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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アースンシャイアのモヴァムクは、自身が世話する壺匠の頼みを聞いてほしいようだ。"
1,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モヴァムクが世話する壺匠が、手を借りたいと言っているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。"
2,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_02,アンフォイは、世話人モヴァムクについて探りたいようだ。アースンシャイアで、世話人と関わりのありそうな者たちから話を聞こう。
3,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_03,モヴァムクを知る者たちから話を聞いた。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。
4,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_04,アンフォイは、モヴァムクに引退まで世話をしてくれた礼をしたいという。彼女は何を喜ぶか、引き続き探っていこう。
5,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_05,
6,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_07,
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9,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_10,
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12,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_12,
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14,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_14,
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23,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZC301_05085_TODO_00,アンフォイと話す
25,TEXT_KINGZC301_05085_TODO_01,世話人と関係ある者と話す
26,TEXT_KINGZC301_05085_TODO_02,アンフォイと話す
27,TEXT_KINGZC301_05085_TODO_03,
28,TEXT_KINGZC301_05085_TODO_04,
29,TEXT_KINGZC301_05085_TODO_05,
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47,TEXT_KINGZC301_05085_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_000,"フゴォ……フゴォ……
Player ウクラマト様の 協力者!
どうかひとつ お願い聞いて くれないか~?"
49,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_001,"モブが世話する 壺匠 引退 間近に控えてる!
現役 退く その前に
村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~!"
50,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_002,"「アンフォイ」という 壺匠
よければ話を 聞いてほしい~!
どんな頼みか詳しくは モブも聞いてはいないけど……"
51,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_005,"「アンフォイ」という名の 壺匠
村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~!
よければ 相談 乗ってほしい~!"
52,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_010,"ああ、僕が壺匠のアンフォイだが……
君はたしか、ウクラマト様と壺匠について調べていた人だね。"
53,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_011,"なるほど、モヴァムクに頼まれて来てくれたのか!
さすが我が世話人、文句なしの人選だよ!"
54,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_012,"それでは、肝心の依頼についてだが……
ほかでもない、僕の世話人である、
モヴァムクの調査を頼みたいんだ!"
55,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_013,"理由はあとで説明するから、モヴァムクには内緒で、
彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。"
56,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_014,"長年、一緒に仕事をしてきたんだが、
そうしたプライベートな事柄を聞いたことがなくてね……。
世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ!"
57,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_015,"モヴァムクには内緒で、
彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。
世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ!"
58,TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_030,"フゴォ……フゴォ……
モヴァムク 話題は いっつも同じ!
「アンフォイ 腕前大したものだ けれど いたずら困りもの」"
59,TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_031,"ある日 こーんな 出来事あった。
アンフォイ 村に矢印描いた とてとて沢山 矢印描いた。
森まで 見られず抜け出せる 秘密の道を 示すやつ!"
60,TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_032,"刺激求めた壺匠 矢印頼りに みな脱走!
創作意欲は大活性 けれどもモブたち大混乱~!"
61,TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_033,"それでも モヴァムク 愛想を尽かさず
村中で 頭を下げて まわってた~!
とてとて立派な心意気 お世話人の心意気!"
62,TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_040,"ああ、あのふたりのことは、よく知ってるよ!
彼女が世話するアンフォイは、強いこだわりで有名でね、
よく異を唱えていたんだ、依頼主の注文に。"
63,TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_041,"自分が納得できないものを作ることは、
彼自身の美意識が許せないんだろうな……。
それを上手くとりなしていたのが、ほかでもないモヴァムクさ。"
64,TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_042,"彼女は、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていたからね。
相棒が正しいと感じたら、依頼主を説得することも辞さなかった。"
65,TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_043,"そんなモヴァムクが好む物だろう?
やっぱり長年世話をしてきたアンフォイの製作物が、
彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな!"
66,TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_050,"世話人の 大切なもの?
それはもちろん壺匠 自分の親しい壺匠。
それ以外には ありえない~!"
67,TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_051,"モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた!
アンフォイにもらった あるモノのこと。
それが生涯 一番大事 とっても素敵な「宝物」!"
68,TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_052,"いったい何かは 知らないが……
親しい人からもらったものが かけがえのない宝とは
なんとも素敵な 関係モブ~!"
69,TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_060,"アンフォイ描いた脱出経路 壺匠みんな大脱走!
けれどモヴァムク 愛想を尽かさず 村中 詫びてまわってた。
とてとて立派な心意気 お世話人の心意気!"
70,TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_065,"モヴァムクは、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていた。
やっぱり長年世話をしてきた相棒が生み出す物が、
彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな!"
71,TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_070,"モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた!
アンフォイにもらった あるモノのこと。
それが生涯一番大事 とっても素敵な「宝物」!"
72,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_100,"やあ、おかえりなさい!
モヴァムクのことは、何かわかったかい?"
73,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_101,"……なんだ、僕に関する話題ばかりじゃないか!
世話人のモブリンは、お世話こそが喜びとよく言うが、
改めて、恐れ入ったよ。"
74,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_102,"だが、おかげでヒントになりそうな話も聞けたぞ!
君には、何故こんなことをしているのかも含めて、
もう少し詳しいことを……"
75,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_103,"フゴォ……フゴォ……
Playerさんへの 頼み事
まだまだ 協力 継続中~?"
76,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_104,"ああ、むしろこれからが本題といったところさ!
依頼が終わるまで近づかないよう言っておいたのに、
いったい、どうしたんだい?"
77,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_105,"……今日はまだ 道具のお手入れ 済んでいない。
ピカピカ磨く お手入れは モブの大事な お仕事よ。"
78,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_106,"……まもなく引退する職人に御苦労なことだね。
引き受けた仕事は、すべて片付いたはずだし、
手入れはもう結構だよ。"
79,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_107,"ここで働く壺匠 立ち去る その日が来るまでは
お世話をやめる つもりない~!
アースンシャイアの世話人を 務めるモブの 大事な矜持~!"
80,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_108,そうやっていつも……君という人は、僕を……。
81,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_109,"すまないが、やはり手入れはお断りだ。
Playerさんへの依頼が終わったら、
また声をかけるから、それまで待っていてくれ。"
82,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_110,"なんだか モヤモヤするけれど そうと言うなら 心得た。
ほかの仕事を 片付けるから 何かあったら 呼んでほしい~"
83,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_111,"……ふう、彼女には悪いが、
いま道具を渡すわけにはいかないんだ。
目的を果たすため、必要になるかもしれないからね。"
84,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_112,"なにせ僕が計画してるのは、
モヴァムクに「贈り物」をすることなんだから!"
85,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_113,"僕はこれまで数十年、彼女の世話を受けて、
何不自由なく創作に打ち込んできた……。
最近起きた世話人の不足も、僕らには影響なかったしね。"
86,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_114,"そしていざ、この生活も終わりを迎えるにあたり、
感謝を伝える品を贈ろうと思った僕は、気がついたんだ。
彼女の個人的な嗜好について、何ひとつ知らないことに!"
87,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_115,"それとなく聞き出そうともしたさ。
だが、世話をする側が自分の話をしても仕方ないと言われ、
何も教えてもらえなかった……。"
88,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_116,"そこで、モブリン族でも壺匠でもない、
君のような人の手を借りたいというわけだ!
実際、先ほどの話にも有益な情報があったしね!"
89,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_117,"この情報をとっかかりに、モヴァムクへの贈り物を決めたい。
どうか、引き続き僕に協力をしてくれないかい?
もちろん、お礼はちゃんと用意するからさ!"
90,TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_040,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_041,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_042,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_043,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_065,(★未使用/削除予定★)