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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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0,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_00,ワチュメキメキ万貨街のラルソジは、新たな試みに挑戦しようとしているようだ。
1,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_01,"ラルソジはついに、品質を問われる日用品の製作依頼を引き受けた。「」を6つ製作し、トライヨラのワチュメキメキ万貨街にいるラルソジに納品しよう。
※納品は、収集価値「260」以上で可能となりますが、「530」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_02,ラルソジにを納品したところ、ブネワ族の宮廷祭司が礼を言いにやってきた。パパーニと協力して製作するラルソジを、あともう少しだけ見守っていこう。
3,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_03,
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24,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_00,ラルソジにを納品
25,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_01,
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47,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_23,
48,TEXT_KINGLA106_04973_SYSTEM_000_000,"次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
「心をひとつに」を完了する必要があります。"
49,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_010,"辞めた壺匠に戻ろうとしたり……
自分の優柔不断な態度でお騒がせして、ごめんなさい!"
50,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_011,"こだわりゆえ手が遅い私を雇ってもらうことに、
引け目があって……。
でも、ラルソジさんが自分を求めてくれて嬉しかった……!"
51,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_020,Player、来てくれたか。
52,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_021,"俺の求める手際の良さと、
パパーニが理想とする品質の両立について……
どう分担できるかを話し合ったんだ。"
53,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_022,"その結果、いままでだったら断っていたような、
高品質を求められるものも製作できると判断し……
注文を受けてみた。"
54,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_023,"ちょうど知人を介して、ブネワ族の宮廷祭司殿が、
「」を求めていると聞いてな。
ぜひやらせてくれないかと頼んでみたんだ。"
55,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_024,"ただの香炉であれば、さほど難しくないけれど、
儀式に用いる品となれば、繊細な飾りが欠かせないはず。"
56,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_025,"そこで、ラルソジさんに原型を作ってもらって、
私が装飾と仕上げを担当させてもらおうかと……!"
57,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_026,"とはいえ、まだ分業でのやり方に慣れていないからな……。
Player、あんたにも製作を頼みたい。"
58,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_027,"外つ国にも香炉はあるだろう?
あんたの分は好きに作ってもらって構わない、
その腕を信じてるよ。"
59,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_040,"ラルソジさんがひとつ作ったら、私が仕上げて、
その間にもラルソジさんがまた新しいものに着手して……
という流れ作業で進めようかと!"
60,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_050,"祭司殿たちが使う「」を頼む。
使いやすく、そして美しく、儀礼にふさわしいものをな。"
61,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_060,"ありがとう、Player。
普段香炉を扱わない俺でもわかる美しさだ……!"
62,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_061,"ありがとう、Player。
普段香炉を扱わない俺でもわかる、この出来栄え……!
使いやすさと美しさが両立されているな。"
63,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_070,"やはりあんたの正確な納品には脱帽するよ。
素晴らしい品々に感謝する。"
64,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_071,"それに、俺たちも作業に専念できた。
分業が上手くいって、スムーズに進められたな。"
65,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_072,"はいっ!
ラルソジさんとふたりでなら、どんなお仕事もできそう!"
66,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_073,"それにしても……
やはりPlayerはすごいな。
あれだけの数を、ひとりでこなせてしまうとは。"
67,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_074,"それだけの研鑽を、外つ国で重ねてきたんだろう。
あんたの技術には目を見張るところが多いよ。"
68,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_075,"じゃあ今回の品は責任を持って、俺が発注元へ届けてくる。
ふたりはここで待っていてくれ。"
69,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_076,"ふたりとも、聞いてくれ!
香炉を注文してくれていた祭司殿が、
職人に礼が言いたいと、わざわざお越しになったんだ。"
70,TEXT_KINGLA106_04973_BOONEWAPRIEST04973_000_077,"実に素晴らしい品でした。
焚いた香がふわりと広がる実用性はもちろん、
装飾も繊細で丁寧な仕事ぶりが感じられましたよ。"
71,TEXT_KINGLA106_04973_BOONEWAPRIEST04973_000_078,"私たちは、瞑想の際に香を焚くのですが、
先の襲撃の折に、大半が破壊されてしまいましてね……。
ですから、貴方がたの迅速な仕事に助けられました。"
72,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_079,ああ、お役に立てたのなら光栄だ。
73,TEXT_KINGLA106_04973_BOONEWAPRIEST04973_000_081,"香炉は私たちが日常的に使うものですが、
この品質であれば、王族の方々が使うものも頼みたいほどです。
貴店さえよければ……"
74,TEXT_KINGLA106_04973_BOONEWAPRIEST04973_000_082,"王宮に戻って相談を進め、
正式な依頼をさせてもらいますが、いかがでしょう?"
75,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_083,ああ、願ってもないことだ……!
76,TEXT_KINGLA106_04973_BOONEWAPRIEST04973_000_084,"ならば、なるべく早く依頼を持ってこられるように尽力します。
では、また。"
77,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_085,"王族の方が使う品の依頼って、
つまり王宮御用達ってことでは……!?"
78,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_086,"ああ、祭司殿からの依頼ですら驚いたが、
次は王族が使う品の依頼が来るかもしれないのか……!"
79,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_087,"Player……
もし本当に依頼が来たら、
初めての王宮御用達の仕事になるだろう。"
80,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_088,"俺とパパーニだけで受けるべき仕事だとはわかっているが、
店の今後を占う大仕事だから、万全を期したいんだ。
どうか、あともう少しだけ支えてくれるとありがたい……!"
81,TEXT_KINGLA106_04973_SYSTEM_000_100,"金荒物屋ラルソジの貢献ランクが上昇しました!
ラルソジはあなたのことを、
「先達の金荒物職人」と感じているようです!"
82,TEXT_KINGLA106_04973_SYSTEM_000_110,"また、万貨街取引のストーリークエストが発行されました!
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかが、
レベル100以上になると「ラルソジ」から受注可能です。"
83,TEXT_KINGLA106_04973_SYSTEM_000_028,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_KINGLA106_04973_SYSTEM_000_111,(★未使用/削除予定★)