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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_00,フォルム・ソリウスのユルスは、政務官を送り届けたいようだ。
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2,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_02,
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24,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_00,ヴァルシャンと話す
25,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_01,セナトゥス駅のヴァルシャンと話す
26,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_02,セナトゥス駅の様子を調べる
27,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_03,セナトゥス駅の住人と話す
28,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_04,ヴァルシャンと話す
29,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_05,キャンプ・ブロークングラスのマキシマと話す
30,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_06,メッティウスと話す
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48,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_000,"こいつらとは初対面で、境遇も価値観も違い、
まるで繋がりがないはずだ……。
それでも対話を続けるつもりなのか?"
49,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_002,"彼らもまた、国を守ろうと必死なのだろう。
建設的な対話を行うためにも、ガレアン・コミュニティのことを、
もっとよく知りたいのだが……。"
50,TEXT_AKTKMK104_04738_URIANGER_000_004,"アルフィノ様やアリゼー様、そしてあなた方なら、
必ずやガレアン・コミュニティの皆様を説得できましょう。
私はそれを信じ、己の為すべきことをいたします。"
51,TEXT_AKTKMK104_04738_METTIUS_000_007,"交渉とは言っても、我らは一歩も譲るつもりはないからな。
ガレマルドは、我らガレアンのものなのだから!"
52,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_009,"権利を主張するため、
我らは派遣団との交渉の席に着く意思がある。
侵略しているつもりでないなら、要求に応じるべきだ。"
53,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_010,"政務官殿たちが派遣団との対話を望んでいるのなら、
ひとまず、近くて安全なテルティウム駅にお送りしたい。
アルフィノやアリゼーにも、通信で伝えておこう。"
54,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_012,"……メッティウス殿、グナエウス殿。
私たちはセナトゥス駅に戻り、
ほかの者たちにも話を聞いてみてよいだろうか?"
55,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_100_012,"塔そのものは派遣団の管轄下にあるが、
此度の再起動は、私の希望にほかならない。
であれば、私もまた交渉の席に着くべきだろう。"
56,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_110_012,"しかし、現状ではまだ、
ガレアン・コミュニティに対する知識が不十分……
これでは良い落としどころも見つけられまい。"
57,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_013,"駅の人々を勝手に説得するような振る舞いはしないと誓おう。
互いに傷つけあわず、歩み寄れる方法がないか……
あなた方の国のことをもっと知りたいのだ。"
58,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_015,"……構わん。
だが、少しでも妙なそぶりをすれば、
直ちに衛兵が駆けつけることになるだろう。"
59,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_016,"ここからの道のりなら、政務官殿の護衛は俺ひとりで充分だ。
Playerたちは、
セナトゥス駅へ向かうといい。"
60,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_017,俺もおふたりを送り届けたあと、遅れてそちらに合流する。
61,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_0020,"ここはテルティウム駅と違い、
扉を閉ざして、見張りを立たせているんだな。"
62,TEXT_AKTKMK104_04738_PRIMUS_000_022,"ユルス殿から通信にて事情は聞いている。
グナエウス殿が、立ち入り許可を与えたそうだが、
くれぐれも問題を起こすんじゃないぞ。"
63,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_024,話を進めるのは、みんながそろってからだな。
64,TEXT_AKTKMK104_04738_METTIUS_000_026,"フン。
今お前たちに話すことなどない。"
65,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_028,我らの権利を侵害させないためならば、いくらでも待とう。
66,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_030,"ここがセナトゥス駅だ。
政治に関わる要人たちの仮拠点となっているらしく、
警備が厳しいが……"
67,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_100_030,"グナエウス殿から訪問の許可を得ていることを、
ユルスが通信にて伝えてくれたようだな。"
68,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_0031,"さっき訪れたときには、あいつらに遮られて、
ろくに中の様子を見ることもできなかった。
これで、ようやく入れるな。"
69,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_032,"ああ、そうだな。
さっそく、中に入らせてもらおう。"
70,TEXT_AKTKMK104_04738_Q1_000_000,「セナトゥス駅」へ入りますか?
71,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_100_0032,"テルティウム駅と構造は変わらないようだが……
様子はだいぶ違って見えるな。"
72,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_033,"では、Player。
ここにいる人々に話しかけ、他国との関係について、
どう考えているのかを聞いてみよう。"
73,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_034,"加えて、この避難所の様子も知っておきたい。
気になるものがあれば観察し、心に留めておいてくれ。"
74,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_100_034,"彼らの考えや状況を正しく把握できれば、
そこに妥協点を探るための糸口が見いだせるかもしれない。
よろしく頼む。"
75,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_035,ああ、魔導城について教えてくれ。
76,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_038,"寄せ集めの贅沢そうな家具……。
どことなく、トロイアコートに似ている。"
77,TEXT_AKTKMK104_04738_MARCUS_000_040,"他国との関係か……複雑な想いがあるよ。
私は生存した市民たちの把握と、物資の手配を担当していてね。"
78,TEXT_AKTKMK104_04738_MARCUS_000_041,"市民の生活を維持するためには、
イルサバード派遣団の支援は欠かせない。
その現実を嫌というほど知っているのさ。"
79,TEXT_AKTKMK104_04738_MARCUS_100_041,"一方で、属州の独立を受け入れるにしても、
ガレマルドの割譲だけは避けたいという思いもある。
だから魔導城の権利の主張は、行うべきだと考えているんだ。"
80,TEXT_AKTKMK104_04738_PELAGIA_000_042,"一介の衛兵に過ぎない私には、
他国との関係をどうすべきかなんてわからない。"
81,TEXT_AKTKMK104_04738_PELAGIA_000_043,"だけどな、ここにいる要人方は、
生き残った者たちの暮らしを守るために必死なんだ。
私は、彼らを信じるよ。"
82,TEXT_AKTKMK104_04738_SYSTEM_000_044,"大小さまざまな箱が積まれている。
イルサバード派遣団からの支援物資を受け入れているようだ。"
83,TEXT_AKTKMK104_04738_SYSTEM_000_045,"見覚えがある古びたタルだ。
ラピス・マナリスで発見した青燐水が、
どうやらここにも運び込まれているようだ……!"
84,TEXT_AKTKMK104_04738_MARCUS_000_048,"私は生き残った者の生活を守ることで精一杯だが、
グナエウス殿は、新たな国家像を描いておられる。
頼もしいお方だよ。"
85,TEXT_AKTKMK104_04738_PELAGIA_000_049,"静かに。
中でお休みになっている方もいるのだ。"
86,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_0050,"ひととおり見てまわってきただろうか?
どんなことを見聞きしてきたのか、教えてくれ。"
87,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_100_050,"私が聞いた意見も、似たようなものだ。
生き残るために派遣団の支援を受け取りながらも、
そんな現状を良しとせず、苦々しく思ってさえいる……。"
88,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_051,"矛盾しているな。
嫌なら受け取らなければいいだろうに。"
89,TEXT_AKTKMK104_04738_SECUNDUS_000_053,"(-????-)だから、その件は許可できないんですって!
無理なものは無理なんです!"
90,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_054,合流しようと来てみれば……何があった?
91,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_055,"私たちにもさっぱりだ。
急に口論を始めたようなのだが……。"
92,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_056,そんなに声を荒らげてどうしたのだ?
93,TEXT_AKTKMK104_04738_SECUNDUS_000_057,いや、その、自分は……
94,TEXT_AKTKMK104_04738_ILSABARDCONTINGENT04738_000_058,"ああ、助かった。
イルサバード派遣団からの要望が、
どうしても聞き入れてもらえなくて困っているんです。"
95,TEXT_AKTKMK104_04738_ILSABARDCONTINGENT04738_000_059,"我々は、ここセナトゥス駅に支援物資を送るにあたって、
輸送ルートの安全を確保したいのです。
管理を外れた魔導兵器が、徘徊していますからね。"
96,TEXT_AKTKMK104_04738_ILSABARDCONTINGENT04738_000_060,"ですが、兵器を排除したいと申し出たところ、
問答無用で却下されてしまって……。"
97,TEXT_AKTKMK104_04738_SECUNDUS_000_061,"し、仕方ないじゃないですか!
我が国の技術が流出するようなことがあれば阻止しろと、
上官、ひいては政務官方から、命じられているんです。"
98,TEXT_AKTKMK104_04738_SECUNDUS_000_062,"貴方たちが駆除した魔導兵器を、
盗み出さないなんて誰にも保証できないでしょう?
私たちはガレマールという国を守るために、仕方なく……。"
99,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_063,"政務官……メッティウス殿とグナエウス殿か。
派遣団との間に軋轢が生まれるようなことは避けたいが、
どうしたものか……。"
100,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_064,"こちらの世界で紡がれる繋がりは、
対等な取引でも、力による主従でもない分、
ややこしくなっているというわけか。"
101,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_065,対等な取引……そうか……!
102,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_066,"君も苦しい立場にいることを理解している。
上層部の命令があるなら、兵としては従わざるを得まい。"
103,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_067,"私にひとつ考えがあるのだ。
総指揮を執るルキア殿に話をつけてくるゆえ、
この場は預からせてくれないか?"
104,TEXT_AKTKMK104_04738_ILSABARDCONTINGENT04738_000_068,はぁ、自分はかまいませんが……。
105,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_069,"では皆で一度、
「キャンプ・ブロークングラス」へ戻ろう。
この国と私たち、相互に利のある解決策を思いついたのでな。"
106,TEXT_AKTKMK104_04738_LUCIA_000_0080,戻られたか、Player殿。
107,TEXT_AKTKMK104_04738_URIANGER_000_082,"バブイルの塔の内部構造について確認を進めておきました。
エーテルタンクの接続も可能かと。"
108,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_084,なんだろうな、考えって。
109,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_086,私に任せてくれ。
110,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_088,ヴァルシャンひとりの力でどうにかなる問題なのか?
111,TEXT_AKTKMK104_04738_ILSABARDCONTINGENT04738_000_090,"ルキア殿、マキシマ殿と話をつけるって、
この方たちはいったい何者なんです……?"
112,TEXT_AKTKMK104_04738_MAXIMA_000_101,"皆さんお戻りですね。
バブイルの塔の再起動について、
進展があったということでしょうか?"
113,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_102,ああ、皆に話したいことがあるのだ。
114,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_100_102,"私はラザハン太守として、
ガレアン・コミュニティとの通商条約を建言する。"
115,TEXT_AKTKMK104_04738_LUCIA_000_103,詳しくお聞かせ願えるか?
116,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_104,"ガレマルドの者らは国家の崩壊を経験して、なお……
この地で生きたいと望んでいる。"
117,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_105,"今そんな彼らを支えているのは、
あなた方、派遣団の支援であることは間違いない。"
118,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_106,"だが支援する側とされる側では、どうしても力の差が生じる。
この地の者を脅かさないと、どんなに説得しても、
真に納得してもらうことは難しいのだろう。"
119,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_107,"ゆえに私は、
ガレアン・コミュニティに「対等な取引」を提示したいのだ。"
120,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_108,"あなた方の支援によって生きていく力を取り戻した彼らが、
次は、自分たちの力で生きていくために。"
121,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_109,"……口だけなら、何でも言える。
具体的に、どういった取引を考えているんだ?"
122,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_110,"ラザハンは、ガレマール帝国と相互不可侵条約を結んでいた。
そして我らには売却できる物資の用意がある。"
123,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_111,"対してガレアン・コミュニティは、
魔導技術や、バブイルの塔の利用権を売ることができる。"
124,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_112,"魔導技術が普及すれば、
二次的に青燐水を輸出することも可能となるだろう。
文化や技術の多様化は、ラザハンの民にとっても利益となる。"
125,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_113,"私は……
取引を五分に行うからこそ、対等な関係でいられることを、
異界の仲間に教えられたのだ。"
126,TEXT_AKTKMK104_04738_MAXIMA_000_114,"この国の未来を見据えたご意見、感謝します。
私たちに反対する理由はありません。"
127,TEXT_AKTKMK104_04738_MAXIMA_000_115,"中立国であるラザハンが先陣を切ってくだされば、
きっと他国もそれに続き、新たな流れが生じるでしょう。"
128,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_116,"そう思ってもらえるならば、協力を頼めるだろうか?
テルティウム駅に、ガレアンの政務官たちが待機している……
彼らにこの話をするにあたって、証人となってもらいたい。"
129,TEXT_AKTKMK104_04738_LUCIA_000_117,マキシマ殿、こちらは私に任せて行ってきてほしい。
130,TEXT_AKTKMK104_04738_URIANGER_000_118,"塔の使用方法について具体的なお話を聞けましたので、
私もそちらへ同行いたしましょう。"
131,TEXT_AKTKMK104_04738_LUCIA_000_120,"なるほど、対等な取引か……。
中立国たるラザハンの主は、未来を見据えたやり手のようだ。"
132,TEXT_AKTKMK104_04738_ILSABARDCONTINGENT04738_000_125,"取引の件が、関係の雪解けに繋がるといいですね。
自分も押しつけにならない程度に、
危険の排除を提案し続けてみようと思います。"
133,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_130,交渉の準備が整ったのか?
134,TEXT_AKTKMK104_04738_METTIUS_000_140,"ぞろぞろと連れだって……
バブイルの塔の所有権について、
我らは一歩たりとも譲るつもりはないからな。"
135,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_141,"もちろん我らも、
ガレアン・コミュニティの権利を侵害するつもりはない。
どうか、これからの話をさせてくれ。"
136,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_142,"私はラザハンの代表として、
ガレアン・コミュニティと通商条約を結びたいのだ。"
137,TEXT_AKTKMK104_04738_MAXIMA_000_143,"イルサバード派遣団の支援とて、永遠には続かない。
いつの日かガレアンは、新たな体制の下で、
自立してゆかねばなりません。"
138,TEXT_AKTKMK104_04738_MAXIMA_000_144,"それを誰より強く望んでいるのは、あなた方のはず。
なればこそ、自立の助けとなる収入源の確保は、
急務と言えるのではないでしょうか。"
139,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_145,"ふむ……我が国には技術と燃料資源はあれど、
鉱物資源や食料をはじめ、不足している物資も多い。
それらの供給を受けるにしても外貨は必要……。"
140,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_146,"我らの不利益とならないような、
真に正当な取引ができるのであれば、悪くない。"
141,TEXT_AKTKMK104_04738_METTIUS_000_147,"待たれよ……!
貴殿は皇帝に仕えた身でありながら、
我が国を裏切り、他国に切り売りするつもりなのか!?"
142,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_148,"……現状の僅かな資産を活用することこそが、
国家再建の第一歩だと思うのだ。"
143,TEXT_AKTKMK104_04738_METTIUS_000_149,"愚かな……臣民として許されざる判断だ!
すぐにセナトゥス駅へ戻り、
貴殿の処分と他国の横暴への対処を審議させてもらう!"
144,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_150,"メッティウス殿!
おひとりで外に出られては……!!"
145,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_011,(★未使用/削除予定★)
146,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_052,(★未使用/削除予定★)