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0,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_00,レイノード・ファイア付近のクルルは、洞窟の中に入りたいようだ。
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1,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_01,
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2,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_02,
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3,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_03,
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4,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_04,
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5,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_09,
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18,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_18,
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20,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_20,
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22,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_00,で見渡す
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25,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_01,ガイド役の機械兵と話す
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26,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_02,正しい燭台に火を点けた状態で、ガイド役の機械兵と話す
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27,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_03,ガイド役の機械兵と話す
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28,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_04,ガイド役の機械兵と再度話す
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29,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_05,クルルと話す
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30,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_06,カフキワと話す
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31,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_07,ウクラマトと話す
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32,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_08,
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33,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_09,
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34,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_10,
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36,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_12,
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37,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_13,
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38,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_14,
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39,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_15,
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40,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_16,
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41,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_17,
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42,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_18,
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43,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_19,
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44,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_20,
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45,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_21,
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46,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_22,
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47,TEXT_KINGMF110_04955_TODO_23,
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48,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_001,"うまくいってよかったな!
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アレをひとつも崩さずに持ち運べるなんて、
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やっぱお前は、すげぇ冒険者だぜ……!"
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49,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_005,"味はしないけど、冷たさは感じるから悪くなかったな。
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何はともあれ、緊張が解けたみたいでよかったよ。"
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50,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_010,"さて……教えてもらった洞窟は、ここで間違いなさそうね。
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ミララ族の歴史や伝承が学べるそうだけれど、
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書庫や博物館のようなものかしら……?"
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51,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_011,"個人的に、自分の祖先に興味があるのは本当よ。
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でも、それだけじゃなくて……"
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52,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_012,"これまで何度も名前が挙がってきた存在、
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プリザベーションに関する情報を集めておきたいのよ。"
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53,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_013,"プリザベーション……
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たしかミララ族が「世界を繋ぐ力」を発動させようとしたときに、
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利用しようと近づいてきた組織だったよな?"
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54,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_014,"ええ、そしてスフェーン王をはじめとする、
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「永久人」を造った人たちでもあるわ。"
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55,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_015,"このリビング・メモリーだって彼らが手掛けたのでしょうから、
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重要な情報が残されているとは思えないけれど……。
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少しでも、その正体に迫る手掛かりが掴めたらって思ったの。"
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56,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_016,"スフェーンが使おうとしている「鍵」の出処にも関わるんだ、
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知っておいて損はないよな!"
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57,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_017,"それじゃ、とりあえず中に入ってみるか。
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どんな場所なのか楽しみだぜ!"
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58,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_020,へえー……中はこうなってんのか……!
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59,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_025,"ここを訪れた人に向けた説明みたいだな。
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これで歴史を学べるってことか……。"
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60,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_030,"まるで、遺跡のようだけれど……
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エレクトロープで再現されたものなのよね?"
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61,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_040,"なんだか、神秘的な雰囲気の場所ね……。
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これが「ミララ族が暮らしていた土地」を再現した娯楽施設……?"
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62,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_041,(-????-)ハイッ、正解です!
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63,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_042,な、なんだ!?
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64,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_043,"(-饒舌な機械兵-)当施設の再現度は、自慢のエレクトロープ技術によって完璧ッ!
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ただし、どんな種族の方にも楽しんでいただけるように、
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構造物の縮尺のみ調整しておりまーす!"
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65,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_044,"おっと、申し遅れましたが、
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ワタクシはこの「旧き神子の道」のツアーガイドです!
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以後、お見知りおきを。"
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66,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_045,ガイドなんているのか……ずいぶん親切だな。
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67,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_046,"それじゃあ、いろいろ散策してみて、
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わからないことがあれば、あなたに尋ねることにするわね。"
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68,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_047,ブブーッ、不正解です!
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69,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_048,"この「旧き神子の道」は、
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カンタンなクイズを軸とした娯楽施設。
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同行するツアーガイドに従う……が正解でした!"
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70,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_049,……なんか、意外とめんどくせぇな。
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71,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_050,せっかくだし、案内してもらいましょうか。
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72,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_051,"4名様の参加を登録!
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ではでは、奥の部屋へお進みくださーい!"
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73,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_055,"おお、壁が光ってるぜ!
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綺麗な場所だなぁ!"
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74,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_060,この壁の紋様は、ミララ族の意匠なのか……?
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75,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_065,"ここは何の部屋かしら……?
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こんな立派な装飾がしてあるんだもの、
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ミララ族にとって重要な意味を持っていそうね。"
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76,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_070,ジャジャーーーーン!
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77,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_071,"今ワタクシたちがいるのは、
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放浪の果てに、棲処を得たミララ族が建てたとされる、
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祭祀場 (さいしじょう)でーす!"
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78,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_072,"彼らの伝承によれば、
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かつてミララ族は常夏の理想郷で暮らしていたそうです。
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しかし海さえ凍る災厄が起こり、逃避を余儀なくされたのだとか。"
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79,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_073,"その逃避行を導いた「神子」と、
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彼女が操った「秘宝」を祀ったのが、この祭祀場……!
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いつの日か故郷に帰還することを願う、儀式の場だったそうです!"
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80,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_074,"ミララ族に伝わる秘宝……
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それが「世界を繋ぐ力」を秘めた「鍵」……。"
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81,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_075,"世界を繋ぐ……?
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そんな夢みたいな力があったらいいですねー!"
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82,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_076,"では、ここでクイズターイム!
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正しい歴史に、火を点けろッ!!"
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83,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_077,なんか始まったぞ……。
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84,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_078,"この部屋には、4つの燭台があり、
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それぞれに文言が記されたパネルが設置されています。
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そしてパネルを操作することで、燭台に火を灯すことが可能!"
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85,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_079,"文言の内容が正しいと思ったら、
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パネルを操作して、火を灯してくださいねー!"
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86,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_080,"それじゃあ、
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グループの代表者を選んでクイズスタート!"
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87,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_081,"代表といったら、Playerだよな?
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正解がいくつあるのかはわからないが……
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まずは内容を読んでみよう。"
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88,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_085,"だーっ……わかんねぇ!!
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正解がひとつとは限らないんだよな?
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なら、どれも正解ってこともありえるのか……!?"
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89,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_090,"手前の部屋の説明パネルも、
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ヒントになってるかもしれないよな。"
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90,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_095,"この施設のガイドを機械兵が担当しているということは、
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やっぱりここで公開されている情報は、
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プリザベーションたちも把握していた可能性が高いわよね……。"
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91,TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_100,"(-常夏の燭台-)古の時代、我らは花咲き誇る常夏の島で暮らしていた。
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しかし永久に続くかと思われた幸せは失われ、
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青き海は凍りついた。"
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92,TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_101,"文面の内容は、ガイド役の機械兵が語った言葉と、
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極めて近いように感じる。"
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93,TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_102,"(-秘宝の燭台-)神子は「秘宝」に祈りを捧げ、
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魔法の路を開き、人々を救い出した。
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しかし、神子は「秘宝」とともに島に残ったという。"
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94,TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_103,"文面の内容は、ガイド役の機械兵が語った言葉に近いが、
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神子と「秘宝」が残ったという話は聞いたことがない。"
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95,TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_104,"(-算術の燭台-)ミララ族は算術的な思考に長け、
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エレクトロープを万能物質へと変化させた。
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ゆえに異邦人の彼らは、各国の王族や貴族に重用されたという。"
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96,TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_105,"文面の内容は、
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ガイド役の機械兵が触れていない事柄のようだ。
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正解か不正解か判断するには、ほかで情報を得るしかない……。"
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97,TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_106,"(-希望の燭台-)世界に雷の力が満ちたとき、
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ミララ族は「秘宝」を用いて伝説の故郷に戻ろうと考えた。
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そして彼らは路を開き、去っていったのである。"
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98,TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_107,"文面の内容は、ガイド役の機械兵が語った言葉に近いが、
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彼らが故郷に去ったという話は聞いたことがない。"
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99,TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_108,"燭台の火は消えている。
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火を灯しますか?"
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100,TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_109,"燭台の火は点いている。
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火を消しますか?"
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101,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_120,"パネルの説明を読み、内容が正しければ燭台に火を灯すのです!
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さあ、答えは決まりましたか?"
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102,TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_100_120,現在の燭台の状態で判定に進みますか?
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103,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_121,それでは、ドキドキの結果発表でーす!
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104,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_122,"なんと、ノーミスで正解に辿り着きました!!!
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これは素晴らしいーーーーっ!!!!"
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105,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_123,"オメデトウございます!
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大正解でーーーーーっす!!!"
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106,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_124,"おおおお、さすがだなPlayer!
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どれも正しいような気がして迷っちまったぜ!"
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107,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_125,"このミララ族の伝承……額面どおりに受け取れば、
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遠い土地から移住してきただけのようにも思える。"
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108,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_126,"だけど、オレたちは知っている……。
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原初世界と鏡像世界の関係、そして繰り返されてきた霊災の歴史、
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それから……「世界を繋ぐ力」の存在を。"
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109,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_127,"海が凍るような災厄といえば、
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「大氷雪時代」とも呼ばれる第五霊災が思い浮かぶわね。"
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110,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_128,"そして、南洋諸島には、
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第五霊災に際して一夜にして消え去った人々……
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||
通称「忘れられた人々」の伝承が残っている。"
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111,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_129,"Playerさん、
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これまでの冒険で、何か思い当たることはない?"
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112,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_130,"南洋諸島のアロアロ島で、
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「忘れられた人々」の祭祀場を見たですって……?"
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113,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_131,"しかも、神子像と戦ってきた……って、
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||
あなたには本当に驚かされるばかりだわ。"
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114,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_132,"リムサ・ロミンサの巴術も、
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||
もとを正せば、南洋諸島の算術をルーツに持つという。
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||
そのあたりも関連性を感じるが、結論は出せそうにないな。"
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115,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_133,"よろしいですかね?
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||
次のクイズタイムに移るため、北西の部屋に移動しましょう!"
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||
116,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_134,"このクイズタイムってやつ、
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||
全部でいくつあるんだ……?"
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||
117,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_137,"ブブーーーーッ!
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惜しい、残念、不正解です!!"
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118,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_138,"もう一度よく考えて火を灯しましょう!
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||
手前の部屋の説明パネルも、よければ参考にしてみてくださいね!"
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119,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_139,"ヒソヒソ……こっそりヒントをお伝えしますと……
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||
正解の数は2つ……隣り合っていない燭台です……!"
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120,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_140,"か、顔がいっぱいあるぞ……!?
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||
すっげぇ迫力だな!"
|
||
121,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_145,仮面の表情は、何種類かあるみたいだな……。
|
||
122,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_150,"この壁の仮面もミララ族に由来のあるものだとしたら、
|
||
何を表しているのかしら……?"
|
||
123,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_160,"ハイッ、今ワタクシたちが居る場所は、
|
||
ミララ族の遺跡の中で、最も謎に包まれた施設!"
|
||
124,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_161,"「神子たちの寝所」と呼ばれていますが、
|
||
実際に何のために造られたのかは、
|
||
当のミララ族にも伝わっていないのだとか!"
|
||
125,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_162,どういうこと……?
|
||
126,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_163,"えー……一説によれば、
|
||
モチーフになった遺跡にはこのような施設は存在せず、
|
||
遊戯施設の設計者が独自に創作したとか、そうじゃないとか。"
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||
127,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_164,"ちなみに、壁に掲げられた黄金に輝く装飾は、
|
||
人の感情を表した仮面だとも言われています!"
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||
128,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_165,"ハイッ、ここでラストクイズターイム!
|
||
仮面は何種類あるでしょう~か?"
|
||
129,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_166,えっ、これが最後なのか!?
|
||
130,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_167,"意外と楽勝……と思ったけど、
|
||
これって地味に大変な奴だよな……。"
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131,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_168,"焦らずに数えれば大丈夫ですよ。
|
||
ま、当てずっぽうでもいいですけど……
|
||
わかった方からお答えくださいー!"
|
||
132,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_170,"うわっ……あれ……?
|
||
わかんなくなっちまったーー!!!"
|
||
133,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_175,"くそっ、クルルに筆借りるか!
|
||
描かないと忘れちまうぜ!"
|
||
134,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_180,"いち、に……さん…………
|
||
3種類だよな……?"
|
||
135,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_185,"感情を表した仮面……感情と記憶は密に結びついている……。
|
||
「神子たちの寝所」って名前からも、もしかして、
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||
ミララ族の様式でリビング・メモリーを表したものなのかしら?"
|
||
136,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_190,"仮面は何種類ありますでしょうか?
|
||
それでは、お答えください!"
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||
137,TEXT_KINGMF110_04955_Q1_000_000,何と言う?
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138,TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_001,2種類
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139,TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_002,3種類
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140,TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_003,4種類
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141,TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_004,5種類
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142,TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_005,キャンセル
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143,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_192,"う~~~~~ん……残念!!
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もう一度数えてみるか、勘でいってみましょう!"
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144,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_193,"答えは4種類、ですね?
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ほかのみなさんは、いかがですか?"
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145,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_194,"マジか!?
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アタシは6種類だと思ったぜ!"
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146,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_195,"私はPlayerさんと同じで、
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4種類かな……!"
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147,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_196,"……オレも!
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オレもPlayerと同じだ!"
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148,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_197,正解はーーーー……
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149,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_198,"4種類でしたー!
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正解者のみなさん、おめでとうございます!"
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150,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_199,"くっそーーーー!
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どこかで数え間違えたのか!?"
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151,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_200,"と、いうことで、
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「旧き神子の道」のクイズはこれにて終了!"
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152,TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_201,"短い間でしたがお付き合いありがとうございました!
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またの参加をお待ちしておりまーす!"
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153,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_210,"Playerさん。
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私ね……実を言うと、この旅が少し不安だったの。"
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154,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_211,"真実を知ることが怖かったから。
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もしかして……両親から愛されてなかったのかなって。"
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155,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_212,でも…………挑戦してよかった!
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156,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_213,"一生懸命ピクトマンサーの技を習得して……
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勇気を出して「行きたい」って、言ってみてよかった……!"
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157,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_214,"Playerさん、
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私を信頼して、ここまで連れてきてくれてありがとう……!"
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158,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_215,"えっと……そ、それだけ……!
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私、最後までやり遂げるから、ちゃんと見ててね……!"
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159,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_216,"さあ、「ファイアターミナル」に行きましょう……
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きっとカフキワさんも待ってるわ!"
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160,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_220,エレンヴィルの奴、まだ来てないのか……?
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161,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_225,……素敵なご両親だったな。
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162,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_230,……大丈夫、私の覚悟はもうできてるわ。
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163,TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_240,"事情は今、グ・ラハたちから聞いたよ。
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ちゃんとお別れができたみたいでよかった……。"
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164,TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_241,……さて、この質問もあと2回だ。
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165,TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_242,ターミナルをシャットダウンするかい?
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166,TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_243,"ファイアターミナルをシャットダウンすると、
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ヴォルケーノアサイラムの景観が変化し元には戻せなくなります。"
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167,TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_244,本当にシャットダウンしますか?
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168,TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_245,"……さて、エレネッシパも合流したことだし。
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いよいよ最後のエリアだね!"
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169,TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_250,次が最後か……。
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170,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_255,"保存されていた記憶は消えても、受け取った愛情は忘れないわ。
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きっとこの思い出が、私の背中を押してくれるから……!"
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171,TEXT_KINGMF110_04955_ERENVILLE_000_260,…………。
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172,TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_270,……クルル、大丈夫か?
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173,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_271,"ええ……。
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迷わないで進むって決めたから!"
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174,TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_272,私に勇気をくれてありがとう、みんな……!
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