mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 04:29:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
394 lines
28 KiB
CSV
394 lines
28 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_00,エクセドラ大広場のリーンは、いつでも出発できるようだ。
|
||
1,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_01,
|
||
2,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_02,
|
||
3,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_03,
|
||
4,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_04,
|
||
5,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_05,
|
||
6,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_06,
|
||
7,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_07,
|
||
8,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_08,
|
||
9,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_AKTKML102_04745_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_00,ユールモアのチャイ・ヌズと話す
|
||
25,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_01,ゼロと話して同行させる
|
||
26,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_02,同行者ふたりを連れて市民と話す
|
||
27,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_03,同行者ふたりを連れてチャイ・ヌズと話す
|
||
28,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_04,ゼロと話す
|
||
29,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_05,
|
||
30,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_06,
|
||
31,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_07,
|
||
32,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_08,
|
||
33,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_09,
|
||
34,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_10,
|
||
35,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_11,
|
||
36,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_12,
|
||
37,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_13,
|
||
38,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_14,
|
||
39,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_15,
|
||
40,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_16,
|
||
41,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_17,
|
||
42,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_18,
|
||
43,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_19,
|
||
44,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_20,
|
||
45,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_21,
|
||
46,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_22,
|
||
47,TEXT_AKTKML102_04745_TODO_23,
|
||
48,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_001,"こちらの世界でも転移魔法が使えるみたいだが、
|
||
エーテライトと交感してない私はどこにも行けない。
|
||
悪いが、お前も私に合わせてもらうぞ。"
|
||
49,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_010,"さっそく、ナバスアレンに向かいましょうか。
|
||
ゼロさんもいますし、アマロに乗るのがよさそうですね。"
|
||
50,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_011,"ああ、こちらにいらしたんですね。
|
||
間に合ってよかった。"
|
||
51,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_012,"ライナさん!
|
||
もしかして、ベーク=ラグさんから聞いて?"
|
||
52,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_013,ええ、大方の事情は……。
|
||
53,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_014,"はじめまして。
|
||
私は、クリスタリウムの衛兵団を指揮するライナと申します。"
|
||
54,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_015,"……ゼロだ。
|
||
私たちに何か用でもあるのか?"
|
||
55,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_016,"この塔に光の力を集めると聞いたもので、
|
||
事前に話をしておくべきかと思いまして。"
|
||
56,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_017,"もちろん、私はあなたを信頼していますので、
|
||
その計画についても、悪しきものだとは疑いません。
|
||
けれど……"
|
||
57,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_018,なるほど、お前の懸念は想像がつく。
|
||
58,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_019,"この世界にも、いろいろな人間たちがいて、
|
||
それぞれに抱く想いも違うはずだ。"
|
||
59,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_020,"であれば、誰もがお前のように賛成するわけではない。
|
||
……そういうことだろう?"
|
||
60,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_021,……ええ、そのとおりです。
|
||
61,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_022,"多くの人にとって、光とは、
|
||
世界を滅びの淵まで追い詰めた力の象徴でもあります。
|
||
それをひとところに集めれば、嫌でも注目を集めるでしょう。"
|
||
62,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_023,"それでも、クリスタリウムの住人であれば、
|
||
私たちが説明することで、理解は得られると思います。
|
||
ですが、ほかの都市や集落の人々までは難しいかと。"
|
||
63,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_024,"各地との交流は、まだ始まったばかり……
|
||
ちょっとした掛け違いや誤解によって、
|
||
良好な関係にヒビが入ることは避けたいのです。"
|
||
64,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_025,"だったら教えてくれ、
|
||
どういった人々と、どんな誤解が生じうるのかを。
|
||
塔の準備を待つ間に、その問題に対処してみせよう。"
|
||
65,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_026,"私たちも、ゼロさんと行きます。
|
||
顔見知りがいれば、みんなも素直に話しやすいはずです。"
|
||
66,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_027,"わかりました。
|
||
お手間を取らせることになってしまいますが、
|
||
そうしていただけると、助かります。"
|
||
67,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_028,"塔に光を集めるにあたって、話を通しておくべき相手……
|
||
まずは、ユールモアの人々ですね。"
|
||
68,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_029,"今となっては友好関係を結んでいますが、
|
||
クリスタリウムとは対立してきた経緯もあります。
|
||
そうした現状に、思うところがある者もいるでしょうから。"
|
||
69,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_030,"ユールモアには、かつて光の力を操る元首がいました。
|
||
彼は救済を説き、魅了の術まで使って市民をまとめあげ……
|
||
意向に従わない勢力を攻めたこともあったんです。"
|
||
70,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_031,"元首がチャイ・ヌズさんに変わってからは、
|
||
街の雰囲気も、クリスタリウムとの関係も良好になりました。"
|
||
71,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_032,"それでも、大都市同士で競合している側面はある。
|
||
こちらに光の力を集めると知れば、
|
||
不安を感じてしまう人もいるかもしれない……。"
|
||
72,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_033,"ええ、そのとおりです。
|
||
ですから、闇の戦士が故郷を救うために動いているのだと、
|
||
事前に説明しておいた方がよいでしょう。"
|
||
73,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_034,"お前は、その街でも信頼されているんだな。
|
||
ユルスたち……ガレアン・コミュニティと同じように。"
|
||
74,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_035,ほかにはどこへ行ってくればいい?
|
||
75,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_036,"ふたつ目に向かっていただきたいのは、
|
||
ラケティカ大森林です。"
|
||
76,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_037,"かの森には、独自の信仰に基づいて暮らす人々がいる。
|
||
闇を尊んで慎ましく暮らす「夜の民」や、
|
||
古くからの教えに従ってきたロンカの護り手たちです。"
|
||
77,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_038,"あなた方がこれから為そうとしていることが、
|
||
彼らの暮らしを壊すものではないと、伝えておくべきかと。"
|
||
78,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_039,"闇を尊ぶ……。
|
||
光に呑まれた世界では、それも不思議ではないか。"
|
||
79,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_040,"了解した。
|
||
では、ユールモアとラケティカ大森林に行って、
|
||
こいつらと一緒に話をつけてくる。"
|
||
80,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_041,"連絡用に「ひそひ草」をお持ちください。
|
||
塔の準備が終わり次第、これでお報せします。"
|
||
81,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_042,"さて……。
|
||
私はここで失礼して、この街の住民たちに説明をしてきます。"
|
||
82,TEXT_AKTKML102_04745_LYNA_000_043,"それから、各地に連絡をして人手を集めないと。
|
||
ナバスアレンから塔まで、一定間隔で装置を置くのでしょう?"
|
||
83,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_044,"はい……!
|
||
よろしくお願いします!"
|
||
84,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_045,"じゃあ、まずはユールモアに行ってみましょう!
|
||
みなさんにどう伝えればいいか、
|
||
チャイ・ヌズさんに相談するところからです!"
|
||
85,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_050,"こいつがこの街の主なのか?
|
||
大した力を感じないが……。"
|
||
86,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_055,"チャイ・ヌズさんだけでなく、ドゥリア夫人と、
|
||
補佐官のレンデンさんもいらっしゃいますね。
|
||
さっそく、例の件を相談してみましょう!"
|
||
87,TEXT_AKTKML102_04745_WRENDEN_000_060,"元首代行は、市民の生の声が聴けるようにと、
|
||
執務室に籠もることを好まない。
|
||
それにしても、まさか「闇の戦士」が訪ねてくるとはな。"
|
||
88,TEXT_AKTKML102_04745_DULIACHAI_000_065,"あらまあ、Playerちゃん!
|
||
それにリーンちゃんと……
|
||
そちらの素敵な方は、はじめましてよね?"
|
||
89,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_100,"おおぉぉ……Player!
|
||
Playerじゃないか!"
|
||
90,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_100_100,"まさか、こちらに来ていたとはな!
|
||
顔を見せにきただけ……というわけでもなさそうだが、
|
||
何かあったのか?"
|
||
91,TEXT_AKTKML102_04745_Q1_000_000,何と言う?
|
||
92,TEXT_AKTKML102_04745_A1_000_001,ユールモアの人々に聞いてもらいたいことがある
|
||
93,TEXT_AKTKML102_04745_A1_000_002,元首代行に相談したいことがあって
|
||
94,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_200_100,"皆に聞かせる前に、まずは私に、というわけだな?
|
||
……わかった、詳しく聞かせてもらおう。"
|
||
95,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_210_100,"察するに、何か大きなことをしようと言うのだな?
|
||
……わかった、詳しく聞かせてもらおう。"
|
||
96,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_101,"なるほど……。
|
||
クリスタリウムに光の力を集め、利用する計画がある、と。"
|
||
97,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_102,"たしかにその言葉だけ聞けば、我々ユールモア市民は、
|
||
嫌でもヴァウスリーのことを思い出してしまうだろうな。"
|
||
98,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_103,やっぱり、そうなりますよね……。
|
||
99,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_104,"だが、それでお前たちが悪だくみをするとは思わん。
|
||
クリスタリウムの自治組織にしても、
|
||
そいつを悪用して世界を牛耳ろうなどとは考えないだろう。"
|
||
100,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_105,"闇に覆われた世界からの侵攻を受けているとあらば、
|
||
強き光の必要性は私にも理解できる……。"
|
||
101,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_107,(★未使用/削除予定★)
|
||
102,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_108,(★未使用/削除予定★)
|
||
103,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_109,"それに、わざわざユールモアの民の心情を慮ってくれての相談だ。
|
||
「闇の戦士」と、我らの友邦クリスタリウムを信じよう。"
|
||
104,TEXT_AKTKML102_04745_DULIACHAI_000_110,"それなら執務室にみんなを集めて、
|
||
あなたの口から説明してみたらどうかしら?
|
||
そうすれば安心できるんじゃない?"
|
||
105,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_111,"いや、私から話したとしても、
|
||
皆が最初に抱く想いは、先ほどの私たちと同じ……。
|
||
不安や疑問に感じる点は変わらないだろう。"
|
||
106,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_112,"だから、まずは手段ではなく、目的を広めておきたい。
|
||
「闇の戦士」が、己の故郷を救おうとしている、と。"
|
||
107,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_113,"その後に、私から補足する形で、
|
||
光の力を必要としていることを伝えよう。
|
||
同じ話でも受け取る印象はずいぶん違ってくるはずだ。"
|
||
108,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_116,"もしよかったら、街の各所で市民に声をかけてみてくれないか。
|
||
お前自身の口から故郷の窮状を伝えてもらえれば、
|
||
市民の間に協力的な空気が生まれると思う。"
|
||
109,TEXT_AKTKML102_04745_WRENDEN_000_117,"光の力と聞けば、ネガティブな感情を抱きやすいが、
|
||
世界を救いたいと聞けば、好意的に感じる……。
|
||
なるほど、うまいやり方だ。"
|
||
110,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_126,"そういうことでしたら、
|
||
やはり、みんなで一緒に行動した方がよさそうですね。"
|
||
111,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_127,"どのみち、私はここの事情に疎い。
|
||
お前についていくから、話をするのは任せたぞ。"
|
||
112,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_128,"あらかた話し終わったら、またここへ戻ってきてくれ。
|
||
市民の反応を聞きたい。"
|
||
113,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_129,では、さっそくみなさんのお話を伺いにいきましょう。
|
||
114,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_130,"この私に、自信満々で断言できることなどないさ。
|
||
だからこそ、少しでも説得の成功率をあげるため、
|
||
事前に打てる手を打っておきたいのだ。"
|
||
115,TEXT_AKTKML102_04745_WRENDEN_000_135,"一度ユールモアを去った私がここにいるのは、
|
||
元首代行の働きかけと、「闇の戦士」の活躍あってのこと。
|
||
ここに暮らす市民たちも、同じように思っているはずだ。"
|
||
116,TEXT_AKTKML102_04745_DULIACHAI_000_140,"ゼロちゃんは、こちらに自由に来られるの?
|
||
アルフィノちゃんたちにも会えないかしら。"
|
||
117,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_145,"ライナさんもチャイ・ヌズさんも、
|
||
行動する前に相手のことを第一に考えていて……
|
||
私も見習いたいと思います。"
|
||
118,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_200,"お前がここの人々に信頼されていることは、
|
||
今の会話からだけでも窺い知れた。"
|
||
119,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_201,サンクレッドのおかげで、それくらいはわかるようになったよ。
|
||
120,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_202,"えっ……?
|
||
ゼロさんは、サンクレッドに会ったんですか?"
|
||
121,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_203,"あ、いえ、今話すようなことじゃありませんでしたね。
|
||
気にしないでください。"
|
||
122,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_100_203,"ではさっそく……
|
||
樹梢の層、樹幹の層、廃船街で、
|
||
それぞれ市民たちと話してみましょう!"
|
||
123,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_204,(★未使用/削除予定★)
|
||
124,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_205,(★未使用/削除予定★)
|
||
125,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_206,(★未使用/削除予定★)
|
||
126,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_207,(★未使用/削除予定★)
|
||
127,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_208,何をする?
|
||
128,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_209,話す
|
||
129,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_210,同行状態を解除する
|
||
130,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_211,キャンセル
|
||
131,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_212,"狭く隔離された土地に、高くそびえる豪奢な楼閣。
|
||
この街からは、どこか妖異の領域に似たものを感じる。"
|
||
132,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_213,"己の心に焼きついた、幸福な記憶の影……
|
||
そんな郷愁を込めて作られた場所に違いない。"
|
||
133,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_214,"クリスタリウムからはそういった印象を受けなかった。
|
||
同じ世界でも「領域の主」によって、こうも変わるものなんだな。"
|
||
134,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_215,"私はクリスタリウムに住まいをいただいてますが、
|
||
たまにユールモアを訪れることもあります。"
|
||
135,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_100_215,"私はクリスタリウムに住まいをいただいてますが、
|
||
たまにガイアと一緒にユールモアを訪れることもあります。"
|
||
136,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_216,"そのたびに、街の雰囲気が、
|
||
明るく変わっていってるのを実感するんです。"
|
||
137,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_217,"この街を、ヴァウスリーがいたころに戻すわけにはいきません。
|
||
不安が生じないよう、みなさんと話しましょう!"
|
||
138,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_218,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
|
||
139,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_219,"別の用事でもあるのか?
|
||
それは構わないが、私はなにもすることがない。
|
||
さっき皆で話していた場所で待っているぞ。"
|
||
140,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_220,"ほかに行く場所があるんですか?
|
||
でしたら、「エーテライト・プラザ」でお待ちしてますね!"
|
||
141,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_221,"戻ってきたか。
|
||
それじゃ行くぞ。"
|
||
142,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_222,"ほかの用事は、もういいんですか?
|
||
それでは、行きましょう。"
|
||
143,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_223,**「キャバレー・ビーハイヴ」について話す
|
||
144,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_224,**「廃船街」について話す
|
||
145,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_225,"ここは酒場のようだが、
|
||
壇上にある、あの細い柱はいったい……?"
|
||
146,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_226,"ああ、踊りとは、見る者の魂を震わせるものだったな。
|
||
ならば、柱を軸としたあの動きは、
|
||
棒状の得物による戦いの演舞、か。"
|
||
147,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_227,"かつて脅威に晒された世界だからこそ、
|
||
こういった実利的な娯楽が好まれるというわけだな。"
|
||
148,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_228,"酒場、ですか……。
|
||
そういえば、サンクレッドから聞いたことがあります。
|
||
現実逃避の手段のひとつとして、お酒を求める人もいると。"
|
||
149,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_229,"この場所も当初は、
|
||
酔うことで罪喰いの恐怖を忘れるために作られたのでしょう。
|
||
今は純粋に楽しむために訪れる人が多そうですけど。"
|
||
150,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_230,わ、私にはまだちょっと早いのかな、って思います……!
|
||
151,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_231,"この一角は瓦礫が多いようだが、
|
||
片付けをしているアレは、妖異……ではないか。"
|
||
152,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_232,"いや、妖異の中には、石を依り代にする者もいるからな。
|
||
どことなく似た印象を受けたんだが……。"
|
||
153,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_233,"ガレマルドで見た機械仕掛けの人形といい、
|
||
いろいろな存在が作られ、利用されているんだな。"
|
||
154,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_234,"ヴァウスリー失脚の前後に起こった騒動で、
|
||
自由市民にも、少なからぬ被害が出たと聞きます。"
|
||
155,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_235,"そうして所有者がいなくなった資産の一部を財源に、
|
||
ここ廃船街の修繕や改築を進めているのだとか。"
|
||
156,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_236,"すべての人を都市内に収容できない以上、
|
||
周辺の住環境を、改善していく必要がありますからね。"
|
||
157,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745A_000_300,"ん?
|
||
あんたどこかで見たことがあるような……?"
|
||
158,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745B_000_301,"おや、後ろを気にされて、どうかしましたか?
|
||
どなたかお連れの方でも……?"
|
||
159,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745C_000_302,ダメだ、呑まなきゃやってられないよ……。
|
||
160,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_303,"このクエストを進行させるには、
|
||
ゼロとリーンが同行している状態で、
|
||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||
161,TEXT_AKTKML102_04745_SYSTEM_000_304,"同行者がまだ到着していない。
|
||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||
162,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745A_000_305,"あれ、あんたもしかして「闇の戦士」様?
|
||
なんでこんなところに……。"
|
||
163,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745A_000_306,"へぇ、あんたの故郷も大変なんだな。
|
||
そんなら何か手助けを必要としてるんじゃないか?"
|
||
164,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745A_000_307,"まだまだ復興が始まったばかりで危なっかしいけどさ、
|
||
以前の、光に怯えていたころの俺らとは違う。
|
||
力になるから、なんでも言ってくれよな!"
|
||
165,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745A_000_308,"いつまでも光に怯えてちゃ、復興も進まねぇからな。
|
||
俺らにできることなら、なんでも言ってくれよ!"
|
||
166,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745B_000_312,"これは、「闇の戦士」様、
|
||
それに光の巫女殿ではありませんか。
|
||
何か御用ですか?"
|
||
167,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745B_000_313,"なんと、貴殿の故郷が敵の脅威に晒されている……!?
|
||
この街が辿った歴史に鑑みれば、
|
||
遠い地の出来事だとはとても思えません。"
|
||
168,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745B_000_314,"しかし、あの強大な光をもつ大罪喰いですらも、
|
||
討ち倒すことができたのです。
|
||
皆で力を合わせれば、どのような局面も打開できましょう!"
|
||
169,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745B_000_315,"以前は敵対していたクリスタリウムとも、
|
||
良好な関係を築けています。
|
||
皆で力を合わせれば、どのような局面も打開できましょう!"
|
||
170,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745C_000_322,"まったく……明日のことなど知るかと遊び呆けてきたのに。
|
||
急に平和になってしまったものだから、
|
||
明日のことが不安で仕方ないんだ。"
|
||
171,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745C_000_323,"ええっ、あんたの故郷が滅びるかどうかの瀬戸際だって?
|
||
それなのに、こんな酒場をほっつき歩いてていいのかい!?"
|
||
172,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745C_000_324,"いや、わざわざその話をしてくれたくらいだ、
|
||
こういう場所にすら、何か希望を探しにきたに違いない。
|
||
そうだよな……嘆いてないで行動あるのみだ!"
|
||
173,TEXT_AKTKML102_04745_CITIZEN04745C_000_325,"このままじっとしていても、何も変わらないもんな。
|
||
不安に負けず、前に進んでみるよ。
|
||
だからあんたも、がんばってくれ!"
|
||
174,TEXT_AKTKML102_04745_WRENDEN_000_335,"市民たちの様子はどうだった?
|
||
以前のユールモアからは想像できないくらい、
|
||
皆、前向きだったのではないか?"
|
||
175,TEXT_AKTKML102_04745_DULIACHAI_000_340,"光が怖くなくなったわけじゃないけれど……
|
||
Playerちゃんのためなら、
|
||
みんな応援してくれるはずだわ!"
|
||
176,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_400,"む、リーンたちは一緒ではないのか?
|
||
問題ないようなら、こちらへ連れてきてくれ。"
|
||
177,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_401,"そうか、やはり市民の皆も、
|
||
お前の手助けをしたいという想いは一緒だな。"
|
||
178,TEXT_AKTKML102_04745_DULIACHAI_000_402,"Playerちゃんが、
|
||
故郷を救うために街中を駆け回っているらしいって、
|
||
誰かが話しているのが聞こえてきたわ。"
|
||
179,TEXT_AKTKML102_04745_WRENDEN_000_403,"元首代行の読みどおり……
|
||
さっそく噂が広まり始めているようだな。"
|
||
180,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_404,"あとは、市民たちを集めて、
|
||
光の力を用いることを、私の口から説明するだけか……。"
|
||
181,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_405,"まがりなりにも元首代行なのだから、
|
||
皆の信頼に応えるためにも、やり遂げてみせよう。
|
||
あとのことは任せてくれ。"
|
||
182,TEXT_AKTKML102_04745_PATIENT03631_000_406,"(-????-)あの……
|
||
もしかしてキミは、オレを助けてくれた少女では?"
|
||
183,TEXT_AKTKML102_04745_PATIENT03631_000_407,"おお、やはり!
|
||
覚えてるかな、オレ、メオルを食べていたせいで、
|
||
ヴァウスリーに心を操られてしまって……。"
|
||
184,TEXT_AKTKML102_04745_PATIENT03631_000_408,"けど、キミが治療してくれたおかげで、
|
||
こうして立ち直れたんだよ。"
|
||
185,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_409,"あのときの……!
|
||
お元気そうで、なによりです!"
|
||
186,TEXT_AKTKML102_04745_PATIENT03631_000_410,"オレを助けてくれたのは、光の巫女だったと人づてに聞いて、
|
||
もしまた会えたら、礼を言いたいと思っていたんだ。"
|
||
187,TEXT_AKTKML102_04745_PATIENT03631_000_411,"光の氾濫を食い止めるほどの力を持った人なら、
|
||
あれくらい、容易いことだったのかもしれないが……
|
||
本当に助かった、ありがとう!"
|
||
188,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_412,今の男が言っていた、メオルとは何だ?
|
||
189,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_414,"罪喰い……
|
||
肉体が光に染まった異形を材料とした食物だって?"
|
||
190,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_100_414,"……なるほど、そんなものを喰っていれば、
|
||
自我を保てなくなるのも道理だ。"
|
||
191,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_415,"ヴァウスリーには、罪喰いを操る力がありました。
|
||
それで、メオルを食べた人は、
|
||
彼の支配を受けることになってしまったんです……。"
|
||
192,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_418,"幸い、私が光の力を制御して、
|
||
心を縛る術をほどいたことで、なんとか治療できました。
|
||
今では、身体に影響も残っていません。"
|
||
193,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_419,簡単に言ってくれるが、それは並大抵のことじゃないぞ。
|
||
194,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_420,"かつて闇の力に侵された者を大勢見たことがある。
|
||
あれに似た状態を治療できる能力を持っているとしたら、
|
||
面倒に巻き込まれることも多かったんじゃないか?"
|
||
195,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_421,"ええ、私ひとりでは背負いきれないほどに……。
|
||
そのせいで多くの人々の人生に影響を与えてしまいました。"
|
||
196,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_422,"そのことを理解するほどに、
|
||
逃げ出したく、投げ出したくなったけど……
|
||
私には言葉と背中で、進み方を示してくれる人たちがいた。"
|
||
197,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_423,"だから、こう思えたんです。
|
||
私も、私にできることからやってみようって。"
|
||
198,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_425,"運命と向き合ったうえで、
|
||
ただ従うのではなく、自分から進む道を選ぶ……。"
|
||
199,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_426,……強いな、この世界の人間は。
|
||
200,TEXT_AKTKML102_04745_RYNE_000_430,"あのときは無我夢中でしたが、
|
||
みなさんが元気になられて、本当によかったです。"
|
||
201,TEXT_AKTKML102_04745_CHAINUZZ_000_435,"わざわざユールモアの民のことを気にかけてくれたのだ。
|
||
あとは私たちが、混乱なく収まるように働きかけよう。"
|
||
202,TEXT_AKTKML102_04745_WRENDEN_000_440,"クリスタリウムの自治組織には、
|
||
此度の気遣い、大きな借りができたな。
|
||
また折に触れ、こちらからも協力させてもらおう。"
|
||
203,TEXT_AKTKML102_04745_DULIACHAI_000_445,"ちょっとの間だけでも、お顔が見られて嬉しかったわ。
|
||
落ち着いたら、また会いにきてちょうだいね!"
|
||
204,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_500,"半妖として生まれた私が、闇の氾濫から逃れ、
|
||
こうして人の姿を保っているのは、運命的とも言えるだろう。"
|
||
205,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_501,"だが、そのことに疑問も抱かず、
|
||
自分に何ができるかを考えようともしなかった……
|
||
そうしないように、己を閉ざしていたんだ。"
|
||
206,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_502,"だから今は、考えたい。
|
||
半妖である私だけにできることが、何かあるはずだと。"
|
||
207,TEXT_AKTKML102_04745_MYSTERIOUSPERSON_000_503,"必ず見つけてみせるぞ。
|
||
この世界で。"
|