mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 04:29:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
169 lines
11 KiB
CSV
169 lines
11 KiB
CSV
0,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_00,トゥルービューのウクラマトは、住人のためにできる限りのことをしたいようだ。
|
|
1,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_01,
|
|
2,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_02,
|
|
3,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_03,
|
|
4,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_04,
|
|
5,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_KINGME112_04943_TODO_00,住民を介抱
|
|
25,TEXT_KINGME112_04943_TODO_01,バックルームのウクラマトと話す
|
|
26,TEXT_KINGME112_04943_TODO_02,グルージャと話す
|
|
27,TEXT_KINGME112_04943_TODO_03,ウクラマトと話す
|
|
28,TEXT_KINGME112_04943_TODO_04,カフキワと話す
|
|
29,TEXT_KINGME112_04943_TODO_05,
|
|
30,TEXT_KINGME112_04943_TODO_06,
|
|
31,TEXT_KINGME112_04943_TODO_07,
|
|
32,TEXT_KINGME112_04943_TODO_08,
|
|
33,TEXT_KINGME112_04943_TODO_09,
|
|
34,TEXT_KINGME112_04943_TODO_10,
|
|
35,TEXT_KINGME112_04943_TODO_11,
|
|
36,TEXT_KINGME112_04943_TODO_12,
|
|
37,TEXT_KINGME112_04943_TODO_13,
|
|
38,TEXT_KINGME112_04943_TODO_14,
|
|
39,TEXT_KINGME112_04943_TODO_15,
|
|
40,TEXT_KINGME112_04943_TODO_16,
|
|
41,TEXT_KINGME112_04943_TODO_17,
|
|
42,TEXT_KINGME112_04943_TODO_18,
|
|
43,TEXT_KINGME112_04943_TODO_19,
|
|
44,TEXT_KINGME112_04943_TODO_20,
|
|
45,TEXT_KINGME112_04943_TODO_21,
|
|
46,TEXT_KINGME112_04943_TODO_22,
|
|
47,TEXT_KINGME112_04943_TODO_23,
|
|
48,TEXT_KINGME112_04943_ALISAIE_000_001,"オーティス、ありがとう……。
|
|
あなたが生前の無念を晴らせたことを祈るわ。"
|
|
49,TEXT_KINGME112_04943_KRILE_000_005,信じられない……まさか自国の民に手を出すなんて……!
|
|
50,TEXT_KINGME112_04943_GRAHATIA_000_010,"トライヨラの方は無事らしいが、なぜこんなことに……。
|
|
詳しい話はあとで聞かせてくれ。"
|
|
51,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_020,"……このドーム内で生きてきた人たちはさ、
|
|
レギュレーターで死の恐怖から護られてきたんだよな。"
|
|
52,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_021,"魂資源っていう命の予備に加えて、
|
|
死者の記憶すら消されて、別れの悲しみから遠ざけられてる。
|
|
……死ぬってことの意味すら、曖昧になってたはずだ。"
|
|
53,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_022,"それが今、魂資源が尽きるまで何度も殺されて……
|
|
生き残ったとしても、死の恐怖を実感してるに違いねぇ。"
|
|
54,TEXT_KINGME112_04943_GRAHATIA_000_023,"……こういうときこそ王の励ましが必要だと思うが、
|
|
スフェーンはどこにいったんだ?"
|
|
55,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_024,"わからねぇが……かなり切羽詰まった様子だった。
|
|
ソリューション・ナイン以外にも街はあるらしいから、
|
|
あちこち状況を確認してるのかもしれねぇし、もしかしたら……。"
|
|
56,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_025,"どのみち、あいつひとりで手に負える状況じゃねぇ。
|
|
この国にはトライヨラ出身の連中だって大勢暮らしてるし、
|
|
何より、罪もない人たちが傷つけられて……放っておけるかよ。"
|
|
57,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_026,"トライヨラが襲われたとき、みんなが助けてくれたみてぇに、
|
|
今度はアタシも、できる限りのことをする!"
|
|
58,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_027,"よかったら手を貸してくれ……!
|
|
怪我人の搬送や安全確保は慣れてるオブリビオンに任せて、
|
|
アタシらで怯えている住民たちを介抱しよう!"
|
|
59,TEXT_KINGME112_04943_ALISAIE_000_028,"もちろんよ!
|
|
じゃあ、ラマチとPlayerは「トゥルービュー」を、
|
|
あとのみんなで、それ以外の場所を担当しましょう!"
|
|
60,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_029,"よし……!
|
|
終わったらバックルームに集合だ!"
|
|
61,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_030,"ああ……人……人の温もりだ……。
|
|
私、生きてるんだよね……。"
|
|
62,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_031,"はあ……本当にありがとう。
|
|
落ち着いたら、悔しくて涙が出そうになってきた……。"
|
|
63,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_032,"こんなに理不尽なことってないじゃない。
|
|
ゾラージャ王は何の権利があって、
|
|
あたしたちの日常を奪ったんだ……。"
|
|
64,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_033,"勝手にあたしたちを争いに巻き込まないでよ……。
|
|
返してよ……平和を……!"
|
|
65,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_035,"勝手にあたしたちを争いに巻き込まないでよ……。
|
|
返してよ……平和を……!"
|
|
66,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_040,"怖い……こんな怖い想いをしたの、初めてだ……。
|
|
いちど事故で命を落としたことがあるけど、
|
|
そんなの比じゃない……。"
|
|
67,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_041,"殺されては蘇って、また殺されては蘇って……。
|
|
これも全部、ゾラージャ王の命令だってのか……?"
|
|
68,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_042,"あいつ、突然やってきて王になったばかりか、
|
|
領土拡大だの何だの掲げて、機械兵の増産をして……。
|
|
それをあろうことか、民に向けるなんて……!"
|
|
69,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_043,"くそっ、何が武王だ!
|
|
誰かあいつを何とかしてくれ……!"
|
|
70,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_045,"くそっ、何が武王だ!
|
|
誰かあいつを何とかしてくれ……!"
|
|
71,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_050,すまねえ……助かったぜ。
|
|
72,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_051,"……なあ、あんたスフェーン様と一緒に戦ってたよな。
|
|
あの噂は本当だったのか……。"
|
|
73,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_052,"スフェーン様は何百年も生きてて、人ならざる存在……。
|
|
本当の体は雲の上だとか、別の場所にあって、
|
|
特別な力を使って姿を現してるってさ。"
|
|
74,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_053,"……俺はずっと、
|
|
ここの連中が彼女の正体を暴かないことが不思議だったんだが、
|
|
その理由がなんとなくわかった。"
|
|
75,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_054,"あんなふうに必死に俺たちを護ろうとして……
|
|
それだけで彼女は、間違いなく王の資質がある。
|
|
正体なんて関係ないさ……。"
|
|
76,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_055,"あんなふうに必死に俺たちを護ろうとして……
|
|
それだけで彼女は、間違いなく王の資質がある。
|
|
正体なんて関係ないさ……。"
|
|
77,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_060,"ソリューション・ナインの方は、概ね救助は終わったよ。
|
|
今は、ほかの層に人員を割いてるところさ。"
|
|
78,TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_065,…………。
|
|
79,TEXT_KINGME112_04943_GENOLT_000_080,(★未使用/削除予定★)
|
|
80,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_090,"粗方、介抱は終わったみてぇだな。
|
|
アリゼーたちはまだ戻ってきてねぇが……"
|
|
81,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_091,グルージャが心配でよ……。
|
|
82,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_092,"ずっとあの様子で、ふさぎ込んじまってるんだ。
|
|
無理もないよ……。"
|
|
83,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_093,"……グルージャに、ありのままを話そうと思うんだ。
|
|
あの子は賢い……ゾラージャのことを周りが隠そうとしたって、
|
|
きっとすぐに自分で気づくだろう。"
|
|
84,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_094,"もし自分だけ真実を聞かされてなかったって知ったら、
|
|
余計に傷つくと思う。
|
|
だから、アタシたちが今、きちんと伝えてやらねぇと。"
|
|
85,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_095,"……わかった。
|
|
あの子にはあたしたちがいるってこと、伝えてあげなきゃね。"
|
|
86,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_100,"あんな小さな子にこんな思いをさせるなんて……。
|
|
やりきれないよ……。"
|
|
87,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_105,"全部話そう。
|
|
何が起きたのかも、これからどうするつもりなのかも……。"
|
|
88,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_110,"グルージャ……ここまでずっと我慢してたんだね……。
|
|
それに、ウクラマトもさ……。"
|
|
89,TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_113,"ありがとう……。
|
|
それから……来るなって言われてたのに……
|
|
勝手な行動をとって……ごめんなさい……。"
|
|
90,TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_114,"父さんをどうしても止めたかったんだ……。
|
|
それに、知りたかった……父さんのこと……
|
|
少しは好きになれるかもしれないから……。"
|
|
91,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_115,"……グルージャ、少し休もう。
|
|
いろいろあって疲れただろ。"
|
|
92,TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_116,"うん、いっぱい泣いたからかな……
|
|
ちょっと眠くなってきちゃった。"
|
|
93,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_117,"それなら、奥の部屋を使って休むといい。
|
|
ウクラマト、連れていってあげてくれるかい?"
|
|
94,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_118,"ああ、使わせてもらうぜ。
|
|
ありがとよ!"
|
|
95,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_120,"子どもにあんな想いをさせちまうなんてね。
|
|
捨て子だとしても、父親であることに変わりはないんだ……
|
|
ますますゾラージャが許せないよ。"
|
|
96,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_121,"あんたも、おつかれさま。
|
|
本当にありがとね……。"
|
|
97,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_122,"みんなが戻ってくるまで、少しでも休んでおきな。
|
|
もうすぐ、いろんなことに決着をつけなきゃならな……い……。"
|
|
98,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_123,"決戦の準備をし……てき……いいし、
|
|
バックルームで休ん……ても……しさ。"
|
|
99,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_124,"え、ノイズが入ってるって?
|
|
……まだおかしいかい?"
|
|
100,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_125,"ふむ……。
|
|
古い機械だから、ガタが来たんだろうさ。"
|
|
101,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_126,"そんなことより、みんながそろったらすぐ作戦会議だからね!
|
|
あんたも、必要なら休憩をとってから、ここに戻ってきとくれ。"
|