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| 1 | 0 | TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_00 | 羽毛広場のクルルは、嬉しそうにしている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_01 | クルルと話し、冒険者たちのことを家族同然と思ってくれているウクラマトを「ラマチ」と呼ぶことになった。トライヨラの連なる丘にいる「ウクラマト」と話し、同行させよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_02 | ウクラマトに付き合って、継承の儀でお世話になった人々に感謝を伝えにいくことになった。ウクラマトとともに、トライヨラのタコスのチーちゃんにいる「ウケブ」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、連なる丘の「ウクラマト」に話しかけることで、同行を再開できます。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_03 | ウケブと話した。ウクラマトとともに、トライヨラのベイサイド・ベヴィーにいる「フォンジャンテーン」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_04 | フォンジャンテーンと話した。ウクラマトとともに、トライヨラのゴーニトルクの宝浜にいる「フンムルク」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_05 | フンムルクと話した。ウクラマトとともに、羽毛広場に戻り、「クルル」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_06 | クルルと話し、ウクラマトや仲間たちと別れた。ウクラマトからもらった通行証を使って、エレンヴィルとともにサカ・トラルの冒険に出かけることになった。トライヨラのサカ・トラル関門にいる「エレンヴィル」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_07 | エレンヴィルと話した。ウクラマトとの旅で、エレンヴィルはすっかり心配性になってしまったようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGMC115_04911_TODO_00 | ウクラマトと話して同行させる |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMC115_04911_TODO_01 | ウクラマトを連れてウケブと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMC115_04911_TODO_02 | ウクラマトを連れてフォンジャンテーンと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMC115_04911_TODO_03 | ウクラマトを連れてフンムルクと話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGMC115_04911_TODO_04 | ウクラマトを連れてクルルと話す |
| 30 | 29 | TEXT_KINGMC115_04911_TODO_05 | エレンヴィルと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_001 | まったく、あいつめ……。 いつもいつも、大事なことを周りに相談もせずに……。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_002 | まぁ、トライヨラの民のためなら、全力で突っ走る…… それがウクラマトなんだけどな。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMC115_04911_ALPHINAUD_000_003 | 前理王がすでに亡くなられていたとは、残念だよ。 だが、次代の王のために継承の儀という布石を打っておくとは、 さすが、「理」を冠する王様だね。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMC115_04911_ALISAIE_000_004 | 継承式を見ていたトライヨラの人たち、 新たな連王の誕生を喜びながら帰っていったわね。 寂しい報告もあったけど、文句なしの継承式だったと思うわ。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_005 | ウクラマトさんの晴れ姿を見届けられて良かったわ。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMC115_04911_ALPHINAUD_000_010 | 継承式の場で、コーナ王子を理王に指名するとは、 実に彼女らしいね。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_015 | トライヨラをより良くするため、 あいつなりに考えた結果なんだろう。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMC115_04911_ALISAIE_000_020 | コーナ王子……いえ、理王コーナは、 継承の儀で課された試練のほとんどを超えてきた人だもんね。 最後だって、ウクラマトに王位を譲るために棄権したんだし。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_025 | ふたりの若き王の誕生をきっかけに、 この国がどう変わっていくのか楽しみにしましょう。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_030 | よう、みんな! |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_035 | 継承式を見にきてくれて、ありがとよ! 上からも、みんなの顔がよく見えたぜ! |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMC115_04911_ALISAIE_000_040 | なかなか様になってたわよ、武王ウクラマトさま。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_045 | だから、そういうのはよせって! |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_050 | 互いの肩書きなんてどうでもいい。 お前らは、ともに旅しながら心を通わせた仲間…… もはやアタシにとっちゃ、家族も同然の存在だ。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_055 | なんて…… そう思ってるのはアタシだけか? |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMC115_04911_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMC115_04911_A1_000_001 | そうだな、ラマチ |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMC115_04911_A1_000_002 | 否定はしない |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMC115_04911_A1_000_003 | ………… |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_065 | ラマチ……。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_070 | 家族も同然と言ってくれるのなら、 私もラマチって呼んでもいいかしら。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_075 | なんだよ、素直じゃねぇな! |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_080 | 家族も同然と言ってくれるのなら、 ウクラマトさんのことをこう呼んでもいいかしら。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_085 | ラマチ……って! |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_090 | エレンヴィルじゃあるまいし、なんか言ってくれよ! |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_095 | 家族も同然と言ってくれるのなら、 ウクラマトさんのことをこう呼んでもいいかしら。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_100 | ラマチ……って! |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMC115_04911_ALISAIE_000_105 | ま、もう短い付き合いでもないしね。 私も呼ばせてもらうわよ、ラマチ。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMC115_04911_ALPHINAUD_000_110 | では、私も。 構わないかい? |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_115 | 言っただろ、家族も同然の存在だって。 そう呼んでくれたら、アタシも嬉しいぜ。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_120 | へっ、なんか照れくせぇな! |
| 80 | 79 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_125 | それで……だな。 ここへ来たのはほかでもねぇ、 みんなとあらためて話したいことがあったからなんだけどよ。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_130 | 悪い、少しだけ待っててくれねぇか? 継承の儀で世話になった連中がトライヨラにいる間に、 礼を伝えてきたいんだ。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_135 | ええ、もちろん。 今は急ぐ用事もないしね。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_140 | そうだ、Playerも付き合ってくれよ。 もう一度、お前と話したいって奴もいるだろうしさ。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_145 | へへっ、決まりだな! 広場を出たところで待ってるぜ! |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_160 | 私たちはここで待っているから、 あなたはラマチに付き合ってあげて。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_161 | おたくらがあいつを何と呼ぼうが、 俺にとっては今までもこれからも「ウクラマト」だ。 ……この国で一番偉くなったとしてもな。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMC115_04911_ALPHINAUD_000_162 | そういえば継承式では、ケテンラム殿の姿が見えなかったね。 公の場には姿を現さないのだろうか? |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMC115_04911_ALISAIE_000_163 | 王様になっても、ラマチはラマチね。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_165 | それじゃ、出発するか! |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_170 | 勇連隊の隊士によると、タコスのチーちゃんあたりで、 ウケブやマーブルを見かけたって話だ。 行ってみようぜ! |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMC115_04911_SYSTEM_000_171 | (★未使用/削除予定★) |
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| 97 | 96 | TEXT_KINGMC115_04911_TOBLI_000_183 | (★未使用/削除予定★) |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMC115_04911_Q2_000_000 | 何をする? |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMC115_04911_A2_000_001 | 話す |
| 100 | 99 | TEXT_KINGMC115_04911_A2_000_002 | 同行状態を解除する |
| 101 | 100 | TEXT_KINGMC115_04911_A2_000_003 | キャンセル |
| 102 | 101 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_190 | ウケブたちがタコスのチーちゃんあたりにいるはずだ! 会いに行ってみようぜ! |
| 103 | 102 | TEXT_KINGMC115_04911_SYSTEM_000_195 | 同行状態を解除します。本当によろしいですか? |
| 104 | 103 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_200 | おう、わかったぜ。 「羽毛広場」の前で待ってるからな! |
| 105 | 104 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_201 | おや、Player殿ひとりかね? |
| 106 | 105 | TEXT_KINGMC115_04911_SYSTEM_000_202 | このクエストを進行させるには、 ウクラマトが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGMC115_04911_SYSTEM_000_203 | 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_205 | よし、そんじゃ行くか! |
| 109 | 108 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_210 | これはこれはウクラマト王女。 いえ、今は武王ウクラマトでしたな。 |
| 110 | 109 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_215 | いや、王になったってアタシはアタシだ。 これからも気にせずに普段どおりに接してくれ。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_220 | そうですか、では気にしません。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_225 | って、気にしないわけにはまいりません! あなたはこのトライヨラを統べる偉大な王なのです! これまでのような無礼な振る舞いが許されるはずがない! |
| 113 | 112 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_230 | だから、アタシがいいって言ってるんだからいいんだよ! |
| 114 | 113 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_235 | そうですか、ではやっぱり気にしません。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGMC115_04911_TOBLI_000_240 | 切り替えが早すぎて、 むしろ一向に進んでいませんね、話が、ええ。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGMC115_04911_MABLU_000_245 | Playerさん、ありがとね! ウクラマト王女が、武王様になる手助けをしてくれて! |
| 117 | 116 | TEXT_KINGMC115_04911_MABLU_000_250 | 一時期、外征派、革新派、穏健派に分かれてたペルペル族は、 新たな王様の誕生を商機と見たみたいでね。 今は一丸となって、記念セールを仕掛ける計画を立ててるよ! |
| 118 | 117 | TEXT_KINGMC115_04911_MABLU_000_255 | もちろん、発起人はこの私! これが最初の大きな取引なんだ、商人としての! |
| 119 | 118 | TEXT_KINGMC115_04911_LINUHANU_000_260 | 良い商品が安くなるなら歓迎だけど、 買いすぎには注意しないとな……。 |
| 120 | 119 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_265 | お前らが相変わらずの調子で嬉しいぜ。 みんな、継承の儀では世話になったな。 |
| 121 | 120 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_270 | この国に生きる人々とふれあい、文化を「知る」こと……。 それが、王を目指す者にとって必要だって教えてくれたのは、 「葦の試練」と「金の試練」で助けてくれた、お前らだ。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_275 | まだまだトライヨラには、 アタシの知らない場所や、知らない文化がある。 今回行けなかったサカ・トラルでも、旅をしてみたいしな。 |
| 123 | 122 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_280 | 僭越ながら…… その際は、彼らの文化について講義いたしましょう。 |
| 124 | 123 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_285 | ああ、そのときは頼むぜ。 コーナ兄さんも連れていくからよ! |
| 125 | 124 | TEXT_KINGMC115_04911_LINUHANU_000_290 | 王様になったら忙しくなると思うけど、 またイヒーハナ祭にも参加してくれよ? |
| 126 | 125 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_295 | おう、当たり前だ! |
| 127 | 126 | TEXT_KINGMC115_04911_MABLU_000_300 | 行商人として一人前になったら、 連王宮に行くからね、儲け話をしに! |
| 128 | 127 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_305 | へへっ、そいつは楽しみだな! |
| 129 | 128 | TEXT_KINGMC115_04911_TOBLI_000_310 | あなたが谷で捕まえてきたあのアルパカは、 私が世話をしていますよ、責任を持って。 ですから、いずれ会いに来てあげてください、ええ。 |
| 130 | 129 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_315 | もちろん、絶対に行くぜ! |
| 131 | 130 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_320 | さて、それじゃ次は…… そうだお前ら、フォンジャンテーンを見なかったか? 外つ国から来た耳が長くてすらっとした奴なんだけどさ。 |
| 132 | 131 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_325 | ああ、そんな風体の男が、 市場の武具屋あたりにいたような……。 モブリン族や、ひときわ巨大なヨカフイ族と一緒でしたぞ。 |
| 133 | 132 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_330 | ベイサイド・ベヴィーの武具屋だな。 ありがとよ、行ってみる! |
| 134 | 133 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_335 | それじゃ、みんなゆっくりしていけよ! 今度は、タコスでも食いながら話そうぜ! |
| 135 | 134 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_350 | ご立派になられましたな、ウクラマト様。 |
| 136 | 135 | TEXT_KINGMC115_04911_LINUHANU_000_351 | (★未使用/削除予定★) |
| 137 | 136 | TEXT_KINGMC115_04911_MABLU_000_352 | (★未使用/削除予定★) |
| 138 | 137 | TEXT_KINGMC115_04911_TOBLI_000_353 | (★未使用/削除予定★) |
| 139 | 138 | TEXT_KINGMC115_04911_GURFURLUR_000_354 | (★未使用/削除予定★) |
| 140 | 139 | TEXT_KINGMC115_04911_ZURMURWUR_000_355 | (★未使用/削除予定★) |
| 141 | 140 | TEXT_KINGMC115_04911_RAKOROK_000_356 | (★未使用/削除予定★) |
| 142 | 141 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_360 | ウケブの話じゃ、ベイサイド・ベヴィーで、 フォンジャンテーンたちを見かけたんだったな。 |
| 143 | 142 | TEXT_KINGMC115_04911_FONJEANTAINE_000_361 | どうも、Playerさん。 ウクラマト王女はご一緒ではないんですか? |
| 144 | 143 | TEXT_KINGMC115_04911_FONJEANTAINE_000_365 | ウクラマト王女……いえ、武王ウクラマト! それにPlayerさん! またお目にかかれて嬉しいです! |
| 145 | 144 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_370 | よう、フォンジャンテーン、それにみんな。 わざわざトライヨラまで来てくれてありがとよ! |
| 146 | 145 | TEXT_KINGMC115_04911_RAKOROK_000_375 | フゴォ……フゴォ…… 継承式 とてとて感動! モブたち応援 新たな連王! |
| 147 | 146 | TEXT_KINGMC115_04911_GURFURLUR_000_380 | 理のグルージャジャのことは残念だが、 オレたちが記憶している限り、ヤツが死ぬことはない。 ゆえに今は、心より新王の即位を祝おう。 |
| 148 | 147 | TEXT_KINGMC115_04911_ZURMURWUR_000_385 | ヨカフイ族を代表して、私たちが参列させていただきました。 さすがにウォーラーの残響のヨカフイ族全員となると、 ほかの部族の邪魔になるでしょうから。 |
| 149 | 148 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_390 | そんなの気にすることはねぇよ! ヨカフイ族だって、みんなと同じトライヨラの民なんだから! |
| 150 | 149 | TEXT_KINGMC115_04911_FONJEANTAINE_000_395 | Playerさんも、 大変な旅だったでしょうが、無事に終えられて何よりです。 |
| 151 | 150 | TEXT_KINGMC115_04911_FONJEANTAINE_000_400 | 船上で助けていただいたときは、 まさかこんなことになるとは思いませんでしたよ。 |
| 152 | 151 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_405 | アタシは継承の儀の旅に出るまで、全然わかってなかった。 オヤジが作り上げた「平和」を護るってことの意味を。 |
| 153 | 152 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_410 | だけど、「壺の試練」と「墓の試練」、 そして「封の試練」に挑む中で、ようやく気づけたんだ。 |
| 154 | 153 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_415 | 戦がないことが平和なんじゃない。 みんなが笑顔で暮らすことができることこそが、 アタシがオヤジから継承し、護るべき平和なんだって。 |
| 155 | 154 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_420 | コザマル・カの盗賊や、チーワグー塩田のヨカフイ族だって、 いつかは笑顔で暮らしていけるようにしてみせる。 それが、武王の座に着いたアタシの責務だ。 |
| 156 | 155 | TEXT_KINGMC115_04911_GURFURLUR_000_425 | オレがグルージャジャとの旅で変わったように、 ヴォーポーローたちも、いつかお前とわかり合えるかもしれん。 |
| 157 | 156 | TEXT_KINGMC115_04911_ZURMURWUR_000_430 | チーワグーの者たちが先祖より受け継いできた、 千年ぶんの願いは、決して軽くはないでしょう。 そのことを忘れずにいれば、いつかきっと……。 |
| 158 | 157 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_435 | へっ、こっちの想いだって軽くねぇんだ! 必ず手を取り合ってみせるぜ! |
| 159 | 158 | TEXT_KINGMC115_04911_FONJEANTAINE_000_440 | 僕も壺匠として、モブリン族と手を取り合っていきますよ。 彼らはとても良くしてくれて、だからこそ僕も創作で応えたい。 これが今の僕が見つけた「本当の自分」です。 |
| 160 | 159 | TEXT_KINGMC115_04911_RAKOROK_000_445 | フゴォ……フゴォ…… モブリン 環境用意して 壺匠 創作するように 互いの必要 交換すれば きっと仲良く できるモブ! |
| 161 | 160 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_450 | ああ、そうだよな……! お前らがこれからどんなすげぇ物を創り出すのかも、 楽しみにしてるぜ! |
| 162 | 161 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_455 | それじゃ、次はフンムルクを探しに行くか。 |
| 163 | 162 | TEXT_KINGMC115_04911_ZURMURWUR_000_460 | フンムルク殿というのは、シュバラール族の族長の? でしたら、砂浜でお見かけしましたよ。 |
| 164 | 163 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_465 | 「ゴーニトルクの宝浜」だな、情報助かるぜ! |
| 165 | 164 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_470 | アタシらはもう行くけど、 みんなはトライヨラを楽しんでいってくれよな。 ここはお前らの街なんだからよ! |
| 166 | 165 | TEXT_KINGMC115_04911_FONJEANTAINE_000_480 | また、アースンシャイアにも遊びにきてください。 そのときは、僕もラコロクさんと一緒に、 おもてなしさせていただきますよ。 |
| 167 | 166 | TEXT_KINGMC115_04911_GURFURLUR_000_480 | (★未使用/削除予定★) |
| 168 | 167 | TEXT_KINGMC115_04911_ZURMURWUR_000_481 | (★未使用/削除予定★) |
| 169 | 168 | TEXT_KINGMC115_04911_RAKOROK_000_482 | (★未使用/削除予定★) |
| 170 | 169 | TEXT_KINGMC115_04911_ZEREELJA_000_483 | (★未使用/削除予定★) |
| 171 | 170 | TEXT_KINGMC115_04911_MIILALJA_000_484 | (★未使用/削除予定★) |
| 172 | 171 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_485 | フンムルクに会いに、ゴーニトルクの宝浜に行こうぜ! |
| 173 | 172 | TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_486 | また君に会えて嬉しいよ。 帰る前にウクラマト様にもお目にかかっておきたいが、 継承式が終わったばかりでは難しいだろうか。 |
| 174 | 173 | TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_490 | これはこれは、ウクラマト様。 この度は、武王へのご即位おめでとうございます。 |
| 175 | 174 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_495 | よせよせ。 肩書きが武王になっただけで、アタシは何も変わっちゃいない。 |
| 176 | 175 | TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_500 | 継承の儀という短期間で、あなたは見違えるように成長した。 お父上も、さぞお喜びだろう。 |
| 177 | 176 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_505 | 喜んでくれてるといいんだけどな。 オヤジはもちろんだけど…… この世界のどこかにいる、アタシの生みの親もさ。 |
| 178 | 177 | TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_510 | ……きっと喜んでいるとも。 それが「親子」というものだ。 |
| 179 | 178 | TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_515 | 君にも、礼を言うよ。 いつかの私の頼みを聞いてくれて感謝している。 |
| 180 | 179 | TEXT_KINGMC115_04911_MIILALJA_000_520 | ウクラマト様を待とうって、 バクージャジャにも声をかけたんだけどね。 |
| 181 | 180 | TEXT_KINGMC115_04911_MIILALJA_000_525 | あの子ったら、 「オレサマが新しい生き方を見つけるまでは、 ウクラマトには会わない」……ですって。 |
| 182 | 181 | TEXT_KINGMC115_04911_ZEREELJA_000_530 | 私が、あやつの生き方をねじ曲げてしまったのだ…… 本当のバクージャジャは、心根の優しい子だったはずなのに。 |
| 183 | 182 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_535 | ああ、よくわかってるさ。 あいつが新しい生き方ってやつを見つけられるように、 見守っててやってくれよ。 |
| 184 | 183 | TEXT_KINGMC115_04911_ZEREELJA_000_540 | 必ず、約束しよう……。 |
| 185 | 184 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_545 | そういや、ケテンラムは来てねぇのか? |
| 186 | 185 | TEXT_KINGMC115_04911_MIILALJA_000_550 | ケテンラムって……? |
| 187 | 186 | TEXT_KINGMC115_04911_MIILALJA_100_550 | ああ、タンカのことなら、 声をかけようと「碧眼の家」を訪ねたんだけど…… 姿がなかったの。 |
| 188 | 187 | TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_555 | 勇連隊の話では、 ゾラージャ王子の行方もわからない状態らしい。 敗北の傷心を癒やす旅にでも出たのだろうか。 |
| 189 | 188 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_560 | そうか……。 誰もが、オヤジのあとを継ぐのは兄さんだと考えてたんだ。 本人もアタシに敗れるなんて、思ってもいなかっただろうさ。 |
| 190 | 189 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_565 | ケテンラムの方は、もともと神出鬼没な爺さんだからな。 そのうちひょっこり顔を出すだろ。 |
| 191 | 190 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_570 | じゃあ、アタシらは行くよ。 王宮にも、気兼ねなく遊びに来てくれよな! |
| 192 | 191 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_575 | よし、挨拶回りはこれぐらいにして、 クルルたちがいる「羽毛広場」に戻ろうぜ! |
| 193 | 192 | TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_590 | 王位を退いたグルージャジャ様は、 昔のように自由な冒険の旅に出るんじゃないかって噂もあるが…… 当面の間は、引継ぎなんかで大忙しだろうな。 |
| 194 | 193 | TEXT_KINGMC115_04911_ALPHINAUD_000_591 | 先ほど、前連王のグルージャジャ殿が来て、 私たちに謝意を伝えてくださったよ。 |
| 195 | 194 | TEXT_KINGMC115_04911_ALPHINAUD_000_592 | 君に対しては、父親としての頼みも聞いてくれて、 感謝してもしきれないと仰っていた。 いったい、何を頼まれたんだい? |
| 196 | 195 | TEXT_KINGMC115_04911_ALISAIE_000_593 | ふたりを待ってる間、 エレンヴィルからラマチの昔話を聞いてたの。 機会があれば、あなたにも話してあげるわね。 |
| 197 | 196 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_594 | いったい何を聞いたんだ…… 落ちてたタコスを食って腹を壊して死にかけたことか? それかオヤジの羽根飾りで鼻水を拭って吊るされた話か……? |
| 198 | 197 | TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_595 | ウクラマト様のこと、これからもよろしく頼むよ。 |
| 199 | 198 | TEXT_KINGMC115_04911_ZEREELJA_000_596 | (★未使用/削除予定★) |
| 200 | 199 | TEXT_KINGMC115_04911_MIILALJA_000_597 | (★未使用/削除予定★) |
| 201 | 200 | TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_600 | クルルたちがいる「羽毛広場」に戻ろうぜ! |
| 202 | 201 | TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_601 | あら、ラマチは一緒じゃないの? |
| 203 | 202 | TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_605 | おかえりなさい。 もっとゆっくりしてきても良かったのに。 |
| 204 | 203 | TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_620 | この関門を通って、大橋を渡った先がサカ・トラルだ。 |
| 205 | 204 | TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_625 | もらった通行証はなくしてないだろうな……って、 おたくにかぎって、そんなことあるわけないか。 |
| 206 | 205 | TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_630 | 誰かさんとの旅で、余計な心労ばかりかけられたせいか、 妙に心配性になってるみたいだ。 まったく、いい迷惑だな。 |
| 207 | 206 | TEXT_KINGMC115_04911_SYSTEM_100_070 | 一方 天深きセノーテ 最深部―― |
| 208 | 207 | TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_070 | これが、黄金郷への扉……。 こんな場所へ到達することが、王の条件であったと……? |
| 209 | 208 | TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_071 | 20年ほど前、私はグルージャジャ様に命じられ、 外つ国の賢者に黄金郷の調査を依頼する手紙を代書しました。 |
| 210 | 209 | TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_072 | 実際、調査は行われ…… 連王は遺跡の力を恐れるあまり、封印を施したのだとか。 継承の儀は、その封を開くためのものだった、と……。 |
| 211 | 210 | TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_073 | それにしても、あのタンカが遺跡の守人として、 すべての秘石を持っていたとは。 面倒な試練など経ずとも、よかったわけですな。 |
| 212 | 211 | TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_074 | さてさて、この先にいかなる力が眠っているやら。 グルージャジャ様が恐れるほどのものとなれば、 王座を奪うのにも役立ちましょう……。 |
| 213 | 212 | TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_075 | 言うは易しだな。 新たな連王は未熟なれど、私が敗れた父上の幻影を破った相手。 あのふたりから王位を簒奪するのは、容易ではない。 |
| 214 | 213 | TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_076 | 連王の血を受け継いだ奇跡の子が、こうも弱気になられるとは。 ですが、どうかご安心を。 |
| 215 | 214 | TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_077 | 扉の「鍵」にございます。 王宮の宝物庫に保管されておりましたが、 継承式で警備が薄くなったところを狙えば、このとおり。 |
| 216 | 215 | TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_078 | あなた様はただ、扉を開けさえすればいい。 継承の儀の結果も、幻影相手の勝敗も、 もはや取るにたらぬ些事……。 |
| 217 | 216 | TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_079 | さあ、この「鍵」を用いて、真なる王となるのです! |
| 218 | 217 | TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_080 | おお、これは……!? |
| 219 | 218 | TEXT_KINGMC115_04911_SPHENE_000_081 | (-扉の先から響く声-)だれか……える……!? |
| 220 | 219 | TEXT_KINGMC115_04911_SPHENE_000_082 | (-扉の先から響く声-)……やっと繋がった! |
| 221 | 220 | TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_083 | いったい何者だ、姿を現せ! |
| 222 | 221 | TEXT_KINGMC115_04911_SPHENE_000_084 | (-扉の先から響く声-)そうしたいのは山々だけど、ゲートを開くことはできないんだ。 でも、キミが手にしているはずの、その「鍵」があれば、 新たに「繋げる」ことができる。 |
| 223 | 222 | TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_085 | 謎めいた声の主よ。 もしやお前が、大いなる力とやらの守護者か? |
| 224 | 223 | TEXT_KINGMC115_04911_SPHENE_000_086 | (-扉の先から響く声-)大いなる力かどうか、わからないけど……。 私の知識があれば、大抵のことは実現できると思うよ。 それこそ、世界を創り変えることだってね。 |
| 225 | 224 | TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_087 | 世界を創り変える、か……。 |
| 226 | 225 | TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_088 | ……フフフ……ハハハハハッ!! |
| 227 | 226 | TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_089 | おもしろい。 お前が何者かは知らぬが、そのような力を得られるならば、 たとえ悪鬼であっても契りを結ぶ価値はあろうな。 |
| 228 | 227 | TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_090 | ようやく眼に生気が戻りましたな。 こやつの力を使って、私とあなたで新たなる王国を…… |
| 229 | 228 | TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_091 | な…………ぜッ…………!? |
| 230 | 229 | TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_092 | もはやお前は不要だ。 |
| 231 | 230 | TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_093 | 私は求める……新たな世界を。 ただひとつ、私が生きる理由のために! |
| 232 | 231 | TEXT_KINGMC115_04911_SPHENE_000_094 | (-扉の先から響く声-)キミの願い、叶えてあげる。 けど、その代わり………… |