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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_00,万魔の産屋のラハブレアは、残る疑問を整理したいようだ。
1,TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_01,"アテナによる精神呪縛を解くためには、まずテミスを弱らせる必要がありそうだ。この先で冒険者を待っている「テミス」を打倒し、彼を救い出そう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_02,「テミス」を討伐した。万魔の産屋に戻ろう。
3,TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_03,テミスにエーテルを分け与えることで、彼を星海に繋ぎ止めることに成功した。万魔の産屋で「エリクトニオス」たちにも彼の帰還を伝えよう。
4,TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_04,テミスから、アテナについて話を聞いた。彼女はクローディエンのことを「エリクトニオス」と呼んでいたようだ……。
5,TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_09,
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23,TEXT_AKTKRA303_04758_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_00,「万魔殿パンデモニウム:天獄編3」を攻略
25,TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_01,「万魔殿パンデモニウム:天獄編3」を攻略
26,TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_02,エリクトニオスと話す
27,TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_03,
28,TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_04,
29,TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_05,
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46,TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_22,
47,TEXT_AKTKRA303_04758_TODO_23,
48,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_000,"パンデモニウムも、戦闘中に「アルテマ」を使ってきたそうだな。
サビクに魔法を込めたのも、知識を得たアテナ自身だろうし、
自ら生み出した存在に、この魔法を使わせることも容易なわけか。"
49,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_010,……これでもう、アテナに関することで秘密は何もない。
50,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_011,"次なる疑問は、彼女がサビクに記憶を残していたとして、
どうやって現代で記憶が目覚めたかだな。
この時代で、サビクが最後に目撃されたのはどこだ?"
51,TEXT_AKTKRA303_04758_Q1_000_000,何と言う?
52,TEXT_AKTKRA303_04758_A1_000_000,アルテマウェポンとの戦いだ
53,TEXT_AKTKRA303_04758_A2_000_000,アシエンが持っていたはず
54,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_014,"研究員から伝え聞いた情報によれば、
その戦いの折、アシエンなる存在も現場にいたそうだな。"
55,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_020,"研究員から伝え聞いた情報と一致しているな。
サビクは、アルテマウェポンとの戦いで確認されたが、
そこにはアシエンなる存在もいたという。"
56,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_025,"そして、件のアシエンは逃げ延び、
後に魔科学研究所なる場所で、お前に討たれたと……。"
57,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_100_025,"魔科学研究所……! さっき資料で見たぞ。
星海の研究者クローディエンが、その地で失踪したはず。"
58,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_101_025,"彼は、記憶のクリスタルと似たエーテル波形を追い、
現地に向かったというが……それはサビクの波形だったのだろう。
クローディエンが、アテナを目覚めさせたのだ。"
59,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_026,"……だが、その男にアテナを復活させる理由なんてないよな?
もちろん精神呪縛を受けた可能性もあるが。"
60,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_027,……アテナに関する疑問は、まだまだ多い。
61,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_100_027,"記憶の存在でありながら、これほどの事態を引き起こした以上、
アテナは、魔力を行使するための肉体を用意し纏っているはず。
その肉体を、いったいどこから調達したのか……。"
62,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_101_027,"それに加えて……。
エリディブスの言葉を信じるなら、
アテナは素体……すなわち神の原型をすでに用意しているらしい。"
63,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_102_027,"しかし、連中の実験結果によれば、
神の原型にできるのは、エリクトニオスだけだったはず。"
64,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_028,"言うまでもないことだが、
本来のエリクトニオスは、もうこの世には存在していない。
神の原型に相応しい肉体は、永久に失われているのだ。"
65,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_031,"……これ以上、推測を重ねていても仕方なさそうだな。
情報が足りないなら、調査を続けるだけだ。"
66,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_032,"Player……
この先には、あいつが……テミスが待っている。
俺たちに敵対する存在として。"
67,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_100_032,"あの「扉」の先に、エリディブスやアテナが存在する空間が、
圧縮され、存在しているのだろう。"
68,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_033,"……甘い考えかも知れないが、こう思うんだ。
もとはテミスの記憶だというのなら、精神呪縛さえ解けば、
きっと、俺たちに協力してくれるって。"
69,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_034,"俺が呪縛を受け、ヘファイストスの手に落ちたときも、
お前は決して諦めず、救い出そうとしてくれた。"
70,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_035,"記憶の存在ではあるが……
テミスのことも、どうか救い出してはくれないか?
呪縛による敵対なんて、あいつも望んでいないと思うんだ!"
71,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_036,"その考え方は、理論的ではないが……
敵の懐にいた者にしか得られない情報もある。
倒さず引き込むことができれば、たしかに好都合だ。"
72,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_037,"アグディスティスも、消滅の間際、
戦闘により力を削がれたことで、精神呪縛を脱した。
同じように、正気を取り戻す可能性はあろう。"
73,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_038,"とはいえ、エリディブスも、
あくまで記憶だけの存在ということを忘れるな。
戦闘用の肉体は与えられているだろうが、所詮それも仮初のもの。"
74,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_039,"弱った状態のまま、留まり続けるだけのエーテルが足りず、
そのまま消滅してしまうことも十分にありえる……。
奴の様子には、よく注意しておけ。"
75,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_050,"星晶鏡と、いつまで行き来できるかわからない。
俺たちもここに留まり、現代の情報が必要になったときだけ、
あちらに戻るつもりだ。"
76,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_055,"記憶のクリスタルは、先ほどの研究員たちに渡しておいた。
既知の情報以外、大した記憶も見通せなかったのでな。"
77,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_056,"しかし、この空間もまた興味深い。
過去のパンデモニウムでも、支配権を持った者が、
内部環境を操作できたが、同じことをやっているのか……。"
78,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_400,"ふふふ、ようやくわかったよ。
アテナの精神呪縛は、対象者の感情を増幅するものだが……
私のどんな欲望を利用したのか、ずっと疑問だったんだ。"
79,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_401,"出会ってからというもの、私は何度も君への興味を口にしたろう?
謎めいた存在である君を知りたい……
その強さも含めて、戦い、実感したかったのだな。"
80,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_402,……こ、これは!?
81,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_403,"精神呪縛が解かれた……!
そうか……案内役も、もう用済みということか。"
82,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_404,"そんな顔をしないでくれ……これでいいんだ……。
アテナの呪縛を受けたまま終わってしまうよりも、
余程このほうが……。"
83,TEXT_AKTKRA303_04758_Q1_000_100,何と言う?
84,TEXT_AKTKRA303_04758_A1_000_100,テミスの力が必要だ
85,TEXT_AKTKRA303_04758_A2_000_100,このまま消すわけにはいかない
86,TEXT_AKTKRA303_04758_A3_000_100,アテナが正しいのか、判じるんだ
87,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_405,"この、温かな力は……!
君のエーテルが……私へと、染み込んで……。"
88,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_406,"綻びかけた存在をエーテルで補強し、繋ぎ止めたのか?
まだ、この場所に留まることができるように……。"
89,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_407,"……おそらく、君の助けがあったとしても、
存在を維持し続けられるのは、僅かな時間だけだろう。"
90,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_408,"だが、それでも……。
この戦いの結末まで、見届けることができるのだね。"
91,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_409,……私は、調停者エリディブス。
92,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_410,"人と星の調和を乱す、アテナの行いを調停すべく、
最後の瞬間まで、尽力すると誓おう。"
93,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_411,"さあ、エリクトニオスたちのところへ。
最終決戦の前に、私の知るすべてを君たちに伝えよう。"
94,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_420,"やはり、エリディブスは、
戦いのため、存在を補強されていたようだな。
しかし、この薄れたエーテルではもう戦闘は無理か……。"
95,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_425,"また、この4人が揃ったね。
うち3人が記憶の存在とはいえ、これほど頼もしい面々もいないよ。"
96,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_450,"お前とPlayerなら……
きっと大丈夫だって、信じていたよ。"
97,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_451,"信頼に応えられて、私も喜ばしいよ。
これ以上、アテナの好きにはさせないと誓おう。"
98,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_452,"それは、結構……。
さっそく、アテナの計画はいまどのような状況にあるのか、
知っていることを話してもらおう。"
99,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_453,彼女は、すでに神の原型となる肉体を手に入れている。
100,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_100_453,"その肉体は……クローディエン。
どういうわけか、彼の肉体がアテナと適合したらしい。"
101,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_455,"思い出してほしい……。
人には、魂と記憶、そして生命力が宿る肉体が必要となる。"
102,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_100_455,"今の我々は、オリジナルの記憶を、
星海に漂っていた魂に焼き付け、エーテルで補強した状態。
つまり肉体が欠けた、触ることのできる幽霊のような存在だ。"
103,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_101_455,"アテナが我々と異なるのは、
クローディエンの魂と肉体を利用している点にある。
彼の魂にアテナの記憶を焼き付け、肉体を乗っ取っているのさ。"
104,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_102_455,"だが、世界分断後の人類は、
我々の時代の人より、魂も肉体も、はるかに脆弱だ。
その点が「神」に至る際の、ネックになっているらしくてね。"
105,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_103_455,"なるほど……。
そこで、おなじく不完全な存在ながらも、
非凡な力を持つPlayerに注目したわけか。"
106,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_104_455,"彼女の戦闘を記録することで、
強さの秘密を解き明かし、自身の強化に応用したいのだろう。
それが終われば、研究は真の完成を迎える。"
107,TEXT_AKTKRA303_04758_Q1_000_200,何と言う?
108,TEXT_AKTKRA303_04758_A1_000_200,なんとか、クローディエンを救出したい!
109,TEXT_AKTKRA303_04758_A2_000_200,アテナの記憶だけ、分離させられないだろうか
110,TEXT_AKTKRA303_04758_A3_000_200,……クローディエンごと倒すしかないのだろうか
111,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_460,……それなら、可能性がない訳でもない。
112,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_465,"……悲観するのは、まだ早い。
クローディエンとやらを救出できる可能性はある。"
113,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_470,"今のアテナは、借り物の魂を使っている。
本来の持ち主であるクローディエンが意識を取り戻せば、
肉体の主導権を奪い返せるはずだ。"
114,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_473,"でも、なんだってクローディエンという男が、
神の原型に選ばれたんだ……?"
115,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_474,"……彼を救うためにも、その疑問こそが焦点になりそうだ。
私は、クローディエンと直接の面識はないんだが、
気になることがあってね。"
116,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_475,"アテナは、自分が操る肉体を指して、
「エリクトニオス」と呼んでいたんだ……。"
117,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_476,俺の名前を……どういうことだ?
118,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_477,やはり、な……。
119,TEXT_AKTKRA303_04758_A3_000_000,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_015,(★未使用/削除予定★)
121,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_021,(★未使用/削除予定★)
122,TEXT_AKTKRA303_04758_LAHABREA_000_030,(★未使用/削除予定★)
123,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_471,(★未使用/削除予定★)
124,TEXT_AKTKRA303_04758_ERICHTHONIOS_000_472,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_AKTKRA303_04758_THEMIS_000_454,(★未使用/削除予定★)