mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
181 lines
12 KiB
CSV
181 lines
12 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_00,イェドリマンのカリカは、冒険者をじっと見つめている。
|
||
1,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_01,
|
||
2,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_02,
|
||
3,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_03,
|
||
4,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_04,
|
||
5,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_05,
|
||
6,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_06,
|
||
7,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_07,
|
||
8,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_08,
|
||
9,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_00,で待機
|
||
25,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_01,カリカと話す
|
||
26,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_02,
|
||
27,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_03,
|
||
28,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_04,
|
||
29,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_05,
|
||
30,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_06,
|
||
31,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_07,
|
||
32,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_08,
|
||
33,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_09,
|
||
34,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_10,
|
||
35,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_11,
|
||
36,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_12,
|
||
37,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_13,
|
||
38,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_14,
|
||
39,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_15,
|
||
40,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_16,
|
||
41,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_17,
|
||
42,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_18,
|
||
43,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_19,
|
||
44,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_20,
|
||
45,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_21,
|
||
46,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_22,
|
||
47,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_23,
|
||
48,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_000,"Player、聞いてください!
|
||
マトシャ様が祭祀場で釣られた魚の正体がわかりましたよ。"
|
||
49,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_001,"それもこれも、島の文化についてマトシャ様へお伝えした、
|
||
吾輩の功績に違いありません、ふふん!"
|
||
50,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_002,"あとは、古い文献から魚の記録を見つけたパサスーンのことも、
|
||
今回ばかりは評価しておきましょう。"
|
||
51,TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_003,"え、幻聴じゃないよね?
|
||
カリカ、僕のこと褒めてくれた?"
|
||
52,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_004,"……ごほん!
|
||
それでですね、マトシャ様は魚の効能を知るや否や、
|
||
ニッダーナ様ではなく、別の方へお渡ししたいと仰ったのです。"
|
||
53,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_005,"渡しに行く際には、貴方もご一緒にとのことでした。
|
||
そういうわけですので、しばしお付き合いいただきますよ!"
|
||
54,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_006,"吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
|
||
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!"
|
||
55,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_007,"吾輩とて、薄情な無礼者ではないのです!
|
||
これだけ手厚く世話を焼かれては、褒めるぐらいしますとも。"
|
||
56,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_008,"まあ、パサスーンのことは置いておくといたしましょう。
|
||
吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
|
||
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!"
|
||
57,TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_009,"ふふ、カリカのツレないところもかわいいけど、
|
||
働きを褒めてもらえたのは素直に嬉しいね。"
|
||
58,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_015,Player、お待たせ~!
|
||
59,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_016,"このヒトたち、島でのことを逆恨みしているのか、
|
||
オラの荷物をひったくろうとしてきて……。
|
||
巡回中の星戦士さんたちがいて、助かっただす。"
|
||
60,TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_017,ぬわぁ~~っ!
|
||
61,TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_018,いってええ!
|
||
62,TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_019,"あーっ!
|
||
お前、あのでけぇ像と戦ってたヤツじゃねーか!"
|
||
63,TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_020,"お前らが帰ったあとに宝玉をいただこうとしたら、
|
||
あいつ、また動き出しやがったんだぜ!?
|
||
ったくよぉ、ちゃんと倒しておけよな!"
|
||
64,TEXT_AKTKVA310_04790_JJHIMEI_000_021,"そのくせ、クアちゃんのことはしっかり倒しちゃってさぁ~!
|
||
せっかく、ワスビルムくんが島の霊獣を使役する術を、
|
||
ちょ~がんばって調べたのに……!"
|
||
65,TEXT_AKTKVA310_04790_WHASBYRM_000_022,"あの、ええと、クアクアをけしかけてすみませんでした……。
|
||
大樹の廃屋にあった、算術やらの研究資料の中に、
|
||
巴術による使役術も記載されてたので、つい好奇心が……。"
|
||
66,TEXT_AKTKVA310_04790_ARMY04790_000_023,"喚くな、喚くな!
|
||
お前たちは都市内まで連行だ、行くぞ!"
|
||
67,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_024,"まったくもって、けしからん連中です!
|
||
神子像は、彼らの邪な気配を感じ取って、
|
||
宝玉を守るために暴れ出したのかもしれませんね!"
|
||
68,TEXT_AKTKVA310_04790_Q1_000_025,何と言う?
|
||
69,TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_001,結局、あの神子像って何だったの?
|
||
70,TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_002,結局、あの宝玉って何だったの?
|
||
71,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_026,"うーん、それは「神子の使い」たる吾輩も、
|
||
まったく知らぬことなのです。"
|
||
72,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_027,"神子像や宝玉をつくった人々は、
|
||
数千年前に、海が凍り付くほどの大寒波が襲った際、
|
||
輝ける世界へと旅立った、と伝えられております。"
|
||
73,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_028,"後に島へと渡ってきた人々は、
|
||
冷害で荒廃した土地の中で、唯一、緑が芽吹く場所を発見。
|
||
そこに遺されていた神子像を見つけました!"
|
||
74,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_029,"自然を育む力を持つ、不思議な神子像……。
|
||
いつしか人々は、その作り手を「忘れられた人々」と呼び、
|
||
敬うようになったのです!"
|
||
75,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_030,"以後、数千年、島民たちは、
|
||
神子像の加護の下、「アロアロ島」で暮らし続けました。
|
||
海底火山の噴火によって、移住を余儀なくされるまで……。"
|
||
76,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_031,"カリカって、実はすごく長生きだったりするだすか?
|
||
話を聞いてると、途方もなく昔から島にいるみたいだけど……。"
|
||
77,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_032,"長生きなほうだとは思います!
|
||
吾輩が生まれたころは、あの島にも多くの人々がいて、
|
||
得意の「算術」で神子像の神秘を解き明かそうとしていました。"
|
||
78,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_033,"祭祀場の枝の上で生まれた吾輩が、
|
||
人語を発したところ、彼らは大層驚いたものです!
|
||
「神子の使い」と呼ばれたのも、それゆえのことでした。"
|
||
79,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_034,"思うに、宝玉の力が吾輩にも影響を及ぼしたのでしょう……
|
||
まあ、吾輩のことはこのあたりにして、
|
||
マトシャ様、お届け物の話をどうぞお進めください!"
|
||
80,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_035,"カリカの話だと、祭祀場の水場で釣れた魚を赤子に食べさせて、
|
||
成長を祈願する習慣があったらしくて……。
|
||
でも、ただの縁起物なのかどうかは、わからなかっただす。"
|
||
81,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_036,"そこでパサスーンに魚を詳しく調べてもらったら、
|
||
本当に病への抵抗力を高めてくれる薬効が、
|
||
この古代魚にあることがわかっただす!"
|
||
82,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_037,"それで、ニッダーナさんへの贈り物として釣ったものだけど、
|
||
この魚だけは、別のヒトにあげることに決めただす。"
|
||
83,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_038,"あんた方と一緒に助けた赤ちゃん……
|
||
ケラシャフとメヴァンの子、「ヴァズティ」に!"
|
||
84,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_039,"あの子に魚を届けたいと思いつつ、
|
||
小さい子は食べるものに気を遣うから、頃合いを窺ってて……。
|
||
おかげで、初めての贈り物にちょうどいい魚が手に入っただす。"
|
||
85,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_040,"あんたが一緒に来てくれてなかったら、
|
||
あんな奥地の漁場まで、たどり着くこともできなかっただす。"
|
||
86,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_041,"Player、
|
||
オラたちにつきあってくれて、本当にありがとう……!"
|
||
87,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_042,"それじゃあ、ヴァズティのところへ行くだす!
|
||
赤ちゃんでも食べやすい、島伝統の離乳食にしてきたから、
|
||
冷める前に届けないと……!"
|
||
88,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_043,"吾輩からもお礼をしたいのですが、
|
||
それは贈り物を届けたあとにいたしましょう!
|
||
「イェドリマン」へ戻ってから、お時間をください!"
|
||
89,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_045,戻ってきましたね、Player!
|
||
90,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_046,"届けたお料理を美味しそうに召し上がるヴァズティは、
|
||
とても愛らしいお姿でした……!
|
||
マトシャ様にも喜んでいただけましたし、吾輩は感無量です!"
|
||
91,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_046,"さてさて、貴方には改めて感謝の言葉を……!
|
||
このたびは、吾輩の愛するアロアロ島へのご助力、
|
||
誠にありがとうございました!"
|
||
92,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_047,"こういうときに、ヒトはお礼の品を贈るのでしょう?
|
||
ふふん、もちろん心得ておりますとも!"
|
||
93,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_048,"あの古代魚はヴァズティへの贈り物……
|
||
とはいえ、貴方も魚を食したい気分になるかと思いまして、
|
||
パサスーンと一緒に、この島の魚料理をご用意いたしました!"
|
||
94,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_048,"かつては、アロアロ島でも似ている料理が作られていたのです。
|
||
そんな文化の共通点などに思いを馳せたりしながら、
|
||
ぜひぜひ、お召し上がりくださいませ!"
|
||
95,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_000,(★未使用/削除予定★)
|
||
96,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_001,(★未使用/削除予定★)
|
||
97,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_002,(★未使用/削除予定★)
|
||
98,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_004,(★未使用/削除予定★)
|
||
99,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_005,(★未使用/削除予定★)
|
||
100,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_006,(★未使用/削除予定★)
|
||
101,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_007,(★未使用/削除予定★)
|
||
102,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_008,(★未使用/削除予定★)
|
||
103,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_024,(★未使用/削除予定★)
|
||
104,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_026,(★未使用/削除予定★)
|
||
105,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_027,(★未使用/削除予定★)
|
||
106,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_028,(★未使用/削除予定★)
|
||
107,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_029,(★未使用/削除予定★)
|
||
108,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_030,(★未使用/削除予定★)
|
||
109,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_032,(★未使用/削除予定★)
|
||
110,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_033,(★未使用/削除予定★)
|
||
111,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_034,(★未使用/削除予定★)
|
||
112,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_043,(★未使用/削除予定★)
|
||
113,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_045,(★未使用/削除予定★)
|
||
114,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_046,(★未使用/削除予定★)
|
||
115,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_047,(★未使用/削除予定★)
|
||
116,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_048,(★未使用/削除予定★)
|