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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
園芸師ギルド付近のローレンセンは気が動転している。"
1,TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ローレンセンは気が動転して、話ができない。園芸師ギルド付近のローレンセンにエモート「なだめる」をしよう。"
2,TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_02,落ち着いたローレンセンと手分けして、ブリッツェンの目撃情報を集めることになった。グリダニアでブリッツェンの目撃情報を集めよう。
3,TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_03,ブリッツェンの足取りを追った。グリダニア:新市街でブリッツェンを探そう。
4,TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_04,ブリッツェンを見つけ、彼が呼んだ星神の聖人と出会った。星神の聖人と冒険者により、ローレンセンが自分の過ちに気がついた。グリダニアのエーテライト・プラザ付近にいる泣いている少女と話そう。
5,TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_05,泣いている少女をブリッツェンの幻影でなだめて、母親を見つけてあげた。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいるアム・ガランジと話そう。
6,TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_06,アム・ガランジに今回の一件について説明し、礼を言われた。ローレンセンによると、ブリッツェンが幻影を見せたのは、その場にいたローレンセンと冒険者の子どもを想う気持ちに反応したかららしい。ローレンセンから、子どものためにさらなる協力を求められた。時間が空いたときにでも手伝ってあげよう。
7,TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_07,
8,TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_08,
9,TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_09,
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23,TEXT_FESXMS802_04659_SEQ_23,
24,TEXT_FESXMS802_04659_TODO_00,ローレンセンに「なだめる」をする
25,TEXT_FESXMS802_04659_TODO_01,ブリッツェンの情報を集める
26,TEXT_FESXMS802_04659_TODO_02,新市街でブリッツェンを探す
27,TEXT_FESXMS802_04659_TODO_03,泣いている少女と話す
28,TEXT_FESXMS802_04659_TODO_04,ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジと話す
29,TEXT_FESXMS802_04659_TODO_05,
30,TEXT_FESXMS802_04659_TODO_06,
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46,TEXT_FESXMS802_04659_TODO_22,
47,TEXT_FESXMS802_04659_TODO_23,
48,TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_000,"え、ブリッツェンが行方不明?
いったいあの子に何が……。
ともかく、引き続き協力をお願いしますね!"
49,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_000,"ああ、ブリッツェン!
ど、どど、どこへ行ってしまったんだー!"
50,TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_001,"ローレンセンは気が動転しているようだ。
彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。"
51,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_010,"いっぱい鳴いているだろうなブリッツェン!
い、いいい、いったい、どこへ!?"
52,TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_011,"ローレンセンは気が動転しているようだ。
彼を「なだめて」、落ち着かせてあげよう。"
53,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_012,"ハッ、冒険者さん……!
ありがとうございます、落ち着きました。"
54,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_013,"予想外の出来事に直面すると、気が動転したり、怒ったり……。
ハァ……僕の欠点です。"
55,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_014,"改めて僕はブリッツェンを探します。
どうか、冒険者さんも協力していただけますか?"
56,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_015,"ありがとうございます。
では、ここからミィ・ケット野外音楽堂方面で、
目撃情報を集めてもらえますか?"
57,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_016,"僕は、アプカル滝方面を探してみますので。
ブリッツェンのため、よろしくお願いします!"
58,TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_020,"……トナカイ?
ああ、見たよ見たよ。
ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。"
59,TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_021,"トナカイだったら、ミィ・ケット野外音楽堂に入らず、
道なりに走っていったよ。"
60,TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_022,"んっん~、なんて素晴らしいか・た・ち!
これぞ雪に宿った美の化身!
……ん?"
61,TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_023,"トナカイだって?
いや、ボクはずっとこの美の結晶を見ていたから、
わからないなあ……。"
62,TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_024,"ああでも、ついさっき背後で大きな物音がした気がする。
チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど……。
キミの探しているトナカイかもしれないね。"
63,TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENA04659_000_025,トナカイなら、ミィ・ケット野外音楽堂の方に走っていったな。
64,TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENB04659_000_026,探しているトナカイは、道なりに走っていったよ。
65,TEXT_FESXMS802_04659_CITIZENC04659_000_027,"チョコボが新市街へ向かったのかと思ったけど、
キミの探しているトナカイかもしれないね。
それよりも、この雪の形、美しいと思わないかい!?"
66,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_030,"ああ、冒険者さん!
こちらにいらした……あっ!"
67,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_031,"ブリッツェン!
まったく、心配したんですよ!
どうしてこんなところまで!?"
68,TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_032,ぐぅぉぉぉぉぉぉぉ!!
69,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_033,"ブリッツェン……?
いまのはいったい……?"
70,TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_034,"(-????-)ホッホウ!
そのように呼ばれたのならば、
登場しないわけにはいきますまい。"
71,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_035,あ、あなたは……?
72,TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_036,"(-星神の聖人-)私は星神の聖人。
そちらのトナカイ殿の呼びかけに応え、
あなたをエスコートするため、参上いたしましたぞ。"
73,TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_037,"(-星神の聖人-)まずは、単刀直入にお聞きしますが、
子どもを前にトナカイ殿が幻影を出さなかった理由、
あなたにはおわかりになりますかな?"
74,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_038,ぐっ……そ、それは……
75,TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_100_038,"(-星神の聖人-)わからないようですな。
しかし、この私には一目瞭然でしたぞ。"
76,TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_150_038,(-星神の聖人-)きっと冒険者殿も、おわかりでしょう?
77,TEXT_FESXMS802_04659_Q1_000_000,何と答える?
78,TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_000,星芒祭の本質を忘れている
79,TEXT_FESXMS802_04659_A1_000_001,子どもを見ていない
80,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_039,星芒祭の本質……子どもたちのための祝祭……
81,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_040,子どもを見ていない……
82,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_040,……ハッ、そうか、僕はなんて大間違いを!
83,TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_041,"(-星神の聖人-)おわかりになったようですな。
そう、星芒祭は子どもたちのための祝祭。
そのことを、このトナカイ殿は知っていた。"
84,TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_042,"(-星神の聖人-)しかし、あなたは自説の証明に囚われ、
子どもたちを楽しませようとする様子が見られなかった……。
それでは、トナカイ殿も動けないでしょう。"
85,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_043,"お、おっしゃるとおりです。
土地の風習に寄り添うのは、フィールドワークの基本。
そんな大事なことを忘れるとは、民俗学者として恥ずかしい。"
86,TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_044,ぐぅぉぉ! ぐぅぉぉ!
87,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_045,"慰めてくれるのか……ありがとう、ブリッツェン。
キミの気持ちも考えず、すまなかったね。"
88,TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_046,"(-星神の聖人-)ホッホウ!
わかってくれたようですな、これでもう大丈夫でしょう。"
89,TEXT_FESXMS802_04659_GODBERT_000_047,"(-星神の聖人-)あとは任せましたぞ、冒険者殿。
ひとりと一頭を、最後まで見守ってくだされ。"
90,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_048,"さて、冒険者さん、おまたせしました。
証明を……いえ、子どもたちを喜ばせに行きましょう!
そのためにも、まずは子どもを……"
91,TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_049,(-少女の泣き声-)うわぁぁぁぁぁぁん、お母さぁぁぁぁぁぁん!!
92,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_100_049,"今の泣き声……エーテライト・プラザを挟んで、
反対側から聞こえてきました。
行ってみましょう!"
93,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_050,"わわわわわ、こんなときは、どうすれば……!?
どうしよう、どうしよう……とにかく、泣きやんでくださいー!"
94,TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_051,ぐぅぉぉ……。
95,TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_100_052,"まあ、泣いている子どもが……?
お願いします、ローレンセン准教授と一緒に、
その子どもを助けてあげてください!"
96,TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_060,"ひっく、ひっく……お母さぁぁぁぁぁぁん!!
うえええええええ……!"
97,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_061,"困りましたね……。
泣きやんでもらえないと、事情も聞けません……。"
98,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_062,"なにか子どもを泣きやませる手段は……。
うーん……お菓子……おもちゃ……贈り物?"
99,TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_063,ぐぅぉぉぉ!
100,TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_100_063,(-泣きやんだ少女-)うわあ、トナカイさんすごーい!
101,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_064,"ブリッツェン、ありがとう……!
これで、この子から事情を聞くことができるよ!"
102,TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_065,ぐぅぉ!
103,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_066,"お嬢さん、お困りごとですか?
僕でよければ、力になりましょう。"
104,TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_067,"(-泣きやんだ少女-)あのね、お母さんとお買い物に行く途中だったの。
でも、気がついたらお母さんいなくて……。
この近くでね、いなくなっちゃったんだ。"
105,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_068,"なるほど……。
だとすると、はぐれたお母さんはまだこの辺りに……よし!"
106,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_069,"お子さんとはぐれたお母さんはいませんかぁぁぁぁぁっ!!
お探しのお嬢さんは、こちらでぇぇぇぇぇすっ!!"
107,TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_070,ぐぅぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!
108,TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_071,"ああ、良かったわ!
本当にいてくれた!"
109,TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_072,"(-笑顔の少女-)お母さん! もうどこ行ってたの?
あたし、寂しかったんだよ?"
110,TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_073,"ごめんなさいね、手を離してしまって。
心細くさせてしまったわね。"
111,TEXT_FESXMS802_04659_MOTHER04659_000_074,"娘を保護してくださって、ありがとうございました。
本当に感謝いたします。"
112,TEXT_FESXMS802_04659_CHILDA04659_000_075,"(-笑顔の少女-)ありがとう、トナカイさんとおじさん。
キラキラの贈り物、とっても楽しかったよ!"
113,TEXT_FESXMS802_04659_Q2_000_000,ローレンセンに何と言う?
114,TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_000,最初の目的覚えてる?
115,TEXT_FESXMS802_04659_A2_000_001,証明できて良かったね
116,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_076,"あー……そういえば、僕の説を証明するため、
手伝いをお願いしてましたね。
どうにか、あの子に微笑んでもらおうと必死で……忘れてました。"
117,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_077,"なんにせよ、これで目的は果たせたようです。
アム・ガランジさんのところへ、戻りましょうか。"
118,TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_080,"あら、皆さんお揃いで。
ということは……。"
119,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_081,"ええ、無事に子どもを助け……
ではなく、自説を証明することができましたよ。
ねえ、冒険者さん?"
120,TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_082,"……なるほど、そんなことが。
本当にありがとうございました、冒険者さん。"
121,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_083,"僕からも礼を言わせてください。
あなたの助言がなければ、僕は勘違いしたままだった。
手伝っていただき、ありがとうございました。"
122,TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_084,ぐぅぉぉぉぉっ!
123,TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_085,あら、ブリッツェンもお礼を言っているようですね。
124,TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_086,"けれど、キミも偉かったですよ。
子どもを喜ばせ、母親と再会させるだなんて。
まさに聖人の従者ですね。"
125,TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_087,"でも、ブリッツェンは、
どうして子どもに幻影を見せたのでしょう?
それまで、まったく動く様子がなかったのに……。"
126,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_088,"それはきっと、僕や冒険者さんの、
子どもに対する想いに反応したためだと思われます。"
127,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_089,"それまで動かなかったのは、僕が子どもを軽視していたから。
無意識にあったその想いを読み取り、
何もしなかったのでしょう。"
128,TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_090,"想いを読み取る……?
そんな能力もあるのですか?"
129,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_091,"トナカイは、群れで暮らす動物です。
そのため、言葉に頼ることなく仲間の想いを汲み取る感性が、
発達していると考えられているんですよ。"
130,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_092,"ブリッツェンの先祖も、星芒祭に満ちる大人たちの想いを感じ、
子どもたちを喜ばせる幻影を紡いでいたのでしょうね。"
131,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_093,"当時は、まだ個体数も少なくなく、
ソリを引かせるために利用する人もいましたから。
トナカイと子どもが、星芒祭で出会う機会もあったのでしょう。"
132,TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_094,"それが時代を下るごとに、個体数が減少し、
星芒祭の季節に、トナカイと子どもが出会うことも減少……。
幻影を見せることもなくなって、シンボルとしてだけ残ったと。"
133,TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_095,すごい……なんだか、歴史を感じますね!
134,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_096,"ははっ、民俗学の醍醐味を、
すこしでも味わっていただけたら幸いです。
……ああ、そうだ。"
135,TEXT_FESXMS802_04659_LAURENSSEN_000_097,"冒険者さん、この後、お時間があるのでしたら、
手を貸してもらえないでしょうか?
せっかくだから幻影でもっと子どもを喜ばせたくて。"
136,TEXT_FESXMS802_04659_AMHGARANJY_000_098,"あらまあ、子どものことを想うその気持ち。
ローレンセン准教授も、立派な聖人の従者ですね。"
137,TEXT_FESXMS802_04659_BLITZEN_000_099,ぐぅぉぉぉぉっ!
138,TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_100,"「ローレンセン」に話しかけることで、
彼に協力することができます。"
139,TEXT_FESXMS802_04659_SYSTEM_000_101,"協力することで、意外な人物と出会えるかも……?
ぜひ試してみてください!"