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0,TEXT_AKTKMM101_04751_SEQ_00,メーガドゥータ宮前のヴァルシャンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
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1,TEXT_AKTKMM101_04751_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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冒険者はゼロを伴って再び第一世界へと渡り、そこでリーンをはじめとする仲間たちの力を借りながら、光をヴォイドへと転送することに成功する。月竜アジュダヤを救うためヴォイドの月の奥底を目指す一行は、あるメモリアの記憶に触れ、ゴルベーザの正体が、英雄の名を継いだ親友ドゥランテであったことを知る。冒険者は激戦の末、一度はゼロムスに勝利するものの、ヴォイドであるかぎりゼロムスは無限に復活をしてしまう。そんな折、ゼロが第一世界で手に入れた光に、ヴォイド救済の可能性を見たゴルベーザが一行に加勢。光と闇の力をあわせもつゼロの一閃により、ゼロムスはメモリアへと封印された。そしてヴリトラの叫びに応えるように、アジュダヤの魂は無事帰還を果たす。戦いは終わり、一行はまたそれぞれの道へと歩き出していくのだった。
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ヴァルシャンは、これからアジュダヤと市中を回るようだ。オールド・シャーレアンのバルデシオン分館にいる「オジカ・ツンジカ」と話そう。"
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2,TEXT_AKTKMM101_04751_SEQ_02,クルルとグ・ラハ・ティアに会い、相談の主はエレンヴィルだと聞いた。冒険者に紹介したい人物がいるらしい。オールド・シャーレアンのシャーレアン魔法大学付近にいる「クルル」と話し、エレンヴィルが出てくるのを待とう。
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3,TEXT_AKTKMM101_04751_SEQ_03,エレンヴィルが引き合わせたのは、遥か西方のトラル大陸から来た、トライヨラ連王国の王女ウクラマト。彼女は次の王を決める「継承の儀」へと冒険者を誘う。それに先立ち、互いのことを知るため、狩りへと出掛けることになるのだった。
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24,TEXT_AKTKMM101_04751_TODO_00,バルデシオン分館のオジカ・ツンジカと話す
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25,TEXT_AKTKMM101_04751_TODO_01,クルルと話す
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47,TEXT_AKTKMM101_04751_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKMM101_04751_VARSHAHN_000_001,"ああ、Player。
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たった今、官吏が報せてくれたのだが……
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君宛てに伝言を言付かったとのことだ。"
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49,TEXT_AKTKMM101_04751_VARSHAHN_000_002,"なんでもバルデシオン委員会が、
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相談したいことがあるそうでな……。"
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50,TEXT_AKTKMM101_04751_VARSHAHN_000_003,"彼らにはヴォイドへ渡る際に世話になったゆえ、
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私にも手伝えることがあればよかったのだが……
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残念ながら、君でなければならないらしい。"
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51,TEXT_AKTKMM101_04751_VARSHAHN_000_004,"ほかに優先すべき案件がないのなら、
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是非ともオールド・シャーレアンに向かってくれないか。
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「オジカ・ツンジカ」が取り次いでくれるそうだ。"
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52,TEXT_AKTKMM101_04751_VARSHAHN_000_005,"さて、私は、もう少し姉さんと市中を回ってみるとしよう。
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人々の営みを、心ゆくまで堪能してもらうために……。"
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53,TEXT_AKTKMM101_04751_VARSHAHN_000_006,"それでは失礼する。
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またいつか、君たちとともに駆けられることを願っているよ。"
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54,TEXT_AKTKMM101_04751_OJIKATSUNJIKA_000_100,"Player、おかえりぃ~!
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伝言を聞いて、来てくれたんだねぇ~?"
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55,TEXT_AKTKMM101_04751_OJIKATSUNJIKA_000_101,クルルとグ・ラハを呼んでくるから、ここで待っててぇ~。
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56,TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_102,来てくれてありがとう!
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57,TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_100_102,"ヴォイドで大変な戦いがあったばかりなのに、
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呼びつけちゃってごめんなさいね。"
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58,TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_110_102,"ヴォイドや十二神の件で大変な戦いがあったばかりなのに、
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呼びつけちゃってごめんなさいね。"
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59,TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_103,"さっそく用件を伝えたいところなんだけど……
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実は相談があるのは私たちじゃないの。"
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60,TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_104,"グリーナーのエレンヴィルさんが、
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あなたに連絡を取ってもらえないかって、訪ねてきたのよ。"
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61,TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_105,"前回会ったときに遠出をするって言っていたから、
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ずいぶんと帰りが早いなとは、思ったのだけれど……。"
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62,TEXT_AKTKMM101_04751_GRAHATIA_000_106,何か、予定を変更せざるを得ないトラブルでも起きたんだろうか。
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63,TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_108,"詳しいことはわからないけれど、
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紹介したい人がいるみたい。"
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64,TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_109,"彼は今、あなたが来るまでに用事を済ませておきたいからって、
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魔法大学の方に行っているわ。
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よければ、そっちに迎えにいってみない?"
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65,TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_110,(★未使用/削除予定★)
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66,TEXT_AKTKMM101_04751_GRAHATIA_000_115,"こう言っちゃなんだが、
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あのエレンヴィルが他人を紹介するって結構意外だよな。
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どんな人なんだろうか……?"
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67,TEXT_AKTKMM101_04751_KRILE_000_200,さて、エレンヴィルさんは……っと。
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