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0,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_00,裁縫師ギルド付近のケシュカは、冒険者の装備に問題がないか見ている。
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1,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_01,初めての実戦にふさわしい獲物を探すことになった。ウルダハのクイックサンド付近で情報を集めよう。
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2,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_02,情報通な冒険者から魔物の情報を得た。クイックサンド付近の「ケシュカ」と話そう。
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3,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_03,魔物が発見された場所へ向かうことになった。中央ザナラーンの刺抜盆地にいる「ケシュカ」と話そう。
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4,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_04,ケシュカからヴァイパーの心得を聞いた。刺抜盆地にいる「ケシュカ」と再度話して、魔物の討伐へ向かおう。
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5,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_05,現れた魔物を討伐した。中央ザナラーンに戻ろう。
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6,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_06,"ケシュカが追っているのは、イクソク・シュマジュンという有翼のトラルヴィドラールだそうだ。改めて情報を集めるため、ウルダハのプラチナミラージュ付近にいる「ケシュカ」と話そう。
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※同行状態が解除された場合、再度「ケシュカ」に話しかけることで同行を再開できます。"
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7,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_07,ケシュカを連れて情報収集することになった。プラチナミラージュ付近で情報を持っていそうな相手を探そう。
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8,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_08,最近、見慣れぬ特徴を持つ魔物の情報が妙に増えているらしい。ウルダハの武具店「ルディウス」付近で情報を持っていそうな相手を再度探そう。
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9,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_09,いまのところイクソク・シュマジュンの目撃証言も被害もないようだ。ひとまず、ケシュカひとりで情報を集めることになった。武具店「ルディウス」付近にいる「ケシュカ」と話そう。
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10,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_10,"ケシュカと話した。ヴァイパーの技を磨きつつ、ケシュカの情報収集の結果を待とう。
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※ヴァイパーのレベルが83以上になると、武具店「ルディウス」付近のケシュカから次のヴァイパークエストを受注することができます。"
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11,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_00,クイックサンド付近で情報を持っていそうな者を探す
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25,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_01,ケシュカと話す
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26,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_02,刺抜盆地のケシュカと話す
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27,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_03,ケシュカと話す
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28,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_04,ケシュカと話す
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29,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_05,ウルダハのケシュカと話して同行させる
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30,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_06,ケシュカを連れて情報を持っていそうな者を探す
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31,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_07,ケシュカを連れて情報を持っていそうな者を再度探す
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32,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_08,ケシュカと話す
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33,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_09,
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34,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_10,
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35,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_11,
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36,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_12,
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37,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_13,
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38,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_14,
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39,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_15,
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40,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_16,
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41,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_17,
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42,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_18,
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43,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_19,
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44,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_20,
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45,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_21,
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46,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_22,
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47,TEXT_KINGBB102_04849_TODO_23,
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48,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_100_000,"よし、身につけられたようだな。
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どうだ、先人たちの叡智を感じるか?"
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49,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_000,"ほう、やはりお前にはヴァイパーの才があったようだな。
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技の継承に成功したのであれば、
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実戦を通じて、俺たちの戦い方を伝えさせてもらおう。"
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50,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_001,"この街には、お前たち冒険者が集まるギルドもあると聞いた。
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そのあたりで、周囲の情報に明るいであろう奴を探して、
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初めての実戦にふさわしい獲物がいないか聞いてみよう。"
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51,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_010,さあ、俺たちが倒すべき獣はいないか教えてくれ。
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52,TEXT_KINGBB102_04849_CHILD04849_000_015,"獣って何……?
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このおじさん、誰……?"
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53,TEXT_KINGBB102_04849_ADVENTURER04849_000_020,"……それなら、厄介な魔物の噂を知ってるぜ。
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中央ザナラーンの刺抜盆地で、このへんじゃ見かけない魔物が、
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在来の生物や、街道を行く人々を襲っているらしい。"
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54,TEXT_KINGBB102_04849_ADVENTURER04849_000_021,"群れで襲ってくるなんて話もあってな。
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討伐依頼を受けた冒険者も、返り討ちにあったとか……。"
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55,TEXT_KINGBB102_04849_ADVENTURER04849_000_025,"刺抜盆地のあたりで、このあたりじゃ見かけない魔物が、
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在来の生物や、街道を行く人々を襲っているらしい。
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群れで襲ってくるなんて話も聞いてるぜ。"
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56,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_030,"おお、もう情報を入手したのか!
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さすがだな……これが情報収集に慣れた者の腕前か。"
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57,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_031,"なるほど、このあたりで見かけない獣がいたと。
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既存の生息域を追われたか、あるいは人為的に放たれたか……
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いずれにせよ、周辺の環境に及ぼす影響は大きいだろう。"
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58,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_032,"ヴァイパーの真なる使命は、トラルヴィドラールの討伐だが、
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こうした小さな脅威を狩ることも、また重要な役割だ。
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さっそく、中央ザナラーンへ向かうとしよう。"
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59,TEXT_KINGBB102_04849_CHILD04849_000_035,"倒すべき獣を教えてくれって、急に聞かれて……。
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何のことか、さっぱりわからなかったよ。"
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60,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_040,"ちょうど、件の魔物の群れに遭遇したという冒険者に出会ったぞ。
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彼らの手当ても済ませておいたので、
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さっそく狩りを始めたいのだが、その前に……"
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61,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_041,"まずは、ヴァイパーならではの武器である、
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「二刀流武器」を用いた戦い方の基本を教えておくべきだろう。"
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62,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_042,"俺たちの真なる使命は、
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さきほども話したとおり、トラルヴィドラールの討伐だ。
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それらは、種の限界を超え、強大な力を備えている。"
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63,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_043,"そうした存在に対抗するため、
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先人たちは、密林最強の捕食者である「蛇」に目をつけた。
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蛇は柔軟に戦い、己よりも大きな獲物を倒すからな。"
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64,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_044,"二刀の剣を蛇に見立て、鋭く噛みつき、
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ときに連結させて、ひと繋がりの身体として振るう……。
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そうして、臨機応変に構えを変えてゆくんだ。"
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65,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_047,"此度の狩りの標的は、トラルヴィドラールには程遠いが、
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基礎となる戦い方を学ぶには、よい機会になるだろう。
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さあ、挑む覚悟ができたら声をかけてくれ。"
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66,TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_050,"ヴァイパー、レベル80までのアクションを修得済みです。
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メインコマンドの「アクションリスト」から、
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使用できるアクションを確認してみましょう。"
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67,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_070,"敵は、群れで襲ってくるという話もあったが……
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南にそびえる大樹のほうから、複数の魔物の気配を感じるな。
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さあ、準備はできたか?"
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68,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_100,"基本的な戦い方こそ指示したが、
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獣を一掃できたのは、紛れもないお前の実力……。
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頼もしい協力者を得られたようだな。"
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69,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_101,"お前の実力も確かめられたことだ。
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改めて、俺が追うトラルヴィドラールについて話しておこう。"
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70,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_102,"その名は「イクソク・シュマジュン」……。
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かつてはブラーシャという猛き森の獣だったが、変異を繰り返し、
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今や有翼の異形となり、高い知性まで得たトラルヴィドラールだ。"
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71,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_103,"奴の強さを聞き及んでいた俺は、
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ヴァイパーの兄弟子とふたりで、討伐に挑むことにした。"
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72,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_104,"正面切って戦っても敵わないと、奇襲を選択し、
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あと一歩のところまで、奴を追い詰めたんだが……"
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73,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_105,"イクソク・シュマジュンは、
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深手を負いながらも一瞬の隙を突いて反撃……。
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翼を広げて羽ばたき、大空の彼方へと飛び去っていった。"
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74,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_106,事切れた兄弟子だけを遺してな……。
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75,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_107,"その後も、俺は兄弟子の無念を晴らすため、奴を追い続けた。
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仇を求めて大陸中を渡り歩いたが、なかなか見つからず、
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募るのは焦りばかり……。"
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76,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_108,"だが、あるときウルダハから来たという商船の乗員たちが、
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東に向かって洋上を飛ぶ、有翼の獣を見たと語るのを聞いたんだ。"
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77,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_109,"奴は、高い知性を活かし、
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厄介な敵のいない、新たな「狩り場」を求めて海に出たのだろう。
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そう考えた俺は、帰還する商船に乗せてもらいその後を追った。"
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78,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_111,"かくして、俺は海を渡った。
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だが、エオルゼアはトラル大陸に並ぶほど広いだろう?
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勝手のわからぬ土地で、獲物を追うには協力者が不可欠だ。"
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79,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_113,"兄弟子の仇、イクソク・シュマジュンを探し出すため……
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エオルゼアをよく知るお前を頼らせてほしいのさ。"
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80,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_114,"ありがとう、助かる……。
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それでは、さっそくウルダハで情報収集を手伝ってもらいたい。"
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81,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_120,"さて、裁縫師ギルドでのいざこざでもわかったと思うが、
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俺はどうも、言葉の意図を掴むのが苦手でな……。
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お前のあとについて、情報収集の手腕を見させてもらおう。"
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82,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_121,"イクソク・シュマジュンらしき、見慣れぬ有翼の獣について……
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聞き込み相手の選び方から、説明の仕方まで、
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しっかり勉強させてくれ。"
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83,TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_130,(★未使用/削除予定★)
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84,TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_131,(★未使用/削除予定★)
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85,TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_132,(★未使用/削除予定★)
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86,TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_133,(★未使用/削除予定★)
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87,TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_134,(★未使用/削除予定★)
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88,TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_150,"このクエストを進行させるには、
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ケシュカが同行している状態で、
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さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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89,TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_155,"同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。"
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90,TEXT_KINGBB102_04849_Q1_000_000,何をする?
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91,TEXT_KINGBB102_04849_A1_000_001,話す
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92,TEXT_KINGBB102_04849_A1_000_002,同行状態を解除する
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93,TEXT_KINGBB102_04849_A1_000_003,キャンセル
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94,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_160,"俺も、単なる日常会話なら問題ないと思うんだが……。
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相手から、情報を引き出すとなると、
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また違った注意が必要になるんだろうな。"
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95,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_161,"どういう相手に話を聞くべきか、
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こちらから、どんな説明をするべきなのか……。
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気をつける箇所を、じっくり学ばせてもらおう。"
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96,TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_170,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
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97,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_171,"む、なにか用事か?
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情報収集を再開するときは、俺に声をかけてくれ。"
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98,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_175,"戻ってきてくれたか。
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それでは、情報収集を再開するとしよう。"
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99,TEXT_KINGBB102_04849_A1_000_004,**「エオルゼアのモブハント」について話す
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100,TEXT_KINGBB102_04849_A1_000_005,**「ウルダハの人混み」について話す
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101,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_180,"そういえば、船旅の最中に聞いたんだが、
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エオルゼアにも「モブハント」という制度があるそうだな。"
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102,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_181,"トラル大陸でも、同様の役割の組織があってな。
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トラルヴィドラールをはじめとする脅威に、目を光らせているんだ。"
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103,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_185,"元々、俺たちヴァイパーだけが対処にあたっていたんだが、
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連王による建国後、より広い範囲を警戒する必要が出てきてな。"
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104,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_190,"元々は俺たちヴァイパーだけが対処にあたっていたんだが、
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|
時代とともに、人々の助けを求める声も増えていってな。"
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105,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_195,"今では、ヴァイパー以外の武人たちにも協力を仰ぎ、
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各地で討伐にあたっているそうだ。
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お前の腕前なら、トラル大陸でもやっていけると思うぞ。"
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106,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_200,"しかし、すごい人混みだ……。
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|
トラル大陸にも活気のある都市はあるが、
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|
ここには違った熱気を感じるな。"
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107,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_201,"俺たちヴァイパーは、野生に暮らす獣の特性を学ぶべく、
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|
修行の間は、山奥の里で過ごすんだ。
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|
そして、昼夜関係なくひたすら技を磨いていく……。"
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|
108,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_202,"修行が終われば、里を離れることは自由だとも。
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トラルヴィドラールの数は決して多くはないが、
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|
危険な獣は大陸中にいるしな。"
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109,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_203,"だが俺は、そのまま里に留まることを選んだ。
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|
もっと腕を磨きたかったこともあるし、
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|
里にいれば、労せず討伐の依頼が入ってくるから……。"
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110,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_204,"恥ずかしい話だが、交渉事や里外との取引も、
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|
ずっと里長や兄弟子たちに任せていてしまってな……。
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ウルダハの商船へ乗り込むときも、仲間が交渉してくれたのさ。"
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|
111,TEXT_KINGBB102_04849_RAND_000_230,"遠方より渡ってきた、有翼の獣か……。
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たしかに、聞き慣れぬ特徴を持った魔物の目撃談が、
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|
最近になって、妙に増えてきているように思う。"
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112,TEXT_KINGBB102_04849_RAND_000_231,"我らも、捜索にあたってはいるが、
|
|
まだ被害が出てないこともあり、正体の特定には至っていない。
|
|
あいにく、君たちが追う獣かどうかはわからないな。"
|
|
113,TEXT_KINGBB102_04849_RAND_000_235,"たしかに、聞き慣れぬ特徴を持った魔物の情報が、
|
|
最近になって、妙に増えてきているように思う。
|
|
だが、君たちが追う獣かどうかはわからないな。"
|
|
114,TEXT_KINGBB102_04849_DIDILATA_000_250,"ああ、そういや見慣れない獣を見たって噂を聞いたぞ。
|
|
大量の顔と、赤いウジャウジャした触手がついてて、
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|
目から怪光線を放つとか……。"
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115,TEXT_KINGBB102_04849_DIDILATA_000_251,"だが、噂の信ぴょう性は怪しいもんだぜ?
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好事家が連れ込んだ外来種や、珍妙な姿をした魔物なんて、
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|
最近じゃ珍しくもないんで、みんな話にイロをつけるんだ。"
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|
116,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_300,"すごいな、まるで魔法のようだったぞ。
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|
あれほど迅速にスルスルと情報を引き出すとは。"
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117,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_301,"直接、イクソク・シュマジュンに繋がる情報はなさそうだったが、
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|
逆にいえば、奴による被害もまだ出ていないようだ。
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|
見知らぬ地で、慎重に行動しているのかもしれないな。"
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118,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_302,"よし、今の情報収集を参考に、俺も聞き込みに挑戦しよう!
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|
お前にはヴァイパーの修行も積んでおいてほしいからな。"
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119,TEXT_KINGBB102_04849_Q1_000_100,何と言う?
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120,TEXT_KINGBB102_04849_A1_000_100,ちょっと不安だ……
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121,TEXT_KINGBB102_04849_A2_000_100,まずは挑戦あるのみ!
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122,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_305,"正直言って同感だが、実践なくして上達もないからな。
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|
今後、俺じゃ情報を引き出せない状況もあるだろうが、
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|
街の人への聞き込みから、徐々に修行を積んでいこう。"
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123,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_310,"お前の言うとおりだ……!
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|
今後、俺じゃ情報を引き出せない状況もあるだろうが、
|
|
失敗したとて、気にせず挑戦を繰り返すだけだな。"
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124,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_314,"幸い、故郷から持ってきた薬草や道具が多少ある。
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これを売って当座の資金にしつつ、聞き込みを行っておくので、
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また様子を見に来てくれ。"
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125,TEXT_KINGBB102_04849_INNOCENTSTORCK_000_315,"(-????-)せっかく解き放った魔物を、
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退治した輩がいるというので見にきてみれば……。
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どうやら、私が狙う獲物とも関係があるようですね。"
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126,TEXT_KINGBB102_04849_INNOCENTSTORCK_000_316,"(-????-)こちらの情報によれば、
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獲物はザナラーンから徐々に離れるように移動しているはず。
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これは、好都合かもしれませんね……。"
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127,TEXT_KINGBB102_04849_DIDILATA_000_330,"見慣れない獣の噂なんて、あちこちで飛び交ってるからな。
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信ぴょう性についちゃ怪しいもんだぜ?"
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128,TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_350,"少しでも多く、情報を集められるようがんばるとしよう。
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お前も、ヴァイパーの修行の合間を縫って、
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また様子を見にきてくれ。"
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155,TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_114,(★未使用/削除予定★)
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169,TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_202,(★未使用/削除予定★)
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170,TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_203,(★未使用/削除予定★)
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171,TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_204,(★未使用/削除予定★)
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172,TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_300,(★未使用/削除予定★)
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178,TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_350,(★未使用/削除予定★)
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179,TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_045,(★未使用/削除予定★)
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180,TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_046,(★未使用/削除予定★)
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181,TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_110,(★未使用/削除予定★)
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182,TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_112,(★未使用/削除予定★)
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