mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
326 lines
24 KiB
CSV
326 lines
24 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_00,エーテライト・プラザのゼロは、瞳に熱意を滾らせている。
|
||
1,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_01,ユールモアについて、不安や誤解を招く懸念は解消できたようだ。ラケティカ大森林のスリザーバウにいる「ルナル」と話そう。
|
||
2,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_02,「夜の民」の暮らしについて、ゼロが学ぶことになった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『アジントタ』を含む言葉を入力し、スリザーバウの「ルナル」に挨拶してみよう。
|
||
3,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_03,ゼロに「夜の民」が旅人と交わす合言葉を教えた。スリザーバウの「ダヴィス」と話そう。
|
||
4,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_04,ダヴィスと話し、ゼロに甕の水を振りかける儀式について教えた。スリザーバウの「ゼロ」と話そう。
|
||
5,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_05,ルナルに応援され、ゼロの中にもなんらかの想いが芽生え始めているようだ。アム・アレーンのトゥワインにいる「カサード」と話そう。
|
||
6,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_06,ナバスアレンにエーテルトランスミッターの設置が完了した。そこでゼロは、リーンの手も借り、己の運命を変えるため一歩踏み出した。クリスタリウムのテセレーション鉄橋にいる「ゼロ」と話そう。
|
||
7,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_07,ゼロはふたたびソウル・サイフォンに魂を移すため、ひと足先に向かった。原初世界に戻る準備を済ませておこう。
|
||
8,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_08,
|
||
9,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_AKTKML103_04746_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_00,スリザーバウのルナルと話す
|
||
25,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_01,"チャットの「Say」モードで『アジントタ』と入力し
|
||
ルナルに合言葉を言う"
|
||
26,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_02,ダヴィスと話す
|
||
27,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_03,ゼロと話す
|
||
28,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_04,トゥワインのカサードと話す
|
||
29,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_05,ゼロと話す
|
||
30,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_06,
|
||
31,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_07,
|
||
32,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_08,
|
||
33,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_09,
|
||
34,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_10,
|
||
35,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_11,
|
||
36,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_12,
|
||
37,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_13,
|
||
38,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_14,
|
||
39,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_15,
|
||
40,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_16,
|
||
41,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_17,
|
||
42,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_18,
|
||
43,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_19,
|
||
44,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_20,
|
||
45,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_21,
|
||
46,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_22,
|
||
47,TEXT_AKTKML103_04746_TODO_23,
|
||
48,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_001,"あのときは無我夢中でしたが、
|
||
みなさんが元気になられて、本当によかったです。"
|
||
49,TEXT_AKTKML103_04746_CHAINUZZ_000_002,"わざわざユールモアの民のことを気にかけてくれたのだ。
|
||
あとは私たちが、混乱なく収まるように働きかけよう。"
|
||
50,TEXT_AKTKML103_04746_WRENDEN_000_003,"クリスタリウムの自治組織には、
|
||
此度の気遣い、大きな借りができたな。
|
||
また折に触れ、こちらからも協力させてもらおう。"
|
||
51,TEXT_AKTKML103_04746_DULIACHAI_000_004,"ちょっとの間だけでも、お顔が見られて嬉しかったわ。
|
||
落ち着いたら、また会いにきてちょうだいね!"
|
||
52,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_010,"チャイ・ヌズの様子を見るかぎり、
|
||
ユールモアについては問題解決と言っていいだろう。
|
||
次の場所へ行ってみないか?"
|
||
53,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_011,"それでは、ラケティカ大森林に向かい、
|
||
スリザーバウにいる「ルナル」さんに会いましょう!"
|
||
54,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_015,"ほかの地域よりは日陰の多い森のようだが、
|
||
ヴォイドとは比べるまでもないほど光に満ち溢れている。
|
||
それは、洞窟の中であっても同じことだ。"
|
||
55,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_020,"私は、ここに来るのは本当に久しぶりです。
|
||
みなさん、お変わりないようですね!"
|
||
56,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_100,"やあ、久しぶりじゃないか!
|
||
会えて嬉しいよ、Player!"
|
||
57,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_100_100,"でも……どうやら、
|
||
遊びにきてくれたわけじゃなさそうだね。"
|
||
58,TEXT_AKTKML103_04746_Q3_000_000,何と言う?
|
||
59,TEXT_AKTKML103_04746_A3_000_001,「夜の民」に聞いてもらいたいことがある
|
||
60,TEXT_AKTKML103_04746_A3_000_002,大事なことだから、まずルナルに相談しておきたくて
|
||
61,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_110_100,"「夜の民」のみんなに……?
|
||
わかった、それならオイラが代表して聞かせてもらうよ。"
|
||
62,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_120_100,"オイラたちのこと、気遣ってくれてるんだね。
|
||
ありがとう、それじゃ聞かせてもらうよ。"
|
||
63,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_101,"あんたやマトーヤの姐さんの故郷が、危険な状態だって?
|
||
そんな……!"
|
||
64,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_102,マトーヤとは誰のことだ?
|
||
65,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_103,"ヤ・シュトラさんの呼び名ですよ。
|
||
「夜の民」は、名を光のもとに晒さない……
|
||
一時期ここで暮らしていた彼女も、それに従っていたんです。"
|
||
66,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_104,"そっちのあんたがゼロか。
|
||
闇に呑まれた世界があるだなんて、
|
||
ちょっと信じられないけど……。"
|
||
67,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_105,"私の故郷ヴォイドでは、空は暗い闇に覆われ、
|
||
太陽の光が失われて久しい。
|
||
ちょうど、こちらの世界とは正反対だな。"
|
||
68,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_106,"だがそれゆえに、ここの者たちには、
|
||
私たちの事情が理解できるんじゃないか?"
|
||
69,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_107,"そうだね。
|
||
オイラたちが光の溢れた世界で苦労してきた分、
|
||
あんたたちも大変な思いをしてきたんだろう。"
|
||
70,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_108,"そして今、この世界の光の力を束ねて、
|
||
闇を掃ってしまおうとしている……。"
|
||
71,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_109,"さすがマトーヤの姐さんだ。
|
||
そんな規模の大きな話、ほかの誰にも思いつかないよ!"
|
||
72,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_110,"ノルヴラントのこと……オイラたちのこと……
|
||
忘れないでいてくれたんだなぁ。"
|
||
73,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_111,私たちの計画に反対しないのか……?
|
||
74,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_112,"「夜の民」は闇を尊びながら暮らしているけど、
|
||
その生き方を外の人にまで押しつけないよ。"
|
||
75,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_113,あんたにとって光が必要なものなら、大いに活用したらいい。
|
||
76,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_114,"ずいぶん簡単に許すんだな。
|
||
お前たちの歴史や暮らしぶりを聞くかぎり、
|
||
光を集めて闇を消そうだなんて、拒絶されると思っていたが。"
|
||
77,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_115,"もちろん、強すぎる光は怖いさ。
|
||
この世界の住人なら、みんなそうだ。"
|
||
78,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_116,"けど、オイラたちが大切にしているのは、
|
||
闇の力が優位であることじゃない。
|
||
その漆黒の内に静寂を得て、祈り、自分を見つめることだ。"
|
||
79,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_117,光の力にうまい使い方があるなら、それを拒みはしないよ。
|
||
80,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_118,(★未使用/削除予定★)
|
||
81,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_119,(★未使用/削除予定★)
|
||
82,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_120,(★未使用/削除予定★)
|
||
83,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_121,(★未使用/削除予定★)
|
||
84,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_100_117,……なんて、こんなの今だから言えることなんだろうね。
|
||
85,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_110_117,"ゼロ、がんばって。
|
||
今度はあんたたちの世界に、望む未来を取り戻すんだ。"
|
||
86,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_120_117,"もしよかったら、いつもの歓待をさせてもらえないかな。
|
||
その方が、オイラたちが応援してたってこと、
|
||
忘れずにいられるだろう?"
|
||
87,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_130_117,ゼロさん、是非そうしていきましょう!
|
||
88,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_140_117,……わかった。
|
||
89,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_122,よし、それなら、まずはあれから始めよう。
|
||
90,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_123,"Playerは覚えてるかな、
|
||
オイラたちが旅人と挨拶を交わすときの合言葉を!"
|
||
91,TEXT_AKTKML103_04746_SYSTEM_000_124,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
|
||
キーボードやソフトウェアキーボードで『アジントタ』を含む
|
||
好きな言葉を入力し、ルナルに挨拶しましょう。"
|
||
92,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_125,"お前は知っているんだな、その合言葉とやらを。
|
||
なら、横で聞かせてもらおう。"
|
||
93,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_130,"初めてここに来たときのことを思い出します。
|
||
とてもドキドキして、でもすごく楽しくて……
|
||
もちろん、今でもその言葉を覚えていますよ!"
|
||
94,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_135,"「夜の民」同士ではまた違う所作があるんだけど、
|
||
旅人には、それに代わる合言葉を使うんだ。
|
||
あんたは覚えてるかな?"
|
||
95,TEXT_AKTKML103_04746_SAYTODO_000_140,アジントタ
|
||
96,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_200,"やぁ、旅人にして、オイラたちの客人。
|
||
新たな友人ゼロも歓迎するよ。"
|
||
97,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_201,"「アジントタ」……?
|
||
どういう意味だ?"
|
||
98,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_202,"ロンカ語っていう古い言葉で、「よき夜を」という意味だよ。
|
||
森で出会うのは友好的な存在ばかりじゃないから、
|
||
この合言葉で客人かどうかを判別するんだ。"
|
||
99,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_204,"それだけじゃない。
|
||
知ってのとおり、この世界からは、
|
||
光の氾濫によって暗い夜が失われていたからね。"
|
||
100,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_205,"そんな暮らしの中でも、昼と夜の巡りを感じていたい……
|
||
闇夜を前にして相手を思いやった心を、忘れずにいたい。
|
||
そう考えて、この挨拶が生まれたんだ。"
|
||
101,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_206,"相手を思いやった心……。
|
||
そうか、これも「繋がり」なんだな。"
|
||
102,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_207,"うん、これでもう、オイラとゼロは見知らぬ他人じゃない。
|
||
次は祈りを込めた水によって、光を掃う儀式をしよう。
|
||
南側にある小部屋で「ダヴィス」に声をかけてみて。"
|
||
103,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_210,"挨拶をしたら向こうの甕 (かめ)の中の水をかけられたんだが……
|
||
何の意味があったんだ?"
|
||
104,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_215,"あのとき私たちが体験したことを、
|
||
今度はゼロさんがやっていく……
|
||
なんだか不思議な気持ちですね!"
|
||
105,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_220,"懐かしいな、あんたが初めて来たときのことを思い出すよ。
|
||
あのときはまだ姐さんもここに滞在してて……"
|
||
106,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_225,"おっと、まだ儀式の途中だった。
|
||
次は南の小部屋に向かってくれ。"
|
||
107,TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_300,"やぁ、ちょうどこちらの客人に、
|
||
水をかけ終わったところだよ。"
|
||
108,TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_301,どんな気分かな?
|
||
109,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_302,……特に、何かが変わった気はしないが。
|
||
110,TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_303,"ははは、劇的な変化があるようなものじゃないよ!
|
||
それでも、身体に降り注いだ光を掃うという、
|
||
僕たちにとって大事な儀式なんだ。"
|
||
111,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_304,(★未使用/削除予定★)
|
||
112,TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_305,(★未使用/削除予定★)
|
||
113,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_306,"そうは言っても、すでに闇が取り戻されている。
|
||
どうしてこの儀式を続けているんだ?"
|
||
114,TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_307,"なに、理由は変わらないさ。
|
||
客人や、外から帰ってきた人から、
|
||
害あるものが離れますようにと願っているんだ。"
|
||
115,TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_308,"君にもきっと効果があるだろう。
|
||
アジントタ、よい夜を……。"
|
||
116,TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_309,(★未使用/削除予定★)
|
||
117,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_310,"……言われた儀式は済ませた。
|
||
ルナルのところに戻るとしよう。"
|
||
118,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_311,私たちも行きましょう!
|
||
119,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_425,"思えば、ほかの地域のみなさんとも、
|
||
こういった触れ合いが、たくさんありましたね。
|
||
ゼロさんの心にも、きっと残るはずです。"
|
||
120,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_430,オイラたちの歓待、ゼロは気に入ってくれたかな?
|
||
121,TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_435,"儀式と言っても、普段の暮らしの中で行うものだから、
|
||
簡素で拍子抜けしてしまったかもしれないね。
|
||
でも、それが僕たちのやり方なのさ。"
|
||
122,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_100_500,戻ったぞ。
|
||
123,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_110_500,"強くなったということはないが、
|
||
どういうわけか、さっきより事がうまく運ぶ気がしている。
|
||
……少しだけな。"
|
||
124,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_120_500,"よかった!
|
||
「闇の戦士」様だってついてるんだ、
|
||
必ずふたつの世界は救われるよ。"
|
||
125,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_130_500,"そのことだが……
|
||
ゼロムスを倒してアジュダヤを連れ帰ることで、
|
||
確かに原初世界は救われるだろう。"
|
||
126,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_140_500,"しかし、そうなってもヴォイドの状況は変わらない。
|
||
大妖異が一匹、いるかいないかの差だけだ。"
|
||
127,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_150_500,"そうなのかい?
|
||
すまない、オイラてっきり……"
|
||
128,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_150_500,"構うことはない。
|
||
こちらとて、それを承知でこいつらについているんだ。"
|
||
129,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_160_500,私とて、望めるものならば…………
|
||
130,TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_522,"(-ライナ-)聞こえますか、Playerさん。
|
||
そちらの様子はいかがですか?"
|
||
131,TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_523,"(-ライナ-)いずれの地でも、うまくいきましたか!
|
||
これで、安心して計画を進められますね!"
|
||
132,TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_524,"(-ライナ-)実は、ベーク=ラグ殿から、
|
||
塔の起動準備が整ったとの連絡を受けました。
|
||
よろしければ、ナバスアレンに向かってください!"
|
||
133,TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_525,"(-ライナ-)それで、現地までの移動についてですが……
|
||
隊商のリーダーである、「カサード」さんを覚えていますか?"
|
||
134,TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_526,"(-ライナ-)クリスタリウムとアム・アレーンの間を行き慣れた彼なら、
|
||
装置の設置に適した場所にも詳しいと思いまして。
|
||
皆さんの案内をお願いしておいたんです。"
|
||
135,TEXT_AKTKML103_04746_LYNA_000_527,"(-ライナ-)ちょうどこれからトゥワインに向かう用事があるそうなので、
|
||
そこで合流してください。"
|
||
136,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_528,"いよいよですね……。
|
||
それでは、トゥワインに向かいましょう!"
|
||
137,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_530,"ゼロの故郷が、望む未来を取り戻せるよう祈っているよ。
|
||
マトーヤの姐さんにも、よろしく!"
|
||
138,TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_535,"甕 (かめ)の水は、ゼロさんの心に変化をもたらしたようだね。
|
||
これからもがんばって!"
|
||
139,TEXT_AKTKML103_04746_CASSARD_000_600,"おう、来たか。
|
||
こっちもちょうど隊商の用事が片付いたところだ。"
|
||
140,TEXT_AKTKML103_04746_CASSARD_000_601,"ライナから話は聞いてる。
|
||
ナバスアレンまで連れてってやるぜ!"
|
||
141,TEXT_AKTKML103_04746_CASSARD_000_605,"……って、ほかにも声をかけた連中がいるって、
|
||
ライナから聞いてるんだが。
|
||
そいつらはまだ来てないのか?"
|
||
142,TEXT_AKTKML103_04746_GHENGEN_000_606,(-妙に間延びした声-)ああ、本当にPlayerネ~!
|
||
143,TEXT_AKTKML103_04746_GHENGEN_000_607,"とても困ってるって聞いたヨ。
|
||
「常連」の頼み事に応えるのがモルド・スークの流儀、
|
||
なんでも協力するネ!"
|
||
144,TEXT_AKTKML103_04746_CRYSTARIUMGUARD_000_608,"クリスタルタワーまで光の力が届くよう、
|
||
我々にもお手伝いさせてください!"
|
||
145,TEXT_AKTKML103_04746_CRYSTARIUMGUARD_000_609,"クリスタリウムの衛兵団がレイクランドを、
|
||
モルド・スークの方々がアンバーヒルを担当します。
|
||
皆さんは、ナバスアレンへお急ぎを。"
|
||
146,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_610,"まったく……。
|
||
Playerの顔の広さには、
|
||
際限がないな。"
|
||
147,TEXT_AKTKML103_04746_CASSARD_000_611,よぉし、それじゃ皆準備はいいな?
|
||
148,TEXT_AKTKML103_04746_MAGNUS_000_612,(-野太い声-)ちょっと待ちなッ!
|
||
149,TEXT_AKTKML103_04746_MAGNUS_000_613,"ナバスアレンに行くだと?
|
||
それなら、どうして俺たちに声をかけねぇんだ!?"
|
||
150,TEXT_AKTKML103_04746_THAFFE_000_614,"相変わらず、使えるタロースは多くないが、
|
||
トロッコの整備だけは怠っちゃいない。"
|
||
151,TEXT_AKTKML103_04746_JERYK_000_615,"むしろ、改良を重ねて前よりもスピードアップしてるから、
|
||
ナバスアレンなんてあっっっっっという間に到着さ!"
|
||
152,TEXT_AKTKML103_04746_MAGNUS_000_616,"嬢ちゃんが頑張ってるんだ。
|
||
俺たちも出張らねぇと、サンクレッドにどやされちまうからな。"
|
||
153,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_617,"みなさん……。
|
||
ありがとうございます!"
|
||
154,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_618,"これだけの仲間がいれば、信じて任せられるというもの。
|
||
さあ、光が満ちた地へ急ごう。"
|
||
155,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_620,"あの場所で、ゼロさんが運命を変える決意をしたこと……
|
||
とても他人事だとは思えません。
|
||
その想いを、必ず明日に繋げましょう!"
|
||
156,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_700,"戻ってきたな。
|
||
光の力がこの街に至るまでの経路については、
|
||
皆がうまくやってくれていることを信じよう。"
|
||
157,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_701,"私はひと足先にベーク=ラグのところへ向かい、
|
||
魂を器に移してくる。
|
||
お前も原初世界に帰る支度をしておいてくれ。"
|
||
158,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_315,(★未使用/削除予定★)
|
||
159,TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_320,(★未使用/削除予定★)
|
||
160,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_325,(★未使用/削除予定★)
|
||
161,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_330,(★未使用/削除予定★)
|
||
162,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_400,(★未使用/削除予定★)
|
||
163,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_401,(★未使用/削除予定★)
|
||
164,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_402,(★未使用/削除予定★)
|
||
165,TEXT_AKTKML103_04746_RYNE_000_403,(★未使用/削除予定★)
|
||
166,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_404,(★未使用/削除予定★)
|
||
167,TEXT_AKTKML103_04746_Q1_000_000,(★未使用/削除予定★)
|
||
168,TEXT_AKTKML103_04746_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
|
||
169,TEXT_AKTKML103_04746_A1_000_002,(★未使用/削除予定★)
|
||
170,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_408,(★未使用/削除予定★)
|
||
171,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_409,(★未使用/削除予定★)
|
||
172,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_410,(★未使用/削除予定★)
|
||
173,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_411,(★未使用/削除予定★)
|
||
174,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_412,(★未使用/削除予定★)
|
||
175,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_413,(★未使用/削除予定★)
|
||
176,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_414,(★未使用/削除予定★)
|
||
177,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_100_414,(★未使用/削除予定★)
|
||
178,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_415,(★未使用/削除予定★)
|
||
179,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_420,(★未使用/削除予定★)
|
||
180,TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_450,(★未使用/削除予定★)
|
||
181,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_451,(★未使用/削除予定★)
|
||
182,TEXT_AKTKML103_04746_DAVITH_000_452,(★未使用/削除予定★)
|
||
183,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_453,(★未使用/削除予定★)
|
||
184,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_500,(★未使用/削除予定★)
|
||
185,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_501,(★未使用/削除予定★)
|
||
186,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_502,(★未使用/削除予定★)
|
||
187,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_503,(★未使用/削除予定★)
|
||
188,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_504,(★未使用/削除予定★)
|
||
189,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_505,(★未使用/削除予定★)
|
||
190,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_506,(★未使用/削除予定★)
|
||
191,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_507,(★未使用/削除予定★)
|
||
192,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_508,(★未使用/削除予定★)
|
||
193,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_509,(★未使用/削除予定★)
|
||
194,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_510,(★未使用/削除予定★)
|
||
195,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_511,(★未使用/削除予定★)
|
||
196,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_512,(★未使用/削除予定★)
|
||
197,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_513,(★未使用/削除予定★)
|
||
198,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_514,(★未使用/削除予定★)
|
||
199,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_515,(★未使用/削除予定★)
|
||
200,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_516,(★未使用/削除予定★)
|
||
201,TEXT_AKTKML103_04746_RUNAR_000_517,(★未使用/削除予定★)
|
||
202,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_518,(★未使用/削除予定★)
|
||
203,TEXT_AKTKML103_04746_Q2_000_000,(★未使用/削除予定★)
|
||
204,TEXT_AKTKML103_04746_A2_000_001,(★未使用/削除予定★)
|
||
205,TEXT_AKTKML103_04746_A2_000_002,(★未使用/削除予定★)
|
||
206,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_520,(★未使用/削除予定★)
|
||
207,TEXT_AKTKML103_04746_MYSTERIOUSPERSON_000_521,(★未使用/削除予定★)
|