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0,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_00,赤誠組屯所付近のクイーキは、どこか不安そうにしている。
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1,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_01,クイーキと話したところ、中年の烈士が現れた。サミダレの潜伏先を掴んだというので、冒険者が討伐に向かうことになった。紅玉海の獄之蓋にある「」で見渡し、敵が現れたら討伐しよう。
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2,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_02,で見渡したが、特に怪しい人影はなかった。先を進んで、獄之蓋の「」で見渡し、敵が現れたら討伐しよう。
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3,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_03,で見渡したところ、紅甲羅が現れて襲ってきたので撃退した。さらに先を進んで、獄之蓋の「」で見渡し、敵が現れたら討伐しよう。
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4,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_04,で見渡したが、サミダレはいないようだ。クイーキが到着したが、それはサミダレが擬態していたもので、冒険者の騙し討ちを謀るのだった。間一髪で本物のクイーキが現れ、冒険者の危機は回避される。サミダレは去っていき、クイーキはイットカが殺されたときも、同じ状況だったと語り、冒険者を救えたことに安堵するのだった。赤誠組屯所付近に戻り「クイーキ」と話そう。
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5,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_05,"クイーキと話した。彼女は、お互い擬態に騙されないように注意しようと語るのだった。折を見て、またクイーキに声をかけよう。
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※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが98以上になると、赤誠組屯所付近のクイーキから次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。"
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6,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_00,獄之蓋ので見渡し、敵が現れたら討伐
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25,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_01,で再度見渡し、敵が現れたら討伐
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26,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_02,でさらに見渡し、敵が現れたら討伐
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27,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_03,クガネのクイーキと話す
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28,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_04,
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29,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_05,
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30,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_06,
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31,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_07,
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32,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_08,
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33,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_09,
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34,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_10,
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35,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_11,
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36,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_12,
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37,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_13,
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38,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_14,
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39,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_15,
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40,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_16,
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41,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_17,
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42,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_18,
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43,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_19,
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44,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_20,
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45,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_21,
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46,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_22,
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47,TEXT_KINGBA331_04833_TODO_23,
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48,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_000,"来てくれたんだね、Player!
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ああ、よかった……。"
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49,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_001,"もしかしたら、騙されていたことを知って、
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二度と協力してくれないんじゃないかと、不安になってたよ。"
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50,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_002,"アタシだけだと、とてもじゃないけど、
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この異国の地で祭器を奪還するのは難しいからね。
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キミが頼りなんだ。"
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51,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_003,"情けない話だけど、ひとりでクガネにたどり着いたときも、
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ナマズみたいなヤツに騙されそうになったんだよ。"
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52,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_004,"滞在費を用立てるために、首飾りを売ろうと右往左往していたら、
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ソイツが現れて適正価格で買い取ってやると声をかけてきてさ。
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キラキラした硬貨を差し出してきたんだ。"
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53,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_005,"その申し出を受けようとしたところで、イットカが現れてね。
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聡い彼女は、ナマズが差し出したのがニセ金だと見抜いて、
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寸前で止めてくれたのさ。"
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54,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_006,(★未使用/削除予定★)
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55,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_007,(★未使用/削除予定★)
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56,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_008,"さらに彼女は、自分の首飾りをよろず屋で売り払うと、
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その金を使って下宿先を用意してくれてね。
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以降、何から何までイットカが率先して引っ張ってくれたんだ。"
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57,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_009,(★未使用/削除予定★)
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58,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_010,"つまりは、アタシはひとりじゃ何もできない落ちこぼれってこと。
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気持ちだけが前のめりで、空回りしちゃってさ……
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キミが来てくれて本当にありがたいよ。"
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59,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_011,"いつぞやはどうも。
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貴方がたに急ぎ伝えたいことがあり、馳せ参じました。"
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60,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_012,"キミは、烈士庵にいた人だね。
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こんなところまで来るなんて、何があったんだい?"
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61,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_013,"ヤツに……サミダレに接触することに成功したのです。
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旧知の仲であることを利用し、仲間になりたいと呼びかけ、
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潜伏先を聞き出すことができました。"
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62,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_014,"ほ、本当かい?
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アイツはどこにいるの……?"
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63,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_015,"サミダレは紅玉海の「獄之蓋」に潜んでいるようです。
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とはいえ、強大な魔物にも擬態できるとなると、
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我らだけでは仕留めきれない可能性もあるでしょう。"
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64,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_016,"そこで、ドマにおいても名の知られた、
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Player殿の助力をお願いに来たのです。
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どうか、サミダレの討伐を……!"
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65,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_100_017,"これは先手を取れる、またとない好機だね!
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さっそくヤツの潜伏先に向かおう!"
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66,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_017,(★未使用/削除予定★)
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67,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_018,"お待ちを……!
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失礼ながら、我らの腕前では足手まといになりかねない。
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私と一緒に舟で待機し、吉報を待ちましょうぞ。"
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68,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_019,"そ、そうか……。
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たしかにPlayerひとりの方が、
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何かと動きやすいかもしれない。"
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69,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_100_020,"すまないが、キミひとりで「獄之蓋」に向かってくれるかい?
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アタシたちは舟で向かうからさ……!"
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70,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_030,(★未使用/削除予定★)
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71,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_031,(★未使用/削除予定★)
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72,TEXT_KINGBA331_04833_SYSTEM_000_040,"特に怪しい人影はないようだ。
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この先を探そう……。"
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73,TEXT_KINGBA331_04833_SYSTEM_000_050,"特に怪しい人影はないようだが……
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何やら不穏な気配を感じる。"
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74,TEXT_KINGBA331_04833_SYSTEM_000_060,"どうやら、ここにはサミダレはいないようだ。
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ひとまず、合流してくるクイーキたちを待とう。"
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75,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_300,(-クイーキの声-)おーい、大丈夫か!?
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76,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_301,"戦いの音が止んだから、駆けつけたんだが……
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サミダレは倒せたのか!?"
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77,TEXT_KINGBA331_04833_Q1_000_000,何と言う?
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78,TEXT_KINGBA331_04833_A1_000_001,急にコウジン族に襲われた
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79,TEXT_KINGBA331_04833_A1_000_002,襲われたがサミダレではなかったようだ
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80,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_302,"なんだって?
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もしかして、これは罠か……?"
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81,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_303,あれはッ!?
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82,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_304,よ、よかった、間に合った……。
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83,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_305,"紅甲羅の長老に擬態してお前を襲うよう命令し、
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戦いの最中で、仲間の姿に擬態して近づき背後から殺す……。"
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84,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_306,"厄介者を確実に片付けるため、
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入念に計画したのだが、まさか失敗するとはな。
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どうやら……お前の戦力と、仲間の執念を見誤っていたようだ。"
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85,TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_307,"俺の実力だけではもちろんのこと、
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半端な魔物に化けたくらいじゃ、お前には敵わないだろう。
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もう一度、出直させてもらうよ……。"
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86,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_308,ゴメンよ、なんとか息は整った……。
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87,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_309,"情報をくれたドマの烈士は、サミダレだったんだ。
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沖に出たところで舟から突き落とされ、
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必死でここまで泳いできたから、さすがに疲れ果ててしまったよ。"
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88,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_310,"アタシはバカだ……。
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イットカを殺されたときも、擬態したアイツに騙され足止めされ、
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やっと彼女のもとにたどり着いたときには、もう……。"
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89,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_311,"凄腕の狩人であるイットカを、どうやって殺したのか、
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ずっと疑問に思っていたけど……ようやくわかったよ。"
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90,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_312,きっと、アタシに化けて騙し討ちしたんだ……。
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91,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_313,"今回は間に合って本当によかった。
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キミまで失いたくないからね……。"
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92,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_314,"さあ、クガネに戻ろう。
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ここにいたら、また何をけしかけられるかわからない。"
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93,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_400,"キミのもとへ駆けつけたとき、
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いまにもサミダレに刺されそうになっていて焦ったよ。"
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94,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_401,"気が付いたら体当たりしていたけど、それで正解だった。
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弓で狙ったところで、また外してしまうだろうからね。"
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95,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_402,"とにかく、キミが無事で本当によかった。
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二度と擬態に騙されないように、これからはお互い気をつけよう。"
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96,TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_403,"アタシは引き続き、奇妙な「争いごと」が起きてないか、
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また情報を集めておくことにする。
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折を見て声をかけてくれ。"
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