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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_00,アルカディア・ソサエティの控室にいるメテムは、次の相手を紹介したいようだ。
1,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_01,"メテムから2人目の相手の紹介を受けた。劇毒の愛「ハニー・B・ラブリー」に挑戦しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_02,"ハニー・B・ラブリーに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「メテム」と話そう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
3,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_03,メテムとブラックキャットから勝利を祝福された。ブラックキャットこと、ヤーナが冒険者のセコンドとなり、介添えされることになった。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。
4,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_04,次の試合までの合間にヤーナのジムに誘われたので、彼女に声をかけよう。
5,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_05,
6,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_06,
7,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_07,
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23,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_23,
24,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_00,「至天の座アルカディア:ライトヘビー級2」を攻略
25,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_01,メテムと話す
26,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_02,ヤーナと話す
27,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_03,
28,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_04,
29,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_05,
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47,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_23,
48,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_000,"まあ、私のことは気にしないで。
ここで、大人しく見てるだけだからさ……。"
49,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_100_000,"思わぬ闖入者が現れたものだが、
キミにはしっかり試合に集中してもらいたい。"
50,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_100,"さて、キミが闘う次の相手を紹介しよう。
モニターを見てくれ。"
51,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_101,"ライトヘビー級、2人目の闘士は……
劇毒の愛「ハニー・B・ラブリー」!"
52,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_102,"異名からもわかると思うが、
劇毒を有する蜂の魂を注入して闘うスタイルだ。
ただし、恐るべきは毒よりも、何者をも魅了する能力の方さ。"
53,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_103,"アイドルとしても活躍する彼女自身の愛らしさに加え、
女王蜂が操るフェロモンで、どんな相手も虜にしてしまう。
そうなったら最後、喜びながら痛めつけられることになるだろう。"
54,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_100_103,"だから次の試合では、ファンはかわいいホログラムをまとった、
観戦用マシンを介して観ることになる。
千人単位の観客たちが魅了されたら大混乱だからな。"
55,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_104,"(-ブラックキャット-)ハニー・Bは厄介だよ~。
今度はさすがに苦戦しちゃうかもね~。"
56,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_105,"キミならやってくれると信じてるよ。
では、健闘を祈る……!"
57,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_110,"さて、生身でどこまで通用するもんか……
見届けさせてもらうよ。"
58,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_120,アンタ、凄いじゃないか……!
59,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_130,"エクセレントォ~!
またも、素晴らしい勝利を見せてくれたね!"
60,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_131,"まさか、ハニー・Bまで倒しちゃうなんて……!
やるじゃないか、アンタ!!"
61,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_132,"次はいよいよ、ライトヘビー級の現王者との闘いだ。
この勢いで、ぜひ新王者となってほしいところだが……
試合まで少しばかり時間がある。"
62,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_133,"よかったら、今のうちにセコンドを選んでおかないか?
対戦相手の情報収集を任せたり、訓練の方針を相談したりできる、
サポート役がいた方が便利だろうと思ってね。"
63,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_134,"ちょ、ちょっと待ってくれ!
その役目……私にやらせてくれないか!?"
64,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_135,"敗者にはしばらく新たな試合もないだろう?
自分を負かした相手が勝ち進んでいくのは嬉しくもあるし、
どうか、彼女のセコンドをやらせてほしい!"
65,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_136,"まあ、現役闘士であるキミなら、
ライバルたちのことも知っているだろうし、
ワタシとしては構わないが……"
66,TEXT_KINGRA103_04962_Q1_000_000,何と言う?
67,TEXT_KINGRA103_04962_A1_000_001,自分も構わない
68,TEXT_KINGRA103_04962_A1_000_002,特に断る理由もない
69,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_137,"そうだ、セコンドとなる以上、名前くらい伝えておかないと……
まさかブラックキャットが本名だなんて思ってないだろう?
それは闘士としてのリングネームさ。"
70,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_138,(-ヤーナ-)私は「ヤーナ」、これからどうぞよろしくね!
71,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_140,"ヤーナは子どもっぽいところがあるが、アルカディアの現役闘士。
ライバルたちのこともよく知っているから、
セコンドとしては悪くないだろう。"
72,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_150,"さて……次の試合まで間があくなら、
こんな殺風景な場所で時間をつぶすより、ウチのジムに来なよ。
散らかってるけど、ここよりは居心地がいいはずさ!"
73,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_151,"ふむ、せっかくセコンドになったんだ、
あとのことはヤーナに任せて、ワタシはここで失礼するよ。
ふたりとも、試合の時間には戻ってきてくれたまえ。"