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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_00,星覚えの園庭のウクラマトは、ティーンベク洞道の復旧状況が気になっているようだ。
1,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_01,
2,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_02,
3,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_03,
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24,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_00,エレンヴィルと話す
25,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_01,クルルと話す
26,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_02,アルフィノと話す
27,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_03,エレンヴィルと話す
28,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_04,にを使う
29,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_05,エレンヴィルと話す
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48,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_001,"ウクラマトさん、一見疲れてるみたいだけれど、
どこか晴れ晴れとした爽やかな表情をしてるようにも見えるわ。
ふたりで何をしていたの?"
49,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_005,"双子に付き合って、上の森……
「ウトォームの地平線」を隅々まで案内させられたぞ。"
50,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_010,そろそろティーンベク洞道が復旧する頃合いだろう。
51,TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_015,"何か嬉しいことでもあったの?
だって、やけに口元が緩んでるように見えたから。"
52,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_020,それで、ティーンベク洞道の復旧には、まだかかりそうなのか?
53,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_021,"さあな。
開通次第、フンムルクが連絡をくれるとは言っていたが。"
54,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_022,"いよいよ次が最後の試練よ。
黄金郷を見つけるためには、バクージャジャに奪われた秘石も、
取り戻しておく必要があるけれど……。"
55,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_023,ああ、それならさっき取り返してきたぜ。
56,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_024,ど、どういうこと!?
57,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_025,私たちの知らないところで、いったい何があったんだい?
58,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_026,"……ってわけで、
バクージャジャの野郎をぶっ倒して秘石を奪い返したのさ。"
59,TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_027,"ひとりでバクージャジャと戦って勝つなんて……
あなた、やるじゃない。"
60,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_028,"へへっ……
お前らといっしょに旅路を歩んできたおかげさ。"
61,TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_029,"皆、そろっているようだな。
復旧作業にあたっていた者たちから、
ティーンベク洞道が無事に開通したと報せがあってね。"
62,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_030,これで、「友の章」の舞台であろうマムークへと進めるわけだな。
63,TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_031,"マムーク……たしか古くからマムージャ族が暮らす街で、
バクージャジャの故郷って話だったわね。"
64,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_032,"秘石が嵌まっていない最後の石板に描かれているのは、
エオルゼアの冒険家ケテンラムが、連王に謁見している光景。
その舞台となったのが、マムークだという話だが……。"
65,TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_033,マムークに行くのならば気をつけたまえ。
66,TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_034,"シュバラール族とマムージャ族の戦いが終わりを迎えたあと、
両部族は連王のもと融和を図り、友好的な関係を築くに至った。"
67,TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_035,"当時、融和に肯定的だったマムージャ族の大半は、
その後、ほかの部族との共存を受け入れ、王都へと居を移した。"
68,TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_036,"一方で、マムークに残った者たちは争いこそ起こさないが、
下の森に閉じこもって、他部族を遠ざけている。
いったい、何を考えているやら……。"
69,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_037,"マムークがどんなところで、どんな奴らが暮らしてるのか……
行ってみりゃわかるさ。
トライヨラの王になるなら、どの道知らなきゃならねぇことだ。"
70,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_038,"んじゃ、アタシらはもう行くよ。
同族であるシュバラール族の歴史や、
シャブルク・ピビルの美味さを知ることができてよかったぜ。"
71,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_039,"あばよ、フンムルク!
また会おうぜ!"
72,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_040,"まずはショブリト灰戦場を越えよう。
ウクラマトがバクージャジャと戦ったという場所だ。
分かれ道が多いから、迷わないように気をつけてくれ。"
73,TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_041,本当に、大きくなったものだ……。
74,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_050,"イクブラーシャを出るときに、
たっぷりシャブルク・ピビルを買いこんだのによ……
気づいたら、あとひとつしか残ってねぇ!!"
75,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_055,"ゾラージャ王子やコーナ王子は、
すでにマムークへ向かったのかしら……。"
76,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_060,"ここでバクージャジャから秘石を取り戻したあと、
彼はティーンベク洞道の方へ走り去ったと聞いた。
やはりマムークへ向かおうとしたのだろうか……?"
77,TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_065,"ふたつの部族を相手取って戦いを終わらせるなんて、
本当すごい人よね、連王って。"
78,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_070,"ジャティーカ央森へと続くティーンベク洞道は、
この道を進んだ先だ。"
79,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_071,さあ、行くぞ。
80,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_080,"この先、大きく道が曲がっているから気をつけてね。
私も注意しながら進むわ。"
81,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_081,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_082,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_83,"坂道に負けないように力を入れて踏ん張ろうとすると、
足がぷるぷるするの……。"
84,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_090,"途中、復旧作業にあたっていた人とすれ違ったのだが……
彼によると、少し前に突然バクージャジャがやってきて、
最後に残っていた倒木を、ひと蹴りで粉砕して行ったという。"
85,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_091,"やはり、双頭の力は侮れない。
そんな相手にたったひとりで勝利したウクラマトは、
見事というほかないよ。"
86,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_092,"バクージャジャはティーンベク洞道を通って、
ジャティーカ央森へと向かったようだ。
念のため、気をつけながら進んでくれ。"
87,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_100,"「友の試練」の舞台がマムークだとすれば、
先行したバクージャジャと再び争うことが予想される。
今のウクラマトならば、何の心配もないけれどね。"
88,TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_105,"かつてマムージャ族が、上の森へと攻め入る際に掘ったのが、
このティーンベク洞道だそうよ。
大昔にこれだけの穴を掘るなんて、すごい執念よね。"
89,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_110,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_115,すげぇ、なんだよこの光ってる大岩は!?
91,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_120,おたくも、このが気になるのか?
92,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_121,"なら、この石を……
「」を近づけてみるといい。"
93,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_125,"「」を、
に近づけてみろ。
この岩について知るには、そうするのが早い。"
94,TEXT_KINGMC107_04903_SYSTEM_000_130,"に「」を近づけると、
強い力で引っ張られ、くっついてしまった。"
95,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_131,"磁鉄鉱がくっついただろ。
つまり、その岩には鉄が含まれてるってことだ。
一説では、大昔に天から降り注いだ隕石らしい……。"
96,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_132,"しかも、この隕石は、
今なお異質なエーテルを放射してるらしくてな。
周辺の植物が、青く発光する原因になってるそうだ。"
97,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_133,"これが隕石……
こんなもんが天から落ちてくるなんて、おっかねぇぜ……。"
98,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_100_134,お、追いついてきたか。
99,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_200_134,"この色……!
まさしく「青の森 (ヤクテル)」だわ!"
100,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_300_134,"イクブラーシャがあった上の森とは、
趣がまったく異なるね。"
101,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_134,"南に見えるのが「マムーク」みてぇだな。
あそこに行けば、もっとこの森を知ることができるはずだ。
ここまでの旅で、そうしてきたようにさ!"
102,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_135,"よっしゃ、行こうぜ!
最後の試練を超えて、黄金郷を見つけるんだ!"
103,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_140,"友好的なマムージャ族は、
ほとんどがトライヨラへ居を移したというが……。"
104,TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_145,なんだか、静かな街ね……。
105,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_150,ここで、最後の秘石を得るための試練が待っているのね。
106,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_155,よし、さっそく連王の選者を探すか!
107,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_160,"俺も実際に来るのは初めてだが、
ここがマムークで間違いない。"
108,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_161,"フンムルクの話もある。
あまり騒ぎ立てない方がいいだろう。"