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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_00,テルティウム駅のウリエンジェは、改めて計画を進めたいようだ。
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24,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_00,涙の入江のウリエンジェと話す
25,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_01,ヤ・シュトラと話す
26,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_02,リヴィングウェイと話す
27,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_03,で待機
28,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_04,レポリットたちに「励ます」をする
29,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_05,リヴィングウェイと話す
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48,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_000,アルフィノやアリゼーも仲間だ、そうだろう?
49,TEXT_AKTKMK106_04740_VARSHAHNBIG_000_005,"ガレマールの卓越した魔導技術が輸出されれば、
ラザハンの子らに新たな知識や刺激をもたらすだろう。
錬金術師たちもさぞ喜ぶだろうな。"
50,TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_010,"支えられながらでも……
この国は少しずつ、前に進んでいると感じている。"
51,TEXT_AKTKMK106_04740_ALPHINAUD_000_015,"支援される、その先を……。
ラザハンとガレアン・コミュニティとの通商条約は、
双方にとって利のある名案だと思うよ。"
52,TEXT_AKTKMK106_04740_ALISAIE_000_020,"ねぇ、聞いた?
ゼロの「頼んだ」って言葉……
なんだか、燃えてきちゃうわよね。"
53,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_030,"月か……。
原初世界にもこんな荒涼とした場所があるのだと、
ゼノスに使役されていたときに思った記憶がある。"
54,TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_035,"もちろん、お前のことも応援してる。
……頑張れよ!"
55,TEXT_AKTKMK106_04740_ALPHINAUD_000_040,"通商条約のことは、当事者同士に任せるのがいいだろうね。
私たちはバブイルの塔の再起動に専念するよ。"
56,TEXT_AKTKMK106_04740_ALISAIE_000_045,バブイルの塔のことは任せて!
57,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_050,"あちらから侵入してくる妖異を押し留める力、か。
こちらから半妖が向かう分には、影響がないと思っていいな?"
58,TEXT_AKTKMK106_04740_URIANGER_000_055,"方々から助力を受けているとはいえど、
この短期間で術式を展開し終えるとは……。
さすがは我らが魔女ですね。"
59,TEXT_AKTKMK106_04740_ESTINIEN_000_060,お前たちの方は順調だったか?
60,TEXT_AKTKMK106_04740_NIDHANA_000_065,"ゾディアークを封印していたという「剣」……。
実物を見ると圧倒されるよ!"
61,TEXT_AKTKMK106_04740_WATCHEROFMOON_000_067,"**「剣」の封印機構のことなら……
修復して再利用したいという申し出に、
私はほんの少しだけ、知識と力を貸したにすぎない。"
62,TEXT_AKTKMK106_04740_WATCHEROFMOON_000_068,"**この先は貴殿らでやりとげると信じて見守ろう。
ヴェーネスが託した未来を歩んでいくのは、
ほかならない貴殿らなのだから。"
63,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_070,"それじゃあ改めて、
対妖異防衛網に関する残りの作業について説明するわね。"
64,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_071,"私たちは、月の監視者と連携して「剣」を修復する予定よ。
ゾディアークの封印機構を再利用して、
妖異を留める、その名のとおり防衛網を敷くの。"
65,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_072,"ただし「剣」は、
ゾディアークという巨大な存在を封印するためのもの。
小型の妖異がすり抜けてしまう恐れがあるわ。"
66,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_073,"そこで第二の防衛網として、
レポリットたちのマシンの力を借りようと思っているの。"
67,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_074,"Player、ゼロ、ウリエンジェ。
あなたたちは、ベストウェイ・バローで、
「リヴィングウェイ」と合流してもらえるかしら?"
68,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_075,"いいだろう。
面識がない相手だが、こいつらについていくとする。"
69,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_076,"私は、エスティニアンやニッダーナたちと手分けをして、
「剣」をまわって修復を進めるわ。
お互いに、作業が終わったら連絡を入れるようにしましょう。"
70,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_080,なんだこの生き物は?
71,TEXT_AKTKMK106_04740_URIANGER_000_085,リヴィングウェイ、こちらは変わりないですか?
72,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_087,"私たちは「剣」をまわって修復を進めるわ。
まずはこの「霊水の剣」からね。"
73,TEXT_AKTKMK106_04740_ESTINIEN_000_088,こちらのことは、ヤ・シュトラと俺たちに任せておけ。
74,TEXT_AKTKMK106_04740_NIDHANA_000_089,「剣」の修復、頑張るよー!
75,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_090,"お待ちしておりました!
ヤ・シュトラさんから事情は伺っておりますわ!"
76,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_091,"第十三世界へのゲートを開くにあたり、
わたくしたち自慢のマシン……警備用サポーターたちを、
第二の防衛網として配備したいのだとか。"
77,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_092,"とり急ぎ搬出の準備を進めておりますので、
このフロアの北東でお待ちいただけますか?"
78,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_100,"ここに暮らしてる奴らは、
獣じみた見た目だが、知性は高いようだな。
加えて、お前たちと同類の手伝い好きか……。"
79,TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_105,レポリットたちの変わらぬ協力に感謝、ですね。
80,TEXT_AKTKMK106_04740_SYSTEM_000_108,"レポリットたちは、人に励まされることを期待している。
彼らに、エモート「励ます」をしてまわろう。"
81,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_110,"ヴォイドの月にも、こういう奴らがいたんだろうか。
まぁ、いずれにせよ妖異になっただろうがな。"
82,TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_115,"拙い言葉かもしれませんが……
私にできうる限りを尽くし、彼らを鼓舞いたしましょう……。"
83,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_120,"ヒトとアーテリスを護るためならば、
わたくしたちは、もちろん喜んで協力いたしますわ。
あなたの励ましがあれば、よりウルトラハピネスというだけで!"
84,TEXT_AKTKMK106_04740_MAPPINGWAY_000_130,"もちろん、修理は進めてるよ~?
ただ、もしも、ボクらを「励まして」くれたなら……。"
85,TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_131,うん……むにゃ……。
86,TEXT_AKTKMK106_04740_SINGINGWAY_000_132,"ヒトにお願いされてマシンの修理、改造だなんて、
楽しいことこの上ないな!"
87,TEXT_AKTKMK106_04740_GROWINGWAY_000_133,"わわわわわっ!
ごごご、ご期待に応えられるよう、精一杯がんばります!"
88,TEXT_AKTKMK106_04740_SYSTEM_100_133,"レポリットたちは、人に励まされることを期待している。
エモート「励ます」で応えよう。"
89,TEXT_AKTKMK106_04740_MAPPINGWAY_000_134,"えへへ、ありがとう~!
やっぱり直接励ましてもらえると、
俄然やる気がわいてくるねぇ~!"
90,TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_135,"んがっ!!
また発進ンンン!?"
91,TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_136,"なんだ違うのか……。
細かいパーツを見ていると、眠気が……ふぁぁ……。
だけど、がんばるー……。"
92,TEXT_AKTKMK106_04740_SINGINGWAY_000_137,"フン フフーン!
へへっ、Playerが見守ってくれるなら、
オレ、余計はりきっちゃうな!"
93,TEXT_AKTKMK106_04740_GROWINGWAY_000_138,"あああありがとうございます!
ほかならぬPlayerさんから、
直接励ましてもらえるなんて、嬉しいです……!"
94,TEXT_AKTKMK106_04740_MAPPINGWAY_000_140,"この調子なら、2ニンジン分どころか、
1ニンジン半まで短縮できちゃいそうだよ~!"
95,TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_145,妖異……絶対抹殺……むにゃ……。
96,TEXT_AKTKMK106_04740_SINGINGWAY_000_150,"普段の、大気維持システムの保持に比べたら、
これくらいのマシンの調整、なんのそのだ!"
97,TEXT_AKTKMK106_04740_GROWINGWAY_000_155,"よーし……!
アーテリスのヒトのために、
サポーターたちに頑張ってもらわないと……!"
98,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_160,フフフ……みんなの張り切りようったら!
99,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_161,"おかげさまで、
サポーターたちの修理も、もう間もなく完了いたしますわ!"
100,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_162,対妖異用マシンの整備と配置は、お任せくださいませ!