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0,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_00,赤誠組屯所付近のクイーキは、冒険者に話があるようだ。
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1,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_01,クイーキと話したところ、シリナが来ていた。彼女によると、アジムステップでサミダレが現れたようだ。サミダレの手がかりとなる争いごとを探すため、アジムステップの再会の市で情報を集めよう。
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2,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_02,情報を集めたところ、最近、マグナイの様子がおかしいという。再会の市の「クイーキ」と話そう。
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3,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_03,クイーキと話した。彼女はマグナイが、ひとりでバルダム覇道に出かけたと聞いたそうだ。サミダレがマグナイに擬態している。そう睨んだクイーキと共に、バルダム覇道に向かうことになった。戦いに備え準備を整えて、再会の市の「クイーキ」と話そう。
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4,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_04,クイーキと話し、バルダム覇道に向かった。そこでは、サミダレがサドゥに擬態して、マグナイが騙されかけていた。サミダレはマグナイを気絶させ、正体を現して襲いかかってきた。冒険者はクイーキと共闘し、サミダレを討伐するのだった。
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5,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_05,逃げようとするサミダレに、クイーキは矢を放ち、見事に命中させるのだった。サミダレはマグナイたちに連行されていった。イットカの仇を討ち、祭器を取り返したクイーキだが、集落に戻ることに負い目があるようだ。アジムステップのバルダム覇道入口にいる「クイーキ」と話そう。
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6,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_06,クイーキと話した。彼女と共に、祭器奪還の報告に行くことになった。トライヨラのシャバーブチェにいる「シャシェパ」と話そう。
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7,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_07,シャシェパと話した。クイーキはイットカの死と祭器奪還の報告をして、自分は故郷に帰る資格がないと語る。しかし、シャシェパはそれを否定、集落の皆が心配しているという言葉から、クイーキは故郷に戻ることにしたようだ。彼女は冒険者のおかげで、一端の狩人になれたと礼を言って、再会を約束し帰っていくのだった。
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8,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_00,再会の市で情報を集める
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25,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_01,クイーキと話す
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26,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_02,クイーキと再度話す
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27,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_03,クイーキと再度話す
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28,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_04,クイーキとさらに話す
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29,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_05,トライヨラのシャシェパと話す
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30,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_06,
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31,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_07,
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32,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_08,
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33,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_09,
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34,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_10,
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35,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_11,
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36,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_12,
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37,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_13,
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38,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_14,
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39,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_15,
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40,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_16,
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42,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_18,
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43,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_19,
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44,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_20,
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45,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_21,
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46,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_22,
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47,TEXT_KINGBA351_04835_TODO_23,
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48,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_000,"Player、ちょうどよかった!
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キミの知り合いだって人が、話があるとかで訪ねてきてるんだ。"
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49,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_001,"それも、どうやらサミダレ絡みの話らしい。
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下宿先で待ってもらっているから、呼んでくるね。"
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50,TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_002,"Playerさん、
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突然押しかけてしまってすみません。
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どうしても、お伝えしたいことがありまして……。"
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51,TEXT_KINGBA351_04835_Q2_000_000,何と言う?
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52,TEXT_KINGBA351_04835_A2_000_001,再会の市で初めて会ったとき、買いにきていたものは何?
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53,TEXT_KINGBA351_04835_A2_000_002,バルダム覇道の試練に臨む前夜に、食べたのは何の肉?
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54,TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_003,"たしか、キンサイでしたね。
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あのときは手持ちがなくて、あなたにお世話になりました。"
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55,TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_004,"ええと、オオイタチの肉だったはずです。
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あなたやヒエンさんたちが、狩りの成果を競っていました。"
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56,TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_005,"どうやら、あなたも偽者を警戒しているようですね。
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私が話したかったのも、その件についてなんです。"
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57,TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_006,"先日、モル・イローに、あなたが現れました。
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ヒエン様が乱心して、ドマがアジムステップを狙っていると、
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私たちに警告してきたのです。"
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58,TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_007,"幸い、「他者に擬態する扇動者」について、
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事前にドマから警告を受けていましたので、騙されませんでした。"
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59,TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_008,"ところが、私たちが偽者だと見抜いて捕らえようとしたところ、
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その者は羊に姿を変え、群れに紛れて姿を消してしまったのです。"
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60,TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_009,"この件をドマに伝えたところ、烈士の方から、
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あなたがクガネを拠点に扇動者を追っていると聞き、
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こうして出向いてきたのです。"
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61,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_010,"サミダレめ……。
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どうあっても諍いを煽って戦争を引き起こすつもりだな!
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早く見つけ出して止めないと!"
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62,TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_011,"犯人の手がかりでしたら、アジムステップの民が集まる、
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再会の市で聞き込みを行うといいでしょう。"
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63,TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_012,"私もほかの部族のみなさんにこの件をお伝えし、警戒に努めます。
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それでは、くれぐれもお気をつけください。"
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64,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_013,"それじゃあ、アジムステップの「再会の市」に向かい、
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不審なやつを見ていないか、聞き込みをしてみよう!"
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65,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_020,"ここは、サカ・トラルの雰囲気に近いね。
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みんな自然と共生しているみたいで、とても居心地がいいよ。"
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66,TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_021,"偽者の件、ほか部族のみなさんにもお伝えし、警戒に努めます。
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どうか、くれぐれもお気をつけください。"
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67,TEXT_KINGBA351_04835_BOTOKHUI_000_030,"争いを起こそうとする扇動者だって?
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アジムステップでは部族間の諍いなんか、
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日常茶飯事だからねぇ……。"
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68,TEXT_KINGBA351_04835_BOTOKHUI_000_031,"悪いけど、ほかをあたって。
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私は店の呼び込みで忙しいんだ。"
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69,TEXT_KINGBA351_04835_SUVD_000_032,"この再会の市では争いが禁じられているし、
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私の部族もいつもどおり平和よ。"
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70,TEXT_KINGBA351_04835_SUVD_000_033,"そういえば、噂で聞いたんだけど、
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最近、オロニル族の長兄、マグナイの様子がおかしいそうね。
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あなたが知りたいことと、何か関係があるのかしら?"
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71,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_034,"アジムステップでよくある諍いならともかく、
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争いごとなんてしばらく聞かないね……。"
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72,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_035,"それより、オロニル族のマグナイが、
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こそこそと明けの玉座を抜け出しているって噂は聞いた?
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いったい、どこへ何しに行ってるんだかねぇ……。"
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73,TEXT_KINGBA351_04835_BOTOKHUI_000_037,"アジムステップでは部族間の諍いなんか、
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日常茶飯事だからねぇ……。
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|
悪いけど、ほかをあたって。"
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74,TEXT_KINGBA351_04835_SUVD_000_038,"噂で聞いたんだけど、
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最近、オロニル族の長兄、マグナイの様子がおかしいそうね。
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|
あなたが知りたいことと、何か関係があるのかしら?"
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75,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_039,"オロニル族のマグナイが、
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こそこそと明けの玉座を抜け出しているって噂は聞いた?
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いったい、どこへ何しに行ってるんだかねぇ……。"
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76,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_040,やあ、そちらは何か情報は聞き出せたかい?
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77,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_041,"同じく、マグナイという人のうわさを聞いたよ。
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アタシが聞いた話では、ついさっきバルダム覇道というところへ、
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ひとりで出かけていく姿を見たというんだ。"
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78,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_042,"もしかしたら、そのマグナイに、
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サミダレは擬態しているのかもしれないね。"
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79,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_043,"とにかく、バルダム覇道に行ってみよう。
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次こそ仕留めたいから、しっかり準備していこう。"
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80,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_050,"準備ができたみたいだね。
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サミダレは戦いとなったら必ず、
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武の達人や強力な魔物に擬態してくるはずだ。"
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81,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_050,"最近は、事前の下調べも怠っていないようだしね。
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擬態した相手の技や力をしっかり把握して、
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我がものとして使ってくるだろう。"
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82,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_051,"でも、アタシだってもう以前の落ちこぼれ狩人じゃない。
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キミと力を合わせれば、どんな相手だって負けないさ!"
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83,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_052,"さあ、バルダム覇道へ向かおう。
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イットカの仇を討ち、祭器を取り戻してやる!"
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84,TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_300,"オレは……
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お前のことがずっと好きだったんだ。"
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85,TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_301,"な、なんたる、おぞましい戯言を……。
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余輩を油断させ、寝首でもかこうというハラか?"
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86,TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_302,"そんなわけないだろう?
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過去にはいろいろとあったかもしれないが、
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それも、好きという気持ちの裏返しだったんだよ!"
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87,TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_303,"望まぬ婚姻を強いられて、ようやく本心に気づいたんだ!
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だから、恥を忍んでこの想いを伝えようと……!"
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88,TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_304,"待て、婚姻だと?
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お前のような狂犬のごとき女を、いったい誰が……?"
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89,TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_305,"ドマのヒエンだよ。
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奴は、有力部族を率いるオレを娶ることで、
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アジムステップの支配権を手に入れようとしてるんだ!"
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90,TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_306,ヒエンめ、なんと恥ずべきことを……!
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91,TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_307,"お、お前の世迷い言は、検討してやらんこともない……
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余輩のナーマである可能性も、なきにしもあらずだからな。"
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92,TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_308,"だが、それよりもまずは兵を集めねば……。
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破廉恥なヒエンを成敗すべく、ドマへ攻め込むために!"
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93,TEXT_KINGBA351_04835_Q1_000_000,何と言う?
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94,TEXT_KINGBA351_04835_A1_000_001,そのサドゥは偽者だ!
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95,TEXT_KINGBA351_04835_A1_000_002,そいつは、キミのナーマじゃない……!
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96,TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_309,お、お前は……どうして、ここに……?
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97,TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_310,"奴らもヒエンの仲間だからに、決まってるだろうが!
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ここで、ぶっ殺しちまえ!"
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98,TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_311,いや、しかしだな……
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99,TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_312,"こんなところまで、邪魔しに来るとはな……。
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できれば避けたかったところだが、
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どうやら、面と向かって戦うしかないようだ。"
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100,TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_313,"俺がこれまで見てきた選りすぐりの強者に擬態し、
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お前たちを片付けてやろう!"
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101,TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_314,まずは、こいつだ……!
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102,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_315,"イットカの姿になっても、オマエなんか所詮は偽者だ!
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彼女の仇を討ってやる……!"
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103,TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_400,ひ、ひぃッ……!
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104,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_401,イットカ……仇は討ったよ……。
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105,TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_402,"余輩はなぜ、こんなところに?
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おかしな夢を見ていた気がするが……"
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106,TEXT_KINGBA351_04835_ORONIRIMERCHANTA04835_100_402,(-オロニル族の剣術士-)あ、えっと……その……
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107,TEXT_KINGBA351_04835_ORONIRIMERCHANTB04835_100_403,"(-オロニル族の戦士-)こ、この男が卑怯にも、偉大なる長兄に不意打ちを食らわし、
|
|
昏倒させられていたようです!"
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|
108,TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_403,"お前のせいで、おぞましき夢まで見せられた!
|
|
神の子に苦痛を与えた罪の重さ、存分に味わわせてやろう……!"
|
|
109,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_404,"キミのおかげで仇討ちができて、祭器も取り返せた。
|
|
力を貸してくれて、本当にありがとう。"
|
|
110,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_405,"でも……集落のみんなが期待しているのは、
|
|
イットカが、祭器を手に帰ってくること……。"
|
|
111,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_406,"凄腕の狩人が死に、アタシなんかが戻ったところで、
|
|
みんなは受け入れてくれるだろうか……。"
|
|
112,TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_450,"偽者の件、解決したと聞きましたよ!
|
|
これでひと安心ですね、ありがとうございました!"
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113,TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_100_451,"バルダム覇道であったことはすべて夢だった。
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|
……そうであろう?"
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|
114,TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_451,(★未使用/削除予定★)
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|
115,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_500,"さて、長かった祭器奪還の旅もこれで終わりだ。
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|
晴々しく帰路につきたいところだけど、やっぱり憂鬱だな。"
|
|
116,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_501,"キミも「シャシェパ」から頼まれたのなら、
|
|
彼女に報告するために、一緒にトライヨラまで戻ろう。"
|
|
117,TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_510,"やあ、戻ってきてくれたか。
|
|
アゲハの祭器を取り戻すことはできただろうか?"
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|
118,TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_511,あれ、イットカは一緒じゃないの……?
|
|
119,TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_512,"クイーキじゃないか!?
|
|
アンタ、生きていたのか……!"
|
|
120,TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_513,そうか、イットカは死んでしまったのか……。
|
|
121,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_514,"そう、集落イチの凄腕の狩人が死んで、
|
|
祭器を盗まれる原因を作った落ちこぼれが生き残ったのさ。"
|
|
122,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_515,"さあ、祭器を受け取って、村の聖所に戻してくれ。
|
|
アタシは故郷に帰る資格はないから……。"
|
|
123,TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_100_516,なにをバカなことを言ってるんだ!
|
|
124,TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_516,"クイーキだって、生まれながらの家族なんだ!
|
|
帰ってくるのに資格なんて要るものか!"
|
|
125,TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_517,"責任感の強いアンタが姿を消したものだから、
|
|
身投げでもしたんじゃないかと、心配で心配で……。
|
|
みんな総出で、三日三晩、森や湖を探し回ったんだぞ!"
|
|
126,TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_518,"それになにより、クイーキは祭器を取り戻したんだ。
|
|
今頃、天の森で狩りを楽しんでるイットカの魂だって、
|
|
アンタを誇りに思ってるはずさ。"
|
|
127,TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_519,"もしも、イットカの死に責任を感じてるなら、
|
|
彼女のぶんまで、集落を守るために働けばいい。"
|
|
128,TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_100_519,その眼鏡っていう不思議な道具を使って、な……。
|
|
129,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_520,ありがとう……。
|
|
130,TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_521,"じゃあ、さっさと集落に帰って、
|
|
心配しているみんなを、安心させてやろう。"
|
|
131,TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_522,"アナタにお礼を言っておかないとね。
|
|
クイーキに協力し祭器を奪還してくれて、心から感謝する!"
|
|
132,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_523,"アタシはどうしようもない落ちこぼれで、
|
|
凄腕の狩人のフリをしていた偽者だった……。"
|
|
133,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_523,"でも、キミのおかげで、
|
|
凄腕とは言えないけれど、一端の狩人になれたよ。
|
|
本当にどうもありがとう!"
|
|
134,TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_524,"それじゃあ、Player、
|
|
またどこかで会おうね!"
|