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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、冒険者にお願いがあるようだ。"
1,TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
アム・ガランジのお願いで、ローレンセンの学説を証明するため、ブリッツェンの幻影を子どもに見せることになった。グリダニアで協力してくれる子どもを探そう。"
2,TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_02,ひとりだけ協力してくれる子どもを見つけた。グリダニアのアプカル滝にいる「ローレンセン」と話そう。
3,TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_03,ブリッツェンの幻影を子どもに見せることができなかった。ローレンセンはひとりで考えると言い、ブリッツェンとともに立ち去った。アプカル滝の指定地点で待機しよう。
4,TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_04,いくら待ってもローレンセンは帰ってこなかった。グリダニアのグレートローム農場付近で「ローレンセン」を探そう。
5,TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_05,ローレンセンはブリッツェンの不在に気が付き走り去った。グリダニアの園芸師ギルド付近で「ローレンセン」と話そう。
6,TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_06,ローレンセンはブリッツェンの不在に気が動転しているようだ。どうにか落ち着かせて、ブリッツェンを探そう。
7,TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_07,
8,TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_08,
9,TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_09,
10,TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_10,
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22,TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_22,
23,TEXT_FESXMS801_04658_SEQ_23,
24,TEXT_FESXMS801_04658_TODO_00,協力してくれる子どもを探す
25,TEXT_FESXMS801_04658_TODO_01,ローレンセンと話す
26,TEXT_FESXMS801_04658_TODO_02,指定地点で待機する
27,TEXT_FESXMS801_04658_TODO_03,ローレンセンを探す
28,TEXT_FESXMS801_04658_TODO_04,ローレンセンと話す
29,TEXT_FESXMS801_04658_TODO_05,
30,TEXT_FESXMS801_04658_TODO_06,
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46,TEXT_FESXMS801_04658_TODO_22,
47,TEXT_FESXMS801_04658_TODO_23,
48,TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_000,"あら、あなたは……
お久しぶりです、星芒祭実行委員長のアム・ガランジです。
以前は大変お世話になりました。"
49,TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_001,"あら、あなたは……もしや冒険者の方ですか?
はじめまして、わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、
アム・ガランジと申します。"
50,TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_002,"それにしても、ちょうどよいところへ来てくださいました。
星芒祭を盛り上げるため、とある企画が進行中なのですが、
そちらを冒険者さんに手伝ってほしくて……"
51,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_003,"(-ヴィエラ族の青年-)戻りましたよ、アム・ガランジさん。
やはり、冒険者の手を借りないとダメなようです。"
52,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_004,(-ヴィエラ族の青年-)で、こちらの方はもしかして……。
53,TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_005,"こちら、シャーレアン魔法大学のローレンセン准教授です。
手伝ってほしい企画とは、この方の研究のことなのです。"
54,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_006,民俗学の教鞭をとるローレンセンです、よろしくお願いします。
55,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_006,"さて、唐突ですが、キミは星芒祭のシンボルとなる動物を、
知っているでしょうか?"
56,TEXT_FESXMS801_04658_Q1_000_000,何と答える?
57,TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_000,トナカイ
58,TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_001,クマ
59,TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_002,イェェェティ!
60,TEXT_FESXMS801_04658_A1_000_003,わからない……
61,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_007,"すみません、ちょっと簡単な質問でしたね。
ええ、正解はトナカイです。"
62,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_008,"ク、クマ……ですか?
冒険者さんはクマがお好きとか?
残念ですが、正解はトナカイです。"
63,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_009,"イェェェティ……あっ、イエティのことですか!
そんな危険な獣、星芒祭に関係があるはずないでしょう。
正解はトナカイです。"
64,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_010,"やれやれ、本当に答えられないわけではないですよね。
わからないふりをして、僕に答えさせる気ですか。
いいでしょう、正解はトナカイです。"
65,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_010,"トナカイのヌイグルミや着ぐるみなどを、
星芒祭の贈り物として贈ったりしますよね。
あのトナカイですよ。"
66,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_011,"では、もうひとつ質問です。
トナカイは、いつから星芒祭のシンボルとなったのでしょう?"
67,TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_012,"いつから……というと、
最初からというわけではないのですか?"
68,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_012,"ええ、星芒祭の元となったイシュガルドの美談には、
トナカイは登場していないのです。
では、いつ、どうしてシンボルとなったのか……?"
69,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_013,"僕はそれを調べ……ついに見つけたのです!
星芒祭について書かれた、イシュガルドの古い文献に、
「トナカイが幻影を操り子どもを喜ばせた」と記されているのを!"
70,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_013,"これこそ、歴史を紐解く鍵!
つまり、この逸話が広まって、
トナカイが星芒祭のシンボルとなったと僕は考えました!"
71,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_014,"そこで、この歴史の真実を証明するため、
このトナカイ……ブリッツェンを連れて、
グリダニアの星芒祭にやってきたのです!"
72,TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_015,……………………。
73,TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_016,"では……そのブリッツェンが、
幻影を操るトナカイであると?"
74,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_017,"ええ、ブリッツェンは個体数の少ない、希少種でしてね。
ラヴィリンソスで保護しつつ研究が進められているのですが、
敵に襲われた際に、幻影で撹乱する能力を持つのです。"
75,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_018,"ええ、ブリッツェンは個体数の少ない、希少種でしてね。
シャーレアンで保護しつつ研究が進められているのですが、
敵に襲われた際に、幻影で撹乱する能力を持つのです。"
76,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_020,"僕はこのブリッツェンの先祖こそ、
逸話にあるトナカイだと睨んでいます。"
77,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_021,"そして、ブリッツェンが子どもに幻影を見せることで、
文献の逸話を再現し、自説を証明したいのです!"
78,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_022,"しかし、いくら促しても、
ブリッツェンは子どもを喜ばせるような幻影を紡いでくれない。
そこで逸話の環境に近づけるため、星芒祭に連れ出してみたのです。"
79,TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_023,"わたくしとしても、子どもたちが喜ぶのであれば大歓迎です。
とはいえ、星芒祭実行委員としての活動もありますので、
お手伝いいただける方を探していた次第でして。"
80,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_024,"あわせて、この地に明るい冒険者の協力があれば、
必ずや証明はなされることでしょう!
ぜひ力を貸していただけませんか?"
81,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_025,"ありがとうございます!
ではさっそくですが、幻影を見てもらう子どもたちを、
アプカル滝に集めてもらえますか?"
82,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_026,"僕はそこで、ブリッツェンの準備をしておきます。
では、頼みましたよ!"
83,TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_100_026,"幻影を見てもらう子どもでしたら、マーケットから、
槍術士ギルド前を経由して、アプカル滝へ向かいつつ、
探してみてはいかがでしょうか?"
84,TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_027,"ローレンセン准教授への協力、よろしくお願いしますね。
わたくしも、子どもたちを見かけたら声をかけてみます!"
85,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_028,"おーよしよし、ブリッツェンはいい子ですねー。
今度こそ、幻影を頼みますよー。"
86,TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_029,……………………。
87,TEXT_FESXMS801_04658_CHILDA04658_000_030,"よくわかんないけど「げんえー」ってのを、
見にいけばいいのか?
でもなー、星芒祭の準備を手伝う約束してるからなー。"
88,TEXT_FESXMS801_04658_CHILDA04658_000_031,"悪いけど、また今度にしてくれよ冒険者さん。
それじゃーなー!"
89,TEXT_FESXMS801_04658_CHILDB04658_000_040,"あの……星芒祭のケーキ……お使い、頼まれてて……。
だから、協力は難しくて……。
その……ごめんなさい。"
90,TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_100_040,"トナカイが幻影を見せてくれるって?
へー、面白そうじゃん!"
91,TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_150_040,"お手伝いも終わったところだし、
よし、アプカル滝まで見にいってみよっと!"
92,TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_041,……………………。
93,TEXT_FESXMS801_04658_CHILDC04658_000_042,"あっ、さっきの冒険者さんじゃん!
冒険者さんも幻影を見に来たのか?
楽しみだよなー!"
94,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_060,"おお、冒険者さん!
子どもたちは集まりましたか?"
95,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_061,この少年しか集まらなかった!?
96,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_061,"これだから学術的価値がわからない子どもは……。
まったく、いやになりますね!"
97,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_062,"仕方ありません、この少年だけで試しましょう。
証明に人数は重要ではありませんからね。"
98,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_063,"さあ、ブリッツェン!
星芒祭が開催され、目の前に子どもがいますよ。
先祖と同じように、幻影を見せて喜ばせてあげなさい!"
99,TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_064,……………………。
100,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_064,"ど、どうした、ブリッツェン!
星芒祭だぞ!?
どうして動かない!"
101,TEXT_FESXMS801_04658_BLITZEN_000_065,……………………。
102,TEXT_FESXMS801_04658_CHILDD04658_000_066,"なーんだ、何も起きないのかよ。
帰ろっと!"
103,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_067,"ま、待って、行かないでください!
これは学術的に大事な証明のためなんです!
お願いです、協力を……!"
104,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_069,"すみません、冒険者さん。
せっかく手伝ってもらったのに……。
はあ、これからどうすれば……"
105,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_070,"……グレートローム農場にでも行って、
すこし、ひとりで考えてきます。
すぐに戻るので、ここでお待ちを。"
106,TEXT_FESXMS801_04658_AMHGARANJY_000_071,"ローレンセン准教授の証明はうまくいかなかったのですね……。
申し訳ありませんが、もう少しだけ、
あの方に付き合っていただけますか?"
107,TEXT_FESXMS801_04658_SYSTEM_000_080,"いくら待っても、ローレンセンが帰ってこない。
グレートローム農場に行ってみよう。"
108,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_090,"ああ、冒険者さん。
わざわざ探しに来てくれたのですか。
心配をかけたみたいで、申し訳ありません。"
109,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_091,"……僕ね、ひとりで考えたんですよ。
グリダニアの子どもたちでは、
証明をするのに不足な部分があるんじゃないかって。"
110,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_092,"やはり、古い文献の記述に従って、
イシュガルドの子どもで証明するべきか。
あの地なら、ブリッツェンも幻影を見せてくれるはず。"
111,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_093,"冒険者さんはイシュガルドにも詳しいと聞いてます。
僕やブリッツェンは初めてですから、
案内をお願いできますか?"
112,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_093,"ああでも、イシュガルドは鎖国中でしたね……。
冒険者さんは、僕とブリッツェンが潜り込む方法を、
なにかご存じないですか?"
113,TEXT_FESXMS801_04658_Q2_000_000,何と言う?
114,TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_000,ブリッツェンの気持ちは?
115,TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_001,大切な相棒がいないようだけど
116,TEXT_FESXMS801_04658_A2_000_002,そういう問題ではないのでは?
117,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_094,"ブリッツェンの気持ち、ですか?
それは……きっと……。
……って、あれ?"
118,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_095,"大切な相棒って……ブリッツェンのことですか?
何を言ってるんです、すぐそこに……。
……って、あれ?"
119,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_100_095,"そういう問題ではないって、どういうことです?
実験場所以外に問題なんて……。
……って、あれ?"
120,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_096,"ブリッツェンがいないー!
どこへ行ったんですか、ブリッツェンー!"
121,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_100,"す、すみません、突然走り出してしまって。
いてもたってもいられず……!"
122,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_101,"ああ、ブリッツェンは近くにいませんでした。
自説の証明について考えるのに没頭するあまり、
あの子をどこかに置いてきてしまったようです!"
123,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_102,"僕は、なんて失態を……!
あの子は、あれでも寂しがり屋なんですよ!
きっと僕がいなくて震えてるはず!"
124,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_103,"ど、どどど、どうしたら、ああ、どうしたら!
ブリッツェン、どこなんだーッ!"
125,TEXT_FESXMS801_04658_LAURENSSEN_000_068,(★未使用/削除予定★)