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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMK107_04741_SEQ_00,ベストウェイ・バローのウリエンジェは、ヤ・シュトラと合流したいようだ。
1,TEXT_AKTKMK107_04741_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKMK107_04741_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKMK107_04741_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKMK107_04741_SEQ_04,
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6,TEXT_AKTKMK107_04741_SEQ_06,
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23,TEXT_AKTKMK107_04741_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKMK107_04741_TODO_00,霊水の剣付近のヤ・シュトラと話す
25,TEXT_AKTKMK107_04741_TODO_01,赤き月のを調べる
26,TEXT_AKTKMK107_04741_TODO_02,ゼロと話す
27,TEXT_AKTKMK107_04741_TODO_03,
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47,TEXT_AKTKMK107_04741_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMK107_04741_MYSTERIOUSPERSON_000_000,ヤ・シュトラからの呼び出しか。
49,TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_005,あら、ウリエンジェたちは一緒じゃないのかしら?
50,TEXT_AKTKMK107_04741_ESTINIEN_000_010,"妙なサボテンにちょっかいを掛けられたりもしたが、
錬金術師たちに危害もなく、概ね異常なしだ。
お前たちの作業も終わったのか?"
51,TEXT_AKTKMK107_04741_NIDHANA_000_015,"エスティニアンさんが護ってくれたおかげで、
「剣」の修復はバッチリだよ!"
52,TEXT_AKTKMK107_04741_WATCHEROFMOON_000_017,"**「剣」の封印機構のことなら……
修復して再利用したいという申し出に、
私はほんの少しだけ、知識と力を貸したにすぎない。"
53,TEXT_AKTKMK107_04741_WATCHEROFMOON_000_018,"**この先は貴殿らでやりとげると信じて見守ろう。
ヴェーネスが託した未来を歩んでいくのは、
ほかならない貴殿らなのだから。"
54,TEXT_AKTKMK107_04741_URIANGER_000_020,"無事に「剣」の修復も完了したようですね。
レポリットのマシンの配備とあわせて、
対妖異防衛網の構築も大詰めを迎えたと言えるでしょう。"
55,TEXT_AKTKMK107_04741_URIANGER_000_021,"では、急ぎヤ・シュトラと合流を。
彼女の号令を以て、ヴォイドゲートを開くとしましょう。"
56,TEXT_AKTKMK107_04741_MYSTERIOUSPERSON_000_030,いよいよだな。
57,TEXT_AKTKMK107_04741_URIANGER_000_035,"ヤ・シュトラには、
マシンの整備と配置について、お伝えしておきました……。"
58,TEXT_AKTKMK107_04741_URIANGER_000_036,"そして、あなた方がヴォイドへ向かったあとのことは……
私たちにお任せください。
ゲートと対妖異防衛網の維持に努めましょう。"
59,TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_040,"マシンの配備、助かったわ。
これでゲートを開けるための準備がすべて整った……
手順だけ最終確認をしておきましょう。"
60,TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_041,"第一段階として、まずアルフィノたちに連絡。
バブイルの塔を再起動し、エーテルの送信を開始する。"
61,TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_042,"十分な量のエーテルが月へと到達したら、第二段階に移行。
私とウリエンジェで協力して術式を展開し、
ヴォイドゲートを開くわ。"
62,TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_043,"続く第三段階で、あなたの手も貸して頂戴。
私が合図したら「剣」にエーテルを注ぎ込んでほしいの。
それをトリガーに防衛網が起動するようにしてあるわ。"
63,TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_044,それじゃあ、みんな……行動開始よ!
64,TEXT_AKTKMK107_04741_MYSTERIOUSPERSON_000_050,…………。
65,TEXT_AKTKMK107_04741_SYSTEM_000_051,ゼロは、深く続く大穴を見つめている……。
66,TEXT_AKTKMK107_04741_ESTINIEN_000_055,ゴルベーザの駒が出てこようが、返り討ちにしてやるさ。
67,TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_060,"監視者の館やベストウェイ・バローもなさそうね。
もともと存在していなかったのか、
「闇の氾濫」に呑み込まれてしまったのか……。"
68,TEXT_AKTKMK107_04741_SYSTEM_000_070,「闇の氾濫」の影響か、月面は赤く染まっている……。
69,TEXT_AKTKMK107_04741_SYSTEM_000_071,"どれだけ目をこらしても、生き物や建造物は見えない。
荒涼とした大地が、どこまでも広がっている……。"
70,TEXT_AKTKMK107_04741_SYSTEM_000_072,"神経を研ぎ澄ましてみたものの、
自分たちのほかに、何の気配も感じない……。"
71,TEXT_AKTKMK107_04741_SYSTEM_000_073,"どうやら、確認できる範囲にアジュダヤはいないようだ。
大穴のそばの「ゼロ」と話してみよう。"