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0,TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_00,微風の浜のゴッドベルトは、待ち合わせ場所に向かいたいようだ。
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1,TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_01,ゴッドベルトと話し、待ち合わせ場所を聞いた。サベネア島の薫香の丘にいる「ヴァンフディの使用人」と話そう。
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2,TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_02,"ヴァンフディの使用人と話し、飛空艇でアラヤの宝塔に着いた。ヴァンフディに迎えられた冒険者は、UFOを利用した世界征服に誘われる。断られたヴァンフディは神降ろしを敢行、蛮神「アスラ」が召喚されるのだった。邪悪な野望を挫くため、「アスラ」を討伐しよう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます"
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3,TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_03,"アスラを討伐した。アラヤの宝塔でヴァンフディと対峙しよう。
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一度離れた場合は、薫香の丘にいる「コヨコヨ」と話せば再度向かえるようだ。"
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4,TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_04,ヴァンフディの乗った飛空艇がUFOに撃墜される。それは、捜索していたコヨコヨの仲間、トモダチの仕業だった。トモダチはヴァンフディと出会い、人の邪悪さに触れたことによって、この星を侵略する決断に至り、一行をUFOで攻撃してくる。コヨコヨは自分のUFOでそれに応戦、トモダチのUFOは爆破寸前となるが、ブラディヒルンドの自己犠牲によって、皆が救われるのだった。トモダチは考えを改め、コヨコヨと共にアーテリスで生きることになった。ヒルディブランドは誤作動を起こしたUFOに吸い込まれ、空高く飛んでいった……。ラザハンのエーテライト・プラザで「デリオン」と話そう。
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5,TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_05,"ラザハンに戻り、ゴッドベルトからマンダヴィルウェポンの件を聞いた。コヨコヨから協力のお礼にと、複製したUFOをもらった。彼はトモダチと共にアーテリスのことを知るため旅立っていく。デリオンはこれまでの取材によって成長したようだが、相変わらず謎を求めているようで、次なる未知に挑むため去っていった。
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※以下の条件を満たすと、トライヨラのナシュ・マカラッカから、新たなサブクエストを受注することができます。
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1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。
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2.「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
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「黄金のレガシー」を完了する。"
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6,TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_06,
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7,TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_07,
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10,TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_10,
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11,TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_11,
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12,TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_12,
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23,TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_23,
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24,TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_00,ヴァンフディの使用人と話す
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25,TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_01,「アスラ」を討伐
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26,TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_02,「アスラ」を討伐
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27,TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_03,デリオンと話す
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28,TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_04,
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29,TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_05,
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34,TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_10,
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45,TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_21,
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47,TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_23,
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48,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_000,父上たちと共に、ヴァンフディの屋敷に向かいましょう!
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49,TEXT_CHRHDB852_04800_NASHUMHAKARACCA_100_001,冒険者さん、かっ飛ばしました~!
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50,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_100_002,トモダチは……どうしてるんだろう……。
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51,TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_100_003,"事件屋さんのお母さまも、超人性があるのですね。
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待てよ、そうなるとおかしいぞ……。"
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52,TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_100_004,"そういえば、コヨコヨさんのお友達のUFOも、
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同タイプらしいですが、より高性能だと聞いてます。"
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53,TEXT_CHRHDB852_04800_JULYAN_100_005,"久しぶりね、Player。
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また、息子と仲良くしてくれてるようで、ありがとうね!"
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54,TEXT_CHRHDB852_04800_JULYAN_100_006,"ところで、かくかくしたヒルディちゃんみたいなのは、
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新しいお友達かしら……?"
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55,TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_000,"それでは、出立しましょう。
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待ち合わせ場所は、カジャーヤ演舞場の南の崖。
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そこに「ヴァンフディの使用人」がいるはずですぞ。"
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56,TEXT_CHRHDB852_04800_SERVANT04800_000_010,"お待ちしておりました。
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ゴッドベルト様とジュリアン様ですね。"
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57,TEXT_CHRHDB852_04800_SERVANT04800_000_011,ほかの方々は……?
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58,TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_012,"突然の無礼、ご容赦を……。
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彼らは私の息子と、そのお友達なのですが、
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ぜひともヴァンフディ殿にお会いしたいと申しておりましてな。"
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59,TEXT_CHRHDB852_04800_SERVANT04800_000_013,なるほど……少々お待ちください……。
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60,TEXT_CHRHDB852_04800_SERVANT04800_000_014,"ヴァンフディ様は、お連れの方々も歓迎されるとのこと。
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主は「アラヤの宝塔」にてお待ちです。
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さっそく参りましょう。"
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61,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_300,"ようこそ、我が宝塔へ。
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せっかく遠き異国よりお越しいただいたのだ、
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眺めのいい場所で歓談でもと思い、ここに招かせてもらった。"
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62,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_301,"今回はゴッドベルト氏との商談だけの予定だったが、
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いずれ君も招待したいと思っていたのでね。
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手間が省けたというものだよ。"
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63,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_302,"あなたのことは、すべてお見通しですぞ!
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異星人のUFOを利用し、黄金を複製しているのでしょう?"
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64,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_303,"それも、もうお終いです。
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さあ、コヨコヨ殿のお友達を解放しなさい!!"
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65,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_304,"ほう……。
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すでに知っているのなら、話が早くて助かる。"
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66,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_305,"コヨコヨというのは、そこにいる異星人だな?
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たしかに、その仲間は私のもとにいる。"
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67,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_306,"そして、私がこうして富を得ることができたのは、
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紛れもなく彼らが有していた優れた複製技術のおかげ……。
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だが、黄金の複製など手始めに過ぎん。"
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68,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_307,"優れた兵器を大量に複製すれば……
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この世界すら手に入れることもできると思わんか?"
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69,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_308,"単刀直入に言おう、私の仲間になるのだ!
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君を複製して、その力でもって共に世界征服を目指そう……!!"
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70,TEXT_CHRHDB852_04800_Q1_000_000,何と言う?
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71,TEXT_CHRHDB852_04800_A1_000_001,断る!
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72,TEXT_CHRHDB852_04800_A1_000_002,いいかもしれない……
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73,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_309,"ハ、ハッハッハ!
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またまた、ご冗談を……。"
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74,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_309,じょ、冗談ですよ……ね……?
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75,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_310,"我らのPlayer殿が、
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そんな話に乗るわけがありませんぞ!!"
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76,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_311,"なるほど……。
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やはり、君は我が覇道の障害となるということか。"
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77,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_312,"ならば仕方ない。
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ルゲイエから伝え聞いた、神降ろしの秘術を試すときのようだな。"
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78,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_313,"必要なものはすでに揃えてある。
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宝塔には宝物のほかに、クリスタルが納められているのだ。"
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79,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_314,"加えて、私を複製することで、
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祈りを捧げる信徒も大量に用意してある……。
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こう見えて信心深いものでね、きっとうってつけだろう。"
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80,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_315,降臨せよ、我が神「アスラ」……!!
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81,TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_316,"相手が蛮神となると、我々は足手まといとなりかねません!
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皆を連れて退避するのです……!"
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82,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_317,……こ、ここはお任せしますぞ!
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83,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_320,"キミも一度、戻ってきたんだね。
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アラヤの宝塔に向かうなら、ボクが宇宙船で運ぶよ。"
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84,TEXT_CHRHDB852_04800_Q2_000_000,アラヤの宝塔に移動する?
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85,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_400,"さすが、Player殿、
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見事に討伐を果たしてくれたようですな!"
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86,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_401,"父上と母上は、ヴァンフディの悪行を伝えるため、
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ラザハンの星戦士団のもとに向かってもらいましたぞ。"
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87,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_402,"まさか、神をも倒すとは……
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かくなるうえは、一旦引いて態勢を整えるぞ!"
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88,TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_403,"だ、誰だ、勝手に宇宙船を飛ばしているのはッ!?
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あれは私のものだぞ!"
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89,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_404,コヨコヨ殿のUFOですかな?
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90,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_405,ボクのじゃない、あれはトモダチの宇宙船だ!
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91,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_406,ついに、お友達と感動の再会ですな……!
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92,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_407,よかった、無事だったんだね。
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93,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_408,キミも無事でなによりだ。
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94,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_409,"でも、なんであの人を攻撃したのかな……
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キミを助けてくれたんでしょう?"
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95,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_410,"たしかに、彼は宇宙船が墜落し怪我を負ったワタシを救い、
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船の修理まで手伝ってくれた。"
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96,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_411,"その礼として、望む物を複製し、
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宇宙船についての知識も教えてやったのだ。
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しかし、それが大きな間違いだった……。"
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97,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_412,"ワタシが、この星特有の病原菌に感染し、
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倒れたのをいいことに、卑怯にも宇宙船を奪ったのだ。
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用済みとなったワタシは森に棄てられ、一時は死すら覚悟した。"
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98,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_413,"なんとか自力で薬を作り、こうして快復して、
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宇宙船を取り戻すことができたが……"
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99,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_414,"やはり、こう判断せざるを得ない。
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この星の知的生命体は、愚かで卑劣で欲深く、
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とうてい共生は不可能である、と……。"
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100,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_415,"したがって、ワタシたちの生存のためには、
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この星を侵略しなければならない!"
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101,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_416,"待って!
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ボクが出会ったこの人たちはとても善良だ!!"
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102,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_417,"いいや、最初は善良に見えても、そのうちきっと裏切る!
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本性を現す前に、こちらの力を思い知らせてやる!!"
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103,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_418,"マズい!
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このままだと宇宙船が大爆発を起こして、
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トモダチもみんなも死んでしまう……!!"
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104,TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_000_419,"ダメだ!
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爆発を止めるには、UFOまで到達する必要があるが、
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その方法がどうしても思いつかない……!!"
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105,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_200_419,"ブラディヒルンド殿、この私を父上の大技、
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「マンダヴィル夢幻闘舞」でUFOへと飛ばしてください!"
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106,TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_200_420,"計算の結果、同じくその技でUFOまで到達できると出ました。
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しかし、非力な私にマンダヴィル家の大技は到底不可能……
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さらには、あなたにUFOの操作を教えている時間もない。"
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107,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_421,"ヒルディブランド殿、この私の方を、
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「マンダヴィル夢幻闘舞」でUFOまで飛ばしてください!"
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108,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_419,"マンダヴィィィィィィィル!
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紳士的~~夢幻~~闘ゥ~~舞~~ッ!!!"
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109,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_300_420,て、手が……滑りました……ぞ。
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110,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_200_421,"この軌道、この風向き……
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姿勢を工夫すれば、揚力が発生し自転して歳差運動で……いける!"
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111,TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_100_420,"もう遅かった、爆発は止められない!
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こうなったら……"
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112,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_420,ま、まさか、ブラディヒルンド殿……!
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113,TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_100_422,"複製にすぎない私ですが、みなさんと過ごせて幸せでした。
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どうかお元気で……"
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114,TEXT_CHRHDB852_04800_NASHUMHAKARACCA_000_421,ブラディヒルンド様、死んじゃったんですか~?
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115,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_422,"いえ、何を隠そう彼は私の複製なのですから、
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これしきのことで、消え去ったりはしないでしょう……。"
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116,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_422,"きっと生きていて、
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またどこかで会えるはずですぞ……!!"
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117,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_423,"攻撃をしたワタシをキミたちは救ってくれた。
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仲間の言うとおり、この星にも善良な者がいるようだ。"
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118,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_424,"身を挺してくれた彼には、何とお詫びをすればいいか……
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|
本当にすまなかった。"
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119,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_425,"ブラディヒルンド殿ならきっと無事なので、心配無用です。
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|
コヨコヨ殿のお友達は、我々のお友達でもありますからな、
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|
助けるのは当然のことですぞ……!"
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|
120,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_426,"ボクたちの母星は、キミたちが終末現象と呼ぶもので滅びた。
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|
助かったのは、偶然にも宇宙に出ていたボクとトモダチだけ。"
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|
121,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_427,"それから、避難先を求める旅が始まった。
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|
でも、どの星も終末現象の影響を受けていて、
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|
安全な移住は望めない状態だったんだ。"
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|
122,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_428,"そこで、ワタシたちは居住可能な星を見つけた場合、
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|
知的生命体が先住していたとしても、移住を強行すると決めた。
|
|
先住種族が善良ならば共生し、邪悪ならば侵略も辞さない覚悟で。"
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123,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_429,"かくして、ワタシは長い旅の果てに、
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|
終末を抑えている奇跡の星、惑星ハイデリンへとたどり着いた。
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|
だが、内戦の地でワタシの宇宙船を撃墜されてしまったのだ。"
|
|
124,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_430,"あとはキミたちも知ってのとおり。
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|
遅れて到着したボクは、通信を絶ったトモダチを探し……
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|
そして、ヒルディブランドと出会ったんだ。"
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125,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_100_430,"終末現象では生物が絶望することで獣化してしまうという。
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|
星を侵略してでも生き残ろうとしたワタシたちは、
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|
ある意味、絶望した獣となっていたのかもしれない。"
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126,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_100_431,"しかし、キミたちに出会えたことで、それに気づかされた。
|
|
本当に感謝している、どうもありがとう。"
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|
127,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_431,"ボクたちに帰る場所はない。
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|
どうか、この星に住まわせてもらえないかな……?"
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|
128,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_432,もちろん、歓迎しますぞ!
|
|
129,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_433,"残る問題は、コヨコヨ殿のUFOも、
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|
壊れてしまったことですな……。"
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130,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_434,アアーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!
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131,TEXT_CHRHDB852_04800_NASHUMHAKARACCA_000_435,"あー、ヒルディブランド様~!
|
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また、ナシュを置いていかないでくださいよ~!!"
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132,TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_436,ハッハッハ、相変わらず愉快な息子ですな!
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133,TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_437,"強靭なマンダヴィリアンなら、
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どこに墜落しても、きっと大丈夫でしょうね。"
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134,TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_438,"それがですな……
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マンダヴィル家の家系図を再確認したのですが、
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数代前に跡取りができず、養子をとっていたようですぞ。"
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135,TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_439,"つ、つまり、マンダヴィリアンだった初代ゴッドブランドと、
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あなた方、父子は直接的な血の繋がりはない、と……
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じゃあ、あの超人性はいったい?"
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136,TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_440,"強さも、技も、血筋によらず、
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己を信じる強き心こそが、重要ということでしょう。
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血が途絶えようとも、我がマンダヴィル家は不滅ですぞ!"
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137,TEXT_CHRHDB852_04800_JULYAN_000_441,"そういえば、想いが動かす力の話を聞いたわ。
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もしかしたら、ヒルディちゃんとパパには、
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その力があるのかもしれないわね。"
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138,TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_442,"ハッハッハ!
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だとしたら、ママがもっとも強い力を持ってますな!"
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139,TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_443,"さ、さあ、無事に事件は解決したことですし、
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皆でラザハンに帰るとしましょう。"
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140,TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_444,(★未使用/削除予定★)
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141,TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_444,"ふーむ、今度はどこにエスコートされるのやら……
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この事件屋ヒルディブランド、
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少しの間、行ってまいりますぞ!"
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142,TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_450,"マンダヴィルウェポンの件で、
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コヨコヨ殿にお訊ねしたいことがありましてな。
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帰りの道すがら、いろいろと聞くことができました。"
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143,TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_451,"いつでも結構ですので、
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あなたにもお力添えをいただけるとありがたい。"
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144,TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_452,"またお力を貸していただけるのなら、ご都合がよいときに、
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アルキミヤ製薬堂にいる「ゲロルト」殿にお声がけください。
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さすれば、私もすぐに駆けつけますゆえ。"
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145,TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_453,では、私たちはこれにて失礼しますぞ。
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146,TEXT_CHRHDB852_04800_JULYAN_000_454,"みんな、息子と仲良くしてくれてありがとうね!
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ヒルディちゃんも、かくかくした彼も、
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きっと無事でしょうから、またすぐに会えるはずよ!"
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147,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_455,"キミにはたくさんお世話になった。
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実は複製した宇宙船がひとつだけあったから、
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お礼としてキミにもらってほしい。"
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148,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_456,"ほかの機能は何もない、空を飛ぶだけのものだけど、
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この鍵を使えばいつでも呼び出せるよ。"
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149,TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_457,"仲間と話し合った結果、新たな故郷となるこの星を知るため、
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ワタシたちは旅に出ることにした。"
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150,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_458,"だから、キミたちともお別れだ。
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ヒルディブランドやみんなと出会えて、本当によかった。"
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151,TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_459,"いろいろ、よくしてくれてありがとう!
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それじゃあ、またね……!"
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152,TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_460,"結局、コヨコヨは侵略者じゃありませんでしたね。
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そして、その仲間の侵略も止めることができた……。"
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153,TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_461,"今回の異星人の取材は、これにて終了とします。
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長きにわたってご協力いただき、ありがとうございました。"
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154,TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_462,"あなたのおかげで、これまで行けなかった、
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月やシャーレアンにまで、突撃取材することができた。"
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155,TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_463,"それによって、私がずっと誤解していたことが、
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ひとつひとつ明らかになってゆき、目の覚めるような思いでした。"
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156,TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_464,"しかし、事件屋さんの超人性はまだ謎のまま……!
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異星人の子孫だということは否定されましたが、
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あの超人的な力には、何か秘密があるに違いない!"
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157,TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_465,"ハッ、もしかして……はるか昔に存在した超文明による、
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恐るべき生物実験の陰謀が絡んでいる!?"
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158,TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_100_466,"こうしてはいられません!
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私は次なる未知に挑むため、これにて失礼します……!"
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159,TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_500,異星人と 思いきや
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160,TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_501,超人性は 謎のまま
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161,TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_502,摩訶不思議 紳士的 事件屋の名は ヒルディブランド
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162,TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_503,次なる未知にエスコート
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163,TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_510,ラランラララ ララララン
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164,TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_511,フフンフフフ フフフフン
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165,TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_512,タララララ タララララ タララララララ タララララララン
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166,TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_513,チャラララ チャラララララララン
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