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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_00,テセレーション鉄橋のリーンは、ゼロの旅立ちを見送った。
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2,TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_02,
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24,TEXT_AKTKML104_04747_TODO_00,星見の間のベーク=ラグと話す
25,TEXT_AKTKML104_04747_TODO_01,メーガドゥータ宮前のヴァルシャンと話す
26,TEXT_AKTKML104_04747_TODO_02,霊水の剣付近のリヴィングウェイと話す
27,TEXT_AKTKML104_04747_TODO_03,ゼロと話す
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48,TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_001,"これで、私たちにできることは全部済んだようですね。
「星見の間」にいるベーク=ラグさんから、
状況を伺いつつ、ソウル・サイフォンを受け取りましょう。"
49,TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_005,"ゼロさんの魂を移す処置も、無事に終わったみたいですね。
結局、サンクレッドの話は聞けずじまいでしたけど、
またいつかゼロさんとお話できる機会があると信じてます。"
50,TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_010,"先ほど、ゼロさんからお礼を言われました。
わざわざ各地を回った甲斐があった、と……。
私の言葉が何かに気づくきっかけになったのなら、幸いです。"
51,TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_100,"ゼロの魂はソウル・サイフォンに移しておいたぞ。
すでに塔の次元転移装置は稼働状況にあり、
以降の操作にこの魔器は必要ないので、安心せよ。"
52,TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_101,"協力してくれた各地の皆さんからも、
準備が完了したと報せを受けています。"
53,TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_102,"あとは、ゼロさんの世界の月に、終端となる装置を設置すれば、
人工的な地脈が繋がるとのことでしたね。"
54,TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_100_102,"ヴォイドで装置を起動すれば、こちらでも感知できる。
それを合図として、光を送りこむぞ!"
55,TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_110_102,"あとは祈ることしかできませんが……
私も、ここで見届けたいと思います!"
56,TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_103,"さあ、これ以上こちらに留まっている理由もあるまい。
おぬしは原初世界へ戻り、皆のところへ急ぐがよい!"
57,TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_105,"塔の操作はワシに任せておけ。
さあ、おぬしは皆のところへ!"
58,TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_110,"みんなの願いが込められていますから、必ずうまくいくはず。
私も、ここで見届けたいと思います!"
59,TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_115,"あの人の想いが残るこの塔が、
きっと彼方に光を届けてくれることでしょう。"
60,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_120,"おかえりなさい。
その様子だと、第一世界での準備は無事に完了したみたいね。
こちらも、いつでも出発できるわ。"
61,TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_130,"ああ、Player、
いいところに戻ってきてくれた!"
62,TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_131,"月にいるレポリットたちから連絡があって、
「剣」の封印機構が破られかけているそうだ。
ヴォイドからの干渉を抑え込むのは、もう限界だろう。"
63,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_132,"けれど、間に合った。
さあ、すぐにゼロの魂を身体に戻すわよ……!"
64,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_133,待たせたな。
65,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_134,"身体への魂の定着に問題はない。
あちらで得たものも、たしかに持ち帰っているぞ。"
66,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_135,"ソウル・サイフォンに込められた魂が、
以前と違って、光の輝きを帯びていたから驚いたわ。
けれど、リーンの手を借りたのなら納得よ。"
67,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_136,"リーンだけじゃない。
ほかにも多くの者たちと出会えたことで、
この身に光を取り込もうという考えに至ったんだ。"
68,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_137,"「夜の民」の連中にも世話になった。
ルナルがよろしくと言っていたぞ。"
69,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_138,"ありがとう。
次は、直接聞けるようにしたいわね。"
70,TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_139,"よし、それでは反撃に打って出る準備が整ったな。
私の本体もこれからすぐに月まで飛んでいく。"
71,TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_140,"皆も霊水の剣の前にいる、
リヴィングウェイのもとへ向かってくれ。
ヴォイドゲートに突入する際に合流しよう。"
72,TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_145,"ヴォイドから押し寄せる闇の力が、
規模も頻度も、加速度的に増しています。
ゼロムスの完全なる覚醒が間近いとみてよいでしょう……。"
73,TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_150,"槍を振るう準備はできている。
いつでも行けるぞ。"
74,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_155,"ゾディアークを封印していた機構を脅かすほどの闇……。
だとしても、第一世界の光なら対抗できるはずよ。"
75,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_160,"こちらが準備を整えている間、
ゴルベーザの方も力を温存していたに違いない。
奴との再戦は避けられないだろうな。"
76,TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_165,"封印機構が今にも破られるんじゃないかって、
ドキドキだったよぉ!"
77,TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_200,ついに、ヴォイドへ再突入するときが来ましたわね。
78,TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_201,"ゲートの向こうからの干渉はより強くなってきていますが、
幸い、まだ対妖異防衛網は保たれておりますわ。"
79,TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_202,今が反撃のラストチャンスかと……!
80,TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_203,"保険として、警備用サポーターもさらに強化してあるよ!
こっちのことはボクたちに任せて、行っておいでぇ。"
81,TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_204,"私もこちら側に残り、「剣」の維持にあたります。
皆さんはヴリトラが到着し次第、
その背に乗ってゲートへと突入を……。"
82,TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_205,"アジュダヤを連れて無事お戻りになることを、
一同、切に願っております……。"
83,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_210,"第一世界からの膨大な光の力を一気に流し込むには、
複数の装置を経由して終端のひとつに集めた方が効率がいいわ。
周辺に並べていきましょう。"
84,TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_215,"いやに静かだな。
俺たちの来訪に気づいていないはずもあるまいが……。"
85,TEXT_AKTKML104_04747_VRITRA_000_220,"姉さん……。
今度こそ、必ず……!"
86,TEXT_AKTKML104_04747_SYSTEM_000_225,「赤き月」へ移動しますか?
87,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_300,"大穴から溢れる闇は、
以前よりさらに濃さを増している。"
88,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_100_300,"この向こうはゴルベーザの領域だ。
私たちの侵入を阻むように、
地形が作り変えられている可能性もあるだろう。"
89,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_301,"とはいえ、近くに奴の気配は感じられない。
何を企んでるのか知らないが、
大穴の奥に潜んでいると見てよさそうだ。"
90,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_302,"こちらにとっては好都合ね。
今のうちに、エーテルトランスミッターを設置しましょう。"
91,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_303,"装置を起動させたら、次元を超えて地脈が繋がり、
第一世界からの光が送り込まれてくるはずよ。"
92,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_304,"うまくいく、必ずな。
私はそう信じている……!"