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0,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_00,釉薬の工房のコーナは、まだ伝えたいことがあるようだ。
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24,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_00,レディロクと話す
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25,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_01,ウクラマトと話す
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26,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_02,ローペリと話す
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27,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_03,フォンジャンテーンと話す
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28,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_04,ウクラマトと話す
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48,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_001,"カーヘのために作った料理、
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アタシもひと皿味見したけど、めちゃめちゃ美味かったぜ!
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ついついおかわりしちまったもん!"
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49,TEXT_KINGMB103_04882_RAKOROK_000_002,"フゴォ……フゴォ……
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カーヘが作った オイルランプ
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さっそく 献上 連王宮~!"
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50,TEXT_KINGMB103_04882_KOANA_000_003,"選者いわく、「壺の試練」に参加する継承候補者たちは、
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アースンシャイア西側の建物で待つように、とのこと。
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僕は、サンクレッドたちと合流してから向かいます。"
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51,TEXT_KINGMB103_04882_KOANA_000_004,"そうそう、ラマチを呼びに来る途中で見かけた、
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ルヴェユール家の兄妹にもお伝えしておきましたよ。"
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52,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_005,"アタシらは競争相手なんだから、律儀に教えなくてもいいのに。
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兄さんって、昔からクソ真面目だよなぁ……。"
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53,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_006,ともかく、選者の「レディロク」のところに向かおうぜ!
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54,TEXT_KINGMB103_04882_RAKOROK_100_006,"フゴォ……フゴォ……
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カーヘ残って ひと安心!
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ふたりなら きっと試練も 上手くいく~!"
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55,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_007,みんなは、まだ来てねぇみたいだな。
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56,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_010,"フゴォ……フゴォ……
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世話人ラコロクの 手伝い感謝!"
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57,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_011,"ほかの候補者 集まり次第 お待ちかねの 試練を発表!
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それまで少し 待っていて!"
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58,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_020,"こちらは上手くいって、
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ひとりの壺匠を引き止めることができたよ。
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君たちの方はどうだったんだい?"
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59,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_021,そうか、そちらも順調だったようだね。
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60,TEXT_KINGMB103_04882_MOBLINEXPED04882_000_022,"フゴォ……フゴォ……
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ゾラージャ様 モブたちの村 ようこそモブ!
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外征進めて よその土地から 壺匠たち連れてきて!"
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61,TEXT_KINGMB103_04882_MOBLINEMOTION04882_000_023,"ゾラージャ様は 力持ち!
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とてとてたくさん 落石を 軽々ぜんぶ 運んでくれた!
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さすがは本命 奇跡の子 次代の王は 決まりかも!?"
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62,TEXT_KINGMB103_04882_THANCRED_000_024,"あのゾラージャが、
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落石の片付けをしてきただなんて、意外だな。
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己の目的にしか、興味がないものだと思ってたが。"
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63,TEXT_KINGMB103_04882_BAKOOLJAJA_000_025,(-戦のバクージャジャ-)おやおやァ、皆さんお揃いで。
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64,TEXT_KINGMB103_04882_ALISAIE_000_026,"あいつ……私たちがモブリン族の頼みを聞いてる間、
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どこかに隠れてたんじゃないでしょうね。"
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65,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_027,"フゴォ……フゴォ……
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それでは さっそく 試練を発表!"
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66,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_028,"知ってのとおり 大嵐のあと
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契約していた壺匠たち とてとてたくさん 去っていった!"
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67,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_029,"壺匠たちの金細工 外つ国 売れる輸出品!
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供給減れば 大問題 トライヨラも大打撃!"
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68,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_030,"そこでみんなに 見つけてほしい!
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それぞれひとり 見つけてほしい!
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彫金職人 腕利き職人 どうかここに 連れてきて!"
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69,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_031,"つまり、アタシらで新しい壺匠を連れてくる。
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それがモブリン族の試練ってわけだな。"
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70,TEXT_KINGMB103_04882_SAREELJA_000_032,"試練と言えば聞こえはよいが、
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実態としては我々を体よく利用しようというだけではないか。
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労働者の確保なぞ、王位継承とは何の関係もなかろうに。"
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71,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_033,"嫌なら やめても いいモブよ?
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連王様に伝えるだけ ゾラージャ王子は資格なし!
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次代の王には なれないと!"
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72,TEXT_KINGMB103_04882_ZORAALJA_000_034,"継承の儀など、余興に過ぎぬ。
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そこに意味など問うまい。"
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73,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_035,"ではでは 試練 開始モブ~!
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でもでも 無理やり ダメ絶対!
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モブリン 壺匠 両方笑う それが条件 忘れずに~!"
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74,TEXT_KINGMB103_04882_BAKOOLJAJA_000_036,"(-魔のバクージャジャ-)誰かの壺匠を奪っちゃいけないなんて説明はなかった。
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だから、ね……。"
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75,TEXT_KINGMB103_04882_BAKOOLJAJA_000_037,(-魔のバクージャジャ-)いただいちゃおうよ、ほかの連中からさ……。
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76,TEXT_KINGMB103_04882_BAKOOLJAJA_000_038,(-戦のバクージャジャ-)ゲッグッグッグ!
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77,TEXT_KINGMB103_04882_BAKOOLJAJA_000_039,"(-戦のバクージャジャ-)そいつぁ良い!
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さすがはオレサマの弟だ!"
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78,TEXT_KINGMB103_04882_BAKOOLJAJA_000_040,"(-魔のバクージャジャ-)でしょ?
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さっそく、準備に移ろうよ!"
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79,TEXT_KINGMB103_04882_ALISAIE_000_041,……また何か、悪巧みをしてるようね。
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80,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_042,"川上りのときのような妨害に注意しつつ、
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今は、試練をどう進めていくかを話し合おう。"
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81,TEXT_KINGMB103_04882_KRILE_000_043,"ウクラマトさんはどうかしら。
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壺匠になってくれそうな人に心当たりはない?"
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82,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_044,"アタシを応援してくれてる奴らの中にも、職人はいるけど、
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みんな爺ちゃん婆ちゃんだからなぁ……。"
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83,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_045,"トライヨラでの生活を捨てて、
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この村で壺匠として暮らしてくれってのはキツイと思う。"
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84,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_046,"コーナ兄さんなら、若い職人の支持者が多いから、
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すぐに見つかるんだろうけどよ。"
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85,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_047,"あ、これは別に兄さんとアタシを比べてるわけじゃなくて!
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ただ事実を言っただけだからな!"
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86,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_048,"……あとはそうだな、見つかるかはわからねぇけど、
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職人が集まる万貨街にでも、相談しにいってみるか?"
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87,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_049,"ああ、それがよさそうだね。
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さっそくトライヨラに戻るとしよう。"
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88,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_050,"ん、待てよ?
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トライヨラに戻るってことは……
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もしかして、また船に乗るってことか……?"
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89,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_051,"無理無理無理、やだやだやだ!
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もう船になんか乗りたくねぇよぉ!"
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90,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_100_051,弱みを見せていいって言うから、告白するけどよ。
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91,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_200_051,実はな………………
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92,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_300_051,…………アタシ、船が苦手なんだ。
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93,TEXT_KINGMB103_04882_ERENVILLE_200_051,それはさすがに、今更すぎるだろ……。
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94,TEXT_KINGMB103_04882_KRILE_000_052,"話してくれてありがとう。
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帰りは流れに乗るだけだから、
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そこまで揺れないわよ。"
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95,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_053,本当か? 信じるぞ?
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96,TEXT_KINGMB103_04882_KRILE_000_054,たぶん、おそらく……きっと、ね……。
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97,TEXT_KINGMB103_04882_ERENVILLE_100_055,"指定されたものを収集してくることなら問題ないんだが、
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壺匠の世話人なんて、二度とごめんだ……。"
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98,TEXT_KINGMB103_04882_KRILE_200_055,"ウクラマトさん、船酔いで気分が悪そうね……。
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何とかしてあげたいけれど、
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こればかりは、私にもどうしていいか……。"
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99,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_300_055,"私たちが担当した壺匠は、常に誰かに応援されていないと、
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創作に向き合い続けることができないという人でね。"
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100,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_400_055,"ひたすらに4人で声援を送り続けたんだ、何十回も、何百回も。
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エレンヴィルだけは、腹から声を出せと何度も怒られていたよ。"
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101,TEXT_KINGMB103_04882_ALISAIE_500_055,"バクージャジャの奴、次はどんな手で妨害してくるか。
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ううん、妨害だけならまだしも……。"
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102,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_055,"うぅ……また船酔いが……。
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やっぱ、イフイカ・トゥムの荒ぶる流れには抗えねぇな……。"
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103,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_056,"けど、強がって虚勢を張る必要がなくなったからか、
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前よりは気持ち悪さがマシになった気がするぜ。
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船に乗らずに済むなら、それに越したことはねぇけどな……。"
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104,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_00_057,"それはさておき、
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壺匠について、万貨街の「ローペリ」に相談してみようぜ……。"
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105,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_060,ふぅ……ようやく船酔いが治まってきたぜ。
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106,TEXT_KINGMB103_04882_ERENVILLE_000_061,"万貨街には優秀な職人が集まる。
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壺匠の候補を探すには申し分ないだろうな。"
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107,TEXT_KINGMB103_04882_KRILE_000_062,"ここがワチュメキメキ万貨街ね。
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来るのはこれが初めてだわ。"
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108,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_063,"私とアリゼーは、エレンヴィルの案内で万貨街を訪れているが、
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ゆっくり見て回るほどの時間はなかった。
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どんな職人が働いているのか、興味深いよ。"
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109,TEXT_KINGMB103_04882_ALISAIE_000_064,"ウクラマトのために、
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壺匠になってくれる人が見つかるといいわね。
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まずはローペリさんと話してみましょ。"
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110,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_066,"ういうい。
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我らが万貨街に今度は何の御用かな、ウクラマト様。"
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111,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_067,"ああ、聞いてくれローペリ。
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それがよ……"
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112,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_068,"ってわけでな。
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壺匠としてアースンシャイアで働いてくれる職人を探してんだ。
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万貨街にいい奴がいたら紹介してくれねぇか?"
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113,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_069,(★未使用/削除予定★)
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114,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_070,"なるほど理解したよ、用件は。
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王女自ら万貨街を頼ってくれるとは光栄なこと。
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本人さえ望むなら、引き抜きには目を瞑るとしよう。"
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115,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_071,"しかし……すぐには思い浮かばないな、適任者は。
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モブリン族の求める技術を持っていて、かつ、
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アースンシャイアへの移住に抵抗がない者となるとね。"
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116,TEXT_KINGMB103_04882_Q1_000_000,何と言う?
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117,TEXT_KINGMB103_04882_A1_000_001,エシュテム宝飾店で働いていた……
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118,TEXT_KINGMB103_04882_A1_000_002,万貨街で働き始めたエレゼン族の……
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119,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_073,"それってフォンジャンテーンのことか?
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そういやあいつは、外つ国で有名な宝飾店で働いてたんだよな。"
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120,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_074,"わざわざ長い航海を経てトラル大陸までやってくるくらいだ、
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移住にも抵抗はねぇように思える。"
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121,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_075,"ただなぁ、せっかく新しい職に就いたばかりなのに、
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いきなり壺匠になってくれなんて言っていいのか……?"
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122,TEXT_KINGMB103_04882_ERENVILLE_000_076,"話をするぐらいなら問題ないだろ。
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万貨街よりも良い条件で働けるなら、
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そいつにとっても悪い話じゃないだろうしな。"
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123,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_077,"どうするにしても、彼は今日の仕事を終えて退勤済みだよ。
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今ごろは一杯やってるんじゃないか、シャバーブチェで。"
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124,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_078,"だったら、大勢で押しかけたら断りづれぇだろうし、
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|
面識のあるアタシとお前で話しに行くか。"
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125,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_079,ほかのみんなは、宿屋で休んでてくれ。
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126,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_080,んじゃ、シャバーブチェで「フォンジャンテーン」と話そうぜ!
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127,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_090,本当に、フォンジャンテーンを壺匠に誘っていいのか……?
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128,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_100_090,"フォンジャンテーンが来たばかりのころは、
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外つ国との違いに戸惑うことも多かったようだ。
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|
けど慣れてきたみたいだよ、最近はね。"
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129,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_091,"どうも、Playerさん。
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なんでもウクラマト王女ともども、僕に話があるとか。
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ちょうど食事が終わったところなので、外で話しましょうか。"
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130,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_092,"前にお前と話したのも、この砂浜だったよな。
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生きるのが下手な自分に落ちこんでたんだっけか。"
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131,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_093,"ははは、そうでしたね。
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あのときは、自分がどう生きていけばいいのかわからなかった。
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でもおふたりのおかげで、自信が持てるようになったんです。"
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132,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_094,"新しい職場である万貨街の皆さんも優しくしてくださいますし、
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今は悩むようなことはありませんよ。"
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133,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_095,そうか、そりゃよかった。
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134,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_096,それで僕に話というのは?
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|
135,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_097,"いや、そのな……
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|
仕事が上手くいってるところで言いづれぇんだけどよ、
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|
壺匠になってくれる奴を探してるんだ。"
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136,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_098,"壺匠……聞いたことがあります。
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モブリン族と専属契約した職人のことでしたよね。
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でもどうして?"
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137,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_099,"新しい壺匠をモブリン族に紹介することが、
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アタシが王になるための試練なんだ。"
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138,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_100,なるほど、そういうことですか。
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139,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_101,"ああ、お前とは何の関係もないアタシ個人の都合だ。
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万貨街で働くのを後押ししたくせに、今度は壺匠になれなんて、
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自分でも虫が良いこと言ってるのはわかってる。"
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140,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_102,ウクラマト王女、顔を上げてください。
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141,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_103,"先日、トライヨラでの居住手続きが正式に受理されて、
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僕は晴れてこの国の民となれたんです。"
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142,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_104,"自分の国のことを知らねばと、継承の儀について調べました。
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ウクラマト王女や、ほかの継承候補者のこともです。"
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143,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_105,"以前、話しましたよね。
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僕が彫金師を目指したのは、父への憧れがきっかけだったと。"
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144,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_106,"その父は、イーストエンド混交林という場所で起こった、
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ガレマール帝国との戦いに巻き込まれて、命を落としました。"
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145,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_107,"僕が敬愛する父を、戦争が奪っていった。
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もう二度と、あんな思いはしたくありません。"
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146,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_108,"あなたたちは、僕の新たな人生を後押ししてくれた恩人です。
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ですがそれ以上に、平和を愛するトライヨラの民として……
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僕はウクラマト王女に、王位を勝ち取ってほしいんです。"
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147,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_109,"そのために、僕にできることがあるのなら……
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喜んで協力させてください。"
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148,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_110,フォンジャンテーン……ありがとよ。
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149,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_111,"では、僕は万貨街に戻ります。
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事情を説明しなければ。"
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150,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_112,"いや、お前が辞める原因がアタシにあるのは事実だ。
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ローペリには、アタシから話す。"
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151,TEXT_KINGMB103_04882_BRUKEVU_100_113,"よう、俺のこと覚えてるか?
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シャバーブチェの店主、ブルケブだ。"
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152,TEXT_KINGMB103_04882_BRUKEVU_000_113,"あんた、外つ国から来たウクラマト王女の協力者なんだって?
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噂じゃ、めっぽう腕が立つって聞いてるぜ。"
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153,TEXT_KINGMB103_04882_BRUKEVU_000_114,"実は、あんたに頼みたいことがあってよ。
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そっちの用事が落ち着いてからでいいから、
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話だけでも聞いちゃくれねぇか?"
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154,TEXT_KINGMB103_04882_BRUKEVU_000_115,"ありがとよ!
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シャバーブチェで待ってるからな!"
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155,TEXT_KINGMB103_04882_SYSTEM_000_116,"シャバーブチェの「ブルケブ」に話しかけることで、
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「ロールクエスト」を開放できるようになりました!
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継承の儀の旅路と合わせて進んでみましょう!"
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156,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_120,フォンジャンテーンと話すことができたようだね。
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157,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_121,"ローペリさんには良くしていただいたので、
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申し訳ない気持ちでいっぱいですが……
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この国のため、僕にできることがあるなら……!"
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158,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_122,"ローペリ、礼を言うぜ。
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おかげで、フォンジャンテーンと話すことができた。
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それで、悪ぃんだけどよ……"
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159,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_123,"壺匠になるのだろう、彼が。
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フォンジャンテーンの顔を見ればわかるとも。"
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160,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_124,"先ほども伝えたように、王女直々の引き抜きなど、
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万貨街にとっては光栄なことだから問題はないよ。
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少し残念だけどね、腕の良い職人が減るのは。"
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161,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_125,ありがとよ、ローペリ。
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162,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_126,"もし、フォンジャンテーンのような優秀な職人がいたら、
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分野を問わずまた紹介してほしい。"
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163,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_100_126,それがきみ自身だと言うなら、それもいい。
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164,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_127,ああ、覚えとくぜ。
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165,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_128,"ローペリさん、短い間でしたが……お世話になりました。
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この国に来て初めての職場が、万貨街で良かった。"
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166,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_129,"モブリン族に見放されたら、戻ってくるといい。
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また雇ってあげるからさ。"
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167,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_130,"それでは、アースンシャイアへ向かう荷造りをしてきます。
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またあとで合流しましょう。"
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168,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_131,(-アルフィノ-)フォンジャンテーンは見つかったかい?
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169,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_132,"ああ、壺匠になることを引き受けてくれたぜ。
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あいつの準備が終わるまでは、自由行動だ。"
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170,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_133,"(-アルフィノ-)それは良かったよ。
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では、またあとで。"
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171,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_134,"負けられねぇ理由が、またひとつ増えたぜ。
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アタシは必ず、フォンジャンテーンの想いに応えてみせる。
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王になることでな!"
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172,TEXT_KINGMB103_04882_SYSTEM_000_135,"ワチュメキメキ万貨街の「ローペリ」に話しかけることで、
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「ワチュメキメキ万貨街取引」を開放できるようになりました!
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継承の儀の旅路と合わせて進んでみましょう!"
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