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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_00,金煌なる旅程のクルルは、石塔に興味があるようだ。
1,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_01,
2,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_02,
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24,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_00,で観察する
25,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_01,ウクラマトと話す
26,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_02,ブルケブと話す
27,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_03,クルルと話す
28,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_04,ウクラマトと話す
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48,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_001,へっ、クルルの奴……興味津々だな。
49,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_005,ウクラマトさん、この石塔群は……?
50,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_100_005,"ぱっと見、ただの石塔に見えるだろ?
だけどお前らほどの奴なら、
これが何なのかわかるんじゃねぇか?"
51,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_200_006,さあ、そこに立って観察してみろよ!
52,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_020,もっとよく見てみましょう。
53,TEXT_KINGMA104_04863_SYSTEM_100_010,"このイベントはスキップすることができないため、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
54,TEXT_KINGMA104_04863_Q3_000_000,石塔を観察しますか?
55,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_010,"これらの石塔に刻まれてるのは、絵……
いえ、絵文字かしら?"
56,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_011,"まるで物語のように異なる場面が連なっていて、
その大半にふたつ頭のあるマムージャ族が描かれているわ。
ということは、もしかして……"
57,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_012,"ああ、アタシのオヤジ、連王グルージャジャが、
この国を興すまでに辿った旅路が描かれてるんだ。
その名も「トライヨラ叙事詩」!"
58,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_013,"オヤジと絆を結んだヨカ・トラルの部族たちや、
いろいろな偉業が刻まれてるのさ。"
59,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_014,"この国を知る上で、こいつの存在は欠かせないからな。
時間をかけてじっくり見ていいぜ!"
60,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_020,"手前にある4つの石塔に描かれてるのが、
かつてオヤジが辿った旅程の前半を表した絵文字だ。
ひととおり見てみてくれよ。"
61,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_021,"手前の分はよく見たか?
だったら、次は奥の石塔を見てみようぜ!"
62,TEXT_KINGMA104_04863_Q10_000_000,奥の石塔を観察しますか?
63,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_022,"お、そうか。
満足いくまで、好きなだけ見てくれていいぜ!"
64,TEXT_KINGMA104_04863_SYSTEM_000_023,"ウクラマトを選択すると、
次の石塔の観察に移ることができます。"
65,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_024,"奥の方にある4つの石塔には、
旅の後半にあった出来事を示す絵文字が彫られてる。
ちゃんと全部、確認してくれよ?"
66,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_030,"こいつは「友 (とも)の章」の石塔だ。
描かれてるのは、外つ国から来たナントカって探検家が、
オヤジに謁見してるところらしい。"
67,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_031,もしかして、ケテンラムのことかしら?
68,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_032,"ああ、たしかそうだ。
そのケテンラムってのがトラル大陸を訪れたことが、
オヤジが旅に出るきっかけだったらしい。"
69,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_033,"オヤジは外つ国からの来訪者をえらく気に入って、
友と呼べる間柄になったらしいが……
その後、そいつがどうなったのかは知らん!"
70,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_034,"エオルゼアでも、彼の消息については伝わってないわね。
しばらくの間は、トラル大陸との間を行き来したみたいだけれど、
何度目かの航海で行方不明になったそうよ。"
71,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_035,"これは「食 (しょく)の章」の石塔だな。
見りゃわかると思うが、
描かれてるのは、アタシと同族のシュバラール族だ。"
72,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_036,"シュバラール族とマムージャ族は、長年戦争を繰り返してきた。
本拠地にしてた森の支配権を賭けてな。"
73,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_037,"その戦いをオヤジが止めたことが、
トライヨラ建国のきっかけになったと言われてるらしい。"
74,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_038,"シュバラール族……私たちがロスガル族と呼ぶ種族。
ボズヤ地方のヘリオンは、指導者であるひとりの女王を、
多くの男性が支える社会構造をしているらしいけれど……。"
75,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_039,"トラル大陸では、
男性と女性の間に身分の違いはないように見える。
所変われば品変わる、ということかしら。"
76,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_040,"こいつは「葦 (あし)の章」の石塔だな。
コザマル・カに集落を持つハヌハヌ族と、
オヤジの出会いを描いてる。"
77,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_041,"カラフルな羽根を持つ、バヌバヌ族とよく似た人たちのことね。
雲海のバヌバヌ族をよく知るアルフィノ君は、
気になって仕方がなかったみたい。"
78,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_042,"そのバヌバヌってのは知らねぇけど、
ハヌハヌ族の連中は、陽気で面白い奴らでよ。
集落で変わった祭りを開くことでも有名だぜ。"
79,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_043,"えーと、これは「壺 (つぼ)の章」の石塔だな。
コザマル・カのモブリン族のことが描かれてる。"
80,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_044,"おかしなマスクを被って、「モブモブ」言ってる奴らだけど、
こいつらが売る金細工や銀細工は、そりゃあ見事でさ。
贈り物の定番って言われてるくらいだ。"
81,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_045,"バヌバヌ族だけじゃなくて、
ゴブリン族に似た種族までいるなんてね……。"
82,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_046,"「金 (きん)の章」に描かれているのは、
オルコ・パチャを根拠地にするペルペル族だ。"
83,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_047,"通貨を生みだしただけあって、
商売の民として知られていて、各地を行商で回ってる。
トライヨラの市場だって連中が仕切ってるんだぜ。"
84,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_048,"見た目は、仮面を被った子どもみたいに見えるけど、
計算高くて口もうまい、まさに商売上手さ。"
85,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_049,"これは「墓 (はか)の章」……
トラル大陸いち身体の大きな連中、ヨカフイ族が描かれてる。"
86,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_050,"その昔ヨカフイ族は、生まれ持ったでかい図体を武器に、
ヨカ・トラルの支配者として君臨してたらしい。"
87,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_051,"南を制した奴らは、次にサカ・トラルへと進出した。
サカ・トラル関門の先に、大橋を架けることでな。"
88,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_052,"その後何があったのか、いっときを境に支配者の座を棄て、
オルコ・パチャの山奥でひっそり暮らすようになったんだ。
あいつらがトライヨラに降りてきたとこなんて、見たことねぇ。"
89,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_053,"こんな山の上に神殿や大橋を造る力を持ったヨカフイ族が、
どうして歴史の表舞台から姿を消したのかしら……。"
90,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_054,"おっと、こいつはアタシが一番好きな石塔だ。
名付けて「封 (ふう)の章」……
伝説のトラルヴィドラール、ヴァリガルマンダとの戦いだ!!"
91,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_055,"トラルヴィドラールってのは、長く生きることで、
獣の枠を飛びこえて、尋常じゃねぇ力に目覚めた存在のことさ。"
92,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_056,"前にタタルさんから聞いた、東方の瑞獣を彷彿とさせるわね。
同一か、それとよく似た存在ということかしら。"
93,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_057,"かつてヴァリガルマンダは、「生ける天災」と呼ばれたらしい。
歴史の中で幾度も目覚めては破壊の限りを尽くして、
人々を恐怖に陥れたとか……。"
94,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_058,"だけど、80年前に事態が変わった!
オヤジと仲間たちが死闘の末にぶっ倒して、
オルコ・パチャの山奥に封印したのさ!!"
95,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_059,"ヴァリガルマンダは、トラル大陸では力の象徴でもある。
だから、トライヨラ連王国の国章にも描かれているし、
連王宮の装飾にも用いられているわけだ!"
96,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_060,この石塔には何も描かれていないみたいね。
97,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_061,"オヤジいわく、この国が新たな路を進むときのために、
残してあるんだとさ。
何のこっちゃわからねぇがな。"
98,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_062,"どうだ、この国のこと、少しはわかったか?
もっと見たけりゃ言ってくれ。
いくらでも待つからよ。"
99,TEXT_KINGMA104_04863_Q1_000_000,何と言う?
100,TEXT_KINGMA104_04863_A1_000_001,十分に理解できた
101,TEXT_KINGMA104_04863_A1_000_002,もう少し見たい
102,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_064,そりゃ何よりだぜ!
103,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_065,"っと、歴史の勉強してたら腹が減ってきたな……。
船旅の間は何も喉を通らなかったし、
無理やり食っても戻ってきちまうしでよ……。"
104,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_066,"よし、なんか食いにいこうぜ!
トライヨラで一番美味いメシ屋を教えてやる!"
105,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_067,あら、それは楽しみね!
106,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_068,"んじゃ、好きなだけ見てくれ!
満足したら、アタシに声をかけてくれりゃ良いからよ!"
107,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_069,ん、もういいのか?
108,TEXT_KINGMA104_04863_Q2_000_000,何と言う?
109,TEXT_KINGMA104_04863_A2_000_001,満足した!
110,TEXT_KINGMA104_04863_A2_000_002,まだまだ見たい!
111,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_080,"素敵なお店ね。
リムサ・ロミンサのレストラン、「ビスマルク」を思い出すわ。"
112,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_090,"お前ら、タコスって知ってるか?
トウモロコシ粉で作った生地を焼いて肉や野菜を包んだ、
トライヨラの名物料理のことさ!"
113,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_091,"この街にタコスを出す店は多いけど、
アタシは、ここ「シャバーブチェ」の味が好きなんだ!"
114,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_092,"ああ、もう早く食いたくて我慢できねぇよ!
そこの階段を下りて、店主の「ブルケブ」と話そうぜ!"
115,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_100,"こいつが店主の「ブルケブ」だ。
見た目は浮ついたおっさんに見えるかもしれねぇが、
タコスを作らせたらトラル大陸でも一番の男さ!"
116,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_105,"カウンターに並んでる料理、どれも美味しそうね!
ウクラマトさんじゃないけど、見てたらお腹が減っちゃったわ。"
117,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_110,"バクージャジャの野郎のせいで、
タコスを食いそびれちまったぜ……。
おやっさんにも悪いことをしちまったなぁ……。"
118,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_120,"タコスの味は気になるけれど、
今は連王宮でアルフィノ君たちと合流しましょう。"
119,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_121,"ああ、連王宮は、トライヨラでもっとも高い場所にある。
さっき通ってきた「翼鏡の街」の方から登っていってもいいし、
「鳥趾大路」の東側から回りこんでもいい。"
120,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_122,"道に慣れたかどうかを試すためにも、
「ヴォロク連王宮」で集合にしようぜ!"
121,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_123,はぁ、腹減った……。
122,TEXT_KINGMA104_04863_ERENVILLE_000_130,少しはこの街の雰囲気に慣れたか?
123,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_135,"狭くて入り組んだ道が多いけれど、
迷ったら高い方を目指して進めば、ここまで来られるわね。"
124,TEXT_KINGMA104_04863_ALPHINAUD_000_140,"ここに来る途中、双頭のマムージャ族を見かけたんだ。
エレンヴィルに聞いたところによると、
彼も継承の儀に参加する継承候補者らしい。"
125,TEXT_KINGMA104_04863_ALISAIE_000_145,"トライヨラは食べ物が美味しいわね。
さっき、行きずりのマムージャ族から、
チェリモヤって果実をもらったんだけど絶品だったわ。"
126,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_150,"お、来たか。
これで全員そろったぜ。"
127,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_151,相変わらず腹は減ったままだが、やることはやらねぇとな!