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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGMF101_04946_SEQ_00,バックルームのウクラマトは、シェールに伝える言葉を選んでいるようだ。
1,TEXT_KINGMF101_04946_SEQ_01,
2,TEXT_KINGMF101_04946_SEQ_02,
3,TEXT_KINGMF101_04946_SEQ_03,
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24,TEXT_KINGMF101_04946_TODO_00,トライヨラので待機
25,TEXT_KINGMF101_04946_TODO_01,ウクラマトと話す
26,TEXT_KINGMF101_04946_TODO_02,ウクラマトと再度話す
27,TEXT_KINGMF101_04946_TODO_03,ウクラマトとさらに話す
28,TEXT_KINGMF101_04946_TODO_04,コーナと話す
29,TEXT_KINGMF101_04946_TODO_05,コーナと再度話す
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47,TEXT_KINGMF101_04946_TODO_23,
48,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_001,"僕は、大丈夫……!
心配してくれてありがとう。"
49,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_010,"悪いな……
カフキワのことは、アタシたちもまだよくわかってねぇんだ。
今はヤ・シュトラたちが上で調べてる。"
50,TEXT_KINGMF101_04946_SHALE_000_011,"カフキワさん……。
いつかこんな日が来るのは覚悟していましたが、
さよならくらいは言わせてほしかったですよ……。"
51,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_012,"……知ってたんだな。
本当はカフキワが亡くなってたってこと。"
52,TEXT_KINGMF101_04946_SHALE_000_013,"はい……。
オブリビオンのメンバーは、全員知っていました。"
53,TEXT_KINGMF101_04946_SHALE_000_014,"カフキワさんから、口止めされてたんですよ。
あなた方にはまだ言わないでくれ……
そのときが来れば、自分から話すからって。"
54,TEXT_KINGMF101_04946_SHALE_000_015,"きっと、息子であるエレンヴィルさんに対して、
どう伝えるべきか、葛藤していたんでしょう……。"
55,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_016,"そうか……そりゃそうだよな……。
別に隠してたことを責めるつもりはねぇさ。"
56,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_017,"それで、アレクサンドリアのみんなの様子はどうだ?
……ゾラージャの記憶も、みんなの中から消えちまうのか?"
57,TEXT_KINGMF101_04946_SHALE_000_018,"大半の人たちはまだ事態を把握できていません。
そしてどうやら、ゾラージャ王の記憶は消えていないようです。
最上層のゲートが閉じられたことと、関係があるのかどうか……。"
58,TEXT_KINGMF101_04946_SHALE_000_019,"彼の訃報を伝えれば、民の不安は取り除けるかもしれません。
しかし、スフェーン様までいなくなったと知れ渡れば、
ただでさえ混乱している状況が、さらに悪化するはず……。"
59,TEXT_KINGMF101_04946_SHALE_000_020,"今はジオードがカフキワさんに代わって、
行政の高官や、関係各所に接触しているところです。
しばらくは情報統制もやむなし、ってことになりそうですね。"
60,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_021,"ありがとよ。
スフェーンのことに決着がついたら、ちゃんと説明する。
これは……アタシの責任だ。"
61,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_022,"ゾラージャが率いていた軍……機械兵の様子はどうだ?
あいつら、ゾラージャの権限で動いてたんだよな。"
62,TEXT_KINGMF101_04946_SHALE_000_023,そのことで報告があります。
63,TEXT_KINGMF101_04946_SHALE_000_024,"実は…………
ちょうどゾラージャが息を引き取ったと思しきタイミングで、
武王の権限が、グルージャに移譲されていたんです。"
64,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_025,"なっ……!
グルージャが新しい武王ってことか……!?"
65,TEXT_KINGMF101_04946_SHALE_000_026,"少なくとも基幹システムには、
武王の後継者として、グルージャの名が登録されています。
正式には戴冠式を経て承認となるはずですが……。"
66,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_027,そんな……僕、そんなの受け継げないよ……!
67,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_028,"もちろん、今すぐ決める必要はないさ。
ただ、機械兵を動かす権限が含まれている以上、
軽々しく誰かに手渡すわけにもいかねぇ。"
68,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_029,"みんなと話し合いながらゆっくり決めればいい。
だけど、ゾラージャ……兄さんが、遺したものだ……
今はお前が、大切に預かっててくれ。"
69,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_030,うん……。
70,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_031,ねえ、ウクラマト……大丈夫?
71,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_032,え…………?
72,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_033,"うわ、なんだ……アタシ……。
今頃こんな……っ……くそ……!"
73,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_034,"……っ……わからなかったんだ。
ゾラージャ兄さんに対して、どんな感情を抱いたらいいのか……
でも、涙が出そうになる……これっておかしいことか?"
74,TEXT_KINGMF101_04946_Q1_000_000,何と言う?
75,TEXT_KINGMF101_04946_A1_000_001,おかしくない
76,TEXT_KINGMF101_04946_A1_000_002,少し時間が必要なだけだ
77,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_036,そっか……よかった……。
78,TEXT_KINGMF101_04946_SHALE_000_037,"こちらのことは、僕たちに任せてもらって大丈夫ですよ。
ヤ・シュトラさんたちの調査にも時間がかかるようですし、
いちど故郷に戻ってみてはどうです?"
79,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_038,"……そうだな、トライヨラの様子も気になるし、
どのみちコーナ兄さんにはちゃんと報告しなきゃならねぇ。"
80,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_039,そうだ、ふたりも一緒に行こうぜ!
81,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_040,"でも僕……父さんの子どもだから……
みんなに嫌われないかな……?"
82,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_041,"嫌われねぇさ!
最初はみんな戸惑うかもしれないが、アタシがそうさせねぇ。"
83,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_042,"それにコーナ兄さんにも、お前のことを紹介してぇんだ。
……新しい家族だってさ。"
84,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_043,いいの……!?
85,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_044,"ああ……もちろんだ!
お前がよければ、だけどよ!"
86,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_045,"うん、家族になりたいよ……!
ありがとう、ウクラマト……ううん、ラマチ!"
87,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_046,"それじゃ、みんなでトライヨラに一時帰還だ!
コーナ兄さんに会うために、まず「羽毛広場」に向かおうぜ!"
88,TEXT_KINGMF101_04946_SHALE_000_050,"ゆっくり羽を伸ばしてきてください。
僕も少し、ひとりになりたくて……。"
89,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_060,"僕は僕……。
うん、そうだよね……!"
90,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_065,"ともかく、元気そうな顔を見られてよかった……。
無事だと報告は受けていましたが、やはり心配でしたから。"
91,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_070,"ドームの中にはさ……
たしかにゾラージャ兄さんの国があったよ。"
92,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_071,"いや……正確には、ゾラージャ兄さんとスフェーンっていう、
武王と理王、ふたりの王が統治するアレクサンドリアって国だ。"
93,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_072,トライヨラと同じ「連王国」ってわけだな。
94,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_073,"そこで生きる人たちの暮らしは、
アタシたちにとっては馴染みのねぇものだったけど、
みんな前向きに、懸命に生きてたんだ。"
95,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_074,"特にスフェーンの存在が大きくてさ。
民のひとりひとりを、まるで家族みてぇに大切にしてた。"
96,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_075,"民を家族のように……。
それはラマチと気が合いそうだね。"
97,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_076,"ああ、でもよ……。
民への愛が暴走して、あいつは間違った選択をしちまった。
だからこそ、アタシたちで止めてやらないとダメなんだ。"
98,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_077,"そのスフェーンが大事にしてた国民たち……
アレクサンドリアで出会った連中は、気のいい奴らだったさ。
よそ者のアタシたちにも親切にしてくれた。"
99,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_078,"だけど、そんな彼らを……護るべき民を……
ゾラージャ兄さんは虐殺して、自分の力に変えちまったんだ。"
100,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_079,"なぜ……そんなことを……。
ブライトプルーム・ポストへ向かう道すがら、
何があったか教えてほしい。"
101,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_080,父さん……。
102,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_085,"自国の民に手を出すとは……。
王としてあるまじき行為だ……。"
103,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_090,"トライヨラ襲撃に失敗したゾラージャ兄さんは、
より強大な力を得るために、大量の民を殺すよう兵に命じ……
魂を奪って、自分の肉体を強化するために使ったんだ。"
104,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_091,なぜそこまでして……。
105,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_092,"トライヨラを支配し、さらに世界すべてを統一する……。
そんなことを言ってたけど、本心とは思えねぇよな。"
106,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_093,"……ねぇ。
ラマチたちを育ててくれたグルージャジャ様って、
すごい人だったんでしょ?"
107,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_094,"だからきっと……
父さんは、証明したかったんだと思う。
「偉大な王様の子ども」じゃなく、自分は自分なんだって……。"
108,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_095,"父上の血を引いた「奇跡の子」という呼び名が……
次期国王と期待され続けてきたことが……
ずっと兄さんを苦しめていたというのか。"
109,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_096,"そうやって父さんに刻まれた記憶が、父さんを作っていったんだ。
だからこそ、僕は捨てられたのかもしれない……
父さんと違って……まっさらだったから。"
110,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_097,"くそっ……。
心の内を見せてくれないなんて言ってないで、
もっと踏み込めばよかったんだ……アタシから……!"
111,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_098,"歩こう……。
少し、気持ちを整理しながら話させてくれ。"
112,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_100,"もちろん、父さんがやったことはダメなことだよ。
だけど……それでも……
父さんの歩いてきた路を知れるのは、少し嬉しいな。"
113,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_105,"……僕には兄さんが羨ましかった。
でも、それすらも重荷だったのかもしれませんね。"
114,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_110,"……ゾラージャ兄さんは強かったよ。
Playerの力を借りなきゃ、
倒せなかったほどにさ。"
115,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_111,"ただ、倒せばそれで終わりってわけじゃねぇ。
王を廃したからには、アレクサンドリアの連中に……
なにより、グルージャに対しての責任がある。"
116,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_112,……!
117,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_113,"家族になるって約束したろ?
兄さんの子だからってだけじゃなく、
お前を知って、好きになって……アタシ自身が心に決めたことだ。"
118,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_114,"血が繋がってなくたってアタシたちは家族だ。
ゾラージャ兄さんから受け継いだものとか、
悩むこともあるだろうけど、家族として助け合っていこう!"
119,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_115,うん……!
120,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_116,"へへっ、アタシはPlayerとだって、
家族になりてぇくらいなんだぜ!"
121,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_117,"なっ……!?
それは、どういう意味の発言だい!?"
122,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_118,"うん? 大好きな家族がたくさんいたら、その方が楽しいだろ?
そんなことより、ブライトプルーム・ポストはすぐそこだ。
行こうぜ!"
123,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_120,僕もPlayerと家族になりたい!
124,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_125,"オヤジがアタシたちを家族にしてくれたみてぇに、
たくさんの家族と楽しく暮らせたら最高だ!
お前も、ひとりやふたり増えたっていいと思うよな?"
125,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_150,ラマチたちに何があったのか、聞けてよかった。
126,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_151,"それから、ラマチ……
君にはつらい役目を負わせてしまったね……。"
127,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_152,"いいさ。
この国の武王として、アタシがやらなきゃいけなかったことだ。"
128,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_153,"それよりも、コーナ兄さんの作戦のおかげで、
トライヨラを守りきれたって聞いてるぜ!"
129,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_154,"やっぱ、兄さんを理王の座に推したのは、
間違ってなかったな!"
130,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_155,"勇連隊の将兵に加え、
バクージャジャや有志の市民たちが奮戦してくれたおかげさ。
それでも、ドラゴン族の参戦がなければ、守りきれなかった。"
131,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_156,"アルフィノ殿やエスティニアン殿が、
間を取り持ってくれたから実現したんだ。"
132,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_157,"トラルの空にドラゴン族が飛来してきたとき、
これこそラマチが思い描いた国の有り様なのだと実感したよ。"
133,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_158,"これから先も、彼らと手を取り合っていくために、
この大恩を返していかなければ。"
134,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_159,"そうだな、すべて片が付いたら……
ふたりで礼を言いに行こう。"
135,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_160,"そのためにも、まだやるべきことがある……
そう言いたいんだね?"
136,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_161,ああ……スフェーンを止めなきゃならねぇ。
137,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_162,"あいつは、自国の民を生かすためにトライヨラを襲撃した……。
それを聞いて許せねぇって思ったとき、気づいたんだ。"
138,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_163,"アタシは、トライヨラの民さえ無事なら、
アレクサンドリアがどうなってもいいなんて言っちゃダメだって。
そんなのは、部族同士で争い合っていた時代と同じだって。"
139,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_164,"アレクサンドリアの未来に笑顔をもたらすためには……
あいつらが、破滅の路へと進むのを止めるためには……
過ちを犯したスフェーンを止めるしかねぇんだ。"
140,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_165,(★未使用/削除予定★)
141,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_166,"……わかった。
その代わり、必ず無事に帰ってくると約束してくれ。"
142,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_167,"……ああ!
ありがとう、コーナ兄さん!"
143,TEXT_KINGMF101_04946_GULOOLJA_000_170,僕も何か役に立てるといいんだけど……。
144,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_175,"お前も付き合ってくれてありがとよ。
やっぱトライヨラはいいよな!"
145,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_180,"心配するとキリがないけど……
こうなることは、途中から何となく予想していたよ。"
146,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_181,悪いな、コーナ兄さん。
147,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_182,"またトライヨラを空けることになっちまうけど……
永久人の中には、トライヨラの民だっているはずなんだ。"
148,TEXT_KINGMF101_04946_WUKLAMAT_000_183,"それを全部Playerたちに任せて、
何もしないで待ってるなんてできなくてよ。"
149,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_184,"ああ、わかってる。
この街の平和は取り戻せたんだ……
あとのことは、僕に任せてくれればいい。"
150,TEXT_KINGMF101_04946_KOANA_000_185,"Playerさんも、ありがとうございました。
トライヨラのことも、僕たち家族のことも……
僕の心からの感謝の気持ちが、伝わっていることを願います。"