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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_00,エクセドラ大広場のリーンは、いつでも出発できるようだ。
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24,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_00,ユールモアのチャイ・ヌズと話す
25,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_01,ゼロと話して同行させる
26,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_02,同行者ふたりを連れて市民と話す
27,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_03,同行者ふたりを連れてチャイ・ヌズと話す
28,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_04,ゼロと話す
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48,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_001,"こちらの世界でも転移魔法が使えるみたいだが、
エーテライトと交感してない私はどこにも行けない。
悪いが、お前も私に合わせてもらうぞ。"
49,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_010,"さっそく、ナバスアレンに向かいましょうか。
ゼロさんもいますし、アマロに乗るのがよさそうですね。"
50,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_011,"ああ、こちらにいらしたんですね。
間に合ってよかった。"
51,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_012,"ライナさん!
もしかして、ベーク=ラグさんから聞いて?"
52,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_013,ええ、大方の事情は……。
53,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_014,"はじめまして。
私は、クリスタリウムの衛兵団を指揮するライナと申します。"
54,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_015,"……ゼロだ。
私たちに何か用でもあるのか?"
55,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_016,"この塔に光の力を集めると聞いたもので、
事前に話をしておくべきかと思いまして。"
56,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_017,"もちろん、私はあなたを信頼していますので、
その計画についても、悪しきものだとは疑いません。
けれど……"
57,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_018,なるほど、お前の懸念は想像がつく。
58,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_019,"この世界にも、いろいろな人間たちがいて、
それぞれに抱く想いも違うはずだ。"
59,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_020,"であれば、誰もがお前のように賛成するわけではない。
……そういうことだろう?"
60,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_021,……ええ、そのとおりです。
61,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_022,"多くの人にとって、光とは、
世界を滅びの淵まで追い詰めた力の象徴でもあります。
それをひとところに集めれば、嫌でも注目を集めるでしょう。"
62,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_023,"それでも、クリスタリウムの住人であれば、
私たちが説明することで、理解は得られると思います。
ですが、ほかの都市や集落の人々までは難しいかと。"
63,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_024,"各地との交流は、まだ始まったばかり……
ちょっとした掛け違いや誤解によって、
良好な関係にヒビが入ることは避けたいのです。"
64,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_025,"だったら教えてくれ、
どういった人々と、どんな誤解が生じうるのかを。
塔の準備を待つ間に、その問題に対処してみせよう。"
65,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_026,"私たちも、ゼロさんと行きます。
顔見知りがいれば、みんなも素直に話しやすいはずです。"
66,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_027,"わかりました。
お手間を取らせることになってしまいますが、
そうしていただけると、助かります。"
67,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_028,"塔に光を集めるにあたって、話を通しておくべき相手……
まずは、ユールモアの人々ですね。"
68,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_029,"今となっては友好関係を結んでいますが、
クリスタリウムとは対立してきた経緯もあります。
そうした現状に、思うところがある者もいるでしょうから。"
69,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_030,"ユールモアには、かつて光の力を操る元首がいました。
彼は救済を説き、魅了の術まで使って市民をまとめあげ……
意向に従わない勢力を攻めたこともあったんです。"
70,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_031,"元首がチャイ・ヌズさんに変わってからは、
街の雰囲気も、クリスタリウムとの関係も良好になりました。"
71,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_032,"それでも、大都市同士で競合している側面はある。
こちらに光の力を集めると知れば、
不安を感じてしまう人もいるかもしれない……。"
72,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_033,"ええ、そのとおりです。
ですから、闇の戦士が故郷を救うために動いているのだと、
事前に説明しておいた方がよいでしょう。"
73,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_034,"お前は、その街でも信頼されているんだな。
ユルスたち……ガレアン・コミュニティと同じように。"
74,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_035,ほかにはどこへ行ってくればいい?
75,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_036,"ふたつ目に向かっていただきたいのは、
ラケティカ大森林です。"
76,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_037,"かの森には、独自の信仰に基づいて暮らす人々がいる。
闇を尊んで慎ましく暮らす「夜の民」や、
古くからの教えに従ってきたロンカの護り手たちです。"
77,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_038,"あなた方がこれから為そうとしていることが、
彼らの暮らしを壊すものではないと、伝えておくべきかと。"
78,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_039,"闇を尊ぶ……。
光に呑まれた世界では、それも不思議ではないか。"
79,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_040,"了解した。
では、ユールモアとラケティカ大森林に行って、
こいつらと一緒に話をつけてくる。"
80,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_041,"連絡用に「ひそひ草」をお持ちください。
塔の準備が終わり次第、これでお報せします。"
81,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_042,"さて……。
私はここで失礼して、この街の住民たちに説明をしてきます。"
82,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_043,"それから、各地に連絡をして人手を集めないと。
ナバスアレンから塔まで、一定間隔で装置を置くのでしょう?"
83,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_044,"はい……!
よろしくお願いします!"
84,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_045,"じゃあ、まずはユールモアに行ってみましょう!
みなさんにどう伝えればいいか、
チャイ・ヌズさんに相談するところからです!"
85,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_050,"こいつがこの街の主なのか?
大した力を感じないが……。"
86,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_055,"チャイ・ヌズさんだけでなく、ドゥリア夫人と、
補佐官のレンデンさんもいらっしゃいますね。
さっそく、例の件を相談してみましょう!"
87,TEXT_AKTKML102_04745_WRENDEN_000_060,"元首代行は、市民の生の声が聴けるようにと、
執務室に籠もることを好まない。
それにしても、まさか「闇の戦士」が訪ねてくるとはな。"
88,TEXT_AKTKML102_04745_DULIACHAI_000_065,"あらまあ、Playerちゃん!
それにリーンちゃんと……
そちらの素敵な方は、はじめましてよね?"
89,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_100,"おおぉぉ……Player
Playerじゃないか!"
90,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_100_100,"まさか、こちらに来ていたとはな!
顔を見せにきただけ……というわけでもなさそうだが、
何かあったのか?"
91,TEXT_AKTKML102_04745_Q1_000_000,何と言う?
92,TEXT_AKTKML102_04745_A1_000_001,ユールモアの人々に聞いてもらいたいことがある
93,TEXT_AKTKML102_04745_A1_000_002,元首代行に相談したいことがあって
94,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_200_100,"皆に聞かせる前に、まずは私に、というわけだな?
……わかった、詳しく聞かせてもらおう。"
95,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_210_100,"察するに、何か大きなことをしようと言うのだな?
……わかった、詳しく聞かせてもらおう。"
96,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_101,"なるほど……。
クリスタリウムに光の力を集め、利用する計画がある、と。"
97,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_102,"たしかにその言葉だけ聞けば、我々ユールモア市民は、
嫌でもヴァウスリーのことを思い出してしまうだろうな。"
98,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_103,やっぱり、そうなりますよね……。
99,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_104,"だが、それでお前たちが悪だくみをするとは思わん。
クリスタリウムの自治組織にしても、
そいつを悪用して世界を牛耳ろうなどとは考えないだろう。"
100,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_105,"闇に覆われた世界からの侵攻を受けているとあらば、
強き光の必要性は私にも理解できる……。"
101,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_107,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_108,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_109,"それに、わざわざユールモアの民の心情を慮ってくれての相談だ。
「闇の戦士」と、我らの友邦クリスタリウムを信じよう。"
104,TEXT_AKTKML102_04745_DULIACHAI_000_110,"それなら執務室にみんなを集めて、
あなたの口から説明してみたらどうかしら?
そうすれば安心できるんじゃない?"
105,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_111,"いや、私から話したとしても、
皆が最初に抱く想いは、先ほどの私たちと同じ……。
不安や疑問に感じる点は変わらないだろう。"
106,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_112,"だから、まずは手段ではなく、目的を広めておきたい。
「闇の戦士」が、己の故郷を救おうとしている、と。"
107,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_113,"その後に、私から補足する形で、
光の力を必要としていることを伝えよう。
同じ話でも受け取る印象はずいぶん違ってくるはずだ。"
108,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_116,"もしよかったら、街の各所で市民に声をかけてみてくれないか。
お前自身の口から故郷の窮状を伝えてもらえれば、
市民の間に協力的な空気が生まれると思う。"
109,TEXT_AKTKML102_04745_WRENDEN_000_117,"光の力と聞けば、ネガティブな感情を抱きやすいが、
世界を救いたいと聞けば、好意的に感じる……。
なるほど、うまいやり方だ。"
110,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_126,"そういうことでしたら、
やはり、みんなで一緒に行動した方がよさそうですね。"
111,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_127,"どのみち、私はここの事情に疎い。
お前についていくから、話をするのは任せたぞ。"
112,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_128,"あらかた話し終わったら、またここへ戻ってきてくれ。
市民の反応を聞きたい。"
113,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_129,では、さっそくみなさんのお話を伺いにいきましょう。
114,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_130,"この私に、自信満々で断言できることなどないさ。
だからこそ、少しでも説得の成功率をあげるため、
事前に打てる手を打っておきたいのだ。"
115,TEXT_AKTKML102_04745_WRENDEN_000_135,"一度ユールモアを去った私がここにいるのは、
元首代行の働きかけと、「闇の戦士」の活躍あってのこと。
ここに暮らす市民たちも、同じように思っているはずだ。"
116,TEXT_AKTKML102_04745_DULIACHAI_000_140,"ゼロちゃんは、こちらに自由に来られるの?
アルフィノちゃんたちにも会えないかしら。"
117,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_145,"ライナさんもチャイ・ヌズさんも、
行動する前に相手のことを第一に考えていて……
私も見習いたいと思います。"
118,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_200,"お前がここの人々に信頼されていることは、
今の会話からだけでも窺い知れた。"
119,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_201,サンクレッドのおかげで、それくらいはわかるようになったよ。
120,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_202,"えっ……?
ゼロさんは、サンクレッドに会ったんですか?"
121,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_203,"あ、いえ、今話すようなことじゃありませんでしたね。
気にしないでください。"
122,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_100_203,"ではさっそく……
樹梢の層、樹幹の層、廃船街で、
それぞれ市民たちと話してみましょう!"
123,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_204,(★未使用/削除予定★)
124,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_205,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_206,(★未使用/削除予定★)
126,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_207,(★未使用/削除予定★)
127,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_208,何をする?
128,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_209,話す
129,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_210,同行状態を解除する
130,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_211,キャンセル
131,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_212,"狭く隔離された土地に、高くそびえる豪奢な楼閣。
この街からは、どこか妖異の領域に似たものを感じる。"
132,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_213,"己の心に焼きついた、幸福な記憶の影……
そんな郷愁を込めて作られた場所に違いない。"
133,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_214,"クリスタリウムからはそういった印象を受けなかった。
同じ世界でも「領域の主」によって、こうも変わるものなんだな。"
134,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_215,"私はクリスタリウムに住まいをいただいてますが、
たまにユールモアを訪れることもあります。"
135,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_100_215,"私はクリスタリウムに住まいをいただいてますが、
たまにガイアと一緒にユールモアを訪れることもあります。"
136,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_216,"そのたびに、街の雰囲気が、
明るく変わっていってるのを実感するんです。"
137,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_217,"この街を、ヴァウスリーがいたころに戻すわけにはいきません。
不安が生じないよう、みなさんと話しましょう!"
138,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_218,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
139,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_219,"別の用事でもあるのか?
それは構わないが、私はなにもすることがない。
さっき皆で話していた場所で待っているぞ。"
140,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_220,"ほかに行く場所があるんですか?
でしたら、「エーテライト・プラザ」でお待ちしてますね!"
141,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_221,"戻ってきたか。
それじゃ行くぞ。"
142,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_222,"ほかの用事は、もういいんですか?
それでは、行きましょう。"
143,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_223,**「キャバレー・ビーハイヴ」について話す
144,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_224,**「廃船街」について話す
145,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_225,"ここは酒場のようだが、
壇上にある、あの細い柱はいったい……?"
146,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_226,"ああ、踊りとは、見る者の魂を震わせるものだったな。
ならば、柱を軸としたあの動きは、
棒状の得物による戦いの演舞、か。"
147,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_227,"かつて脅威に晒された世界だからこそ、
こういった実利的な娯楽が好まれるというわけだな。"
148,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_228,"酒場、ですか……。
そういえば、サンクレッドから聞いたことがあります。
現実逃避の手段のひとつとして、お酒を求める人もいると。"
149,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_229,"この場所も当初は、
酔うことで罪喰いの恐怖を忘れるために作られたのでしょう。
今は純粋に楽しむために訪れる人が多そうですけど。"
150,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_230,わ、私にはまだちょっと早いのかな、って思います……!
151,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_231,"この一角は瓦礫が多いようだが、
片付けをしているアレは、妖異……ではないか。"
152,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_232,"いや、妖異の中には、石を依り代にする者もいるからな。
どことなく似た印象を受けたんだが……。"
153,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_233,"ガレマルドで見た機械仕掛けの人形といい、
いろいろな存在が作られ、利用されているんだな。"
154,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_234,"ヴァウスリー失脚の前後に起こった騒動で、
自由市民にも、少なからぬ被害が出たと聞きます。"
155,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_235,"そうして所有者がいなくなった資産の一部を財源に、
ここ廃船街の修繕や改築を進めているのだとか。"
156,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_236,"すべての人を都市内に収容できない以上、
周辺の住環境を、改善していく必要がありますからね。"
157,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745A_000_300,"ん?
あんたどこかで見たことがあるような……?"
158,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745B_000_301,"おや、後ろを気にされて、どうかしましたか?
どなたかお連れの方でも……?"
159,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745C_000_302,ダメだ、呑まなきゃやってられないよ……。
160,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_303,"このクエストを進行させるには、
ゼロとリーンが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
161,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_304,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
162,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745A_000_305,"あれ、あんたもしかして「闇の戦士」様?
なんでこんなところに……。"
163,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745A_000_306,"へぇ、あんたの故郷も大変なんだな。
そんなら何か手助けを必要としてるんじゃないか?"
164,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745A_000_307,"まだまだ復興が始まったばかりで危なっかしいけどさ、
以前の、光に怯えていたころの俺らとは違う。
力になるから、なんでも言ってくれよな!"
165,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745A_000_308,"いつまでも光に怯えてちゃ、復興も進まねぇからな。
俺らにできることなら、なんでも言ってくれよ!"
166,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745B_000_312,"これは、「闇の戦士」様、
それに光の巫女殿ではありませんか。
何か御用ですか?"
167,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745B_000_313,"なんと、貴殿の故郷が敵の脅威に晒されている……!?
この街が辿った歴史に鑑みれば、
遠い地の出来事だとはとても思えません。"
168,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745B_000_314,"しかし、あの強大な光をもつ大罪喰いですらも、
討ち倒すことができたのです。
皆で力を合わせれば、どのような局面も打開できましょう!"
169,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745B_000_315,"以前は敵対していたクリスタリウムとも、
良好な関係を築けています。
皆で力を合わせれば、どのような局面も打開できましょう!"
170,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745C_000_322,"まったく……明日のことなど知るかと遊び呆けてきたのに。
急に平和になってしまったものだから、
明日のことが不安で仕方ないんだ。"
171,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745C_000_323,"ええっ、あんたの故郷が滅びるかどうかの瀬戸際だって?
それなのに、こんな酒場をほっつき歩いてていいのかい!?"
172,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745C_000_324,"いや、わざわざその話をしてくれたくらいだ、
こういう場所にすら、何か希望を探しにきたに違いない。
そうだよな……嘆いてないで行動あるのみだ!"
173,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745C_000_325,"このままじっとしていても、何も変わらないもんな。
不安に負けず、前に進んでみるよ。
だからあんたも、がんばってくれ!"
174,TEXT_AKTKML102_04745_WRENDEN_000_335,"市民たちの様子はどうだった?
以前のユールモアからは想像できないくらい、
皆、前向きだったのではないか?"
175,TEXT_AKTKML102_04745_DULIACHAI_000_340,"光が怖くなくなったわけじゃないけれど……
Playerちゃんのためなら、
みんな応援してくれるはずだわ!"
176,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_400,"む、リーンたちは一緒ではないのか?
問題ないようなら、こちらへ連れてきてくれ。"
177,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_401,"そうか、やはり市民の皆も、
お前の手助けをしたいという想いは一緒だな。"
178,TEXT_AKTKML102_04745_DULIACHAI_000_402,"Playerちゃんが、
故郷を救うために街中を駆け回っているらしいって、
誰かが話しているのが聞こえてきたわ。"
179,TEXT_AKTKML102_04745_WRENDEN_000_403,"元首代行の読みどおり……
さっそく噂が広まり始めているようだな。"
180,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_404,"あとは、市民たちを集めて、
光の力を用いることを、私の口から説明するだけか……。"
181,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_405,"まがりなりにも元首代行なのだから、
皆の信頼に応えるためにも、やり遂げてみせよう。
あとのことは任せてくれ。"
182,TEXT_AKTKML102_04745_PATIENT03631_000_406,"(-????-)あの……
もしかしてキミは、オレを助けてくれた少女では?"
183,TEXT_AKTKML102_04745_PATIENT03631_000_407,"おお、やはり!
覚えてるかな、オレ、メオルを食べていたせいで、
ヴァウスリーに心を操られてしまって……。"
184,TEXT_AKTKML102_04745_PATIENT03631_000_408,"けど、キミが治療してくれたおかげで、
こうして立ち直れたんだよ。"
185,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_409,"あのときの……!
お元気そうで、なによりです!"
186,TEXT_AKTKML102_04745_PATIENT03631_000_410,"オレを助けてくれたのは、光の巫女だったと人づてに聞いて、
もしまた会えたら、礼を言いたいと思っていたんだ。"
187,TEXT_AKTKML102_04745_PATIENT03631_000_411,"光の氾濫を食い止めるほどの力を持った人なら、
あれくらい、容易いことだったのかもしれないが……
本当に助かった、ありがとう!"
188,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_412,今の男が言っていた、メオルとは何だ?
189,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_414,"罪喰い……
肉体が光に染まった異形を材料とした食物だって?"
190,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_100_414,"……なるほど、そんなものを喰っていれば、
自我を保てなくなるのも道理だ。"
191,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_415,"ヴァウスリーには、罪喰いを操る力がありました。
それで、メオルを食べた人は、
彼の支配を受けることになってしまったんです……。"
192,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_418,"幸い、私が光の力を制御して、
心を縛る術をほどいたことで、なんとか治療できました。
今では、身体に影響も残っていません。"
193,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_419,簡単に言ってくれるが、それは並大抵のことじゃないぞ。
194,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_420,"かつて闇の力に侵された者を大勢見たことがある。
あれに似た状態を治療できる能力を持っているとしたら、
面倒に巻き込まれることも多かったんじゃないか?"
195,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_421,"ええ、私ひとりでは背負いきれないほどに……。
そのせいで多くの人々の人生に影響を与えてしまいました。"
196,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_422,"そのことを理解するほどに、
逃げ出したく、投げ出したくなったけど……
私には言葉と背中で、進み方を示してくれる人たちがいた。"
197,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_423,"だから、こう思えたんです。
私も、私にできることからやってみようって。"
198,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_425,"運命と向き合ったうえで、
ただ従うのではなく、自分から進む道を選ぶ……。"
199,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_426,……強いな、この世界の人間は。
200,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_430,"あのときは無我夢中でしたが、
みなさんが元気になられて、本当によかったです。"
201,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_435,"わざわざユールモアの民のことを気にかけてくれたのだ。
あとは私たちが、混乱なく収まるように働きかけよう。"
202,TEXT_AKTKML102_04745_WRENDEN_000_440,"クリスタリウムの自治組織には、
此度の気遣い、大きな借りができたな。
また折に触れ、こちらからも協力させてもらおう。"
203,TEXT_AKTKML102_04745_DULIACHAI_000_445,"ちょっとの間だけでも、お顔が見られて嬉しかったわ。
落ち着いたら、また会いにきてちょうだいね!"
204,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_500,"半妖として生まれた私が、闇の氾濫から逃れ、
こうして人の姿を保っているのは、運命的とも言えるだろう。"
205,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_501,"だが、そのことに疑問も抱かず、
自分に何ができるかを考えようともしなかった……
そうしないように、己を閉ざしていたんだ。"
206,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_502,"だから今は、考えたい。
半妖である私だけにできることが、何かあるはずだと。"
207,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_503,"必ず見つけてみせるぞ。
この世界で。"