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| 1 | 0 | TEXT_KINGMC102_04898_SEQ_00 | イクブラーシャ前のウクラマトは、集落の中に入りたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGMC102_04898_SEQ_01 | 「食の試練」の内容は、継承候補者が2組にわかれてシャブルク・ピビルを調理することだった。くじ引きの結果、冒険者たちはコーナ一行と共闘することになった。ヤクテル樹海の星覚えの園庭前にいる「コーナ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGMC102_04898_SEQ_02 | 手分けして行動することになった。イクブラーシャでシャブルク・ピビルの情報を集めよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGMC102_04898_SEQ_03 | シャブルク・ピビルについて聞き込みを行い、情報を集めた。星覚えの園庭前の「」で待機しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGMC102_04898_SEQ_04 | 持ち寄った情報からシャブルク・ピビルの調理法に見当をつけた一行は、続いて必要なものの調達に向かう。冒険者とウクラマト、コーナはバナナの葉を探すことになった。星覚えの園庭前の「ウクラマト」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGMC102_04898_SEQ_05 | ウクラマトは気合が入っているようだ。「食の試練」を超えるために、シャブルク・ピビルの調理に必要なバナナの葉を探しにいこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGMC102_04898_TODO_00 | コーナと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMC102_04898_TODO_01 | イクブラーシャで情報を集める |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMC102_04898_TODO_02 | で待機 |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMC102_04898_TODO_03 | ウクラマトと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGMC102_04898_KRILE_000_001 | セノーテの底は、いったいどうなってるのかしら? |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMC102_04898_ERENVILLE_000_005 | ヤクテル樹海が「青の森」と呼ばれる所以は…… ま、そのうちわかるだろ。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMC102_04898_ALPHINAUD_000_010 | シュバラール族が暮らす集落、イクブラーシャか…… どんな場所なのだろうね。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMC102_04898_ALISAIE_000_015 | 言っとくけど、押したら怒るからね。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_020 | んじゃ、そろそろイクブラーシャに入るぞ。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMC102_04898_ALPHINAUD_000_021 | さて、さっそく連王の選者を探してみよう。 すでに試練が締め切られていなければいいんだが……。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMC102_04898_HUNMURRUK_000_022 | (-穏やかなシュバラール族の男性-)ウクラマト王女御一行だね。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_023 | ああ、アタシがウクラマトだ。 この村にいるはずの連王の選者を探しにきた。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMC102_04898_HUNMURRUK_000_024 | (-穏やかなシュバラール族の男性-)ならば、村の奥にある「星覚えの園庭」までお越しいただこう。 皆、君の到着を待ちわびているのでね。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_025 | みんなって……? |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMC102_04898_KRILE_000_026 | 試練はどうなったのかしら。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMC102_04898_ALPHINAUD_000_027 | とにかく、あとを追いかけよう。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_030 | シャブルク・ピビルか…… トライヨラにある美味い食いモンは全部食ってきたアタシでも、 聞いたことがねぇ料理だぜ……。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMC102_04898_ERENVILLE_000_035 | ゾラージャ王子とバクージャジャは手強いが、 料理を作れというなら、腕っぷしは関係ない。 俺たちにも勝ち目があるはずだ。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMC102_04898_KRILE_000_040 | 今回の試練で秘石を得られるのは、ふたりだけ。 この勝負、絶対に負けられないわね。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMC102_04898_ALPHINAUD_000_045 | まずは、コーナ王子たちと相談して試練の進め方を決めよう。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMC102_04898_ALISAIE_000_050 | 今回の組み合わせって、ラッキーだと思わない? だって、あのふたりが仲良く料理する姿なんて、 想像できないもの! |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMC102_04898_THANCRED_000_055 | ここで競い合うのも一興と思ったんだが、 組むなら組むで、これ以上の相手はいないからな……。 全力で勝ちに行くぞ。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMC102_04898_URIANGER_000_060 | 4組の中から、私たちが組むことになろうとは…… きっとこれも星の巡り合わせなのでしょう。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_061 | ヴァリガルマンダの封印を解いて、 僕たちを妨害しようとしたバクージャジャが、 足止めを喰らっているとは、皮肉なものだ。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_062 | 悪行への報いってやつだろ! 護るべき民を危険に晒したあの野郎を、アタシは許さねぇ! |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_063 | でも、なんだってバクージャジャは卑怯な真似ばかり……。 そんなことしなくたって、十分強ぇはずなのによ。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_064 | そうしなきゃならないほど、王位を求める理由でもあんのか? |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_065 | ……さっそくですが、僕たちの勝利を確実なものとするために、 この試練をどう進めていくか、方針を決めておきましょう。 幸いにも、こちらには向こうに勝っている点がある。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_066 | ははーん、アタシがいることだって言いてぇんだな? |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_067 | そのとおりさ。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMC102_04898_ERENVILLE_000_068 | あなたが言おうとしてたのは、人数のことでしょう。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMC102_04898_ERENVILLE_000_069 | 向こうはゾラージャ王子、サレージャ、バクージャジャ、 それとバクージャジャの手下が3人……合わせて6人だ。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMC102_04898_ERENVILLE_000_070 | 対するこっちは9人……数じゃ勝ってる。 この状況を利用しない手はない。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMC102_04898_ALPHINAUD_000_071 | 料理を完成させるための知識も材料も、 これだけの人数で手分けして当たれば、その分早くそろうだろう。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_072 | なんだ、楽勝じゃねぇか! |
| 80 | 79 | TEXT_KINGMC102_04898_KRILE_000_073 | 油断しちゃだめよ。 数さえ多ければ何事も上手くいくってわけじゃないんだから。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGMC102_04898_KRILE_000_074 | (★未使用/削除予定★) |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMC102_04898_THANCRED_000_075 | (★未使用/削除予定★) |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_076 | (★未使用/削除予定★) |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMC102_04898_ERENVILLE_000_077 | (★未使用/削除予定★) |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_078 | シャブルク・ピビルがどんな料理なのかわからないことには、 必要な材料や調理道具をそろえることもできません。 まずは、情報を集める必要があります。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_079 | 手分けしてイクブラーシャの中を見て回りましょう。 直接の答えを得られなくとも、伝統料理ということならば、 生活の中に手がかりが残されていることもあるはずです。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_080 | ひととおり見回ったら、またここに集まってください。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMC102_04898_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSB_100_085 | ったく、バクージャジャのお頭にも困ったもんだ。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMC102_04898_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_085 | バクージャジャのお頭、いったい何を考えてるんだか……。 こんなかったるい試練なんて放っておいて、 先にマムークへ行けば良いものを。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMC102_04898_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSB_000_086 | 馬鹿、秘石もそろってねぇのに帰ったら、あの人が何て言うか。 どのみちお頭は、真面目に試練なんざ受ける気はねぇよ。 いざとなったら、「壺の秘石」のときみてぇに…… |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMC102_04898_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSB_000_087 | て、てめぇはウクラマト王女の! お前と話すことなんかねぇんだよ! さっさとお仲間のところに帰りな! |
| 92 | 91 | TEXT_KINGMC102_04898_XBALAALHUNGRY04898_000_090 | シャブルク・ピビルのことを教えてほしいって? |
| 93 | 92 | TEXT_KINGMC102_04898_XBALAALHUNGRY04898_000_091 | 教えてやりたいのは山々なんだけど、 フンムルクから口止めされてるんだよ。 ま、それも試練の一環ってことなんだろ。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGMC102_04898_XBALAALHUNGRY04898_000_092 | ああ、シャブルク・ピビルのことを話してたら、 俺も食いたくなっちゃったよ。 帰りに猪肉を調達していかないとな。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGMC102_04898_XBALAALHUNGRY04898_000_095 | あれ……今、俺余計なこと言わなかった? |
| 96 | 95 | TEXT_KINGMC102_04898_XBALAALCOOKS04898_000_100 | ふふ、この時間が楽しいんだよ。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGMC102_04898_SYSTEM_000_105 | うち捨てられたバナナの皮は、 これまでに見たことがない色をしている……。 さらに、近くの地面から白い煙が立ち上っているのが見える。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMC102_04898_XBALAALCOOKS04898_000_106 | ああ、それは私が食べたバナナの残りさ。 シャブルク・ピビルに必要なのは葉の方だから、 実を食べながら出来上がりを待つんだよ。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMC102_04898_XBALAALCHEERFUL04898_000_110 | さて、調合を始めようかしら! |
| 100 | 99 | TEXT_KINGMC102_04898_SYSTEM_000_115 | 複数のスパイスとハーブが入っている。 中には、これまで見たことのない種類のものもあるようだ。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGMC102_04898_XBALAALCHEERFUL04898_000_116 | ふふっ、ベニノキの種を見るのは初めて? 料理を鮮やかな紅色に色付けできるし、 薬代わりにも使われる、便利なものなのよ! |
| 102 | 101 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_120 | 悪い、遅くなった! |
| 103 | 102 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_121 | では、集めた情報を整理しよう。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGMC102_04898_ALPHINAUD_000_122 | シャブルク・ピビルの調理法に関しては箝口令が敷かれていたが、 調理する行為そのものは禁じられていないようだったね。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGMC102_04898_ALPHINAUD_000_123 | 彼らにとっては日常的に食べる料理のようだから、 集落で見かけた光景が、調理法の手がかりになりそうだ。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGMC102_04898_KRILE_000_124 | 私は、複数のスパイスやハーブを調合中のご婦人を見かけたわ。 その中にあった見覚えのない木の実についても、話を聞けたの。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGMC102_04898_KRILE_000_125 | ベニノキの種らしいんだけど、 この村の料理には欠かせないものだそうよ。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_126 | なるほど…… もしもそれがシャブルク・ピビルに使うスパイスだとすれば、 味付けに関係してきそうですね。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGMC102_04898_URIANGER_000_127 | 私は、地面より立ち上る白い煙を見ました。 そばにいた調理師の方によれば、バナナの葉で包んだ何かを、 地面に埋めて蒸し焼きにしているのだとか……。 |
| 110 | 109 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_128 | それなら、アタシも隣で見てたから覚えてるぜ。 でもよ、蒸すって言っても、 何を調理して食う料理なんだろうな? |
| 111 | 110 | TEXT_KINGMC102_04898_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 112 | 111 | TEXT_KINGMC102_04898_A1_000_001 | 猪肉を使うようだ |
| 113 | 112 | TEXT_KINGMC102_04898_A1_000_002 | 牛肉が食べたい気分だ……! |
| 114 | 113 | TEXT_KINGMC102_04898_A1_000_003 | ナマズオの肉を使いたい |
| 115 | 114 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_130 | 思わず村人が漏らしたひと言を聞き逃さないとは。 お手柄ですね。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGMC102_04898_ERENVILLE_000_131 | おたくの気分は聞いてない……。 それに、ヨカ・トラルには牛を飼う文化がないから、 伝統料理の食材には使われないはずだ。 |
| 117 | 116 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_132 | ナマズが食いてぇのか? でもよ、この集落に釣り道具は見当たらなかったし、 むしろ狩人の姿の方が目についたぞ? |
| 118 | 117 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_133 | これまでの情報を総合すると…… ベニノキの種など複数のスパイスで味付けした猪肉を、 バナナの葉で包んで地中で蒸し焼きにした料理、となりますね。 |
| 119 | 118 | TEXT_KINGMC102_04898_ALPHINAUD_000_134 | 仮に、この推測が正しいとして、 問題は材料の調達先だが……。 |
| 120 | 119 | TEXT_KINGMC102_04898_ERENVILLE_000_135 | 俺はサンクレッドに協力してもらって、 このあたりの植生や動物について調べてきた。 日常的に食べる料理なら、材料も近場でそろうと踏んでな。 |
| 121 | 120 | TEXT_KINGMC102_04898_ERENVILLE_000_136 | 付近の森には、スパイスの素となる木の実が多く成っていて、 ホッグの近縁種、イブルクの姿も確認できた。 スパイス類や猪肉なら、どれも調達できそうだぞ。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_137 | 良い情報を持ってくるじゃねぇか! でかしたぜ、エレンヴィル! |
| 123 | 122 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_138 | あとは、調理器具も必要ですね。 どなたかに調達をお願いできると助かりますが……。 |
| 124 | 123 | TEXT_KINGMC102_04898_ALISAIE_000_139 | (★未使用/削除予定★) |
| 125 | 124 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_140 | (★未使用/削除予定★) |
| 126 | 125 | TEXT_KINGMC102_04898_KRILE_000_141 | 私が探してくるわ。 |
| 127 | 126 | TEXT_KINGMC102_04898_ALPHINAUD_000_142 | 私もそちらに回ろう。 器具に加えて、蒸し焼きにするためには、 多くの薪が必要だろうからね。 |
| 128 | 127 | TEXT_KINGMC102_04898_URIANGER_000_143 | では、私もお付き合いいたしましょう。 |
| 129 | 128 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_144 | (★未使用/削除予定★) |
| 130 | 129 | TEXT_KINGMC102_04898_ALPHINAUD_000_145 | (★未使用/削除予定★) |
| 131 | 130 | TEXT_KINGMC102_04898_THANCRED_000_146 | なら、調達する食材についても担当を決めておこう。 俺はスパイスとハーブを集めてくる。 複数種類となると、森を駆け回る必要があるだろうからな。 |
| 132 | 131 | TEXT_KINGMC102_04898_ERENVILLE_000_147 | 猪肉は俺が行こう。 アリゼーも手を貸してくれるか? |
| 133 | 132 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_148 | そうなると、残りはバナナの葉ですね。 それぐらいなら、僕ひとりで事足りそうだ。 |
| 134 | 133 | TEXT_KINGMC102_04898_ERENVILLE_000_149 | いや、バナナの葉はこのあたりじゃ手に入りませんよ。 ここよりも標高の低い下の森、ジャティーカ央森でしか、 栽培できないと聞いたことがある。 |
| 135 | 134 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_150 | あそこまで行っていては、かなりの時間をロスしてしまう。 あるいは、トライヨラに戻れば手に入るかもしれませんが……。 |
| 136 | 135 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_100_150 | まずは確実な方法として、 この村の住人に譲っていただけないか交渉しましょう。 |
| 137 | 136 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_151 | ラマチ、Playerさん。 ふたりも、バナナの葉探しにお付き合いください。 |
| 138 | 137 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_152 | へへっ、腹を減らすのにちょうどいいぜ! あぁ、早くシャブルク・ピビルを食ってみてぇなぁ! |
| 139 | 138 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_153 | では皆さん、それぞれ担当の作業に当たってください。 |
| 140 | 139 | TEXT_KINGMC102_04898_KOANA_000_160 | ……別に、この担当分けに他意はありませんよ。 |
| 141 | 140 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_165 | よっしゃ! とっととバナナの葉を手に入れて、 シャブルク・ピビルを作ろうぜ! |
| 142 | 141 | TEXT_KINGMC102_04898_WUKLAMAT_000_166 | そんで、ゾラージャ兄さんやバクージャジャのバカに勝って、 秘石を手に入れるんだ! |