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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_00,羽毛広場のクルルは、嬉しそうにしている。
1,TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_01,クルルと話し、冒険者たちのことを家族同然と思ってくれているウクラマトを「ラマチ」と呼ぶことになった。トライヨラの連なる丘にいる「ウクラマト」と話し、同行させよう。
2,TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_02,"ウクラマトに付き合って、継承の儀でお世話になった人々に感謝を伝えにいくことになった。ウクラマトとともに、トライヨラのタコスのチーちゃんにいる「ウケブ」と話そう。
※同行状態が解除された場合、連なる丘の「ウクラマト」に話しかけることで、同行を再開できます。"
3,TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_03,ウケブと話した。ウクラマトとともに、トライヨラのベイサイド・ベヴィーにいる「フォンジャンテーン」と話そう。
4,TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_04,フォンジャンテーンと話した。ウクラマトとともに、トライヨラのゴーニトルクの宝浜にいる「フンムルク」と話そう。
5,TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_05,フンムルクと話した。ウクラマトとともに、羽毛広場に戻り、「クルル」と話そう。
6,TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_06,クルルと話し、ウクラマトや仲間たちと別れた。ウクラマトからもらった通行証を使って、エレンヴィルとともにサカ・トラルの冒険に出かけることになった。トライヨラのサカ・トラル関門にいる「エレンヴィル」と話そう。
7,TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_07,エレンヴィルと話した。ウクラマトとの旅で、エレンヴィルはすっかり心配性になってしまったようだ。
8,TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_08,
9,TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_09,
10,TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_10,
11,TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_11,
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23,TEXT_KINGMC115_04911_SEQ_23,
24,TEXT_KINGMC115_04911_TODO_00,ウクラマトと話して同行させる
25,TEXT_KINGMC115_04911_TODO_01,ウクラマトを連れてウケブと話す
26,TEXT_KINGMC115_04911_TODO_02,ウクラマトを連れてフォンジャンテーンと話す
27,TEXT_KINGMC115_04911_TODO_03,ウクラマトを連れてフンムルクと話す
28,TEXT_KINGMC115_04911_TODO_04,ウクラマトを連れてクルルと話す
29,TEXT_KINGMC115_04911_TODO_05,エレンヴィルと話す
30,TEXT_KINGMC115_04911_TODO_06,
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47,TEXT_KINGMC115_04911_TODO_23,
48,TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_001,"まったく、あいつめ……。
いつもいつも、大事なことを周りに相談もせずに……。"
49,TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_002,"まぁ、トライヨラの民のためなら、全力で突っ走る……
それがウクラマトなんだけどな。"
50,TEXT_KINGMC115_04911_ALPHINAUD_000_003,"前理王がすでに亡くなられていたとは、残念だよ。
だが、次代の王のために継承の儀という布石を打っておくとは、
さすが、「理」を冠する王様だね。"
51,TEXT_KINGMC115_04911_ALISAIE_000_004,"継承式を見ていたトライヨラの人たち、
新たな連王の誕生を喜びながら帰っていったわね。
寂しい報告もあったけど、文句なしの継承式だったと思うわ。"
52,TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_005,ウクラマトさんの晴れ姿を見届けられて良かったわ。
53,TEXT_KINGMC115_04911_ALPHINAUD_000_010,"継承式の場で、コーナ王子を理王に指名するとは、
実に彼女らしいね。"
54,TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_015,"トライヨラをより良くするため、
あいつなりに考えた結果なんだろう。"
55,TEXT_KINGMC115_04911_ALISAIE_000_020,"コーナ王子……いえ、理王コーナは、
継承の儀で課された試練のほとんどを超えてきた人だもんね。
最後だって、ウクラマトに王位を譲るために棄権したんだし。"
56,TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_025,"ふたりの若き王の誕生をきっかけに、
この国がどう変わっていくのか楽しみにしましょう。"
57,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_030,よう、みんな!
58,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_035,"継承式を見にきてくれて、ありがとよ!
上からも、みんなの顔がよく見えたぜ!"
59,TEXT_KINGMC115_04911_ALISAIE_000_040,なかなか様になってたわよ、武王ウクラマトさま。
60,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_045,だから、そういうのはよせって!
61,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_050,"互いの肩書きなんてどうでもいい。
お前らは、ともに旅しながら心を通わせた仲間……
もはやアタシにとっちゃ、家族も同然の存在だ。"
62,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_055,"なんて……
そう思ってるのはアタシだけか?"
63,TEXT_KINGMC115_04911_Q1_000_000,何と言う?
64,TEXT_KINGMC115_04911_A1_000_001,そうだな、ラマチ
65,TEXT_KINGMC115_04911_A1_000_002,否定はしない
66,TEXT_KINGMC115_04911_A1_000_003,…………
67,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_065,ラマチ……。
68,TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_070,"家族も同然と言ってくれるのなら、
私もラマチって呼んでもいいかしら。"
69,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_075,なんだよ、素直じゃねぇな!
70,TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_080,"家族も同然と言ってくれるのなら、
ウクラマトさんのことをこう呼んでもいいかしら。"
71,TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_085,ラマチ……って!
72,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_090,エレンヴィルじゃあるまいし、なんか言ってくれよ!
73,TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_095,"家族も同然と言ってくれるのなら、
ウクラマトさんのことをこう呼んでもいいかしら。"
74,TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_100,ラマチ……って!
75,TEXT_KINGMC115_04911_ALISAIE_000_105,"ま、もう短い付き合いでもないしね。
私も呼ばせてもらうわよ、ラマチ。"
76,TEXT_KINGMC115_04911_ALPHINAUD_000_110,"では、私も。
構わないかい?"
77,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_115,"言っただろ、家族も同然の存在だって。
そう呼んでくれたら、アタシも嬉しいぜ。"
78,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_120,へっ、なんか照れくせぇな!
79,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_125,"それで……だな。
ここへ来たのはほかでもねぇ、
みんなとあらためて話したいことがあったからなんだけどよ。"
80,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_130,"悪い、少しだけ待っててくれねぇか?
継承の儀で世話になった連中がトライヨラにいる間に、
礼を伝えてきたいんだ。"
81,TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_135,"ええ、もちろん。
今は急ぐ用事もないしね。"
82,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_140,"そうだ、Playerも付き合ってくれよ。
もう一度、お前と話したいって奴もいるだろうしさ。"
83,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_145,"へへっ、決まりだな!
広場を出たところで待ってるぜ!"
84,TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_160,"私たちはここで待っているから、
あなたはラマチに付き合ってあげて。"
85,TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_161,"おたくらがあいつを何と呼ぼうが、
俺にとっては今までもこれからも「ウクラマト」だ。
……この国で一番偉くなったとしてもな。"
86,TEXT_KINGMC115_04911_ALPHINAUD_000_162,"そういえば継承式では、ケテンラム殿の姿が見えなかったね。
公の場には姿を現さないのだろうか?"
87,TEXT_KINGMC115_04911_ALISAIE_000_163,王様になっても、ラマチはラマチね。
88,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_165,それじゃ、出発するか!
89,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_170,"勇連隊の隊士によると、タコスのチーちゃんあたりで、
ウケブやマーブルを見かけたって話だ。
行ってみようぜ!"
90,TEXT_KINGMC115_04911_SYSTEM_000_171,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_KINGMC115_04911_SYSTEM_000_172,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_KINGMC115_04911_SYSTEM_000_173,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_KINGMC115_04911_LINUHANU_000_180,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_KINGMC115_04911_LINUHANU_000_181,(★未使用/削除予定★)
95,TEXT_KINGMC115_04911_MABLU_000_182,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_KINGMC115_04911_TOBLI_000_183,(★未使用/削除予定★)
97,TEXT_KINGMC115_04911_Q2_000_000,何をする?
98,TEXT_KINGMC115_04911_A2_000_001,話す
99,TEXT_KINGMC115_04911_A2_000_002,同行状態を解除する
100,TEXT_KINGMC115_04911_A2_000_003,キャンセル
101,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_190,"ウケブたちがタコスのチーちゃんあたりにいるはずだ!
会いに行ってみようぜ!"
102,TEXT_KINGMC115_04911_SYSTEM_000_195,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
103,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_200,"おう、わかったぜ。
「羽毛広場」の前で待ってるからな!"
104,TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_201,おや、Player殿ひとりかね?
105,TEXT_KINGMC115_04911_SYSTEM_000_202,"このクエストを進行させるには、
ウクラマトが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
106,TEXT_KINGMC115_04911_SYSTEM_000_203,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
107,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_205,よし、そんじゃ行くか!
108,TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_210,"これはこれはウクラマト王女。
いえ、今は武王ウクラマトでしたな。"
109,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_215,"いや、王になったってアタシはアタシだ。
これからも気にせずに普段どおりに接してくれ。"
110,TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_220,そうですか、では気にしません。
111,TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_225,"って、気にしないわけにはまいりません!
あなたはこのトライヨラを統べる偉大な王なのです!
これまでのような無礼な振る舞いが許されるはずがない!"
112,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_230,だから、アタシがいいって言ってるんだからいいんだよ!
113,TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_235,そうですか、ではやっぱり気にしません。
114,TEXT_KINGMC115_04911_TOBLI_000_240,"切り替えが早すぎて、
むしろ一向に進んでいませんね、話が、ええ。"
115,TEXT_KINGMC115_04911_MABLU_000_245,"Playerさん、ありがとね!
ウクラマト王女が、武王様になる手助けをしてくれて!"
116,TEXT_KINGMC115_04911_MABLU_000_250,"一時期、外征派、革新派、穏健派に分かれてたペルペル族は、
新たな王様の誕生を商機と見たみたいでね。
今は一丸となって、記念セールを仕掛ける計画を立ててるよ!"
117,TEXT_KINGMC115_04911_MABLU_000_255,"もちろん、発起人はこの私!
これが最初の大きな取引なんだ、商人としての!"
118,TEXT_KINGMC115_04911_LINUHANU_000_260,"良い商品が安くなるなら歓迎だけど、
買いすぎには注意しないとな……。"
119,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_265,"お前らが相変わらずの調子で嬉しいぜ。
みんな、継承の儀では世話になったな。"
120,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_270,"この国に生きる人々とふれあい、文化を「知る」こと……。
それが、王を目指す者にとって必要だって教えてくれたのは、
「葦の試練」と「金の試練」で助けてくれた、お前らだ。"
121,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_275,"まだまだトライヨラには、
アタシの知らない場所や、知らない文化がある。
今回行けなかったサカ・トラルでも、旅をしてみたいしな。"
122,TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_280,"僭越ながら……
その際は、彼らの文化について講義いたしましょう。"
123,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_285,"ああ、そのときは頼むぜ。
コーナ兄さんも連れていくからよ!"
124,TEXT_KINGMC115_04911_LINUHANU_000_290,"王様になったら忙しくなると思うけど、
またイヒーハナ祭にも参加してくれよ?"
125,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_295,おう、当たり前だ!
126,TEXT_KINGMC115_04911_MABLU_000_300,"行商人として一人前になったら、
連王宮に行くからね、儲け話をしに!"
127,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_305,へへっ、そいつは楽しみだな!
128,TEXT_KINGMC115_04911_TOBLI_000_310,"あなたが谷で捕まえてきたあのアルパカは、
私が世話をしていますよ、責任を持って。
ですから、いずれ会いに来てあげてください、ええ。"
129,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_315,もちろん、絶対に行くぜ!
130,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_320,"さて、それじゃ次は……
そうだお前ら、フォンジャンテーンを見なかったか?
外つ国から来た耳が長くてすらっとした奴なんだけどさ。"
131,TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_325,"ああ、そんな風体の男が、
市場の武具屋あたりにいたような……。
モブリン族や、ひときわ巨大なヨカフイ族と一緒でしたぞ。"
132,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_330,"ベイサイド・ベヴィーの武具屋だな。
ありがとよ、行ってみる!"
133,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_335,"それじゃ、みんなゆっくりしていけよ!
今度は、タコスでも食いながら話そうぜ!"
134,TEXT_KINGMC115_04911_WUKEVU_000_350,ご立派になられましたな、ウクラマト様。
135,TEXT_KINGMC115_04911_LINUHANU_000_351,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_KINGMC115_04911_MABLU_000_352,(★未使用/削除予定★)
137,TEXT_KINGMC115_04911_TOBLI_000_353,(★未使用/削除予定★)
138,TEXT_KINGMC115_04911_GURFURLUR_000_354,(★未使用/削除予定★)
139,TEXT_KINGMC115_04911_ZURMURWUR_000_355,(★未使用/削除予定★)
140,TEXT_KINGMC115_04911_RAKOROK_000_356,(★未使用/削除予定★)
141,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_360,"ウケブの話じゃ、ベイサイド・ベヴィーで、
フォンジャンテーンたちを見かけたんだったな。"
142,TEXT_KINGMC115_04911_FONJEANTAINE_000_361,"どうも、Playerさん。
ウクラマト王女はご一緒ではないんですか?"
143,TEXT_KINGMC115_04911_FONJEANTAINE_000_365,"ウクラマト王女……いえ、武王ウクラマト!
それにPlayerさん!
またお目にかかれて嬉しいです!"
144,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_370,"よう、フォンジャンテーン、それにみんな。
わざわざトライヨラまで来てくれてありがとよ!"
145,TEXT_KINGMC115_04911_RAKOROK_000_375,"フゴォ……フゴォ……
継承式 とてとて感動!
モブたち応援 新たな連王!"
146,TEXT_KINGMC115_04911_GURFURLUR_000_380,"理のグルージャジャのことは残念だが、
オレたちが記憶している限り、ヤツが死ぬことはない。
ゆえに今は、心より新王の即位を祝おう。"
147,TEXT_KINGMC115_04911_ZURMURWUR_000_385,"ヨカフイ族を代表して、私たちが参列させていただきました。
さすがにウォーラーの残響のヨカフイ族全員となると、
ほかの部族の邪魔になるでしょうから。"
148,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_390,"そんなの気にすることはねぇよ!
ヨカフイ族だって、みんなと同じトライヨラの民なんだから!"
149,TEXT_KINGMC115_04911_FONJEANTAINE_000_395,"Playerさんも、
大変な旅だったでしょうが、無事に終えられて何よりです。"
150,TEXT_KINGMC115_04911_FONJEANTAINE_000_400,"船上で助けていただいたときは、
まさかこんなことになるとは思いませんでしたよ。"
151,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_405,"アタシは継承の儀の旅に出るまで、全然わかってなかった。
オヤジが作り上げた「平和」を護るってことの意味を。"
152,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_410,"だけど、「壺の試練」と「墓の試練」、
そして「封の試練」に挑む中で、ようやく気づけたんだ。"
153,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_415,"戦がないことが平和なんじゃない。
みんなが笑顔で暮らすことができることこそが、
アタシがオヤジから継承し、護るべき平和なんだって。"
154,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_420,"コザマル・カの盗賊や、チーワグー塩田のヨカフイ族だって、
いつかは笑顔で暮らしていけるようにしてみせる。
それが、武王の座に着いたアタシの責務だ。"
155,TEXT_KINGMC115_04911_GURFURLUR_000_425,"オレがグルージャジャとの旅で変わったように、
ヴォーポーローたちも、いつかお前とわかり合えるかもしれん。"
156,TEXT_KINGMC115_04911_ZURMURWUR_000_430,"チーワグーの者たちが先祖より受け継いできた、
千年ぶんの願いは、決して軽くはないでしょう。
そのことを忘れずにいれば、いつかきっと……。"
157,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_435,"へっ、こっちの想いだって軽くねぇんだ!
必ず手を取り合ってみせるぜ!"
158,TEXT_KINGMC115_04911_FONJEANTAINE_000_440,"僕も壺匠として、モブリン族と手を取り合っていきますよ。
彼らはとても良くしてくれて、だからこそ僕も創作で応えたい。
これが今の僕が見つけた「本当の自分」です。"
159,TEXT_KINGMC115_04911_RAKOROK_000_445,"フゴォ……フゴォ……
モブリン 環境用意して 壺匠 創作するように
互いの必要 交換すれば きっと仲良く できるモブ!"
160,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_450,"ああ、そうだよな……!
お前らがこれからどんなすげぇ物を創り出すのかも、
楽しみにしてるぜ!"
161,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_455,それじゃ、次はフンムルクを探しに行くか。
162,TEXT_KINGMC115_04911_ZURMURWUR_000_460,"フンムルク殿というのは、シュバラール族の族長の?
でしたら、砂浜でお見かけしましたよ。"
163,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_465,「ゴーニトルクの宝浜」だな、情報助かるぜ!
164,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_470,"アタシらはもう行くけど、
みんなはトライヨラを楽しんでいってくれよな。
ここはお前らの街なんだからよ!"
165,TEXT_KINGMC115_04911_FONJEANTAINE_000_480,"また、アースンシャイアにも遊びにきてください。
そのときは、僕もラコロクさんと一緒に、
おもてなしさせていただきますよ。"
166,TEXT_KINGMC115_04911_GURFURLUR_000_480,(★未使用/削除予定★)
167,TEXT_KINGMC115_04911_ZURMURWUR_000_481,(★未使用/削除予定★)
168,TEXT_KINGMC115_04911_RAKOROK_000_482,(★未使用/削除予定★)
169,TEXT_KINGMC115_04911_ZEREELJA_000_483,(★未使用/削除予定★)
170,TEXT_KINGMC115_04911_MIILALJA_000_484,(★未使用/削除予定★)
171,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_485,フンムルクに会いに、ゴーニトルクの宝浜に行こうぜ!
172,TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_486,"また君に会えて嬉しいよ。
帰る前にウクラマト様にもお目にかかっておきたいが、
継承式が終わったばかりでは難しいだろうか。"
173,TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_490,"これはこれは、ウクラマト様。
この度は、武王へのご即位おめでとうございます。"
174,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_495,"よせよせ。
肩書きが武王になっただけで、アタシは何も変わっちゃいない。"
175,TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_500,"継承の儀という短期間で、あなたは見違えるように成長した。
お父上も、さぞお喜びだろう。"
176,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_505,"喜んでくれてるといいんだけどな。
オヤジはもちろんだけど……
この世界のどこかにいる、アタシの生みの親もさ。"
177,TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_510,"……きっと喜んでいるとも。
それが「親子」というものだ。"
178,TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_515,"君にも、礼を言うよ。
いつかの私の頼みを聞いてくれて感謝している。"
179,TEXT_KINGMC115_04911_MIILALJA_000_520,"ウクラマト様を待とうって、
バクージャジャにも声をかけたんだけどね。"
180,TEXT_KINGMC115_04911_MIILALJA_000_525,"あの子ったら、
「オレサマが新しい生き方を見つけるまでは、
 ウクラマトには会わない」……ですって。"
181,TEXT_KINGMC115_04911_ZEREELJA_000_530,"私が、あやつの生き方をねじ曲げてしまったのだ……
本当のバクージャジャは、心根の優しい子だったはずなのに。"
182,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_535,"ああ、よくわかってるさ。
あいつが新しい生き方ってやつを見つけられるように、
見守っててやってくれよ。"
183,TEXT_KINGMC115_04911_ZEREELJA_000_540,必ず、約束しよう……。
184,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_545,そういや、ケテンラムは来てねぇのか?
185,TEXT_KINGMC115_04911_MIILALJA_000_550,ケテンラムって……?
186,TEXT_KINGMC115_04911_MIILALJA_100_550,"ああ、タンカのことなら、
声をかけようと「碧眼の家」を訪ねたんだけど……
姿がなかったの。"
187,TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_555,"勇連隊の話では、
ゾラージャ王子の行方もわからない状態らしい。
敗北の傷心を癒やす旅にでも出たのだろうか。"
188,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_560,"そうか……。
誰もが、オヤジのあとを継ぐのは兄さんだと考えてたんだ。
本人もアタシに敗れるなんて、思ってもいなかっただろうさ。"
189,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_565,"ケテンラムの方は、もともと神出鬼没な爺さんだからな。
そのうちひょっこり顔を出すだろ。"
190,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_570,"じゃあ、アタシらは行くよ。
王宮にも、気兼ねなく遊びに来てくれよな!"
191,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_575,"よし、挨拶回りはこれぐらいにして、
クルルたちがいる「羽毛広場」に戻ろうぜ!"
192,TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_590,"王位を退いたグルージャジャ様は、
昔のように自由な冒険の旅に出るんじゃないかって噂もあるが……
当面の間は、引継ぎなんかで大忙しだろうな。"
193,TEXT_KINGMC115_04911_ALPHINAUD_000_591,"先ほど、前連王のグルージャジャ殿が来て、
私たちに謝意を伝えてくださったよ。"
194,TEXT_KINGMC115_04911_ALPHINAUD_000_592,"君に対しては、父親としての頼みも聞いてくれて、
感謝してもしきれないと仰っていた。
いったい、何を頼まれたんだい?"
195,TEXT_KINGMC115_04911_ALISAIE_000_593,"ふたりを待ってる間、
エレンヴィルからラマチの昔話を聞いてたの。
機会があれば、あなたにも話してあげるわね。"
196,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_594,"いったい何を聞いたんだ……
落ちてたタコスを食って腹を壊して死にかけたことか?
それかオヤジの羽根飾りで鼻水を拭って吊るされた話か……?"
197,TEXT_KINGMC115_04911_HUNMURRUK_000_595,ウクラマト様のこと、これからもよろしく頼むよ。
198,TEXT_KINGMC115_04911_ZEREELJA_000_596,(★未使用/削除予定★)
199,TEXT_KINGMC115_04911_MIILALJA_000_597,(★未使用/削除予定★)
200,TEXT_KINGMC115_04911_WUKLAMAT_000_600,クルルたちがいる「羽毛広場」に戻ろうぜ!
201,TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_601,あら、ラマチは一緒じゃないの?
202,TEXT_KINGMC115_04911_KRILE_000_605,"おかえりなさい。
もっとゆっくりしてきても良かったのに。"
203,TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_620,この関門を通って、大橋を渡った先がサカ・トラルだ。
204,TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_625,"もらった通行証はなくしてないだろうな……って、
おたくにかぎって、そんなことあるわけないか。"
205,TEXT_KINGMC115_04911_ERENVILLE_000_630,"誰かさんとの旅で、余計な心労ばかりかけられたせいか、
妙に心配性になってるみたいだ。
まったく、いい迷惑だな。"
206,TEXT_KINGMC115_04911_SYSTEM_100_070,一方 天深きセノーテ 最深部――
207,TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_070,"これが、黄金郷への扉……。
こんな場所へ到達することが、王の条件であったと……?"
208,TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_071,"20年ほど前、私はグルージャジャ様に命じられ、
外つ国の賢者に黄金郷の調査を依頼する手紙を代書しました。"
209,TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_072,"実際、調査は行われ……
連王は遺跡の力を恐れるあまり、封印を施したのだとか。
継承の儀は、その封を開くためのものだった、と……。"
210,TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_073,"それにしても、あのタンカが遺跡の守人として、
すべての秘石を持っていたとは。
面倒な試練など経ずとも、よかったわけですな。"
211,TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_074,"さてさて、この先にいかなる力が眠っているやら。
グルージャジャ様が恐れるほどのものとなれば、
王座を奪うのにも役立ちましょう……。"
212,TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_075,"言うは易しだな。
新たな連王は未熟なれど、私が敗れた父上の幻影を破った相手。
あのふたりから王位を簒奪するのは、容易ではない。"
213,TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_076,"連王の血を受け継いだ奇跡の子が、こうも弱気になられるとは。
ですが、どうかご安心を。"
214,TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_077,"扉の「鍵」にございます。
王宮の宝物庫に保管されておりましたが、
継承式で警備が薄くなったところを狙えば、このとおり。"
215,TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_078,"あなた様はただ、扉を開けさえすればいい。
継承の儀の結果も、幻影相手の勝敗も、
もはや取るにたらぬ些事……。"
216,TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_079,さあ、この「鍵」を用いて、真なる王となるのです!
217,TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_080,おお、これは……!?
218,TEXT_KINGMC115_04911_SPHENE_000_081,(-扉の先から響く声-)だれか……える……!?
219,TEXT_KINGMC115_04911_SPHENE_000_082,(-扉の先から響く声-)……やっと繋がった!
220,TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_083,いったい何者だ、姿を現せ!
221,TEXT_KINGMC115_04911_SPHENE_000_084,"(-扉の先から響く声-)そうしたいのは山々だけど、ゲートを開くことはできないんだ。
でも、キミが手にしているはずの、その「鍵」があれば、
新たに「繋げる」ことができる。"
222,TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_085,"謎めいた声の主よ。
もしやお前が、大いなる力とやらの守護者か?"
223,TEXT_KINGMC115_04911_SPHENE_000_086,"(-扉の先から響く声-)大いなる力かどうか、わからないけど……。
私の知識があれば、大抵のことは実現できると思うよ。
それこそ、世界を創り変えることだってね。"
224,TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_087,世界を創り変える、か……。
225,TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_088,……フフフ……ハハハハハッ!!
226,TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_089,"おもしろい。
お前が何者かは知らぬが、そのような力を得られるならば、
たとえ悪鬼であっても契りを結ぶ価値はあろうな。"
227,TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_090,"ようやく眼に生気が戻りましたな。
こやつの力を使って、私とあなたで新たなる王国を……"
228,TEXT_KINGMC115_04911_SAREELJA_000_091,な…………ぜッ…………!?
229,TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_092,もはやお前は不要だ。
230,TEXT_KINGMC115_04911_ZORAALJA_000_093,"私は求める……新たな世界を。
ただひとつ、私が生きる理由のために!"
231,TEXT_KINGMC115_04911_SPHENE_000_094,"(-扉の先から響く声-)キミの願い、叶えてあげる。
けど、その代わり…………"