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| 1 | 0 | TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_00 | ラストスタンドのグ・ラハ・ティアは、冒険者の返事が気になるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_01 | グ・ラハ・ティアから提案されて、トラル大陸について調べることになった。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院の中で、該当する本を4冊読もう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_02 | 本を読み、トラル大陸について知識が深まった。ヌーメノン大書院の「グ・ラハ・ティア」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_03 | アルフィノとアリゼーもトラル大陸に興味があるようだ。オールド・シャーレアンのバルデシオン分館付近にいる「グ・ラハ・ティア」と再度話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_04 | グ・ラハ・ティアの言葉に背中を押され、冒険者の心は決まったようだ。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_05 | オジカ・ツンジカがウクラマトたちを呼んでくれるようだ。メインホールの「」で待機し、彼女らを待とう。 |
| 7 | 6 | TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_06 | 冒険者は、「継承の儀」に参加する意志をウクラマトに示した。そして、エレンヴィルをはじめ、クルルにアルフィノとアリゼーもまた旅の仲間に加わった。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_07 | 視線の先、遥か海の彼方には、まだ見ぬトラル大陸。そこでは、どのような冒険が待っているのだろうか。期待と興奮を胸に、冒険者は出航のときを待つ。 ※以下の条件を満たすと、バルデシオン分館のオジカ・ツンジカから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:新たなる冒険編」の、 「明日への一歩」を完了する。 |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_00 | ヌーメノン大書院で該当の本を読む |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_01 | グ・ラハ・ティアと話す |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_02 | グ・ラハ・ティアと再度話す |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_03 | オジカ・ツンジカと話す |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_04 | メインホールので待機する |
| 30 | 29 | TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_05 | オジカ・ツンジカと話す |
| 31 | 30 | TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_001 | さて、と……。 いろいろ話してもらったおかげで、 ウクラマトが抱える事情については把握できたように思う。 |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_002 | けど、せっかく考える猶予をもらったんだ。 トラル大陸に対して理解を深めるために、 ヌーメノン大書院で本を読んでみるのはどうだ? |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_003 | (★未使用/削除予定★) |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKMM103_04753_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_001 | 今は少しでも情報がほしい |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_002 | 眠くなりそう…… |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_007 | だな! 目的地も「継承の儀」も、易々と乗り出せるものじゃない。 調べておいて損はないはずだ。 |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_008 | 大丈夫、謎に包まれたトラル大陸に関する本なんだぞ? ワクワクして、眠気なんか吹き飛ぶさ! |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_009 | 善は急げ、「ヌーメノン大書院」で調べ物をしよう! |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_010 | 歴史、地理、文化、動植物…… 一般書架で閲覧できる本だけでも、 初めて触れる知識が見つかるはずだ。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_100_020 | (-『おいしい野菜料理』-)あなたはトラル大陸という場所をご存じだろうか? 三大州では俗に新大陸とも呼ばれる、遥か西方の大地である。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_020 | (-『おいしい野菜料理』-)今では当たり前のように食卓に並ぶ、 ポポトやオーガパンプキン、ルビートマトなどは、 かの地から運ばれてきたものだ。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_021 | (-『おいしい野菜料理』-)第六星暦1498年のこと……。 リムサ・ロミンサの冒険家「ケテンラム」が、 長い航海の末に蒼茫洋を突破、未知の大陸に到達した。 |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_022 | (-『おいしい野菜料理』-)上陸した彼は、数か月に渡り内陸部の探検を行い、 土着の植物の種子や果実を、エオルゼアへと持ち帰った。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_023 | (-『おいしい野菜料理』-)特にポポトは、その栽培の容易さや栄養価の高さから、 瞬く間に各地へと広まっていったのである。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_024 | (-『おいしい野菜料理』-)余談だが、ケテンラムはマムージャ族の都、マムークを訪ねた際、 「連王」と呼ばれる双頭の王に謁見し、親密になったらしい。 事実、彼は以後何度となくトラル大陸を訪れているのだ。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_025 | (-『おいしい野菜料理』-)そして、エオルゼアに野菜のみならず多くの知識をもたらした。 豆たっぷりのブリトーのレシピから、伝承の数々まで…… あの「黄金郷」の名を巷間に流布させたのも彼の功績である。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_026 | (-『おいしい野菜料理』-)ケテンラムの生涯に触れた者でなければ、 まだまだ縁遠い存在であるトラル大陸……。 そこにいかなる食文化が根付いているのか、興味が尽きない。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_027 | (★未使用/削除予定★) |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_028 | (-『トラル大陸博物誌』-)ところ変われば、棲まう生き物も変わるもの。 それはトラル大陸とて例外ではなく、いくつかの種については、 エオルゼアにも運び込まれている。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_029 | (-『トラル大陸博物誌』-)一方、未だ我々が目にしたことすらない種も少なくない。 本書では、そうした新種の生物たちについても、 船乗りや冒険家の証言から紹介していこう。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_030 | (-『トラル大陸博物誌』-)『アルパカ』 峻厳なる山の尾根に棲む百獣綱の四脚獣。 主に山岳部において、家畜として飼育されている。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_031 | (-『トラル大陸博物誌』-)その純白な毛から織物が作られるほか、 強靭な足腰を活かして、駄獣や騎獣としても利用されるらしい。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_032 | (-『トラル大陸博物誌』-)『ウィヴル』 密林地帯に生息する甲鱗綱の四脚獣。 獰猛な種だが、マムージャ族が家畜化しているという。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_033 | (-『トラル大陸博物誌』-)駄獣や騎獣としてはもちろん、 強烈な突進力と大きな角を活かし、攻城兵器としても用いられる。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_034 | (-『トラル大陸博物誌』-)『ヴァリガルマンダ』 トラル大陸の伝承にて語られる最強の幻獣。 大いなる自然の象徴とも伝えられるが、実在は疑わしい。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_035 | (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)イルサバード大陸、オサード小大陸、そしてアルデナード小大陸。 それら三大州は東西に長く連なっており、 すべてが惑星ハイデリンの北半球に位置している。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_036 | (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、西方のトラル大陸は南北に長い大陸であり、 北半球と南半球にまたがっているのだ。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_037 | (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)人も、植物も、動物も、 総じて気温差が少ない東西の移動には順応し易いが、 気温差の激しい南北の移動は、苦にする傾向がある。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_038 | (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)たとえば三大州では、アルデナード小大陸で興った、 アラグ帝国が東進して、統一を成し遂げた。 近年のガレマール帝国の動きも、これと近しい。 |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_039 | (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、トラル大陸では各地の諸部族が、 近隣の勢力と小競り合いを繰り返しはしたが、 南北を統一する動きは、長らく実現してこなかったようだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_040 | (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)極地の民は寒さに強くとも、灼熱の荒野を越えられず、 温帯の民は人口を増やしても、密林の戦いで敗れ去る。 南北の気候差が勢力拡大を阻んできたのだ。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_041 | (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)マムージャ族の連王による、 トラル大陸統一は、こうした意味においても偉業と言えよう。 |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_050_041 | (★未使用/削除予定★) |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_100_041 | (★未使用/削除予定★) |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_042 | (-『青魔法概論』-)青魔法とは、遥かなるトラル大陸…… そこに住む少数部族「ワラキ族」の魔法を起源にもつ。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_043 | (-『青魔法概論』-)あらゆる自然を崇拝していた彼らは、信仰対象に近づくため、 獣や魔物が用いる魔法を己がものとする術を編み出した。 これを私は、ラーニングと命名した。 |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_044 | (-『青魔法概論』-)私は彼らからその秘技を学ぶため集落に逗留し、 共通語を教えることを交換条件に、シャーマンに指導を請うた。 それは思い出すもつらく厳しい、修行の日々であった……。 |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_045 | (-『青魔法概論』-)滞在中、彼らの聖地「青の谷」を訪れる光栄にも浴せた。 その名のとおり、地下から染み出した青燐水の影響で、 谷全体が群青で染められた美しい場所だ。 |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_046 | (-『青魔法概論』-)やがて、私はラーニングを身につけ、 魔物たちの魔法を己がものとすることに成功。 以て、このまったく新しい魔法体系を青魔法と名付けた。 |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_047 | (-『青魔法概論』-)諸君はもうお気づきのことであろう。 ワラキ族にとって神聖とされる色、すなわち青! それが青魔法の名の由来である。 |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_048 | (★未使用/削除予定★) |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_049 | (★未使用/削除予定★) |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_050 | (★未使用/削除予定★) |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_051 | ヌーメノン大書院に所蔵されている、 トラル大陸に関する本を、いくつか読んでみた。 グ・ラハ・ティアと合流しよう。 |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_052 | また、本を再度読みたくなったときは、大書院の受付にいる、 「レファレンス用の魔法人形」に声をかけてみるといいだろう。 |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_100 | いろんな書棚を回ってきたみたいだな。 それなら、たくさん情報が集まったんじゃないか? |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_101 | 1冊まるまるトラル大陸って本はなくとも、 注意深く探せば、いくつかの記述は見つかったはずだ。 |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_102 | ……っと、ここで話しこむと魔法人形に怒られそうだから、 東屋の方に行って情報を整理しよう。 |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_103 | さて…… まずは、あんたの率直な感想を聞いてみたいな。 |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_104 | 『おいしい野菜料理』って本、あんたも読んでただろ? 料理書の中にトラル大陸の情報が見つかるなんて、 嬉しいサプライズだよな。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_105 | その本には、かの地に関する話がいくつか載ってたが…… あんたが興味をもったのは、どの部分だ? |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKMM103_04753_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_001 | 「ケテンラム」について |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_002 | 「ポポト」について |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_003 | 「黄金郷」について |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_107 | リムサ・ロミンサ出身の冒険家、ケテンラムか! 未知の西方航路を踏破した偉大な先人だな。 |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_108 | その冒険は海だけに留まらず、 内陸部の各地にまで及んだという。 もしかしたら、トラル各地にその足跡が残ってるかもな。 |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_109 | 連王と親交を結んだようだし、 ケテンラム本人に会えたら、直接詳しいことが聞けたんだが。 彼の冒険は80年ほど前のこと、存命してるかさえ怪しいか……。 |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_110 | だよな。 たらふく肉を食べたばかりだが、 食の名物って妙に目を引くっていうか……。 |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_111 | ポポトは保存性に優れるから、長い航海でも重宝されたらしい。 そういう種だったからこそ、エオルゼアに持ち込めたんだ。 |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_112 | 高地では独特の保存方法で凍結乾燥させたものを、 煮込んでスープにするって書いてあった。 トラル大陸には、そういう郷土料理がたくさんあるんだろうな。 |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_113 | やっぱりそれか。 すべてが眩い黄金で作られているという幻の都市! |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_114 | どこにあるのかもわからず、誰も辿りついたことがない。 なのに存在だけがまことしやかに囁かれてるだなんて、 最高に謎めいた場所だよ。 |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_115 | 多くの人間が黄金郷を見つけようと旅に出て、 そして帰らなかったという。 「継承の儀」にふさわしい難題といえるだろうな。 |
| 114 | 113 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_116 | あとは……トラル大陸には特徴的な獣もいるとか。 あんたは、どの獣に会ってみたい? |
| 115 | 114 | TEXT_AKTKMM103_04753_Q3_000_000 | 何と言う? |
| 116 | 115 | TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_001 | アルパカ |
| 117 | 116 | TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_002 | ウィヴル |
| 118 | 117 | TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_003 | ヴァリガルマンダ |
| 119 | 118 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_118 | ああ、あっちじゃよく見かける動物らしいな。 荷運びに役立ったり、白い体毛を加工して衣服にしたり……。 |
| 120 | 119 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_119 | 高山に暮らす部族にとっては、大事な友でありながら、 ある種、神聖な存在でもあるんだとか。 |
| 121 | 120 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_120 | ああ、マムージャ族が飼育してるって奴だろ? 城攻めにも使うと書いてあったな。 |
| 122 | 121 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_121 | リムサ・ロミンサに渡ってきたマムージャ族の傭兵が、 そんな獣を持ち込んだと聞いたことがある。 バイルブランド島でも、見ることができるかもな。 |
| 123 | 122 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_122 | それ、会ってみたいじゃなくて、 戦ってみたいって話じゃないか……? |
| 124 | 123 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_123 | ヴァリガルマンダについては、書の記述がはっきりしないんだ。 曰く、天空を翔る怪鳥だとか、強靭な鱗を持つ翼竜だとか…… ぜひとも、この目で拝んでみたいものだよ。 |
| 125 | 124 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_124 | あら? 知った声がすると思ったら…… Playerとラハじゃない。 |
| 126 | 125 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_125 | こんなところで会うなんて、奇遇ね。 |
| 127 | 126 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_126 | アリゼーにアルフィノ。 もしかして、ふたりも大書院に調べ物か? |
| 128 | 127 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_127 | ああ、この「休み」を利用して、 ガレマルドの人々の今後を考えていてね。 |
| 129 | 128 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_100_127 | ラザハンとの通商条約が交わされたことを皮切りに、 彼らはいくつもの国と関わりあっていくことになるだろう。 その中には、元属州も含まれる。 |
| 130 | 129 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_128 | それで、種族や主義主張が異なる国家との付き合い方について、 なにか参考になる実例がないか、歴史書を紐解こうと思ったんだ。 |
| 131 | 130 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_129 | そちらは? 君たちも何か調べ物をしていたのだろう? |
| 132 | 131 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_130 | 多くの種族が住まうトラル大陸を統べる、トライヨラ連王国か。 ……それは興味深いね。 |
| 133 | 132 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_131 | というより、探していたそのものズバリかもしれない。 私たちも、かの国に関する本を読んでみるべきだろう。 |
| 134 | 133 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_132 | ちなみに、その「継承の儀」に協力できるのは、 Playerひとりだけなの? |
| 135 | 134 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_133 | いや、特にそんなことは言ってなかったな。 話の流れからしても、複数人いても大丈夫そうな印象を受けた。 |
| 136 | 135 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_134 | 「休み」の良い使い道を思いついたわ。 うちに戻って、私たちも作戦会議よ! |
| 137 | 136 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_135 | アリゼー……! |
| 138 | 137 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_136 | どうやら方針を変える必要がありそうだ。 すまない、失礼するよ。 |
| 139 | 138 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_137 | 「休み」のときくらい立ち止まったっていいだろうに。 ふたりとも、歩き続けずにはいられないんだな。 |
| 140 | 139 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_138 | それじゃ、オレたちもバルデシオン分館に帰ろう。 |
| 141 | 140 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_200 | ああ、ちょっと買いたいものがあってさ。 ここで取り扱ってくれてたらいいんだが……。 |
| 142 | 141 | TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_300 | Player、おかえりぃ~! ウクラマトさんたちなら部屋にいるよぉ~。 |
| 143 | 142 | TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_301 | 何か伝えたいことがあるなら、みんなを呼んでこようか~? |
| 144 | 143 | TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_302 | ウクラマトたちを呼び出しますか? |
| 145 | 144 | TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_303 | わかった、じゃあ「メインホール」で待っててねぇ~! |
| 146 | 145 | TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_305 | みんなに声をかけて来るから、「メインホール」で待っててぇ~。 |
| 147 | 146 | TEXT_AKTKMM103_04753_KRILE_000_400 | (★未使用/削除予定★) |
| 148 | 147 | TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_405 | (★未使用/削除予定★) |
| 149 | 148 | TEXT_AKTKMM103_04753_ERENVILLE_000_410 | (★未使用/削除予定★) |
| 150 | 149 | TEXT_AKTKMM103_04753_WUKLAMAT_000_415 | (★未使用/削除予定★) |
| 151 | 150 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_420 | (★未使用/削除予定★) |
| 152 | 151 | TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_425 | (★未使用/削除予定★) |
| 153 | 152 | TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_500 | トラル大陸行きの船は、エレンヴィルさんの方から、 グリーナーズ・ギルドシップにかけあって、 調達してくれるってさぁ~。 |
| 154 | 153 | TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_501 | 長い旅になるだろうし、餞別に特大ナップサックをどうぞ! それを背負って、次の冒険をたくさん楽しんできてねぇ~! |
| 155 | 154 | TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_502 | 何か連絡がきたら報せるから、 それまではゆっくりしてるといいよぉ~。 |