045,"我らはそれを失った……我らは悼んだ……。
それから長い時が経ち、未練すら、とうに……。"
82,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_046,"ガガガ……こうも交流を拒絶しているならば、
カフェへ招くどころか、表面上の和解すら難しいでしょう。
ニビラーンを放任したように、計画の見直しを推奨します。"
83,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_047,"むむ……まだ、諦めるには早いはずデス!
すでに新星では、かつて星を滅ぼすほど争いあったカレルアンたちも、
なんとか手を取り合い、畑作りに従事しているくらいなのデスし!"
84,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_048,"オイラたちがカフェを通じて行ってきたことを思えば、
竜たちにも、想いが伝わる可能性はあるはずデス!"
85,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_049,"それに、こちらには竜詩戦争を終結に導いた、
頼もしいPlayer殿がいますから!
竜の心を動かした経験があるのでしょう?"
86,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_050,"滅びゆく母星を目にしていたとしても、
挫けずに宇宙を旅した竜たちがいるはず……
そう、アーテリスにデス!"
87,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_051,"お知り合いの竜と話して、
解決策を探ってみるのはどうでしょうか?"
88,TEXT_BANOMI004_04604_Q1_000_000,何と言う?
89,TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_001,人と暮らすヴリトラに話を聞こう
90,TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_002,友好的なヴィゾーヴニルに話を聞こう
91,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_053,"ラザハンの太守、ヴリトラ殿デスか……。
多忙な方だと思うので、
オイラたちが訪ねていくのは気が引けます。"
92,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_053,"高地ドラヴァニアに棲む、ヴィゾーヴニル殿、デスか!
ふむふむ、七大天竜フレースヴェルグ殿の眷属で、
多くの竜族をまとめる存在であると。"
93,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_054,"種族間の融和に積極的な竜だというのなら、
オイラたちの相談にも、乗ってくれそうデス!"
94,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_055,"ガガガ……アナタがたの星の歴史はデータベースにありませんが、
頼れる存在がいるというのなら、僥倖でしょう。"
95,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_056,"我々による関与を彼らが望むかよりも……
当機は、竜の気持ちを変えねばならないと確かに判断します!"
96,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_057,"それでは、ヴィゾーヴニル殿がいるとの地まで旅立ちましょう!
アーテリスは高地ドラヴァニア、「不浄の三塔」まで!"
97,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_058,"ガガガ……当機はアナタ方が不在の間も、
この宙域でカフェの運営を監督しています。
小型の遠隔端末を、ジャミングウェイに預けることとしましょう。"
98,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_059,それでは、向かいますよー!
99,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_060,"ああ、霊峰の風よ…………。
もう思い出すことも、叶わぬばかり……。"
100,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_061,"ガガガ……留守を預かったからには、
万全の状態でカフェの運営を続けます。
端末とは常時接続可能ですので、ご安心を。"
101,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_070,"小さき者よ……此度は何用か?
星の終末を巡る戦いを終えても、なお忙しくしているようだな。"
102,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_071,"ほほう……また風変わりな連れを伴ってきたな。
これが、星の意思の従者と、天の果てで出会った兵団の者か。"
103,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_072,"まさか、かつて始祖竜が巣立った竜星を滅ぼしたという、
鉄の文明とも縁を育むとは……。
吾輩にとっては、万古の存在を目にする心地ぞ。"
104,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_072,"汝の行動は、常に吾輩の想像を超えるばかりだ。
竜の仇敵……されど汝が肩入れする者ならば、敢えて問うまい。"
105,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_073,"して、彼方の宙域で仮初の生を与えられ、
嘆き続ける運命を背負わされた翼たちか……。
なんと哀れか、吾輩の力で足るならば、如何様にも話を聞こう。"
106,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_074,"ガガガ……あの竜と同種の生命体だとは、驚きました。
ウルティマ・トゥーレではあれだけ嘆き暮れて悲観的だった竜が、
この地では永い命を肯定的に捉え、まるで穏やかです。"
107,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_075,"ここまでの道中にジャミングウェイから、この星の歴史における、
同盟者のドラゴン族との関わりについて情報を得ました。"
108,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_076,"この個体と同盟者の間には、深い信頼があるのでしょう。
未来のため共に闘い「希望」を抱き続けたことが、
ここまで事物を好転させるのですね。"
109,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_077,"ウルティマ・トゥーレの竜には、
いったい、どう接するべきでしょうか?
オイラたち、掛ける言葉すら見当たらず……。"
110,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_078,"聞くところによれば、さぞ嘆き疲れている様子。
竜星のかつての姿を知りながら、思い出せずにいるのだろう。"
111,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_079,"我が祖フレースヴェルグは、父祖たるミドガルズオルムより、
幾度となく竜星の光景について伝え聞いていたという。"
112,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_079,"そして、竜星の高き霊峰と似た光景を求めて旅し、
ニーズヘッグとともに、ソーム・アルを棲処に選んだのだと聞く。
ゆえにこそ眷属たる我らは、この地に愛着を抱くのだ。"
113,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_080,"美しき霊峰の、在りし日の姿……
天の果てにおいても、同胞がその麗しきを再び心に描けるような、
ある種のきっかけを与えてやるのはどうだろうか。"
114,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_081,"竜星の霊峰の、かつての姿……
そうデス、オイラたちは宇宙の果てのカフェテリアで、
想いすら変えられるメニューを提供してきたんデス!"
115,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_082,"ガガガ……これまでのカフェ運営の蓄積データから分析。
当機も、彼らに合ったメニューを提供するとの案を支持します。"
116,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_083,"しかし、ドラゴン族は料理という文化を持たないはず。
グレビュオフたちが海の香りから故郷を思い出したように、
霊峰の姿を、視覚情報で想起させるメニューを推奨します。"
117,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_084,"ふむ……盛り付けを工夫する必要がありそうデスね。
でもでも、見えてきましたよ!"
118,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_085,"シャーレアンが収集していたレシピの中に、
ソーム・アルをイメージした、イシュガルド発祥の菓子がありました。
それを元に、アレンジを考えてみましょう!"
119,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_086,"まったく可笑しなことを考えるものだ。
しかし、最果ての竜との絆のため……
役立つものならば、この地で集めていくといい。"
120,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_087,"不浄の三塔南西に、非常に美しい翠の鉱石が眠っている。
ヒトが「」と呼ぶ石は、
竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。"
121,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_088,"不浄の三塔北東に、白く可憐な花が咲いている。
ヒトが「」と呼ぶ花は、
竜星の霊峰の麓を彩ったものに似ると、父祖も語っていた。"
122,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_089,"餌食の台地に、水晶をその身に宿す魚がいる。
ヒトが「」と呼ぶその魚は、
竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。"
123,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_090,"は、大粒の魚卵を好むという。
ヒトが釣魚に用いるのにも、適していることだろう。"
124,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_091,"魚卵というならば、が役立つでしょう。
ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で、
物資管理担当のN-0598が手配しているはずです。"
125,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_091,"メニューの盛り付けに使えたら、きっと綺麗なひと皿になります!
ヴィゾーヴニル殿のお墨付きならば、ますます頼もしいデス!"
126,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_092,"ガガガ……必要な資源を調達次第、カフェへと帰投してください。
この星の調査をもう少し続けることも魅力的ですが、
遠隔端末では、活動に限界がありそうです。"
127,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_095,"世界を救うは、まこと武のみにあらず。
猛きヒトの子よ、汝は斯様にしても歩み続けるのだな……。"
128,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_100,"見た目で訴えかけるというのは、初めての試みデス!
この宙域の竜たちに、
カフェのメニューを気に入ってもらえたらいいのデスが……。"
129,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_101,"ガガガ……遠隔端末は、すでに回収させてもらいました。
必要な資源は、入手できましたか?"
130,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_102,"対象物資を確認しました。
当文明のデータベースにある、竜星の景観情報とも一致します。"
131,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_103,"貴重な宙域外の素材デス!
大切に扱って、調理に取り掛かりますよ!"
132,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_104,"まさか鉄の兵団が集まる場を訪うことになろうとは……。
しかし、天の彼方へ渡ったという同族の勧めと聞けば、
首を振り続けるのも、その翼に申し訳が立たぬというもの……。"
133,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_105,"説得に応じてくださるとは……!
来ていただけて、とっても嬉しいデス!
ささ、こちらへ!"
134,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_106,これを……我のためにか……?
135,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_107,"そうデス!
アーテリスの竜、ヴィゾーヴニル殿の教えを受けて素材を集め、
竜星の霊峰をイメージしたお菓子を作ってみました!"
136,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_108,"どど、どうでしょう……?
お気に召しますか……?"
137,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_109,……………………。
138,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_110,"味のあるものを口に含んだのも、しばらくぶり故……
舌に合うのかすら、すぐには思い出せぬ。"
139,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_111,しかしこの愛らしい菓子の姿は、言われてみれば確かに……
140,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_112,"竜星の切り立った峰、取り囲む翠の雲海……。
ああ、なんと……翼に流れる風さえも蘇ってきたではないか……。"
141,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_113,"カフェという場のことも、よくは知らぬままだ。
だが、異星にまで足を運び、古き同胞の縁を頼ってまで、
汝らはこれを我のために用意してくれた。"
142,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_114,"その汝らの「想い」ゆえ……なのだろう。
それこそが、我に在りし日の故郷を思い起こさせた……。"
143,TEXT_BANOMI004_04604_Q2_000_000,何と言う?
144,TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_001,思い出せてどんな気持ちだろうか
145,TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_002,故郷の思い出は誰にとっても特別なもの
146,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_115,"ああ、目に浮かばせることができる幸いよ……。
我々は、あの美しい星を飛んでいたのだ……!"
147,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_116,"この恋しさを、リア・ターラで眠りを待つ翼にも伝えたい。
嘆き続けるのではなく、せめてあたたかな微睡みのなかで、
あの星を想い続けることもできるのだと……。"
148,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_117,"ガガガ……ドラゴン族の良好な感情表出を歓迎します。
ですが、ほかの竜もこのカフェへと迎える前に……"
149,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_118,"ここにはオミクロンが多く稼働しています。
本当に、アナタがたにとって問題はないのでしょうか?"
150,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_119,"鉄の兵士よ……我らに何故この生があるのかは、与り知らぬが。
今の汝らは、滅びの炎を構えてはいないだろう。
竜はそのような者に、牙も爪も向けはしないと誓おう。"
151,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_120,"このように様々な者が集い賑わっているのを見れば、
ここがどのような場所なのかは、窺い知れるというものだ……。"
152,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_121,"ガガガ……カフェの運営上のリスクは増加しない模様ですね。
しかし、有機生命体の感情の動きとは、
そしてこの地で生じる想いの力の強さとは、実に興味深い……。"
153,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_122,"どうやら、今回のドラゴン族を巡る結果は、
カフェの運営にとって高評価できるだけではないようです。
未分類の評価が、当機内に生じている模様……分析を継続します。"
154,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_123,"またまた、回りくどい表現をしていますね!
オマエのそれって「嬉しい」って、思ってるってことデスか?"
155,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_124,"ガガガ……当機の動向について、
毛むくじゃら有機生命体に決めつけられる謂れはありません。
分析・応答を一時停止。"
156,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_125,あーっ、ズルいデスよ、一時停止は!
157,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_126,"ともあれ、この宙域の竜にも、
カフェを楽しんでもらうことに成功した様子デス!
エリュシオンに変化が起きているか、見に行きましょう!"
158,TEXT_BANOMI004_04604_Q4_000_000,「リサーチA4」へ移動しますか?
159,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_128,"カフェからのハッピーな気持ちが、
デュナミスを動かしているとよいのデスが……!
さぁ、向かいましょう!"
160,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_127,"ガガガ……竜とのこのような交流が成り立つとは。
かのドラゴン族は、すでに向かったところですが、
エリュシオンの変化が気になります。"
161,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_300,"我が記憶から出でたものだとしても……
この星にとっては、真 (まこと)の風を受ける峰なのだろう。"
162,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_301,"「エリュシオン」に、
かつて竜星にそびえていた霊峰が現れた!
懐かしき故郷の風景は、ドラゴン族の心を癒やしているようだ。"
163,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_302,"しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。
希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、
新たな風景が生まれていくのだろうか?"
164,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_140,星にあれだけの山々が現れるとは、驚きでした!
165,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_141,"ガガガ……まさかドラゴン族を、我々のカフェへ迎えられるとは。
我々の間にあった過去を清算できたとは安易に捉えられませんが、
それでも大きな前進であると、評価可能でしょう。"
166,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_142,"これぞ異星文明間の友好的対話、という感じがしますね!
カフェを作った意義が果たせているかと!"
167,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_143,"……ドラゴン族とアルファトロン文明の融和など、
宇宙の歴史では起こり得なかったことです。
それぞれが絶望し集まったこの宙域だからこそ、生じた仮想。"
168,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_144,"その仮想は本来無意味……などと、また言い出さないでしょうね?
オイラだって作られた存在デスが、
自分が体験することを、虚ろなものとは思いませんよ!"
169,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_145,"今ここで生き、感じ考えて存在している、
N-7000という存在が確かにあるんデス。
それを認めること自体が、生存命令に従うことなのでは?"
170,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_146,"ガガガ……アナタは本当に、知ったように論評を行いますね。
しかし、今日のところは……そう考えておくことにしましょう。"
171,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_147,"それというのも、アーテリスでヒトと竜との絆を取り持った、
Player殿がいてのことでした!
その絆が宇宙の果てで他の縁を紡ぐとは、ロマンと思いませんか?"
172,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_148,"「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
「名誉」になりました。
竜族への食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
173,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_149,"これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
174,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_150,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
175,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_151,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
176,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_152,"また、「N-0598」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
177,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_056,(★未使用/削除予定★)
178,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_091,(★未使用/削除予定★)