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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウォーラーの残響のムーフールーは、畏敬のまなざしでこちらを見つめている。"
1,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ムーフールーと話し、魔物を討伐することになった。オルコ・パチャの哀苦の影南側へと向かった「ムーフールー」に話しかけよう。"
2,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_02,ムーフールーと話した。哀苦の影南側の「」で見渡し、魔物が現れたら討伐しよう。
3,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_03,ワジェペンを討伐した。哀苦の影南側にいる「ムーフールー」と話そう。
4,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_04,ムーフールーと話し、力量を褒め称えられた。ウォーラーの残響へと先に戻った「ムーフールー」に再度話しかけよう。
5,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_05,ムーフールーと再度話した。ムーフールーは祭拝殿の守護を担っていたが、最近職を辞したという。尊敬の念を向け続けるムーフールーに、次の仕事が見つかるよう手助けしてあげよう。
6,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_09,
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23,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_00,ムーフールーと話す
25,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_01,で見渡し、現れた魔物を討伐
26,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_02,ムーフールーと話す
27,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_03,ムーフールーと再度話す
28,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_04,
29,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_05,
30,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_06,
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47,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_000,"私はムーフールーと申す者。
貴殿……Player殿のことは、
ヴァリガルマンダ討伐の一件でよく存じ上げている。"
49,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_001,"この地を救っていただいたこと、心より感謝をしたい。
しかしヨカフイ族の戦士として、
貴殿の戦いをこの目で見てみたいとも思っていた。"
50,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_002,"我らより小柄ながらも、
「生ける天災」を鎮める力、興味が尽きぬというもの。
少しばかり戦いの様子を見せてはもらえぬだろうか?"
51,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_003,"ご厚意感謝する。
最近ちょうど、「哀苦の影」南の街道に巨体の魔物が現れ、
通行人を襲うことがあるらしい。"
52,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_004,"そやつらを討伐し、その腕前をご披露願いたい。
現地で待たせてもらうので、貴殿の都合の良いときに、
来ていただけると助かる。"
53,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_010,"来ていただけたのだな。
……この魔物のことなら、
私を見つけるなり襲ってきたもので、軽く捻っておいたのだ。"
54,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_011,"しかし、警戒心の強い別の個体は逃がしてしまった。
まだ殺気を向けられているので、近くにはいるはず……。"
55,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_012,"経験上、力と慎重さを併せ持つ、ああいった魔物は厄介だ。
苦労をかけるが、逃がした個体の討伐をお願いしたい。"
56,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_013,"魔物は南西に向かって逃げていった。
あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、
きっと姿を見せるに違いない。"
57,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_020,"魔物は南西に向かって逃げていった。
あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、
きっと姿を見せるに違いない。"
58,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_021,"あの巨体のワジェペン相手でも、冷静に対処していた……。
私も腕には自信があったが、
貴殿ほどの柔軟な立ち回りはできそうにない。"
59,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_022,"その実力、しかと見届けさせてもらった。
この辺りも落ち着いたようだし、
「ウォーラーの残響」へと戻るとしよう。"
60,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_030,"自分以上の手練れの戦闘を見る機会など、滅多にない。
実に得がたい経験だった。"
61,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_031,"少しばかり、私の身の上を聞いていただけるだろうか。
私は、長きに亘ってカーリョーザー祭拝殿にて、
封印を見守る、守り手を務めてきた。"
62,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_032,"ヴァリガルマンダの覚醒によって立ち消えとなったが、
本来は貴殿と、「封の試練」で関わるはずだったのだ。"
63,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_033,"ちなみに封印の守り手は、
ヴァリガルマンダの強いエーテルに惹かれて現れる、
魔物を退治する危険な役職でもあってな。"
64,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_034,"大挙して押し寄せてくる魔物の群れから、
氷漬けのヴァリガルマンダを護ったこともある。
あれは仲間との連携が試される、厳しい戦いであった。"
65,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_035,"だが、ヴァリガルマンダは倒され、
もはや我ら守り手は、護るべきものを喪った。"
66,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_036,"むろん、二度とあやつが暴走することがなくなったのは、
オルコ・パチャにとって……トラル大陸にとって朗報であろう。"
67,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_037,"一方で、うまく言えないが、使命を失ったようにも感じてな。
強い無力感とともに、働く意義を見いだせなくなり、
私は自ら、職を辞したのだよ。"
68,TEXT_KINGZB301_05055_Q1_000_000,何と言う?
69,TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_001,自分が倒したせい?
70,TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_002,覚醒はバクージャジャのせいだ
71,TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_003,無職、いいな……
72,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_038,"断じてそんなことはない……!
貴殿の働きがなくば、この地は焼き尽くされていただろう。
感謝以外の気持ちなど、あるわけがない。"
73,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_039,"お気遣い痛み入る、だが……。
無力感が湧き上がるのを止められるわけではない。"
74,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_040,"貴殿ほどの腕前だ、周囲も放っておいてくれないだろう。
休息を求める気持ちもわからなくはないな。"
75,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_041,"とにかく、そういうわけで、
私は、次の生業を探すために己を見つめ直したくてな。
まずは得意とする戦の腕を図る、指標がほしかったのだ。"
76,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_042,"この目で貴殿を見るまで、正直懐疑的だった。
まさかこんな華奢な者が、これほど精強だとは。"
77,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_043,"体格に加えて、戦い方も特筆するものがあったな。
ただ目の前の敵と戦うだけでなく、
どう効率よく倒すかを柔軟に考えているようだった。"
78,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_044,"どうか教えてほしい。
その戦い方はどういった仕事で身につけてきたのかを。"
79,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_045,"ほう……冒険者として、経験を積んできたと!
それがどのような生業なのか、俄然興味を惹かれるな。"
80,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_046,"もっと話を聞いてみたいが……
貴殿にも都合というものがあるだろう。
よければまた、時間があるときに相談に乗ってほしい。"