mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 04:29:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
145 lines
8.8 KiB
CSV
145 lines
8.8 KiB
CSV
0,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_00,バックルームのカフキワは、作戦会議を行いたいようだ。
|
|
1,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_01,
|
|
2,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_02,
|
|
3,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_03,
|
|
4,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_04,
|
|
5,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_KINGME113_04944_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_KINGME113_04944_TODO_00,エレンヴィルと話す
|
|
25,TEXT_KINGME113_04944_TODO_01,エバーキープ前のカフキワと話す
|
|
26,TEXT_KINGME113_04944_TODO_02,
|
|
27,TEXT_KINGME113_04944_TODO_03,
|
|
28,TEXT_KINGME113_04944_TODO_04,
|
|
29,TEXT_KINGME113_04944_TODO_05,
|
|
30,TEXT_KINGME113_04944_TODO_06,
|
|
31,TEXT_KINGME113_04944_TODO_07,
|
|
32,TEXT_KINGME113_04944_TODO_08,
|
|
33,TEXT_KINGME113_04944_TODO_09,
|
|
34,TEXT_KINGME113_04944_TODO_10,
|
|
35,TEXT_KINGME113_04944_TODO_11,
|
|
36,TEXT_KINGME113_04944_TODO_12,
|
|
37,TEXT_KINGME113_04944_TODO_13,
|
|
38,TEXT_KINGME113_04944_TODO_14,
|
|
39,TEXT_KINGME113_04944_TODO_15,
|
|
40,TEXT_KINGME113_04944_TODO_16,
|
|
41,TEXT_KINGME113_04944_TODO_17,
|
|
42,TEXT_KINGME113_04944_TODO_18,
|
|
43,TEXT_KINGME113_04944_TODO_19,
|
|
44,TEXT_KINGME113_04944_TODO_20,
|
|
45,TEXT_KINGME113_04944_TODO_21,
|
|
46,TEXT_KINGME113_04944_TODO_22,
|
|
47,TEXT_KINGME113_04944_TODO_23,
|
|
48,TEXT_KINGME113_04944_WUKLAMAT_000_001,(★未使用/削除予定★)
|
|
49,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_005,"よし、いけるね……!
|
|
それじゃあみんなを集めて作戦会議としようか!"
|
|
50,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_010,"それじゃあ、作戦会議を始めるよ。
|
|
ウクラマトやアリゼーから聞いた話では、
|
|
ゾラージャは「最上層に来い」と言ってたそうだね。"
|
|
51,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_011,"だが、肝心の上層へ向かう昇降機がロックされちまった。
|
|
ソリューション・ナインで戦闘が行われたことで、
|
|
基幹システムが緊急事態モードに入った影響だろう。"
|
|
52,TEXT_KINGME113_04944_SHALE_000_012,"どうにか解除できないかハッキングを試みてますが、
|
|
正直なところ、苦戦しているのが現状です。"
|
|
53,TEXT_KINGME113_04944_WUKLAMAT_000_013,"正面突破はできねぇってことか……。
|
|
なら、どうやってゾラージャのところまで行けばいいんだ?"
|
|
54,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_014,それを、これから説明する。
|
|
55,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_015,"いいかい?
|
|
まず、あたしたちが今居るソリューション・ナインは、
|
|
全十二層のうちの第九層だ。"
|
|
56,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_016,"ゾラージャが居るという最上層……
|
|
つまり第十二層は、この上だ。"
|
|
57,TEXT_KINGME113_04944_ALISAIE_000_017,えっと、途切れてるように見えるんだけど……。
|
|
58,TEXT_KINGME113_04944_SHALE_000_018,"最上層には、王が住まう宮殿があると考えられてますが、
|
|
機密扱いということで、一般には公開されていないんです。
|
|
だから、マップデータも存在しない。"
|
|
59,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_019,ただし、第十一層までの情報なら、すべて把握できている。
|
|
60,TEXT_KINGME113_04944_GRAHATIA_000_020,これは……?
|
|
61,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_021,"オリジェニクス。
|
|
魂を資源として再利用するため、
|
|
エーテルを分離、加工する重要施設だ。"
|
|
62,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_022,"低層は、一種の倉庫のような場所……
|
|
死者から回収された魂入りのレギュレーターや、
|
|
原材料である魔物が集められている。"
|
|
63,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_023,"これらから抜き取られた魂は中層に送られ、
|
|
エーテル分離装置にかけられる。
|
|
資源としては不要な記憶が剥ぎ取られ、漂白されるのさ。"
|
|
64,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_024,"そして、最終的に上層に送られ、
|
|
配布用のソウルケージにパッキングされる……。"
|
|
65,TEXT_KINGME113_04944_GRAHATIA_000_025,"死後の魂が、星海をたゆたう中で溶けゆく行程を、
|
|
人工的に行っているということか……。"
|
|
66,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_026,"あたしたちの倫理観からすると受け入れがたくはあるが、
|
|
その議論をすべきは今じゃない。"
|
|
67,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_027,"重要なのはこの施設が、第一層から第十一層まで、
|
|
まるで柱のように縦に連なっている点さ。"
|
|
68,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_028,"そして、ゾラージャの目的が、
|
|
ソリューション・ナインの住人から魂を掻き集めて、
|
|
より強い力を得ることだとすると……"
|
|
69,TEXT_KINGME113_04944_KRILE_000_029,"施設は今まさに稼働中で、
|
|
加工された魂がゾラージャの元に送られようとしている……!"
|
|
70,TEXT_KINGME113_04944_KRILE_000_030,"私たちはオリジェニクスに突入して、
|
|
その順路を辿ればいいということね!"
|
|
71,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_031,ご明察……。
|
|
72,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_032,"ただし、オリジェニクスは、
|
|
この新生アレクサンドリア連王国の社会を支える重要施設だ。
|
|
警備は並大抵のものじゃないし、戦闘は必至だろう。"
|
|
73,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_033,"もちろん、あんたたちが覚悟の上だって言うなら、
|
|
あたしたちも全力でバックアップさせてもらうけど……
|
|
どうする?"
|
|
74,TEXT_KINGME113_04944_WUKLAMAT_000_034,もちろん行くぜ!
|
|
75,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_035,ふふ、あんたたちならそう言うと思ったよ。
|
|
76,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_036,"作戦にはあたしも同行する!
|
|
セキュリティを突破するには情報支援が必須だし、
|
|
そのための中継として、このボディは都合がいいからね。"
|
|
77,TEXT_KINGME113_04944_ERENVILLE_000_037,……待て、決行の前にはっきりさせておきたいことがある。
|
|
78,TEXT_KINGME113_04944_ERENVILLE_000_038,"スフェーンが永久人とかいう存在だってこと、
|
|
おたくらは知ってたんじゃないのか?"
|
|
79,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_039,……まあね。
|
|
80,TEXT_KINGME113_04944_ERENVILLE_000_040,言えない理由があったのか?
|
|
81,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_041,"だって、それどころじゃなかっただろ?
|
|
説明したところでピンと来なかったと思うし、
|
|
ゾラージャを阻止することが最優先だったからね。"
|
|
82,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_042,"思うところはいろいろあるだろうけど、
|
|
悠長に考え込んでる時間はないよ!
|
|
さあ、突入組はヘリテージファウンドへ!"
|
|
83,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_043,"エレネッシパ。
|
|
あんたはここに残ってみんなのサポートにまわりな。"
|
|
84,TEXT_KINGME113_04944_ERENVILLE_000_044,…………了解。
|
|
85,TEXT_KINGME113_04944_ERENVILLE_000_050,"おたくに話したいことがあるんだが……
|
|
今はそれどころじゃないよな……。"
|
|
86,TEXT_KINGME113_04944_ERENVILLE_000_051,"俺がここに残ることについて、異論はない。
|
|
トライヨラの連中との連絡役も必要だ……
|
|
一緒に戦えなくて悪いが、サポートは任された。"
|
|
87,TEXT_KINGME113_04944_ERENVILLE_000_052,"くれぐれも気をつけて行ってこい。
|
|
おふくろはヘリテージファウンド……
|
|
恐らくエバーキープの前で待ってるはずだ。"
|
|
88,TEXT_KINGME113_04944_WUKLAMAT_000_060,"ゾラージャはもはや、国を統べる王でもなんでもねぇ……。
|
|
トライヨラのためにも他国のためにも、
|
|
このままにしちゃおけねぇんだ……。"
|
|
89,TEXT_KINGME113_04944_ALISAIE_000_065,"アルフィノからも連絡が来たわ。
|
|
土壇場でヴリトラたちが駆けつけてくれたんですって!"
|
|
90,TEXT_KINGME113_04944_KRILE_000_070,"もちろん私も一緒に行くわ!
|
|
……こんなときのために、修練を頑張ったんだもの。"
|
|
91,TEXT_KINGME113_04944_GRAHATIA_000_075,"エバーキープの最上層か……。
|
|
機密として隠されてきた場所に、果たして何があるのか……。"
|
|
92,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_080,"みんな集まったね。
|
|
いよいよ、作戦決行だ。"
|
|
93,TEXT_KINGME113_04944_CAHCIUA_000_081,"ここからは一気にゾラージャの元まで駆け抜けるよ。
|
|
各自、戦いの準備は万全にしといてくれ。"
|