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| 1 | 0 | TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_00 | 微風の浜のゴッドベルトは、待ち合わせ場所に向かいたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_01 | ゴッドベルトと話し、待ち合わせ場所を聞いた。サベネア島の薫香の丘にいる「ヴァンフディの使用人」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_02 | ヴァンフディの使用人と話し、飛空艇でアラヤの宝塔に着いた。ヴァンフディに迎えられた冒険者は、UFOを利用した世界征服に誘われる。断られたヴァンフディは神降ろしを敢行、蛮神「アスラ」が召喚されるのだった。邪悪な野望を挫くため、「アスラ」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます |
| 4 | 3 | TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_03 | アスラを討伐した。アラヤの宝塔でヴァンフディと対峙しよう。 一度離れた場合は、薫香の丘にいる「コヨコヨ」と話せば再度向かえるようだ。 |
| 5 | 4 | TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_04 | ヴァンフディの乗った飛空艇がUFOに撃墜される。それは、捜索していたコヨコヨの仲間、トモダチの仕業だった。トモダチはヴァンフディと出会い、人の邪悪さに触れたことによって、この星を侵略する決断に至り、一行をUFOで攻撃してくる。コヨコヨは自分のUFOでそれに応戦、トモダチのUFOは爆破寸前となるが、ブラディヒルンドの自己犠牲によって、皆が救われるのだった。トモダチは考えを改め、コヨコヨと共にアーテリスで生きることになった。ヒルディブランドは誤作動を起こしたUFOに吸い込まれ、空高く飛んでいった……。ラザハンのエーテライト・プラザで「デリオン」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_05 | ラザハンに戻り、ゴッドベルトからマンダヴィルウェポンの件を聞いた。コヨコヨから協力のお礼にと、複製したUFOをもらった。彼はトモダチと共にアーテリスのことを知るため旅立っていく。デリオンはこれまでの取材によって成長したようだが、相変わらず謎を求めているようで、次なる未知に挑むため去っていった。 ※以下の条件を満たすと、トライヨラのナシュ・マカラッカから、新たなサブクエストを受注することができます。 1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「黄金のレガシー」を完了する。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_00 | ヴァンフディの使用人と話す |
| 26 | 25 | TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_01 | 「アスラ」を討伐 |
| 27 | 26 | TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_02 | 「アスラ」を討伐 |
| 28 | 27 | TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_03 | デリオンと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_000 | 父上たちと共に、ヴァンフディの屋敷に向かいましょう! |
| 50 | 49 | TEXT_CHRHDB852_04800_NASHUMHAKARACCA_100_001 | 冒険者さん、かっ飛ばしました~! |
| 51 | 50 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_100_002 | トモダチは……どうしてるんだろう……。 |
| 52 | 51 | TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_100_003 | 事件屋さんのお母さまも、超人性があるのですね。 待てよ、そうなるとおかしいぞ……。 |
| 53 | 52 | TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_100_004 | そういえば、コヨコヨさんのお友達のUFOも、 同タイプらしいですが、より高性能だと聞いてます。 |
| 54 | 53 | TEXT_CHRHDB852_04800_JULYAN_100_005 | 久しぶりね、Player。 また、息子と仲良くしてくれてるようで、ありがとうね! |
| 55 | 54 | TEXT_CHRHDB852_04800_JULYAN_100_006 | ところで、かくかくしたヒルディちゃんみたいなのは、 新しいお友達かしら……? |
| 56 | 55 | TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_000 | それでは、出立しましょう。 待ち合わせ場所は、カジャーヤ演舞場の南の崖。 そこに「ヴァンフディの使用人」がいるはずですぞ。 |
| 57 | 56 | TEXT_CHRHDB852_04800_SERVANT04800_000_010 | お待ちしておりました。 ゴッドベルト様とジュリアン様ですね。 |
| 58 | 57 | TEXT_CHRHDB852_04800_SERVANT04800_000_011 | ほかの方々は……? |
| 59 | 58 | TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_012 | 突然の無礼、ご容赦を……。 彼らは私の息子と、そのお友達なのですが、 ぜひともヴァンフディ殿にお会いしたいと申しておりましてな。 |
| 60 | 59 | TEXT_CHRHDB852_04800_SERVANT04800_000_013 | なるほど……少々お待ちください……。 |
| 61 | 60 | TEXT_CHRHDB852_04800_SERVANT04800_000_014 | ヴァンフディ様は、お連れの方々も歓迎されるとのこと。 主は「アラヤの宝塔」にてお待ちです。 さっそく参りましょう。 |
| 62 | 61 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_300 | ようこそ、我が宝塔へ。 せっかく遠き異国よりお越しいただいたのだ、 眺めのいい場所で歓談でもと思い、ここに招かせてもらった。 |
| 63 | 62 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_301 | 今回はゴッドベルト氏との商談だけの予定だったが、 いずれ君も招待したいと思っていたのでね。 手間が省けたというものだよ。 |
| 64 | 63 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_302 | あなたのことは、すべてお見通しですぞ! 異星人のUFOを利用し、黄金を複製しているのでしょう? |
| 65 | 64 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_303 | それも、もうお終いです。 さあ、コヨコヨ殿のお友達を解放しなさい!! |
| 66 | 65 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_304 | ほう……。 すでに知っているのなら、話が早くて助かる。 |
| 67 | 66 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_305 | コヨコヨというのは、そこにいる異星人だな? たしかに、その仲間は私のもとにいる。 |
| 68 | 67 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_306 | そして、私がこうして富を得ることができたのは、 紛れもなく彼らが有していた優れた複製技術のおかげ……。 だが、黄金の複製など手始めに過ぎん。 |
| 69 | 68 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_307 | 優れた兵器を大量に複製すれば…… この世界すら手に入れることもできると思わんか? |
| 70 | 69 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_308 | 単刀直入に言おう、私の仲間になるのだ! 君を複製して、その力でもって共に世界征服を目指そう……!! |
| 71 | 70 | TEXT_CHRHDB852_04800_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 72 | 71 | TEXT_CHRHDB852_04800_A1_000_001 | 断る! |
| 73 | 72 | TEXT_CHRHDB852_04800_A1_000_002 | いいかもしれない…… |
| 74 | 73 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_309 | ハ、ハッハッハ! またまた、ご冗談を……。 |
| 75 | 74 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_309 | じょ、冗談ですよ……ね……? |
| 76 | 75 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_310 | 我らのPlayer殿が、 そんな話に乗るわけがありませんぞ!! |
| 77 | 76 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_311 | なるほど……。 やはり、君は我が覇道の障害となるということか。 |
| 78 | 77 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_312 | ならば仕方ない。 ルゲイエから伝え聞いた、神降ろしの秘術を試すときのようだな。 |
| 79 | 78 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_313 | 必要なものはすでに揃えてある。 宝塔には宝物のほかに、クリスタルが納められているのだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_314 | 加えて、私を複製することで、 祈りを捧げる信徒も大量に用意してある……。 こう見えて信心深いものでね、きっとうってつけだろう。 |
| 81 | 80 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_315 | 降臨せよ、我が神「アスラ」……!! |
| 82 | 81 | TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_316 | 相手が蛮神となると、我々は足手まといとなりかねません! 皆を連れて退避するのです……! |
| 83 | 82 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_317 | ……こ、ここはお任せしますぞ! |
| 84 | 83 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_320 | キミも一度、戻ってきたんだね。 アラヤの宝塔に向かうなら、ボクが宇宙船で運ぶよ。 |
| 85 | 84 | TEXT_CHRHDB852_04800_Q2_000_000 | アラヤの宝塔に移動する? |
| 86 | 85 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_400 | さすが、Player殿、 見事に討伐を果たしてくれたようですな! |
| 87 | 86 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_401 | 父上と母上は、ヴァンフディの悪行を伝えるため、 ラザハンの星戦士団のもとに向かってもらいましたぞ。 |
| 88 | 87 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_402 | まさか、神をも倒すとは…… かくなるうえは、一旦引いて態勢を整えるぞ! |
| 89 | 88 | TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_403 | だ、誰だ、勝手に宇宙船を飛ばしているのはッ!? あれは私のものだぞ! |
| 90 | 89 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_404 | コヨコヨ殿のUFOですかな? |
| 91 | 90 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_405 | ボクのじゃない、あれはトモダチの宇宙船だ! |
| 92 | 91 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_406 | ついに、お友達と感動の再会ですな……! |
| 93 | 92 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_407 | よかった、無事だったんだね。 |
| 94 | 93 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_408 | キミも無事でなによりだ。 |
| 95 | 94 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_409 | でも、なんであの人を攻撃したのかな…… キミを助けてくれたんでしょう? |
| 96 | 95 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_410 | たしかに、彼は宇宙船が墜落し怪我を負ったワタシを救い、 船の修理まで手伝ってくれた。 |
| 97 | 96 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_411 | その礼として、望む物を複製し、 宇宙船についての知識も教えてやったのだ。 しかし、それが大きな間違いだった……。 |
| 98 | 97 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_412 | ワタシが、この星特有の病原菌に感染し、 倒れたのをいいことに、卑怯にも宇宙船を奪ったのだ。 用済みとなったワタシは森に棄てられ、一時は死すら覚悟した。 |
| 99 | 98 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_413 | なんとか自力で薬を作り、こうして快復して、 宇宙船を取り戻すことができたが…… |
| 100 | 99 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_414 | やはり、こう判断せざるを得ない。 この星の知的生命体は、愚かで卑劣で欲深く、 とうてい共生は不可能である、と……。 |
| 101 | 100 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_415 | したがって、ワタシたちの生存のためには、 この星を侵略しなければならない! |
| 102 | 101 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_416 | 待って! ボクが出会ったこの人たちはとても善良だ!! |
| 103 | 102 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_417 | いいや、最初は善良に見えても、そのうちきっと裏切る! 本性を現す前に、こちらの力を思い知らせてやる!! |
| 104 | 103 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_418 | マズい! このままだと宇宙船が大爆発を起こして、 トモダチもみんなも死んでしまう……!! |
| 105 | 104 | TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_000_419 | ダメだ! 爆発を止めるには、UFOまで到達する必要があるが、 その方法がどうしても思いつかない……!! |
| 106 | 105 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_200_419 | ブラディヒルンド殿、この私を父上の大技、 「マンダヴィル夢幻闘舞」でUFOへと飛ばしてください! |
| 107 | 106 | TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_200_420 | 計算の結果、同じくその技でUFOまで到達できると出ました。 しかし、非力な私にマンダヴィル家の大技は到底不可能…… さらには、あなたにUFOの操作を教えている時間もない。 |
| 108 | 107 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_421 | ヒルディブランド殿、この私の方を、 「マンダヴィル夢幻闘舞」でUFOまで飛ばしてください! |
| 109 | 108 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_419 | マンダヴィィィィィィィル! 紳士的~~夢幻~~闘ゥ~~舞~~ッ!!! |
| 110 | 109 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_300_420 | て、手が……滑りました……ぞ。 |
| 111 | 110 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_200_421 | この軌道、この風向き…… 姿勢を工夫すれば、揚力が発生し自転して歳差運動で……いける! |
| 112 | 111 | TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_100_420 | もう遅かった、爆発は止められない! こうなったら…… |
| 113 | 112 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_420 | ま、まさか、ブラディヒルンド殿……! |
| 114 | 113 | TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_100_422 | 複製にすぎない私ですが、みなさんと過ごせて幸せでした。 どうかお元気で…… |
| 115 | 114 | TEXT_CHRHDB852_04800_NASHUMHAKARACCA_000_421 | ブラディヒルンド様、死んじゃったんですか~? |
| 116 | 115 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_422 | いえ、何を隠そう彼は私の複製なのですから、 これしきのことで、消え去ったりはしないでしょう……。 |
| 117 | 116 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_422 | きっと生きていて、 またどこかで会えるはずですぞ……!! |
| 118 | 117 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_423 | 攻撃をしたワタシをキミたちは救ってくれた。 仲間の言うとおり、この星にも善良な者がいるようだ。 |
| 119 | 118 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_424 | 身を挺してくれた彼には、何とお詫びをすればいいか…… 本当にすまなかった。 |
| 120 | 119 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_425 | ブラディヒルンド殿ならきっと無事なので、心配無用です。 コヨコヨ殿のお友達は、我々のお友達でもありますからな、 助けるのは当然のことですぞ……! |
| 121 | 120 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_426 | ボクたちの母星は、キミたちが終末現象と呼ぶもので滅びた。 助かったのは、偶然にも宇宙に出ていたボクとトモダチだけ。 |
| 122 | 121 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_427 | それから、避難先を求める旅が始まった。 でも、どの星も終末現象の影響を受けていて、 安全な移住は望めない状態だったんだ。 |
| 123 | 122 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_428 | そこで、ワタシたちは居住可能な星を見つけた場合、 知的生命体が先住していたとしても、移住を強行すると決めた。 先住種族が善良ならば共生し、邪悪ならば侵略も辞さない覚悟で。 |
| 124 | 123 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_429 | かくして、ワタシは長い旅の果てに、 終末を抑えている奇跡の星、惑星ハイデリンへとたどり着いた。 だが、内戦の地でワタシの宇宙船を撃墜されてしまったのだ。 |
| 125 | 124 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_430 | あとはキミたちも知ってのとおり。 遅れて到着したボクは、通信を絶ったトモダチを探し…… そして、ヒルディブランドと出会ったんだ。 |
| 126 | 125 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_100_430 | 終末現象では生物が絶望することで獣化してしまうという。 星を侵略してでも生き残ろうとしたワタシたちは、 ある意味、絶望した獣となっていたのかもしれない。 |
| 127 | 126 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_100_431 | しかし、キミたちに出会えたことで、それに気づかされた。 本当に感謝している、どうもありがとう。 |
| 128 | 127 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_431 | ボクたちに帰る場所はない。 どうか、この星に住まわせてもらえないかな……? |
| 129 | 128 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_432 | もちろん、歓迎しますぞ! |
| 130 | 129 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_433 | 残る問題は、コヨコヨ殿のUFOも、 壊れてしまったことですな……。 |
| 131 | 130 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_434 | アアーーーーーーーーーーーーーーーーーッ! |
| 132 | 131 | TEXT_CHRHDB852_04800_NASHUMHAKARACCA_000_435 | あー、ヒルディブランド様~! また、ナシュを置いていかないでくださいよ~!! |
| 133 | 132 | TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_436 | ハッハッハ、相変わらず愉快な息子ですな! |
| 134 | 133 | TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_437 | 強靭なマンダヴィリアンなら、 どこに墜落しても、きっと大丈夫でしょうね。 |
| 135 | 134 | TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_438 | それがですな…… マンダヴィル家の家系図を再確認したのですが、 数代前に跡取りができず、養子をとっていたようですぞ。 |
| 136 | 135 | TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_439 | つ、つまり、マンダヴィリアンだった初代ゴッドブランドと、 あなた方、父子は直接的な血の繋がりはない、と…… じゃあ、あの超人性はいったい? |
| 137 | 136 | TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_440 | 強さも、技も、血筋によらず、 己を信じる強き心こそが、重要ということでしょう。 血が途絶えようとも、我がマンダヴィル家は不滅ですぞ! |
| 138 | 137 | TEXT_CHRHDB852_04800_JULYAN_000_441 | そういえば、想いが動かす力の話を聞いたわ。 もしかしたら、ヒルディちゃんとパパには、 その力があるのかもしれないわね。 |
| 139 | 138 | TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_442 | ハッハッハ! だとしたら、ママがもっとも強い力を持ってますな! |
| 140 | 139 | TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_443 | さ、さあ、無事に事件は解決したことですし、 皆でラザハンに帰るとしましょう。 |
| 141 | 140 | TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_444 | (★未使用/削除予定★) |
| 142 | 141 | TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_444 | ふーむ、今度はどこにエスコートされるのやら…… この事件屋ヒルディブランド、 少しの間、行ってまいりますぞ! |
| 143 | 142 | TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_450 | マンダヴィルウェポンの件で、 コヨコヨ殿にお訊ねしたいことがありましてな。 帰りの道すがら、いろいろと聞くことができました。 |
| 144 | 143 | TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_451 | いつでも結構ですので、 あなたにもお力添えをいただけるとありがたい。 |
| 145 | 144 | TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_452 | またお力を貸していただけるのなら、ご都合がよいときに、 アルキミヤ製薬堂にいる「ゲロルト」殿にお声がけください。 さすれば、私もすぐに駆けつけますゆえ。 |
| 146 | 145 | TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_453 | では、私たちはこれにて失礼しますぞ。 |
| 147 | 146 | TEXT_CHRHDB852_04800_JULYAN_000_454 | みんな、息子と仲良くしてくれてありがとうね! ヒルディちゃんも、かくかくした彼も、 きっと無事でしょうから、またすぐに会えるはずよ! |
| 148 | 147 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_455 | キミにはたくさんお世話になった。 実は複製した宇宙船がひとつだけあったから、 お礼としてキミにもらってほしい。 |
| 149 | 148 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_456 | ほかの機能は何もない、空を飛ぶだけのものだけど、 この鍵を使えばいつでも呼び出せるよ。 |
| 150 | 149 | TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_457 | 仲間と話し合った結果、新たな故郷となるこの星を知るため、 ワタシたちは旅に出ることにした。 |
| 151 | 150 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_458 | だから、キミたちともお別れだ。 ヒルディブランドやみんなと出会えて、本当によかった。 |
| 152 | 151 | TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_459 | いろいろ、よくしてくれてありがとう! それじゃあ、またね……! |
| 153 | 152 | TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_460 | 結局、コヨコヨは侵略者じゃありませんでしたね。 そして、その仲間の侵略も止めることができた……。 |
| 154 | 153 | TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_461 | 今回の異星人の取材は、これにて終了とします。 長きにわたってご協力いただき、ありがとうございました。 |
| 155 | 154 | TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_462 | あなたのおかげで、これまで行けなかった、 月やシャーレアンにまで、突撃取材することができた。 |
| 156 | 155 | TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_463 | それによって、私がずっと誤解していたことが、 ひとつひとつ明らかになってゆき、目の覚めるような思いでした。 |
| 157 | 156 | TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_464 | しかし、事件屋さんの超人性はまだ謎のまま……! 異星人の子孫だということは否定されましたが、 あの超人的な力には、何か秘密があるに違いない! |
| 158 | 157 | TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_465 | ハッ、もしかして……はるか昔に存在した超文明による、 恐るべき生物実験の陰謀が絡んでいる!? |
| 159 | 158 | TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_100_466 | こうしてはいられません! 私は次なる未知に挑むため、これにて失礼します……! |
| 160 | 159 | TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_500 | 異星人と 思いきや |
| 161 | 160 | TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_501 | 超人性は 謎のまま |
| 162 | 161 | TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_502 | 摩訶不思議 紳士的 事件屋の名は ヒルディブランド |
| 163 | 162 | TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_503 | 次なる未知にエスコート |
| 164 | 163 | TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_510 | ラランラララ ララララン |
| 165 | 164 | TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_511 | フフンフフフ フフフフン |
| 166 | 165 | TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_512 | タララララ タララララ タララララララ タララララララン |
| 167 | 166 | TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_513 | チャラララ チャラララララララン |