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| 1 | 0 | TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 園芸師ギルド付近のローレンセンは気が動転している。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ローレンセンは気が動転して、話ができない。園芸師ギルド付近のローレンセンにエモート「なだめる」をしよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_02 | 落ち着いたローレンセンと手分けして、ブリッツェンの目撃情報を集めることになった。グリダニアでブリッツェンの目撃情報を集めよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_03 | ブリッツェンの足取りを追った。グリダニア:新市街でブリッツェンを探そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_04 | ブリッツェンを見つけ、彼が呼んだ星神の聖人と出会った。星神の聖人と冒険者により、ローレンセンが自分の過ちに気がついた。グリダニアのエーテライト・プラザ付近にいる泣いている少女と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_05 | 泣いている少女をブリッツェンの幻影でなだめて、母親を見つけてあげた。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいるアム・ガランジと話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_06 | アム・ガランジに今回の一件について説明し、礼を言われた。ローレンセンによると、ブリッツェンが幻影を見せたのは、その場にいたローレンセンと冒険者の子どもを想う気持ちに反応したかららしい。ローレンセンから、子どものためにさらなる協力を求められた。時間が空いたときにでも手伝ってあげよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_FESXMS802_04659_TODO_00 | ローレンセンに「なだめる」をする |
| 26 | 25 | TEXT_FESXMS802_04659_TODO_01 | ブリッツェンの情報を集める |
| 27 | 26 | TEXT_FESXMS802_04659_TODO_02 | 新市街でブリッツェンを探す |
| 28 | 27 | TEXT_FESXMS802_04659_TODO_03 | 泣いている少女と話す |
| 29 | 28 | TEXT_FESXMS802_04659_TODO_04 | ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す |
| 30 | 29 | TEXT_FESXMS802_04659_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_000 | え、ブリッツェンが行方不明? いったいあの子に何が……。 ともかく、引き続き協力をお願いしますね! |
| 50 | 49 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_000 | ああ、ブリッツェン! ど、どど、どこへ行ってしまったんだー! |
| 51 | 50 | TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_001 | ローレンセンは気が動転しているようだ。 彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。 |
| 52 | 51 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_010 | いっぱい鳴いているだろうなブリッツェン! い、いいい、いったい、どこへ!? |
| 53 | 52 | TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_011 | ローレンセンは気が動転しているようだ。 彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。 |
| 54 | 53 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_012 | ハッ、冒険者さん……! ありがとうございます、落ち着きました。 |
| 55 | 54 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_013 | 予想外の出来事に直面すると、気が動転したり、怒ったり……。 ハァ……僕の欠点です。 |
| 56 | 55 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_014 | 改めて僕はブリッツェンを探します。 どうか、冒険者さんも協力していただけますか? |
| 57 | 56 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_015 | ありがとうございます。 では、ここからミィ・ケット野外音楽堂方面で、 目撃情報を集めてもらえますか? |
| 58 | 57 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_016 | 僕は、アプカル滝方面を探してみますので。 ブリッツェンのため、よろしくお願いします! |
| 59 | 58 | TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_020 | ……トナカイ? ああ、見たよ見たよ。 ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。 |
| 60 | 59 | TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_021 | トナカイだったら、ミィ・ケット野外音楽堂に入らず、 道なりに走っていったよ。 |
| 61 | 60 | TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_022 | んっん~、なんて素晴らしいか・た・ち! これぞ雪に宿った美の化身! ……ん? |
| 62 | 61 | TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_023 | トナカイだって? いや、ボクはずっとこの美の結晶を見ていたから、 わからないなあ……。 |
| 63 | 62 | TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_024 | ああでも、ついさっき背後で大きな物音がした気がする。 チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど……。 キミの探しているトナカイかもしれないね。 |
| 64 | 63 | TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_025 | トナカイなら、ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。 |
| 65 | 64 | TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_026 | 探しているトナカイは、道なりに走っていったよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_027 | チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど、 キミの探しているトナカイかもしれないね。 それよりも、この雪の形、美しいと思わないかい!? |
| 67 | 66 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_030 | ああ、冒険者さん! こちらにいらした……あっ! |
| 68 | 67 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_031 | ブリッツェン! まったく、心配したんですよ! どうしてこんなところまで!? |
| 69 | 68 | TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_032 | ぐぅぉぉぉぉぉぉぉ!! |
| 70 | 69 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_033 | ブリッツェン……? いまのはいったい……? |
| 71 | 70 | TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_034 | (-????-)ホッホウ! そのように呼ばれたのならば、 登場しないわけにはいきますまい。 |
| 72 | 71 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_035 | あ、あなたは……? |
| 73 | 72 | TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_036 | (-星神の聖人-)私は星神の聖人。 そちらのトナカイ殿の呼びかけに応え、 あなたをエスコートするため、参上いたしましたぞ。 |
| 74 | 73 | TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_037 | (-星神の聖人-)まずは、単刀直入にお聞きしますが、 子どもを前にトナカイ殿が幻影を出さなかった理由、 あなたにはおわかりになりますかな? |
| 75 | 74 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_038 | ぐっ……そ、それは…… |
| 76 | 75 | TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_100_038 | (-星神の聖人-)わからないようですな。 しかし、この私には一目瞭然でしたぞ。 |
| 77 | 76 | TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_150_038 | (-星神の聖人-)きっと冒険者殿も、おわかりでしょう? |
| 78 | 77 | TEXT_FESXMS802_04659_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 79 | 78 | TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_000 | 星芒祭の本質を忘れている |
| 80 | 79 | TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_001 | 子どもを見ていない |
| 81 | 80 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_039 | 星芒祭の本質……子どもたちのための祝祭…… |
| 82 | 81 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_040 | 子どもを見ていない…… |
| 83 | 82 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_040 | ……ハッ、そうか、僕はなんて大間違いを! |
| 84 | 83 | TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_041 | (-星神の聖人-)おわかりになったようですな。 そう、星芒祭は子どもたちのための祝祭。 そのことを、このトナカイ殿は知っていた。 |
| 85 | 84 | TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_042 | (-星神の聖人-)しかし、あなたは自説の証明に囚われ、 子どもたちを楽しませようとする様子が見られなかった……。 それでは、トナカイ殿も動けないでしょう。 |
| 86 | 85 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_043 | お、おっしゃるとおりです。 土地の風習に寄り添うのは、フィールドワークの基本。 そんな大事なことを忘れるとは、民俗学者として恥ずかしい。 |
| 87 | 86 | TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_044 | ぐぅぉぉ! ぐぅぉぉ! |
| 88 | 87 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_045 | 慰めてくれるのか……ありがとう、ブリッツェン。 キミの気持ちも考えず、すまなかったね。 |
| 89 | 88 | TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_046 | (-星神の聖人-)ホッホウ! わかってくれたようですな、これでもう大丈夫でしょう。 |
| 90 | 89 | TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_047 | (-星神の聖人-)あとは任せましたぞ、冒険者殿。 ひとりと一頭を、最後まで見守ってくだされ。 |
| 91 | 90 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_048 | さて、冒険者さん、おまたせしました。 証明を……いえ、子どもたちを喜ばせに行きましょう! そのためにも、まずは子どもを…… |
| 92 | 91 | TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_049 | (-少女の泣き声-)うわぁぁぁぁぁぁん、お母さぁぁぁぁぁぁん!! |
| 93 | 92 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_049 | 今の泣き声……エーテライト・プラザを挟んで、 反対側から聞こえてきました。 行ってみましょう! |
| 94 | 93 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_050 | わわわわわ、こんなときは、どうすれば……!? どうしよう、どうしよう……とにかく、泣きやんでくださいー! |
| 95 | 94 | TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_051 | ぐぅぉぉ……。 |
| 96 | 95 | TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_052 | まあ、泣いている子どもが……? お願いします、ローレンセン准教授と一緒に、 その子どもを助けてあげてください! |
| 97 | 96 | TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_060 | ひっく、ひっく……お母さぁぁぁぁぁぁん!! うえええええええ……! |
| 98 | 97 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_061 | 困りましたね……。 泣きやんでもらえないと、事情も聞けません……。 |
| 99 | 98 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_062 | なにか子どもを泣きやませる手段は……。 うーん……お菓子……おもちゃ……贈り物? |
| 100 | 99 | TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_063 | ぐぅぉぉぉ! |
| 101 | 100 | TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_100_063 | (-泣きやんだ少女-)うわあ、トナカイさんすごーい! |
| 102 | 101 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_064 | ブリッツェン、ありがとう……! これで、この子から事情を聞くことができるよ! |
| 103 | 102 | TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_065 | ぐぅぉ! |
| 104 | 103 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_066 | お嬢さん、お困りごとですか? 僕でよければ、力になりましょう。 |
| 105 | 104 | TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_067 | (-泣きやんだ少女-)あのね、お母さんとお買い物に行く途中だったの。 でも、気がついたらお母さんいなくて……。 この近くでね、いなくなっちゃったんだ。 |
| 106 | 105 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_068 | なるほど……。 だとすると、はぐれたお母さんはまだこの辺りに……よし! |
| 107 | 106 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_069 | お子さんとはぐれたお母さんはいませんかぁぁぁぁぁっ!! お探しのお嬢さんは、こちらでぇぇぇぇぇすっ!! |
| 108 | 107 | TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_070 | ぐぅぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ! |
| 109 | 108 | TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_071 | ああ、良かったわ! 本当にいてくれた! |
| 110 | 109 | TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_072 | (-笑顔の少女-)お母さん! もうどこ行ってたの? あたし、寂しかったんだよ? |
| 111 | 110 | TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_073 | ごめんなさいね、手を離してしまって。 心細くさせてしまったわね。 |
| 112 | 111 | TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_074 | 娘を保護してくださって、ありがとうございました。 本当に感謝いたします。 |
| 113 | 112 | TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_075 | (-笑顔の少女-)ありがとう、トナカイさんとおじさん。 キラキラの贈り物、とっても楽しかったよ! |
| 114 | 113 | TEXT_FESXMS802_04659_Q2_000_000 | ローレンセンに何と言う? |
| 115 | 114 | TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_000 | 最初の目的覚えてる? |
| 116 | 115 | TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_001 | 証明できて良かったね |
| 117 | 116 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_076 | あー……そういえば、僕の説を証明するため、 手伝いをお願いしてましたね。 どうにか、あの子に微笑んでもらおうと必死で……忘れてました。 |
| 118 | 117 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_077 | なんにせよ、これで目的は果たせたようです。 アム・ガランジさんのところへ、戻りましょうか。 |
| 119 | 118 | TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_080 | あら、皆さんお揃いで。 ということは……。 |
| 120 | 119 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_081 | ええ、無事に子どもを助け…… ではなく、自説を証明することができましたよ。 ねえ、冒険者さん? |
| 121 | 120 | TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_082 | ……なるほど、そんなことが。 本当にありがとうございました、冒険者さん。 |
| 122 | 121 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_083 | 僕からも礼を言わせてください。 あなたの助言がなければ、僕は勘違いしたままだった。 手伝っていただき、ありがとうございました。 |
| 123 | 122 | TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_084 | ぐぅぉぉぉぉっ! |
| 124 | 123 | TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_085 | あら、ブリッツェンもお礼を言っているようですね。 |
| 125 | 124 | TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_086 | けれど、キミも偉かったですよ。 子どもを喜ばせ、母親と再会させるだなんて。 まさに聖人の従者ですね。 |
| 126 | 125 | TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_087 | でも、ブリッツェンは、 どうして子どもに幻影を見せたのでしょう? それまで、まったく動く様子がなかったのに……。 |
| 127 | 126 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_088 | それはきっと、僕や冒険者さんの、 子どもに対する想いに反応したためだと思われます。 |
| 128 | 127 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_089 | それまで動かなかったのは、僕が子どもを軽視していたから。 無意識にあったその想いを読み取り、 何もしなかったのでしょう。 |
| 129 | 128 | TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_090 | 想いを読み取る……? そんな能力もあるのですか? |
| 130 | 129 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_091 | トナカイは、群れで暮らす動物です。 そのため、言葉に頼ることなく仲間の想いを汲み取る感性が、 発達していると考えられているんですよ。 |
| 131 | 130 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_092 | ブリッツェンの先祖も、星芒祭に満ちる大人たちの想いを感じ、 子どもたちを喜ばせる幻影を紡いでいたのでしょうね。 |
| 132 | 131 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_093 | 当時は、まだ個体数も少なくなく、 ソリを引かせるために利用する人もいましたから。 トナカイと子どもが、星芒祭で出会う機会もあったのでしょう。 |
| 133 | 132 | TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_094 | それが時代を下るごとに、個体数が減少し、 星芒祭の季節に、トナカイと子どもが出会うことも減少……。 幻影を見せることもなくなって、シンボルとしてだけ残ったと。 |
| 134 | 133 | TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_095 | すごい……なんだか、歴史を感じますね! |
| 135 | 134 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_096 | ははっ、民俗学の醍醐味を、 すこしでも味わっていただけたら幸いです。 ……ああ、そうだ。 |
| 136 | 135 | TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_097 | 冒険者さん、この後、お時間があるのでしたら、 手を貸してもらえないでしょうか? せっかくだから幻影でもっと子どもを喜ばせたくて。 |
| 137 | 136 | TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_098 | あらまあ、子どものことを想うその気持ち。 ローレンセン准教授も、立派な聖人の従者ですね。 |
| 138 | 137 | TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_099 | ぐぅぉぉぉぉっ! |
| 139 | 138 | TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_100 | 「ローレンセン」に話しかけることで、 彼に協力することができます。 |
| 140 | 139 | TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_101 | 協力することで、意外な人物と出会えるかも……? ぜひ試してみてください! |