mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
273 lines
22 KiB
CSV
273 lines
22 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_00,ラストスタンドのグ・ラハ・ティアは、冒険者の返事が気になるようだ。
|
|
1,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_01,グ・ラハ・ティアから提案されて、トラル大陸について調べることになった。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院の中で、該当する本を4冊読もう。
|
|
2,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_02,本を読み、トラル大陸について知識が深まった。ヌーメノン大書院の「グ・ラハ・ティア」と話そう。
|
|
3,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_03,アルフィノとアリゼーもトラル大陸に興味があるようだ。オールド・シャーレアンのバルデシオン分館付近にいる「グ・ラハ・ティア」と再度話そう。
|
|
4,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_04,グ・ラハ・ティアの言葉に背中を押され、冒険者の心は決まったようだ。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。
|
|
5,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_05,オジカ・ツンジカがウクラマトたちを呼んでくれるようだ。メインホールの「」で待機し、彼女らを待とう。
|
|
6,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_06,冒険者は、「継承の儀」に参加する意志をウクラマトに示した。そして、エレンヴィルをはじめ、クルルにアルフィノとアリゼーもまた旅の仲間に加わった。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。
|
|
7,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_07,"視線の先、遥か海の彼方には、まだ見ぬトラル大陸。そこでは、どのような冒険が待っているのだろうか。期待と興奮を胸に、冒険者は出航のときを待つ。
|
|
|
|
※以下の条件を満たすと、バルデシオン分館のオジカ・ツンジカから、新たなメインクエストを受注することができます。
|
|
1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。
|
|
2.「メインクエスト:新たなる冒険編」の、
|
|
「明日への一歩」を完了する。"
|
|
8,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_00,ヌーメノン大書院で該当の本を読む
|
|
25,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_01,グ・ラハ・ティアと話す
|
|
26,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_02,グ・ラハ・ティアと再度話す
|
|
27,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_03,オジカ・ツンジカと話す
|
|
28,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_04,メインホールので待機する
|
|
29,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_05,オジカ・ツンジカと話す
|
|
30,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_06,
|
|
31,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_07,
|
|
32,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_08,
|
|
33,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_09,
|
|
34,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_10,
|
|
35,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_11,
|
|
36,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_12,
|
|
37,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_13,
|
|
38,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_14,
|
|
39,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_15,
|
|
40,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_16,
|
|
41,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_17,
|
|
42,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_18,
|
|
43,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_19,
|
|
44,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_20,
|
|
45,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_21,
|
|
46,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_22,
|
|
47,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_23,
|
|
48,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_001,"さて、と……。
|
|
いろいろ話してもらったおかげで、
|
|
ウクラマトが抱える事情については把握できたように思う。"
|
|
49,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_002,"けど、せっかく考える猶予をもらったんだ。
|
|
トラル大陸に対して理解を深めるために、
|
|
ヌーメノン大書院で本を読んでみるのはどうだ?"
|
|
50,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_003,(★未使用/削除予定★)
|
|
51,TEXT_AKTKMM103_04753_Q1_000_000,何と言う?
|
|
52,TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_001,今は少しでも情報がほしい
|
|
53,TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_002,眠くなりそう……
|
|
54,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_007,"だな!
|
|
目的地も「継承の儀」も、易々と乗り出せるものじゃない。
|
|
調べておいて損はないはずだ。"
|
|
55,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_008,"大丈夫、謎に包まれたトラル大陸に関する本なんだぞ?
|
|
ワクワクして、眠気なんか吹き飛ぶさ!"
|
|
56,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_009,善は急げ、「ヌーメノン大書院」で調べ物をしよう!
|
|
57,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_010,"歴史、地理、文化、動植物……
|
|
一般書架で閲覧できる本だけでも、
|
|
初めて触れる知識が見つかるはずだ。"
|
|
58,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_100_020,"(-『おいしい野菜料理』-)あなたはトラル大陸という場所をご存じだろうか?
|
|
三大州では俗に新大陸とも呼ばれる、遥か西方の大地である。"
|
|
59,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_020,"(-『おいしい野菜料理』-)今では当たり前のように食卓に並ぶ、
|
|
ポポトやオーガパンプキン、ルビートマトなどは、
|
|
かの地から運ばれてきたものだ。"
|
|
60,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_021,"(-『おいしい野菜料理』-)第六星暦1498年のこと……。
|
|
リムサ・ロミンサの冒険家「ケテンラム」が、
|
|
長い航海の末に蒼茫洋を突破、未知の大陸に到達した。"
|
|
61,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_022,"(-『おいしい野菜料理』-)上陸した彼は、数か月に渡り内陸部の探検を行い、
|
|
土着の植物の種子や果実を、エオルゼアへと持ち帰った。"
|
|
62,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_023,"(-『おいしい野菜料理』-)特にポポトは、その栽培の容易さや栄養価の高さから、
|
|
瞬く間に各地へと広まっていったのである。"
|
|
63,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_024,"(-『おいしい野菜料理』-)余談だが、ケテンラムはマムージャ族の都、マムークを訪ねた際、
|
|
「連王」と呼ばれる双頭の王に謁見し、親密になったらしい。
|
|
事実、彼は以後何度となくトラル大陸を訪れているのだ。"
|
|
64,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_025,"(-『おいしい野菜料理』-)そして、エオルゼアに野菜のみならず多くの知識をもたらした。
|
|
豆たっぷりのブリトーのレシピから、伝承の数々まで……
|
|
あの「黄金郷」の名を巷間に流布させたのも彼の功績である。"
|
|
65,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_026,"(-『おいしい野菜料理』-)ケテンラムの生涯に触れた者でなければ、
|
|
まだまだ縁遠い存在であるトラル大陸……。
|
|
そこにいかなる食文化が根付いているのか、興味が尽きない。"
|
|
66,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_027,(★未使用/削除予定★)
|
|
67,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_028,"(-『トラル大陸博物誌』-)ところ変われば、棲まう生き物も変わるもの。
|
|
それはトラル大陸とて例外ではなく、いくつかの種については、
|
|
エオルゼアにも運び込まれている。"
|
|
68,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_029,"(-『トラル大陸博物誌』-)一方、未だ我々が目にしたことすらない種も少なくない。
|
|
本書では、そうした新種の生物たちについても、
|
|
船乗りや冒険家の証言から紹介していこう。"
|
|
69,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_030,"(-『トラル大陸博物誌』-)『アルパカ』
|
|
峻厳なる山の尾根に棲む百獣綱の四脚獣。
|
|
主に山岳部において、家畜として飼育されている。"
|
|
70,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_031,"(-『トラル大陸博物誌』-)その純白な毛から織物が作られるほか、
|
|
強靭な足腰を活かして、駄獣や騎獣としても利用されるらしい。"
|
|
71,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_032,"(-『トラル大陸博物誌』-)『ウィヴル』
|
|
密林地帯に生息する甲鱗綱の四脚獣。
|
|
獰猛な種だが、マムージャ族が家畜化しているという。"
|
|
72,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_033,"(-『トラル大陸博物誌』-)駄獣や騎獣としてはもちろん、
|
|
強烈な突進力と大きな角を活かし、攻城兵器としても用いられる。"
|
|
73,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_034,"(-『トラル大陸博物誌』-)『ヴァリガルマンダ』
|
|
トラル大陸の伝承にて語られる最強の幻獣。
|
|
大いなる自然の象徴とも伝えられるが、実在は疑わしい。"
|
|
74,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_035,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)イルサバード大陸、オサード小大陸、そしてアルデナード小大陸。
|
|
それら三大州は東西に長く連なっており、
|
|
すべてが惑星ハイデリンの北半球に位置している。"
|
|
75,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_036,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、西方のトラル大陸は南北に長い大陸であり、
|
|
北半球と南半球にまたがっているのだ。"
|
|
76,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_037,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)人も、植物も、動物も、
|
|
総じて気温差が少ない東西の移動には順応し易いが、
|
|
気温差の激しい南北の移動は、苦にする傾向がある。"
|
|
77,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_038,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)たとえば三大州では、アルデナード小大陸で興った、
|
|
アラグ帝国が東進して、統一を成し遂げた。
|
|
近年のガレマール帝国の動きも、これと近しい。"
|
|
78,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_039,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、トラル大陸では各地の諸部族が、
|
|
近隣の勢力と小競り合いを繰り返しはしたが、
|
|
南北を統一する動きは、長らく実現してこなかったようだ。"
|
|
79,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_040,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)極地の民は寒さに強くとも、灼熱の荒野を越えられず、
|
|
温帯の民は人口を増やしても、密林の戦いで敗れ去る。
|
|
南北の気候差が勢力拡大を阻んできたのだ。"
|
|
80,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_041,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)マムージャ族の連王による、
|
|
トラル大陸統一は、こうした意味においても偉業と言えよう。"
|
|
81,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_050_041,(★未使用/削除予定★)
|
|
82,TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_100_041,(★未使用/削除予定★)
|
|
83,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_042,"(-『青魔法概論』-)青魔法とは、遥かなるトラル大陸……
|
|
そこに住む少数部族「ワラキ族」の魔法を起源にもつ。"
|
|
84,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_043,"(-『青魔法概論』-)あらゆる自然を崇拝していた彼らは、信仰対象に近づくため、
|
|
獣や魔物が用いる魔法を己がものとする術を編み出した。
|
|
これを私は、ラーニングと命名した。"
|
|
85,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_044,"(-『青魔法概論』-)私は彼らからその秘技を学ぶため集落に逗留し、
|
|
共通語を教えることを交換条件に、シャーマンに指導を請うた。
|
|
それは思い出すもつらく厳しい、修行の日々であった……。"
|
|
86,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_045,"(-『青魔法概論』-)滞在中、彼らの聖地「青の谷」を訪れる光栄にも浴せた。
|
|
その名のとおり、地下から染み出した青燐水の影響で、
|
|
谷全体が群青で染められた美しい場所だ。"
|
|
87,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_046,"(-『青魔法概論』-)やがて、私はラーニングを身につけ、
|
|
魔物たちの魔法を己がものとすることに成功。
|
|
以て、このまったく新しい魔法体系を青魔法と名付けた。"
|
|
88,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_047,"(-『青魔法概論』-)諸君はもうお気づきのことであろう。
|
|
ワラキ族にとって神聖とされる色、すなわち青!
|
|
それが青魔法の名の由来である。"
|
|
89,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_048,(★未使用/削除予定★)
|
|
90,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_049,(★未使用/削除予定★)
|
|
91,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_050,(★未使用/削除予定★)
|
|
92,TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_051,"ヌーメノン大書院に所蔵されている、
|
|
トラル大陸に関する本を、いくつか読んでみた。
|
|
グ・ラハ・ティアと合流しよう。"
|
|
93,TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_052,"また、本を再度読みたくなったときは、大書院の受付にいる、
|
|
「レファレンス用の魔法人形」に声をかけてみるといいだろう。"
|
|
94,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_100,"いろんな書棚を回ってきたみたいだな。
|
|
それなら、たくさん情報が集まったんじゃないか?"
|
|
95,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_101,"1冊まるまるトラル大陸って本はなくとも、
|
|
注意深く探せば、いくつかの記述は見つかったはずだ。"
|
|
96,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_102,"……っと、ここで話しこむと魔法人形に怒られそうだから、
|
|
東屋の方に行って情報を整理しよう。"
|
|
97,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_103,"さて……
|
|
まずは、あんたの率直な感想を聞いてみたいな。"
|
|
98,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_104,"『おいしい野菜料理』って本、あんたも読んでただろ?
|
|
料理書の中にトラル大陸の情報が見つかるなんて、
|
|
嬉しいサプライズだよな。"
|
|
99,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_105,"その本には、かの地に関する話がいくつか載ってたが……
|
|
あんたが興味をもったのは、どの部分だ?"
|
|
100,TEXT_AKTKMM103_04753_Q2_000_000,何と言う?
|
|
101,TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_001,「ケテンラム」について
|
|
102,TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_002,「ポポト」について
|
|
103,TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_003,「黄金郷」について
|
|
104,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_107,"リムサ・ロミンサ出身の冒険家、ケテンラムか!
|
|
未知の西方航路を踏破した偉大な先人だな。"
|
|
105,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_108,"その冒険は海だけに留まらず、
|
|
内陸部の各地にまで及んだという。
|
|
もしかしたら、トラル各地にその足跡が残ってるかもな。"
|
|
106,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_109,"連王と親交を結んだようだし、
|
|
ケテンラム本人に会えたら、直接詳しいことが聞けたんだが。
|
|
彼の冒険は80年ほど前のこと、存命してるかさえ怪しいか……。"
|
|
107,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_110,"だよな。
|
|
たらふく肉を食べたばかりだが、
|
|
食の名物って妙に目を引くっていうか……。"
|
|
108,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_111,"ポポトは保存性に優れるから、長い航海でも重宝されたらしい。
|
|
そういう種だったからこそ、エオルゼアに持ち込めたんだ。"
|
|
109,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_112,"高地では独特の保存方法で凍結乾燥させたものを、
|
|
煮込んでスープにするって書いてあった。
|
|
トラル大陸には、そういう郷土料理がたくさんあるんだろうな。"
|
|
110,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_113,"やっぱりそれか。
|
|
すべてが眩い黄金で作られているという幻の都市!"
|
|
111,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_114,"どこにあるのかもわからず、誰も辿りついたことがない。
|
|
なのに存在だけがまことしやかに囁かれてるだなんて、
|
|
最高に謎めいた場所だよ。"
|
|
112,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_115,"多くの人間が黄金郷を見つけようと旅に出て、
|
|
そして帰らなかったという。
|
|
「継承の儀」にふさわしい難題といえるだろうな。"
|
|
113,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_116,"あとは……トラル大陸には特徴的な獣もいるとか。
|
|
あんたは、どの獣に会ってみたい?"
|
|
114,TEXT_AKTKMM103_04753_Q3_000_000,何と言う?
|
|
115,TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_001,アルパカ
|
|
116,TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_002,ウィヴル
|
|
117,TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_003,ヴァリガルマンダ
|
|
118,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_118,"ああ、あっちじゃよく見かける動物らしいな。
|
|
荷運びに役立ったり、白い体毛を加工して衣服にしたり……。"
|
|
119,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_119,"高山に暮らす部族にとっては、大事な友でありながら、
|
|
ある種、神聖な存在でもあるんだとか。"
|
|
120,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_120,"ああ、マムージャ族が飼育してるって奴だろ?
|
|
城攻めにも使うと書いてあったな。"
|
|
121,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_121,"リムサ・ロミンサに渡ってきたマムージャ族の傭兵が、
|
|
そんな獣を持ち込んだと聞いたことがある。
|
|
バイルブランド島でも、見ることができるかもな。"
|
|
122,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_122,"それ、会ってみたいじゃなくて、
|
|
戦ってみたいって話じゃないか……?"
|
|
123,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_123,"ヴァリガルマンダについては、書の記述がはっきりしないんだ。
|
|
曰く、天空を翔る怪鳥だとか、強靭な鱗を持つ翼竜だとか……
|
|
ぜひとも、この目で拝んでみたいものだよ。"
|
|
124,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_124,"あら?
|
|
知った声がすると思ったら……
|
|
Playerとラハじゃない。"
|
|
125,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_125,こんなところで会うなんて、奇遇ね。
|
|
126,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_126,"アリゼーにアルフィノ。
|
|
もしかして、ふたりも大書院に調べ物か?"
|
|
127,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_127,"ああ、この「休み」を利用して、
|
|
ガレマルドの人々の今後を考えていてね。"
|
|
128,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_100_127,"ラザハンとの通商条約が交わされたことを皮切りに、
|
|
彼らはいくつもの国と関わりあっていくことになるだろう。
|
|
その中には、元属州も含まれる。"
|
|
129,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_128,"それで、種族や主義主張が異なる国家との付き合い方について、
|
|
なにか参考になる実例がないか、歴史書を紐解こうと思ったんだ。"
|
|
130,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_129,"そちらは?
|
|
君たちも何か調べ物をしていたのだろう?"
|
|
131,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_130,"多くの種族が住まうトラル大陸を統べる、トライヨラ連王国か。
|
|
……それは興味深いね。"
|
|
132,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_131,"というより、探していたそのものズバリかもしれない。
|
|
私たちも、かの国に関する本を読んでみるべきだろう。"
|
|
133,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_132,"ちなみに、その「継承の儀」に協力できるのは、
|
|
Playerひとりだけなの?"
|
|
134,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_133,"いや、特にそんなことは言ってなかったな。
|
|
話の流れからしても、複数人いても大丈夫そうな印象を受けた。"
|
|
135,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_134,"「休み」の良い使い道を思いついたわ。
|
|
うちに戻って、私たちも作戦会議よ!"
|
|
136,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_135,アリゼー……!
|
|
137,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_136,"どうやら方針を変える必要がありそうだ。
|
|
すまない、失礼するよ。"
|
|
138,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_137,"「休み」のときくらい立ち止まったっていいだろうに。
|
|
ふたりとも、歩き続けずにはいられないんだな。"
|
|
139,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_138,それじゃ、オレたちもバルデシオン分館に帰ろう。
|
|
140,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_200,"ああ、ちょっと買いたいものがあってさ。
|
|
ここで取り扱ってくれてたらいいんだが……。"
|
|
141,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_300,"Player、おかえりぃ~!
|
|
ウクラマトさんたちなら部屋にいるよぉ~。"
|
|
142,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_301,何か伝えたいことがあるなら、みんなを呼んでこようか~?
|
|
143,TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_302,ウクラマトたちを呼び出しますか?
|
|
144,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_303,わかった、じゃあ「メインホール」で待っててねぇ~!
|
|
145,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_305,みんなに声をかけて来るから、「メインホール」で待っててぇ~。
|
|
146,TEXT_AKTKMM103_04753_KRILE_000_400,(★未使用/削除予定★)
|
|
147,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_405,(★未使用/削除予定★)
|
|
148,TEXT_AKTKMM103_04753_ERENVILLE_000_410,(★未使用/削除予定★)
|
|
149,TEXT_AKTKMM103_04753_WUKLAMAT_000_415,(★未使用/削除予定★)
|
|
150,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_420,(★未使用/削除予定★)
|
|
151,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_425,(★未使用/削除予定★)
|
|
152,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_500,"トラル大陸行きの船は、エレンヴィルさんの方から、
|
|
グリーナーズ・ギルドシップにかけあって、
|
|
調達してくれるってさぁ~。"
|
|
153,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_501,"長い旅になるだろうし、餞別に特大ナップサックをどうぞ!
|
|
それを背負って、次の冒険をたくさん楽しんできてねぇ~!"
|
|
154,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_502,"何か連絡がきたら報せるから、
|
|
それまではゆっくりしてるといいよぉ~。"
|