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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_00,神殿騎士団本部のフィルマルベルは、警戒を続けている。
1,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_01,フィルマルベルと話した。テントーワを心配したローデニケがトラル大陸からやって来た。春陽の雫という秘薬を作れば、彼を目覚めさせられるかもしれない。まずはドラヴァニア雲海のフォーアームズ付近で、「」を集めよう。
2,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_02,を集めた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街の「」で見渡し、現れた魔物を討伐して、を手に入れよう。
3,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_03,を倒し、を手に入れた。集めた素材を、神殿騎士団本部にいる「ローデニケ」に渡そう。
4,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_04,ローデニケが作った春陽の雫で、テントーワが深い眠りから覚めた。イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「テントーワ」と話そう。
5,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_05,"テントーワと話した。どうやらイッカクの祭器は、相手の生命力を吸い取るのが本来の能力だったようだ。
※いずれかのTANKジョブのレベルが98以上になると、聖バルロアイアン広場のテントーワから次のTANKロールクエストを受注することができます。"
6,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_06,
7,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_07,
8,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_08,
9,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_09,
10,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_10,
11,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_11,
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19,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_19,
20,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_20,
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22,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_22,
23,TEXT_KINGBA131_04821_SEQ_23,
24,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_00,"フォーアームズで
を集める"
25,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_01,"シャーレアン学士街ので見渡して
からを入手"
26,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_02,"イシュガルドのローデニケにと
を渡す"
27,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_03,テントーワと話す
28,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_04,
29,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_05,
30,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_06,
31,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_07,
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42,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_18,
43,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_19,
44,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_20,
45,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_21,
46,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_22,
47,TEXT_KINGBA131_04821_TODO_23,
48,TEXT_KINGBA131_04821_SYSTEM_000_000,(★未使用/削除予定★)
49,TEXT_KINGBA131_04821_FIRMALBERT_000_001,"レオフィーヌの足取りはまだ掴めておりません。
不穏分子どもを利用し、地下に身を潜めているのかと……。"
50,TEXT_KINGBA131_04821_FIRMALBERT_000_002,"ヤツが口にしていたという、「本番」のことも気になります。
近く、大規模な襲撃があるかもしれませんね。"
51,TEXT_KINGBA131_04821_FIRMALBERT_000_003,それまでに、テントーワ殿が目覚めると良いのですが……。
52,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_004,(-聞き覚えのある声-)あっ、Player!
53,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_005,"見つかってよかった~!
イッカクの導きに、感謝を!"
54,TEXT_KINGBA131_04821_FIRMALBERT_000_006,"おや、あなたは……
服装から察するに、テントーワ殿と同郷の方ですね?"
55,TEXT_KINGBA131_04821_FIRMALBERT_000_007,私は神殿騎士団のフィルマルベル、以後お見知りおきを。
56,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_008,"ああ、テントーワからの手紙に書いてあった人!
ワタシはローデニケ、よろしくね!"
57,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_009,"それで、テントーワはどこにいるのかな?
手紙が途絶えたから、彼に何かあったのかと思って、
いてもたってもいられなくなっちゃって……。"
58,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_010,"もう、馬鹿テントーワ!
あんなに威勢よく飛び出していったくせに、
どうしてこんなところで寝てるんだよ。"
59,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_011,"手紙、マメに送るって約束したでしょう。
急に途絶えたら、心配するじゃない。"
60,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_012,……ホントに、心配したんだよ。
61,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_013,"ケガひとつしてないのは、キミが護ってくれたおかげだね。
ありがとう、Player。"
62,TEXT_KINGBA131_04821_Q1_000_000,何と言う?
63,TEXT_KINGBA131_04821_A1_000_001,祭器の力は防げないのか?
64,TEXT_KINGBA131_04821_A1_000_002,キミは「眠り子」だと聞いた
65,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_015,"それは、眠るのをガマンできるかって質問と同じ。
食事と違って、睡眠は自分の意志で拒めないよ。"
66,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_016,"加えて、深い眠りに就いてるときには、
身体を動かすどころか、起きようって思うことさえできない。
ココロの強さでどうにかなるものじゃないんだ……。"
67,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_017,"ああ、そうなの。
この10年ずっとテントーワの眠気を肩代わりし続けてたから、
普通の人に比べたら、ずっと身体が弱いんだ。"
68,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_018,"けど一時的に、トライヨラで普通の生活を送ることになったから、
ちゃんと運動して、ご飯も食べて、少しずつ鍛えてたの。
それで、ある程度の無茶もできるようになったんだよ!"
69,TEXT_KINGBA131_04821_FIRMALBERT_000_019,"あの、なぜテントーワ殿はこんなにも深い眠りに?
報告で聞いていたほかの被害者たちは、
もっと短期間で目が覚めていたそうですが……。"
70,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_020,"それは……
ごめん、ワタシにもわからない。"
71,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_021,"でもね、前例がないわけじゃない。
うちの部族でも、これまでに何度か、
眠り子が眠りから覚めなくなることがあったらしいの。"
72,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_022,"そのまま目覚めなければ、衰弱して死んじゃうだけ。
だから、なんとかして目を覚まさせるために、
ある薬を飲ませたって聞いたことがある。"
73,TEXT_KINGBA131_04821_FIRMALBERT_000_023,それは、どんな薬なのです?
74,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_024,"深い眠りに落ちた身体に、
優しい太陽の光で快適な目覚めを促す秘薬……春陽の雫。
それを飲ませれば、きっと無事に目を覚ますと思う!"
75,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_025,"素材のいくつかはワタシが持ってるけど、
新鮮さが大事なものは、今から集めてこなくちゃダメ。"
76,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_026,"ひとつは、こっちでの名前は知らないけど、
雲よりも高い場所に咲く、黄色い花。"
77,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_100_026,"太陽の光を直接浴び続けたその花は、
身体を浄化しつつ、目覚めを促す効果があるとか。"
78,TEXT_KINGBA131_04821_FIRMALBERT_000_027,"ドラヴァニア雲海に、ダンデライオンという花が咲いています。
エオルゼアの最高峰の頂きと同等の標高にある場所ですから、
その条件に適うでしょう。"
79,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_028,"それから……モルボルって魔物の、とびっきり濃密な唾液!
強い刺激臭で、深い眠りから目覚める効果があるって。"
80,TEXT_KINGBA131_04821_FIRMALBERT_000_029,"モルボルなら低地ドラヴァニアにおりますが、
好戦的で凶暴なものほど唾液も熟成されているはず。
そういう個体を探して討伐すれば、手に入りそうですね。"
81,TEXT_KINGBA131_04821_FIRMALBERT_000_030,しかし、そうですか、アレの唾液を薬に……。
82,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_031,"そのふたつさえ揃えば、春陽の雫が作れるよ!
キミなら、両方とも手に入れられないかな?"
83,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_032,"ありがとう!
じゃあ、モルボルは後にした方がいいから、
先に「」の方からお願い!"
84,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_035,"眠ってる人をじっと見てるだけで、
こんなにも不安になるなんて知らなかった。
……早く声が聴きたいよ。"
85,TEXT_KINGBA131_04821_FIRMALBERT_000_040,"テントーワ殿の身を案じ、単身海を渡ってきたローデニケ殿。
その想いの強さがあってこそ、
「眠り子」たる重責に耐えられたのでしょうね。"
86,TEXT_KINGBA131_04821_SYSTEM_000_100,"「」は十分集まった。
次は低地ドラヴァニアへ向かい、
「」を手に入れよう。"
87,TEXT_KINGBA131_04821_FIRMALBERT_000_200,"おお、秘薬の素材が集まったのですね?
ならば、ローデニケ殿にお渡しください。"
88,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_300,"こっちの準備は完了!
「」と、
「」は集まった?"
89,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_301,"ありがとう、これで必要な素材が揃ったね。
それじゃ、さっそく春陽の雫を作って飲ませよう!"
90,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_302,"これでよし……。
あとは目覚めるのを待つだけ!"
91,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_303,あれ、ここは……?
92,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_304,この、ねぼすけ!
93,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_305,……やっと起きた。
94,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_306,"ローデニケ!?
オマエ、どうして……"
95,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_307,"そっか……オレ、祭器で眠らされちゃって。
その間にローデニケがこっちに来たんだな。"
96,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_308,"クソッ、せっかくレオフィーヌを見つけたのに。
肝心なときに役に立たなくて、何が「眠らずの勇士」だよ!"
97,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_309,"テントーワが気にすることじゃないよ。
祭器を盗まれちゃったのも、
元はと言えば、ワタシのせいだから……。"
98,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_310,違う、アレはオマエのせいなんかじゃ……!
99,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_311,"レオフィーヌは、トラル大陸を旅する学者と名乗り、
うちの祭器を見たいと言って里にやってきたの。
それで、里のオキテをいろいろ教えちゃったんだけど……。"
100,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_312,"祭器は「眠らずの勇士」が常に持ってると知ると、
彼女は「眠り子」を利用することを思いついた。
……つまり、ワタシを人質にした。"
101,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_313,"アイツは眠ってるローデニケの首に刃を当てて……
だからオレは、祭器を渡すよりほかに仕方なかった。"
102,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_314,"部族全体の未来よりも、
ローデニケひとりの命を優先するなんてさ。
勇士としては……失格だ。"
103,TEXT_KINGBA131_04821_Q2_000_000,何と言う?
104,TEXT_KINGBA131_04821_A2_000_001,祭器を取り返せば帳消しだ
105,TEXT_KINGBA131_04821_A2_000_002,ひとりを護らずして、部族の未来はない
106,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_316,"ああ、オレだって諦めたわけじゃない。
やられた分は、やり返す!"
107,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_317,ワタシもいるから、3人でがんばろう!
108,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_318,"そう言ってもらえると、ちょっとだけ安心できるな。
オレも、ローデニケがいない未来なんて、考えられないし。"
109,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_319,"祭器がなくたって、テントーワは勇士だよ。
これからのこと、一緒に考えていこう!"
110,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_320,へへ、おかげで元気が出た。
111,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_321,"そうだ、オマエに大事なことを言うの忘れてた。
オレが寝ちゃった後、皆を護ってくれてありがとな!"
112,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_322,"オマエがいれば、安心して祭器に挑める。
次こそレオフィーヌを倒すぞ!"
113,TEXT_KINGBA131_04821_FIRMALBERT_000_325,"ローデニケ殿の秘薬は、効果があったようですね。
ともに歩くテントーワ殿の目が、
以前よりも英気に満ちているように見えましたよ。"
114,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_330,"薬を実際に調合するのは初めてだったけど、
ちゃんとうまくいってよかった!"
115,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_400,"あのさ……。
眠ってる間、夢を見てたんだ。"
116,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_401,"オレとローデニケがまだ子どもの頃。
何も特別なことはなかったんだけど、
気兼ねなく、朝から晩までふたりで過ごしてて……。"
117,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_402,"夢って眠らないと見られないから、
なんていうか、とても久しぶりで、懐かしかった。"
118,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_403,"だから、もっと見ていたくて、
このまま覚めないでくれなんて思いもした。
でも、現実ってやつはそう甘くない。"
119,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_404,"すぐに、目が覚めて……
そしたらローデニケがいた。"
120,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_405,"レオフィーヌから祭器を取り戻したらさ。
オマエは、また前みたいに眠ってばかりになるのかな?"
121,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_406,"きっと、そうだね。
それが「眠り子」の役目だから……。"
122,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_407,"だよな~。
そのために、はるばるイシュガルドまで来たんだし。"
123,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_408,……でも、オレは嫌だな。
124,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_409,えっ?
125,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_100_409,"眠ってばかりいること、ローデニケも納得してるはずだなんて、
思い込もうとしてたけどさ……
そんなわけあるかよ、つらいに決まってるじゃないか。"
126,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_410,"オレが取り戻すべきなのは、
祭器が盗まれる前の暮らしじゃなくて……
オマエとずっと一緒にいられた、あの頃の方だったんだ。"
127,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_411,"だから、これからは探してみたい。
オレとオマエの、別の未来を。"
128,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_412,"ただ、それもまだ先の話。
今は、レオフィーヌを倒して、
祭器を取り戻すことを最優先に考えないとな!"
129,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_413,実は、目覚めてからずっと気になってることがあるんだ。
130,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_414,"オレの身体なんだけどさ……
眠ってただけにしちゃ、妙にダルいんだ。"
131,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_415,"なんていうか、生命力を吸い取られたような感じで、
手に全然力が入らなくて……。"
132,TEXT_KINGBA131_04821_Q3_000_000,何と言う?
133,TEXT_KINGBA131_04821_A3_000_001,祭器は生命力を吸ってしまう……?
134,TEXT_KINGBA131_04821_A3_000_002,レオフィーヌの身体は、力がみなぎっていたようだった
135,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_417,"まさか……
祭器には、オレたちが知らない力があったのか!?"
136,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_418,"というより、ワタシたちが勘違いしてたのかも。
本当は相手の生命力を吸う能力だとしたら……。"
137,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_419,"生命力を吸われた側は意識を失って眠り、
吸った側は、元気になって眠りを必要としなくなる。
……そういうことか。"
138,TEXT_KINGBA131_04821_LOAZENIKWE_000_420,"少しずつ必要な分の生命力しか吸わないかぎりは、
やがて目覚める浅い眠りになる。
けれど全力で吸えば、相手の命に関わるような深い眠りに……!"
139,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_421,"レオフィーヌもこのことに気がついてたら……
ますます面倒なことになりそうだ。
祭器を使われる前に、仕留める方法を考えなきゃ……!"
140,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_423,"悔しいけど、今のオレは本調子じゃない。
失った力を取り戻すために、修行をするのが最優先だ。"
141,TEXT_KINGBA131_04821_TENTOAWA_000_424,"だから、少しだけ時間がほしい。
その間オマエも腕を磨いておいてくれよな!"